東芝セミコンのホール素子(磁場検出素子)を手に入れて,そのスペックシートを東芝セミコンのホームページで探しました。すると,手元にあるのとまるで同じ形状の素子が4種類あって,手元にある素子が一体どれなのか分かりません。

 東芝セミコンのホームページにあった4種類の型番とは,THS119,THS123,THS126,THS130です。手元にある素子は,裏に「9 OJ」という刻印があって,この刻印が上記4種類のどれかを意味しているのかと思います。が,素人の僕には意味がわかりません。

 どなたか,分かる方がいらっしゃいましたら,教えていただきたく存じます。よろしくお願いいたします。

東芝セミコンのホームページ:
http://www.semicon.toshiba.co.jp/bin/ListTop.asp …

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A 回答 (2件)

手元に、119がありますが、


裏には、「9 9D」という刻印がありました。
ただ、これが型番を表すのか、シリアル番号なのか
がわかりません。
すみません。
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この回答へのお礼

早速のご回答,大変ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/09 11:30

回答がないようですので……



スペースなどの問題で、型番を書いていないのかもしれません。東芝に問い合わせをされるのが一番よいのではないでしょうか。お役に立てずすみません。
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この回答へのお礼

やはり,東芝に問い合わせてみることにいたします。
この度はご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/09 11:32

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Qホール素子を使った回路について

ホール素子を使った回路について
スペース失礼します。
今ホール素子を用いてLEDを点灯させる回路を製作しようと考えております。

動作詳細としまして
・ホール素子に磁石を近づけるとLEDが点灯
・磁石を遠ざけるとLEDが消灯
というものです。

増幅回路を用いて行っておりますが、参考資料に出力結果が掲載されておらず確認ができない状態です。
しかし、磁石を近づけても変化が見られないので困っております。
ホール素子はTHS103Aを使用しております。
OPアンプはTL071を使用しております。
初めて質問させていただくので、どこまで明確な詳細を記載すれば良いかわかりませんが、どうかよろしくお願いします。
(回路知識に関しませしては増幅回路に触れている程度です。)

Aベストアンサー

単電源(6V)で動作する回路を作ってみました(添付図)。ホールセンサは手元にあったTHS123を使いましたがちゃんと動作しました。
ご質問の回路(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1145534901)では、磁石のN極かS極のどちらか一方を近づけた場合だけしかLEDが点灯しませんが、添付回路だと、どちらの場合も点灯します。

この回路では、磁石を近づけるとLEDが点灯し、磁石を離すと消灯しますが、コンパレータ(LM339)を使っているので、徐々に明るくなったりせず、瞬時に点灯/消灯します。磁石がどの距離にあるときにLEDが点灯/消灯するか(感度)を可変抵抗VR2で変えられるようにしました。また、ホール素子にはオフセット(磁界がゼロでも電圧が発生する)があるので、これを可変抵抗VR1でゼロにできるようにしました(こうしないとN極とS極での感度が異なってしまう)。

調整手順は以下の通りです。
(1) VR2を左に回しきった状態(最大感度)にする
(2) 磁石を離した状態でVR1を調整して、LEDが消灯する位置に合わせる
(3) 磁石を近づけるとLEDが点灯することを確認する(N極を近づけてもS極を近づけても点灯するはず)
(4) VR2を右に回して適当な感度に調整する

実験で使ったLEDは動作電圧が Vf = 3.6V のものだったので、電流制限抵抗 R5 を 220Ω としましたが、Vf の低いLEDを使う場合はもっと大きな抵抗にしてください。R5(Ω) > ( 6V - Vf )/0.02

VR2を左に回しきっても感度不足のとき(もっと遠くに磁石があるときに動作させたいとき)は、R1とR3の抵抗値を小さくします(こちらで実験したときは10kΩとしました)。ただし、あまり感度を上げすぎると、磁石がなくても外来ノイズでLEDがチラチラ点灯したり、周囲温度が変わるとオフセット調整点がずれてしまいます。

