痔になりやすい生活習慣とは?

自分で産んだ卵や、孵化した稚魚を平気(?)で捕食しまくる「メダカ」ですが、ミナミヌマエビの稚魚も捕食しますか?

また、メダカと混泳できる稚魚はないのでしょうか?

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A 回答 (5件)

ミナミヌマエビは孵化した時点でエビの形になっています。

ヤマトヌマエビに比べると成体の大きさは小さいですが、孵化した直後のエビは結構しっかりしています。

メダカが、エビの子供を襲うかどうかは、水槽のサイズやメダカの数、水草やウィローモスなどの繁茂状況によって異なると思います。

私も、メダカx4、アカヒレx8、ネオンテトラx5を飼っている30cm水槽(10リットル=冷静に考えて魚達入れすぎ)に、ミナミヌマエビを5匹投入したところ、今では、数えきれないぐらいに増えてしまいました(40匹までは数えましたがそれ以上にどこかに隠れていそう)。

小さな流木にウィローモスを活着させようとして、うまくいかず、ほったらかしにしていたのがジャングル状態になっていたので、その中でぬくぬくと成長したのだと思います。

経験上、孵化前にウィローモスを敷いてあげれば、捕食されずに簡単に成長すると思います。

抱卵中のミナミヌマエビのお母さんは、常に新鮮な水を卵に与えるため、自分の足を巧みに動かしていて、眺めているだけで癒された記憶があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ほぼ私の飼育環境とそっくりです。(~o~)

ウイローモス君が2まわり程度大きくなってきました。
やはり、秋口にはミナミを追加したいと思います。

しかし、ミナミの仕草には本当に癒されますね。(^^ゞ

お礼日時:2005/08/15 20:46

大丈夫じゃないですか。


我が家でも、メダカとミナミヌマエビが一緒にいますけれど
少しずつですが増えてきていますよ。
あまり、大繁殖されても困るので(これ以上水槽増やせないので)ちょうど良いくらいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

バランスを考えて、増やしていきたいと思います。

お礼日時:2005/08/16 19:12

魚のほとんどは、自分の口に入るものは、餌とみなします。

ですので、当然 稚えびなど 大のご馳走です。

ですが、程度にもよりますが、混泳は可能です。
稚魚、稚えびを1匹たりとも、捕食されないことが前提であれば、繁殖水槽を用意して、それなりに維持する必要がありますが、ある程度の捕食はやむなしとするならば、食べられる側(稚魚、稚えび)に隠れ家となる場所を用意してやればいいのです。
水草を密生させるとか 流木を入れるとか、
捕食する側が進入できない場所を用意して、
サイズアップするまで、そこで成長してもらえばいいのです。

自然界でも、小さいうちは、より大きい魚の餌になるのは摂理ですから、物陰に潜んでいるものです。

飼育者さんの工夫次第です。

あとは、それぞれの数ですね。
メダカ10匹 稚えび5匹 などでは、いくら隠れ家があっても、生体になるまでに、捕食されるでしょう。

水槽もそれ自体が小さな生態系ですから、
トータルのバランス次第だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

メダカがいつもお腹一杯になるようにえさを与えると
水質悪化等の二次災害(?)が怖いので、
繁殖用水槽も考慮いたします。
(奥さんの了承が得られるかが一番の争点です (^^ゞ )

お礼日時:2005/08/15 20:43

ビオトープにて両方とも飼っていますが、ミナミヌマエビは結構増えています。

水草やウイローモスなど隠れるものがあれば大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ナナとウイローモスが入っているのですが
なにぶん30センチ水槽のため、
隠れ家が余りありません。

ついこの間までビオトープにチャレンジしていたのですが、なにやら昆虫の幼虫みたいなのが(ボウフラやヤゴ)結構発生したため、やめてしまいました。

隠れ家を見直して見ます。

お礼日時:2005/08/15 20:41

メダカの食欲は旺盛です。

食べられるサイズは殆ど口にしてしまうのでは?