THS103を一定電圧(6V)で駆動すると、周囲温度による特性変化が大きくなります(40℃の変化で出力電圧が20mV変わる)。できれば定電流駆動したほうがいいです(オペアンプ1個追加になります:必要なら回路を紹介します)。

コンパレータ
  LM339 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-00436/ 
半固定抵抗(VR1, VR2)
  単回転型 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-03277/
  多回転型 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-00975/
コンデンサ
  0.1μF http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-02211/

単電源(6V)で動作する回路を作ってみました(添付図)。ホールセンサは手元にあったTHS123を使いましたがちゃんと動作しました。
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Q3つの負荷の力率が、a70%,b80%、c100%の時、この変電所の総合負荷が最大となる時刻における

3つの負荷の力率が、a70%,b80%、c100%の時、この変電所の総合負荷が最大となる時刻における総合力率は、いくらになるか、教えてください。

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No.3です。

>14時から18時がピークで
>ピーク和10.5

あらら、図に示されたグラフは「合計」値ではなく、a, b, c 「各々の」グラフなのですね?

8~12時は、Pa + Pb + Pc = 6 + 3 + 1 = 10
14~18時は、Pa + Pb + Pc = 5 + 3.5 + 2 = 10.5

そういう「グラフの持つ意味」を、No.2で聞いたのですよ。その的確な回答がいただけなかったということです。

上記のような「各々の有効電力のグラフ」なら、No.3の回答は下記のようになります。

a → 皮相電力は Pa/0.7、 無効電力は Pa*[ √( 1 - 0.7^2) ] /0.7 ≒ 1.02Pa
b → 皮相電力は Pb/0.8、 無効電力は Pb*[ √( 1 - 0.8^2) ] /0.8 = 0.75Pb
c → 皮相電力は Pc、 無効電力は 0
です。
 各々、ベクトル図を書いてみてください。

「総合負荷が最大」となるのは14~18時で、そのときの無効電力は
  Q ≒ 1.02*5 + 0.75*3.5 + 0*2 = 7.73 (Var)

よって、このときの総合力率は
  cosφ = (Pa + Pb + Pc) / √[ (Pa + Pb + Pc)^2 + Q^2 ] = 10.5/√(10.5^2 + 7.73^2) ≒ 0.805
つまり約 80.5%

グラフの読み方さえ間違わなければ、ちゃんと答は得られます。


>平均電力7.67をピーク和10.5で割、10の3条掛けて、総合負荷率は73%で私も、未熟者ながら、回答できますが
>73%では回答ではないようです

いったい、どうやってそれを計算したのですか?
「平均電力7.67」って何ですか?

No.3です。

>14時から18時がピークで
>ピーク和10.5

あらら、図に示されたグラフは「合計」値ではなく、a, b, c 「各々の」グラフなのですね?

8~12時は、Pa + Pb + Pc = 6 + 3 + 1 = 10
14~18時は、Pa + Pb + Pc = 5 + 3.5 + 2 = 10.5

そういう「グラフの持つ意味」を、No.2で聞いたのですよ。その的確な回答がいただけなかったということです。

上記のような「各々の有効電力のグラフ」なら、No.3の回答は下記のようになります。

a → 皮相電力は Pa/0.7、 無効電力は Pa*[ √( 1 - 0.7^2) ] /0.7 ≒ 1....続きを読む

Qホール素子を用いた磁界の変化検出の不具合

こんにちは、初めて質問させていただきます。


ホール素子を用いて磁界がS→N、N→Sへと変化するのを検出する回路を作っています。

Arduinoを用いており、VDDにはArduinoから5Vを、GNDには900Ω抵抗(手元に150Ω抵抗しかなかったので6つ直列)を、OUTにはArduinoの2pinを接続しています。