私は、生まれたタマゴはさっさと別水槽で孵化させ、親メダカとは離しています。エビ類の赤ちゃんなんて、飛んで火にいる・・・なので、親のミナミヌマエビとの混泳をお奨めします。

魚では無いですが、小さな巻貝は食べないですね。(多分)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やっぱりそうですよねぇ。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2005/08/15 20:37

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Qミナミヌマエビが抱卵した際の水槽作りなどについて

質問宜しくお願いいたします。超初心者です。

1年ほど前に息子が赤ヒレ4匹が入った瓶を買ってきました。
狭くてかわいそうだったので小型では有りますが水槽(寸法:310×奥行186×高さ248mm 水容量:12リットル)を買い、店員さんに勧められるまま NISSOの「フラットフィルターS シルバー」を取り付けました。
それから1匹も死ぬことなく1年がたち、先月 さらにミナミヌマエビを5匹購入しましたが、そのうち2匹が早速抱卵しています。
エビは酸素がたくさん必要と知り、エビが増えるのでエアレーションを追加しようとお店へ行きました。しかし店員さんに「今あるフィルターは酸素も供給しているので必要ない」と言われました。
またフィルターの吸い込み部分の稚エビ吸い込み防止対策も聞いてみましたが、特に必要ない とのこと・・・。
ですがネットなどでは対策した方が良い と有りました。

そこで水槽環境についていろいろと質問なのですが、

(1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?

(2) このフィルターの吸い込み部分には、稚エビ吸い込み防止対策をしたほうがいいのでしょうか?
  対策した方がよければ、どのようにすればよいのでしょうか?

(3) 赤ヒレと混泳しているので、稚エビの隠れ家的な流木などを購入しましたが、ほかに注意事項などはありますか?(そんなに増やす予定ではないのですが…)

以上 超初心者の質問ですが宜しくお願いいたします。

質問宜しくお願いいたします。超初心者です。

1年ほど前に息子が赤ヒレ4匹が入った瓶を買ってきました。
狭くてかわいそうだったので小型では有りますが水槽(寸法:310×奥行186×高さ248mm 水容量:12リットル)を買い、店員さんに勧められるまま NISSOの「フラットフィルターS シルバー」を取り付けました。
それから1匹も死ぬことなく1年がたち、先月 さらにミナミヌマエビを5匹購入しましたが、そのうち2匹が早速抱卵しています。
エビは酸素がたくさん必要と知り、エビが増えるのでエアレーショ...続きを読む

Aベストアンサー

> (1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?
・外掛け濾過器の場合、排水口の滑り台を水が流れ落ちる際にガス交換(CO2を抜気、酸素を溶かす)が行われます。
したがって、一般魚の飼育の場合、エアポンプによるエアリングは必要ありません。
ですが、高水温では溶存酸素量が減少します。
これからの高水温時期は、エアポンプによるエアレーションを積極的行った方がより安全な飼育環境になります。
水温が27℃を越える時期は、エアポンプによる積極的なエアレーションをオススメします。

> (2) このフィルターの吸い込み部分には、稚エビ吸い込み防止対策をしたほうがいいのでしょうか?
  対策した方がよければ、どのようにすればよいのでしょうか?
・給水口へのストレーナーは、無条件で設置した方が良いアイテムです。
http://www.rva.jp/shop/eheim/eheim45.htm

> (3) 赤ヒレと混泳しているので、稚エビの隠れ家的な流木などを購入しましたが、ほかに注意事項などはありますか?(そんなに増やす予定ではないのですが…)

・アカヒレは、孵化直後の稚エビが大好物です。
アカヒレを飼育する水槽で、ミナミヌマエビの繁殖は、マズ無理です。

問題はもう一つ。
孵化した稚エビが、親エビと同じ餌を食べられるようになるのは孵化後一週間程度経過してからになります。
孵化直後のミナミヌマエビの稚エビの初期飼料はイソフゾリア(原生動物=ゾウリムシやツリガネムシ、植物性プランクトン)が主体。
現在の水槽内に、原生動物が繁殖していなければ、孵化した稚エビは2日ほどで餓死します。
水槽内に原生動物が繁殖しているか?いないか?の判断は、水槽内にケンミジンコが発生しているか否かで判断出来ます。(ケンミジンコは原生動物のみを補食する生物です)
ケンミジンコがピュピュピュっと水槽内を泳いでいれば、稚エビの餌の準備はOKとなります。
ケンミジンコの姿が確認できなければ、稚エビの育つ可能性は少なくなります。

稚エビを育てたければ、アカヒレと隔離することが第一になります。
サテライトのような本水槽直結型の隔離水槽を準備し、孵化直後の稚エビ(体長4mm程で透明)を早期に捕獲し、隔離水槽へ放つことが重要です。
捕獲方法は、大型ビニールスポイトの先をカットし、稚エビをスポイトで吸い込めばOK。

隔離水槽内に、ウイローモス付き流木などを設置し、ダメもとで稚魚用の餌を、ウイローモスの中にスプレーすれば生存率が、多少高まります。
http://www.rva.jp/shop/nitidou/38.htm
そして、稚エビが一週間生きれば、この後は隔離水槽で親エビと同じ餌で飼育出来ます。

本水槽直結型隔離水槽
スドーサテライト
http://item.rakuten.co.jp/chanet/62729/

> (1) 本当にこのフィルターのみで酸素も供給出来ているのでしょうか?
・外掛け濾過器の場合、排水口の滑り台を水が流れ落ちる際にガス交換(CO2を抜気、酸素を溶かす)が行われます。
したがって、一般魚の飼育の場合、エアポンプによるエアリングは必要ありません。
ですが、高水温では溶存酸素量が減少します。
これからの高水温時期は、エアポンプによるエアレーションを積極的行った方がより安全な飼育環境になります。
水温が27℃を越える時期は、エアポンプによる積極的なエアレーションをオススメし...続きを読む

Qメダカが底に沈んで動かなくなります。

メダカが底に沈んで動かなくなります。

1週間くらい前まで元気に泳ぎまわっていたメダカが、
底に沈んで(というか、底に敷いた小石の上に横たわった状態で)動かなくなりました。
時々ぱっと泳ぎだすのですが、以前のように水面まで上がってくることもなく、
餌をやっても上まで上がってこないので餌を食べているのかもわかりません。

こういう状態になる直前に、立て続けに★になっためだかが続いたので、
水質が悪いのかと思い、水を替えました。
水道水を放置してカルキ抜きをした水と、カルキ抜き剤を入れた水の両方を使いました。
(↑以前からこの方法です)

普段から1ヶ月に2~3度くらいは水を替えていますが、
上記のように立て続けに★になったのと、
底に横たわるようになったメダカをみるのは初めてです。

ポンプでエアーを送っていますが、酸素不足でしょうか。
エアーはろ過ドームを使っています。ろ過剤は水交換のたびに新しいものと交換していますが、ドーム本体は最初に買ったものを使っています。

毎朝、★になっていないか、ドキドキして水槽をチェックしています。
どうすればまた元気に泳ぎ回るでしょうか。
よろしくお願いします。

メダカが底に沈んで動かなくなります。

1週間くらい前まで元気に泳ぎまわっていたメダカが、
底に沈んで(というか、底に敷いた小石の上に横たわった状態で)動かなくなりました。
時々ぱっと泳ぎだすのですが、以前のように水面まで上がってくることもなく、
餌をやっても上まで上がってこないので餌を食べているのかもわかりません。

こういう状態になる直前に、立て続けに★になっためだかが続いたので、
水質が悪いのかと思い、水を替えました。
水道水を放置してカルキ抜きをした水と、カルキ抜き剤を入れた...続きを読む

Aベストアンサー

どうも、先ほどの回答者です。
14リットルくらい入る水槽だと思います。ろ過ドームS単体はまずいでしょう。
そして全交換するろ過材なので損ばかりしますよ。
水はいつまで経ってもただの水で、生物に適さない水のままです。
かなりの数が同時期に亡くなったのは、やはり水が原因でしょう。
これは、縁日の金魚が水槽の無い家に貰われると早死にするのと同じ理由です。



ろ過材というのは、微生物の巣でなくてはなりません。
その巣を一ヶ月に3回も取り除いたら、まるで意味が無いのです。
通常、微生物がろ過材に定着するまで、約一ヶ月かかります。
この一ヶ月の間に、金魚や他の観賞魚は死ぬことがあるのです。
ただし、微生物が定着すれば、亜硝酸が硝酸へ変換できる環境になるので、
水が原因で死ぬことはめったになくなります。

質問者様のように、一ヶ月に3回程度の水換え頻度だと、
低濃度でも亜硝酸がいつまでも残り続け、やがて中毒になります。
頻度をもっと増やせばいいのですが、面倒なのでおろそかになるものです。
もちろんろ過ドームだけで育てている人も居ますが、
水換えは月に5、6回以上になるでしょう。それだけ亜硝酸が怖いからです。

ろ過ドームだけで1ヶ月1回水換えは逆に全滅コースです。
ろ過能力が足りないからです。なので、別のろ過装置が必要になります。

別のろ過装置の場合、最初の一ヶ月を乗り切りさえすれば、
微生物のおかげで亜硝酸はほぼゼロになるんですよ。
たとえ一ヶ月の間にサカナが全滅しても、病気ではなく亜硝酸のせい。
一ヶ月経ってからべつのサカナを入れてあげれば、まず死にません。
まぁ、めだかは乗り切れるでしょうね。うちは大丈夫でした。