使用しているホール素子はN極でHIGH,S極でLOWを返す、下のUS1881LUAです。
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-05274/

INPUTに設定した2pinからdigitarReadでホール素子の出力を読み込み、磁界の変化があった時にSerial.printlnでパソコンに0か1を表示させるようにしています。


以上の構成で動作させたところ、N極を近づけると延々と1と0を繰り返し表示させ続けます。
S極を近づけた場合は0を一度だけ表示し、正常です。

正常ではN極を近づけた時に一度だけ1を表示するはずですが、上記のような挙動をします。


正常に作動させるためにはどうすればいいでしょうか?
ご回答宜しくお願いします。

こんにちは、初めて質問させていただきます。


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Arduinoを用いており、VDDにはArduinoから5Vを、GNDには900Ω抵抗(手元に150Ω抵抗しかなかったので6つ直列)を、OUTにはArduinoの2pinを接続しています。

使用しているホール素子はN極でHIGH,S極でLOWを返す、下のUS1881LUAです。
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-05274/

INPUTに設定した2pinからdigitarReadでホール素子の出力を読み込み、磁界の変化があった時...続きを読む

Aベストアンサー

出力がオープンドレインだったのはうかつでした。

間違いなく、No.2 の形の指摘が正解でしょう。

ちなみに、「プルアップ」とは、ホール素子の out と Arduinoの2pin の間に抵抗を入れることではありません。

せめて、ホール素子の資料は確認しましょう。

13.1 Typical Three-Wire Application Circuit

にある回路とちゃんと比べてみましょう。

Q0.2%耐力とは?(弾性係数,応力,歪)

材料物性の引張や圧縮強さで出てくる0.2%耐力というのがあります。
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Aベストアンサー

一般的な軟鋼(SS400とか)には降伏点というものがあり
引っ張り試験をすると
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決め事として0.2%のときを降伏点と同じとして扱います

Q電子工作のために回路図を読めるようになりたい

電子工作の素人です。
同軸ケーブルとコネクタの半田付け、3石ラジオ程度の工作経験しかありません。

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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#1です

>回路図で、GNDに落とすとなっている部分を実際はどこに配線するのか分からないのです

この言葉は奥が深いのですが、単純にはほとんどの場合、「電源のマイナスに接続する」という意味です。回路図上でGNDは線が結ばれていませんが、全部のGNDをつなげてマイナスにします。

Q圧電素子(ピエゾ素子)のインピーダンス整合について

今回、初めて質問をさせていただきます。

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しかしながら、私は電気回路や素子に関する知識が全く無いので、手当たり次第に情報を集めていたのですが、先日今更ながらに素子を効率的に駆動させる為には、インピーダンス整合(マッチング)を行わなければならないと知りました。

そこで、圧電素子と交流駆動電源間にインピーダンス整合を行う装置やコネクタを取り付けたいと考えているのですが、インピーダンス整合やインピーダンスマッチングで検索をしても、回路の造り方や理論の説明をしてくださっているサイトはあるのですが、装置そのものを製造、販売されているサイトを見つけることが出来ませんでした。

インピーダンス整合の機能を有した装置、コネクタ等をご存知の方、型番や販売メーカー、もしくはその調べ方などを教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>インピーダンス整合の機能を有した装置、コネクタ等をご存知の方、型番や販売メーカー
おそらく市販品は見つからないと思いますよ。
こういったものは目的に合わせてその都度設計するものです。

ご存知のように、インピーダンスは複素数で表されます。
汎用の整合装置を作ろうとすると複素平面上の各点に対応する必要が有ります。
また、インピーダンスは周波数によって変化するので、周波数変化にも対応しなければなりません。
通過可能な電力によっても変化します。
という訳で、既製品を用意しようとすると極めて多数の製品を用意する事になり、現実的な対応は不可能です。

ここで相談するよりも、「技術の森」で相談する方が良いでしょう。
http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?lang=ja&site=default&event=TE0001