その後、ろ過材は捨てずに、軽く表面を洗うだけで数年は同じものを使うのです。
底砂もそうです。3ヶ月か半年に一回軽く洗うだけ。

そして、洗うときに注意するのが、飼育していた水槽の水だけで洗う事。
水道水をつかうと、塩素で微生物が死ぬからです。
バケツやボウルに飼育水を少し移して、そこで優しくもみ洗うだけで大丈夫。

なので、メインのろ過を別の装置で行い、
エアレーションのついでにろ過ドームを入れる、
ろ過ドームはメインじゃないから定期的に中身を替えても問題なし、
というやりかたが普通のやりかたです。あくまで補助ですね。

亜硝酸はこれでなくなりますが、かわりに発生する低毒の硝酸を捨てるために、
一ヶ月に一回程度水替えをします。それでもサカナには最高の環境です。




外掛けフィルター
http://item.rakuten.co.jp/chanet/12305/

ろ過

ボール状ろ過材
http://item.rakuten.co.jp/chanet/20780/
リング状ろ過材
http://item.rakuten.co.jp/chanet/10184/
ウールマット
http://item.rakuten.co.jp/chanet/42720/



外掛けフィルターの中にはろ過ドームのような使い捨てフィルターが入っています。
これを使ってしまえばろ過ドームの惨劇再びですので、
中身を使わずに、別のろ過材を入れるのが一般的です。
ボール状やリング状のろ過材を90%入れ、
ウールマットでウンコを濃し取る。そんな環境にします。
もちろんウールマットは適性なサイズがないんで、はさみで適当に切ります。



ただし、お金に余裕があるのなら、外部フィルターをおススメします。

外部フィルター
http://item.rakuten.co.jp/chanet/10080/

外掛けよりもはるかに多くのろ過材が入ります。
水流が強いので水の吐き出し方向の調節が必要ですが、
これに勝るフィルターは無いといっても過言ではありません。
もちろん、中身は先ほどのろ過材を使います。

ただし、外部フィルターの場合は酸素不足になりがちです。
なので、エアレーションを別に用いるか、ろ過ドームを併用しましょう。



ちなみに酸素の供給についてですが、泡がいくら発生しても意味ないですよ。
水面から供給される酸素が大半ですので、水面がかるく波立つ状態が理想です。
とはいっても、めだかなんかは水流に弱いので、本当に軽いエアーで十分。
水流が強すぎると、泳ぎつかれて死ぬ可能性もあります。



さらに、メダカの数ですが、少々飼い過ぎです。
水1リットルに対し、1cmの観賞魚とお考え下さい。
なので、14リットル入るとすれば、14cm分です。
つまり、2cm程度のめだかであれば、7匹が限界です。
3cmから4cmまで成長しますから、5匹以内が望ましいですね。
タマゴもガンガン産んで増えますし…。

楽しい観賞魚ライフを!

どうも、先ほどの回答者です。
14リットルくらい入る水槽だと思います。ろ過ドームS単体はまずいでしょう。
そして全交換するろ過材なので損ばかりしますよ。
水はいつまで経ってもただの水で、生物に適さない水のままです。
かなりの数が同時期に亡くなったのは、やはり水が原因でしょう。
これは、縁日の金魚が水槽の無い家に貰われると早死にするのと同じ理由です。



ろ過材というのは、微生物の巣でなくてはなりません。
その巣を一ヶ月に3回も取り除いたら、まるで意味が無いのです。
通常、微生物がろ過材...続きを読む

Qメダカの卵が孵化しない!

メダカが卵をぶら下げていたので、卵を別の容器に入れて、孵化を待っていたのですが、カビみたいなものが、生えて死にました、なんで死んだのかわかりません、太陽の下に卵をおいていたからなんでしょうか?
早く孵化さしたいんで、一日中、蛍光灯に当てるのもだめなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありません。

卵の殻は非常にカタイので、水から出してカレンダーなどの厚紙の上で指先でコロコロ転がしながら糸を切ることができます。50個くらいの卵をコロコロ転がすと、かなり大きな糸玉ができますよ。

糸で絡まりあったままの状態で卵を飼っていると、水の通りが悪くなって雑菌が繁殖しやすい状態になります。また、カタマリの真ん中の卵が酸欠状態になります。だから、大きな水槽の中の藻についた卵のように水通りの良い場所なら問題ないのですが、小さな容器に入れて孵化させるときは、付着糸を切って卵をばらばらにした状態で飼います。
メチレンブルーは雑菌の繁殖を抑えてくれます。水がほんの少し青っぽくなるくらいの量で十分です。生きている卵はメチレンブルーに入れても透明なままですが、死んだ卵は真っ青に染まりますので、見た目で生死がすぐに判別できるようになります。