いずれにしろ、下記のような条件をハッキリさせない事には話が進みません。
最終的な目的(手段について質問する人が多いのですが、目的を達成するための手段が複数ある事も多いのです。手段を限定してしまうと間違った方向に行く事も有ります。)
使用する素子の型名とインピーダンス特性、
使用周波数、連続波かパルス波か
投入電力
予算とスケジュール等

>効率的に駆動させる為には
効率的でなくともよいのであればインピーダンスマッチングを厳密にする必要は無いですね。

高周波回路をきちんと設計しようとすると信号発生器や、ネットワークアナライザ等の高価な測定器が必要となります。

自信が無いのであれば専門家に相談した方が良いでしょう。
「高周波回路 コンサルタント」で検索した時の一例です。
http://www.analog-technology.or.jp/member.html

>インピーダンス整合の機能を有した装置、コネクタ等をご存知の方、型番や販売メーカー
おそらく市販品は見つからないと思いますよ。
こういったものは目的に合わせてその都度設計するものです。

ご存知のように、インピーダンスは複素数で表されます。
汎用の整合装置を作ろうとすると複素平面上の各点に対応する必要が有ります。
また、インピーダンスは周波数によって変化するので、周波数変化にも対応しなければなりません。
通過可能な電力によっても変化します。
という訳で、既製品を用意しようとすると...続きを読む

Q回路図のC2,C5と表記されているコンデンサの極

この回路図のC2,C5と表記されているコンデンサはどちらを+、どちらを-にすればよいでしょうか。
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この回路は単電源(電源が1個)で、回路図の上のほうの抵抗 R14 と R15 で電源電圧の1/2を作っています(その記号が下向きの三角形)。GND記号(横棒の下に斜め線が4本)は 0V です。オペアンプの正電源は電源電圧に、負電源は GND につながっていて、入出力端子につながっている抵抗の一端は電源電圧の1/2につながっているので、オペアンプは電源電圧の1/2の電圧を中心(仮想GND)として動作します。

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Q電気回路でテブナンの定理の問題を出されました。この3つの問題の、E1,E2,I2,R,Lが分かってい

電気回路でテブナンの定理の問題を出されました。この3つの問題の、E1,E2,I2,R,Lが分かっているときEa,Ia,Ib,Icを直流回路(Lは短絡)と交流回路に分けて求めよ。という問題です。
やってみたのですが、テブナンの定理自体がわかりずらく、よくわかりません。しかも直流回路と交流回路で抵抗などの働きが違うので、
混乱してわかりません。
分かる方がいらっしゃるなら、解き方を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

いずれも真ん中を外して開放電圧と内部インピーダンスを求め
定理に従って計算するだけ。

電流源に直列なコイルはショートして無視して良いので、
そんなに難しく無い。

Qフリーの回路図エディタ?

フリーの回路図エディタを探しています。

機能としては回路図が描けて印刷できればよいです。

もし可能でしたら、描いた回路図をwordなどにコピーできれば助かります。

お薦めのものがあれば教えてください。

Aベストアンサー

EScadがお勧めです!
操作も簡単です。
もちろん、Wordに貼り付けもできますよ。
大学のレポート作成にとても重宝しました。

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se127636.html

Q(x,y)平面内の質点に力F(xy,xy^2/2)でかけられているとき質点が(0,r)から(r,0)

(x,y)平面内の質点に力F(xy,xy^2/2)でかけられているとき質点が(0,r)から(r,0)まで半径rの演習を動く時に力のなした仕事を求めよ。
これが分かりません…

Aベストアンサー

たぶん
(x,y)=(r・cosθ,r・sinθ)
と置いてF・dlをθについて π/4から0まで積分すればいいんじゃないのかな。
ちなみに
dl = (r・sinθ,-r・cosθ)dθ
ベクトルの内積はわかるよね?
だったら計算はできるかと。


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