太陽の下におくと、今の時期なら水温が上がりすぎますので、卵が死にます。
直射日光の当たらない部屋の中に置いておけば大丈夫。光を当てても当てなくても、あまり関係ありません。
温度が安定していれば、真っ暗でも早く孵化します。

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありま...続きを読む

Qメダカの水槽のライトと部屋の明かりについて教えてください。

メダカの水槽のライトと部屋の明かりについて教えてください。

今日、メダカを飼い始めたんですが
水槽に蛍光灯のライトがついています。

メダカも明るいと寝れないと聞いたので夜は消そうと思うんですが、何時ごろ消せばいいですか?


水槽がある場所は
昼は日光が自然に入るのでライトをつけるのは大体暗くなってからです。



それと
水槽のライトを消していても
部屋の明かりがついてると、メダカは寝れませんか?

水槽がある部屋は
夜中まで明かりをつけていることがよくあるんですが…メダカに影響ありますか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家は実に適当なのですが、照明は自分のためと、水草の為です。
外泊するとき消し忘れたら帰って来るまで、点灯したままの時のも有れば、朝点け忘れて暗いままのときも有り、小口モーリーの水槽なんか、稚魚の隠れ家として繁殖しているアメリカンスプライトに、遮られて殆ど明かりの無い状態が、2ヶ月ほど続くことも有りますが、元気です。
明かりには、神経質に成らなくても、大丈夫だと思います。

それより、温度管理と、水質管理が大事です。
他の方と同じですが、窓辺は、温度管理が難しいので、対策が必要かなと思います。

Qミナミヌマエビが妊娠するも中々稚エビができない

今までに四匹のミナミヌマエビが妊娠したのですが、内二匹はいつのまにかお腹の卵がなくなっていてお腹をパタパタさせています。稚エビが生まれたのかと思ったのですが、日数的にも早すぎますし、毎日水槽を見ていますが確認できません。もう二匹の内の一匹も最初は10~20個お腹にあったのに、現在では6~7個ぐらいしかありません。原因ってなんなんでしょうか??水槽を設置して三ヶ月ぐらい経ちますし、ウイローモスなどの環境も最低限なっていると思います。ミナミヌマエビはほっといても勝手に繁殖すると聞いているのでこうも中々生まれないと心配です。どなたかわかる方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーターをいれようと思うんですが、妊娠しているエビがいる水槽にいきなり入れても大丈夫でしょうか?急に水温が変わったらエビにも良くないと思うんですが。。。

・水槽水量に適正なW数のヒーターを使用する限り問題ありません。
現在27L水槽ですから、75W~100Wのヒーターが適正W数です。
200WなどW数の極端に大きなヒーターは、あまりにも短時間で、一気に適正水温に上昇するため、生体に負担を掛けるため注意が必要です。

メダカやヌマエビなどの温帯性生物は、夏場は30度近く、冬場は10℃以下の低水温でも生きられます。
しかし、短時間の温度差には、とても脆弱な生物です。
温帯性生物に対するヒーターの目的は、外気温の水温への影響を排除し水温を安定させることです。

ヒーター設置時の注意点は、必ず1/3量~1/2量の水替えを行ってからヒーター設置することです。

No.2です。
> phを測ってみたら、比色表に表示されている一番低い(用紙の色が薄き色)phよりもさらに低いみたいです。
・少し低すぎですね。

> phを安定させる石なども売ってましたがあんなのもあったほうがいいですか??
・pHをアルカリ性側へ引っ張るのならば、サンゴ砂がオススメです。
サンゴ砂をタバコの箱位の大きさの量をネットなどに詰めて、外掛け濾過器の濾過槽内に投入すればOKです。

サンゴ砂の大きさは「粗目」が目安。
http://www.mangointernational.com/sub2.htm

> あと、ヒーター...続きを読む

Q子めだかが成長しません。

去年の夏ごろから秋(8月~11月)にかけて、飼っているめだかが卵を生みました。卵つきの水草ごと別の水槽に移して育て、現在孵化した子めだかが約20匹ほどいます。
めだかの飼育についてのHPをいくつか見てみた所、子めだかは孵化から3ヶ月後には親めだかと変わらない大きさまで成長するとありました。ところがうちの子めだかは、一番若いものでも生まれてからほぼ3ヶ月は経っているはずなのに、成魚の大きさまで成長しているものが一匹もいません(最も大きいもので1.5cmほど、小さいもので5mmほどです)。
餌は朝に一日一回、水槽はエアポンプなしです。水草についていたサカマキガイがこの水槽内で大繁殖しつつあるのですが、全て取り除いてしまうとあっという間に水が汚れてしまうので今の所放置しています。

何かご存知の方はご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

卵&稚魚を入れている水槽はどのくらいの大きさですか?
あまり小さいものだと、それに比例した大きさぐらいにしか成長しないと思います。
うちでもメダカを飼育していますが、先に孵化して1リットルぐらいのプラケースで育てている白メダカたちは
数ヶ月後に孵化して30センチ水槽で育てている楊貴妃光の半分強ぐらいの大きさしかありません。

また、エアポンプ(フィルター?)は
できれば設置した方がいいのではないでしょうか。
水槽内で良い環境がすでに出来上がっているのなら問題ないと思いますが…
小さなスポンジフィルターを一つ付けるだけでも
だいぶ違うと思いますよ。

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

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ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Qめだかと同居できるエビは?

ヌマエビを貰う予定なのですが、家にはめだかの水槽と、ザリガニの水槽があります。

以前、手長エビとタナゴを一緒に入れていたら、手長エビが成長し、もたもたしているうちにエビに攻撃されて、タナゴが全滅しました。

貰う予定のエビも正確にどんな種類か見てはいませんが、めだかとうまくやっていけるエビはどんな種類でしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。
熱帯魚店で定番として売られている温帯エビは主に3種類です。
・ヤマトヌマエビ(5cm/水槽内繁殖不可)
・ミゾレヌマエビ(3cm/水槽内繁殖不可)
・ミナミヌマエビ(3cm/水槽内繁殖容易)
ヤマトヌマエビとミゾレヌマエビは卵から孵ったあと、エビの幼生(ゾエア)は川を下り海まで旅に出ます。
幼生期はプランクトンの多い河口域(海水)で成長します。
河口域で稚エビに成長後、川を遡上します。
これを水槽で再現するのは難しく、水槽では2~3年の寿命と共に死滅します。
水槽での再現繁殖は出来ない事はありませんが、、、マニアの世界です(笑)

メダカと長期飼育を行なうならば、ミナミヌマエビが向いています。
ミナミヌマエビは陸封型で繁殖も容易です。
水に馴染めば、どんどん抱卵し可愛い2ミリほどの稚エビが生まれます。
成体の体長もメダカと同様で、成体同士が捕食・被捕食の関係になり難い。
飼育環境もメダカと同様、温帯域なので人が暮らす部屋の環境ならばヒーターによる加温も必要ありません。
飼育水温は10℃~26℃と人間の生活圏の温度に近いです。

メダカもミナミヌマエビも水が合えば、すぐに繁殖します。(寿命の短い生物は、すぐに産卵します。)
メダカは、水草の葉や根に卵を産み付けます。
ミナミヌマエビは、卵を産み付ける事は無く、腹脚に抱えて孵化するまで卵を親が守ります。
メダカの卵はミナミヌマエビの成体の格好のオヤツですし、ミナミヌマエビの稚エビもメダカのオヤツです。
ですが、水槽の中で、メダカもミナミヌマエビも爆発的に繁殖されても、飼育限界数を超え水槽崩壊につながり困るわけなので、メダカやミナミヌマエビの寿命にバランスした繁殖数量が一番良い状態です。(子供が数十匹生まれても成体に成長するのは一匹程度で良いわけです)
水槽の成体関係が上手く行っていると、偶に、ミナミヌマエビの共食いやミナミヌマエビがメダカを食べているところを目にします。
これは、寿命を迎えたり弱ったエビや魚を水槽内に放置すると、水槽水を著しく汚すので、環境浄化のために食べちゃうわけです。
気になるようならば死魚は取り出してもokです。
実際の飼育数量は、始めはメダカとエビは、3:1くらいの比率がバランスしやすい。
メダカ20匹に対しエビは7匹くらいの比率でよいと思います。
あと、ガラス面の苔取りに同じく温帯棲のタニシを2匹くらい入れると、ガラス掃除が楽になります。

> エビを入れて、どちらかの数が少なくなる・・・というような、悲しい思いをするような 、一緒にしない方がいいのでしょうか?
陸封型以外のエビだと、早ければ半年後あたりから、寿命でポツポツ死んでゆきます。
なので、陸封型のミナミヌマエビならばメダカと仲良くやって行けると思います。
40cm水槽にメダカだけでは寂しいので、ミナミヌマエビの混泳は良い選択だと思います。

> 水草は割とたくさん入れてありますが、この他に流木など入れて、泳ぐスペースが狭くなるのはどうなんでしょうか?
水草が沢山入っているようならば、特に、流木や岩など入れなくても大丈夫です。
また、水草をトリミングして水槽上部に空間を開けてやるもの良い方法です。
エビは、泳ぐ事よりも歩く事が多いので、流木があると見ていて楽しいですね。

> ホテイアオイも浮かべていますが、エビが伝って逃げてしまわないでしょうか?
エビやメダカは、偶に水槽から飛び出します。
伝って逃げる事よりも、大ジャンプして水槽の外へ飛び出します。
出来れば、ホテイアオイよりも、トチカガミ(フログビット)のような平面的な水草にして、水槽に透明なフタをしたほうが安心です。

No.1です。
熱帯魚店で定番として売られている温帯エビは主に3種類です。
・ヤマトヌマエビ(5cm/水槽内繁殖不可)
・ミゾレヌマエビ(3cm/水槽内繁殖不可)
・ミナミヌマエビ(3cm/水槽内繁殖容易)
ヤマトヌマエビとミゾレヌマエビは卵から孵ったあと、エビの幼生(ゾエア)は川を下り海まで旅に出ます。
幼生期はプランクトンの多い河口域(海水)で成長します。
河口域で稚エビに成長後、川を遡上します。
これを水槽で再現するのは難しく、水槽では2~3年の寿命と共に死滅します...続きを読む

Qメダカが毎日死んでいきます

毎日メダカが死んでいきます。
.水槽を購入したのは2月24日でW30,H25,D18の大きさで温度を保つ装置(25度にしかなりません)、ろ過装置が付いています。
.水道水を汲み置きしてメダカ用のカルキぬきの液を使い1晩置きました。
.水槽購入翌日の25日にめだか12匹を水槽に入れました。(袋のまま30分くらい水槽に入れ温度合わせをしました。)
.餌はメダカ用のドライタイプを1日2,3回。水草は本物ではなくにせものを3つ入れました。
.水草の裏に挟まるような形で死んでいることが多かったので、水草を1つとりました。またろ過装置の水流も弱めました。
.3月1日にもう10匹メダカを購入し温度合わせをしてから水槽に入れました。(当初から20匹くらい買いたかったので)水草の代わりに水をきれいにする作用のある石を入れました。
.3月4日メダカを更に15匹飼い始めました。これはメダカが少なくなったためです。現在6日の時点で37匹購入したのに15匹しかいません。

長くなりましたが、最近は1日に死ぬメダカの数も増えてきており心配しています。(今日は朝夕で3匹づつ)
白い点がつくなどの病気は見た感じ無いようだったのですが、今日死んだ2匹は体が赤く傷ついているようでした。(1匹は昨日の時点で気づいたので隔離していました。)
一応今新しいお水を作っている最中なのですが、こういう状況の場合は全部水を替えたほうがいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

毎日メダカが死んでいきます。
.水槽を購入したのは2月24日でW30,H25,D18の大きさで温度を保つ装置(25度にしかなりません)、ろ過装置が付いています。
.水道水を汲み置きしてメダカ用のカルキぬきの液を使い1晩置きました。
.水槽購入翌日の25日にめだか12匹を水槽に入れました。(袋のまま30分くらい水槽に入れ温度合わせをしました。)
.餌はメダカ用のドライタイプを1日2,3回。水草は本物ではなくにせものを3つ入れました。
.水草の裏に挟まるような形で死んでいることが多かったので、...続きを読む

Aベストアンサー

魚が泳がないで止まった時にあまり流されてなければ水流はいいんじゃないでしょうかね。

健康なのは、起きてる時は上の層で活発に泳ぎまわって餌を探してますね。
底でじっとしてるのは弱ってると思います。
エラを良く見て、魚全体がバクバク呼吸が早いような時は水が汚水化してますね。要換水だと思います。

特定の固体だけがエラがバクバクしてるなら、その固体には何か問題がありそうです。
その呼吸にも早さが色々あって激しい時は重い病気かもしれないですね。
エラ病なのかエロモナス病なのかさっぱり分かりませんけど、感染力のある病気であれば怖いので隔離してメチレンブルーや塩投入してます。
治るのもいます。

見た目問題無いのに突然死するのも結構いて、こんなのは分からないですよね。こっちの方がちょっと怖いです。

水換えは餌をやると結構水が悪化しやすいですね。
何日に一度と言うより、状態を見てやったら良いと思います。
なるべく餌をやらないようにして、エラ見てバクバクしてたら緊急水換えですね。なるべくそうなる前に換えた方がいいですけどね。
水量の割に過密で、濾過が出来あがってないとすぐそんな状態になるんじゃないでしょうかね。アンモニア中毒なのか分からないですが。

魚が泳がないで止まった時にあまり流されてなければ水流はいいんじゃないでしょうかね。

健康なのは、起きてる時は上の層で活発に泳ぎまわって餌を探してますね。
底でじっとしてるのは弱ってると思います。
エラを良く見て、魚全体がバクバク呼吸が早いような時は水が汚水化してますね。要換水だと思います。

特定の固体だけがエラがバクバクしてるなら、その固体には何か問題がありそうです。
その呼吸にも早さが色々あって激しい時は重い病気かもしれないですね。
エラ病なのかエロモナス病なのかさ...続きを読む

Qミナミヌマエビ?がメダカを捕食!?

現在90×45×45の水槽に

プラティ         
グッピー         
ミナミヌマエビ      
どじょう(6センチ)   
クロメダカ
       
といった感じでちょっと変わった混泳をさせています。
まあ、はじめはどじょうとクロメダカだけの水槽だったのですが、ついつい熱帯魚もまぜてしまいました。温度管理も水質管理もしています。メダカと熱帯メダカの適正なphとは少しずれますが、混泳開始から半年間、平和でメダカやプラティも繁殖を繰り返していました

しかし、一月ほど前からショップ店員に勧められミナミヌマエビをいれたのですが、どうもそれ以来、魚の数が減り、メダカ類の繁殖が見られなくなってしまいました。まれにヤマトヌマエビが小魚を捕食するということをしっていたのであえてミナミヌマエビにしたのですが、やっぱりエビとの混泳は間違いだったのでしょうか。一応プレコ用の沈下性のえさも与えてエビへのえさの供給はできていると思います。

どじょうに関しては他の水槽でもコリドラスがわりに長年使っていますが問題は起きませんでしたので大丈夫だとは思うのですが、一応、容疑をかけてはいます。

現在90×45×45の水槽に

プラティ         
グッピー         
ミナミヌマエビ      
どじょう(6センチ)   
クロメダカ
       
といった感じでちょっと変わった混泳をさせています。
まあ、はじめはどじょうとクロメダカだけの水槽だったのですが、ついつい熱帯魚もまぜてしまいました。温度管理も水質管理もしています。メダカと熱帯メダカの適正なphとは少しずれますが、混泳開始から半年間、平和でメダカやプラティも繁殖を繰り返していました

しかし、一月...続きを読む

Aベストアンサー

プラティ、グッピー、ミナミヌマエビの混泳経験ありです。

エビの数にもよりますが、ミナミヌマエビが補食している
可能性は、あると思います。
エビは夜行性なので、魚が眠ってから活発に活動します。
産卵(仔)前後の体力が落ちて動きが鈍くなっているメスだと、
集団でおそわれる可能性は十分あると思います。

うちの水槽は、エンゼルフィッシュを入れた所、エビは
かなり補食されてしまい、数匹になってしまいましたが、
水槽内でもとてもよく増えるエビだと思います。
友人宅に里子に出したエビは、60センチ水槽ですが、
エビの天下、という勢いで、増殖中です。
そして、その水槽では、実際にプラティが補食されている
のを何度か目撃した、との話でした。
(夜には元気だった個体が、翌朝には死体となって
エビに食べられていた、との事。
病気もなく、突然死がそれほど続くとは考えにくい
ので、エビを疑っています)

すくなくとも、メダカの卵は、生まれたばかりの稚魚
(いったん底に沈みますよね)は、良い餌になって
しまっていると思います。
出産を控えたメスは、隔離ケースに入れて休ませ、子供
もある程度泳ぎ出すまでは隔離した方が良いと思います。
小型のエビなんですが、数があつまると、怖いですね。

プラティ、グッピー、ミナミヌマエビの混泳経験ありです。

エビの数にもよりますが、ミナミヌマエビが補食している
可能性は、あると思います。
エビは夜行性なので、魚が眠ってから活発に活動します。
産卵(仔)前後の体力が落ちて動きが鈍くなっているメスだと、
集団でおそわれる可能性は十分あると思います。

うちの水槽は、エンゼルフィッシュを入れた所、エビは
かなり補食されてしまい、数匹になってしまいましたが、
水槽内でもとてもよく増えるエビだと思います。
友人宅に里子に出したエ...続きを読む


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