建築連合国民健康保険に加入していて保険適用のものは無料なのですが、健康診断をするのに保険摘要内でどこまでの健康診断が可能なのでしょうか。

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A 回答 (4件)

 基本的に「健康診断」は有料全額個人負担です。


 
 「健康保険」は病気または病気と思われる症状の診察時にかかる場合に適用されますので、特に症状が無く「健康診断」となると全額個人負担の有料となります。

 但し、各健保組合において病気の早期発見・予防を目的として人間ドック等の受診に関し、保険の適用ではなく一定額を補助するケースがあります。本件は加入健保組合へご確認されると良いでしょう。
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 保険であるいじょう、火災保険や自動車保険と同じです。

何もない事に対しては適用になりません。すなわち、健康保険は、健康を損なってはじめて適用になります。
 但し、健康保険組合独自の企画として、健康診断を行う例はあります。本人負担がゼロであっても、健康保険を適用しているのではなく、別の財源で行っています。
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健康保険適応の検査項目は『ありません』。

健康診断は自費での受診になります。健康診断で異常が見つかった場合の受診から、健康保険が適用されます。しかし、異常が見つかったからといって遡って健康診断にまで保険が適用されることはありません。

健康診断を希望される場合は、健診センターへ問い合わせされるか、自治体(保健所)へ問い合わせされるかです。
企業でまとまって受ける場合は、医療機関によっては費用が割安になることもありますので、お勤めの方であれば勤め先へ、経営者の方であれば当該医療機関へご相談されると良いと思います。
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全然関係ないかも知れませんが、医師会と地方自治体が行なう無料の検診もあるので市役所などをチェックされてはどうでしょうか。

無論、その地域住民なら無料ですけど、私自信、忙しいので実際に受けたことはありません。

あと、うちの会社の健康診断では一般と40歳以上の2種類があって、40歳以上の方は、直腸がん検査などが強制されます。私は32歳なので対象外ですが、お前も受けた方がいいんじゃないか?とか言われます。多少太ってはいるが中性脂肪が異常値で他はあんまり深刻ではありませんが、今は若いから大丈夫なんだよ~と保険指導員からイヤミを言われます。

逆にいいますと、病気の可能性がある場合は検査費用自体を保険と考えてドックに入った方が後々の心配が無くて良いと思いますけど・・・。
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区から少し費用を出してもらえたりするのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
本来であれば、会社が社保であろうが国保であろうが、
事業者は健康診断を実施する義務があります。
(労働安全衛生法第66条。違反者は50万円以下の罰金)
ただし、これは「常時使用する労働者」が対称なので、短期のアルバイト、パートには適用されません。
通常であれば「健康診断を実施している病院」に直接申し込みをして領収書を会社宛に提出すれば支払いをしてくれるはずです。(保険適用ではありません)
区役所で「区民健康診断」をやっていますが、これは「個人事業主」など「会社勤めじゃないため健康診断が受けられない」人が対象のため、会社員は受けられないのが普通です。
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先生の結果には「健康」とあるのだから、深刻にならないでもいいのではないかと思うのですが、この数字をみたら気になるのも事実です。
基準値からはずれているのに「健康」と判断されることはあるのでしょうか? この場合、これからの生活のなかで何か注意すべきことはないのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

医療従事者です。
血中の脂質に関してですが、総コレステロールは基準値よりもほんの少し高くてもそれほど気にする必要はありません。
総コレステロールはいわゆる善玉(HDL)と悪玉(LDL)の合計が出ています。
多分検査結果のなかにHDLの項目もありませんか?
HDLが低すぎない限りは落ち込む必要は全くありません。
総コレステロール値上昇のリスクは加齢・男性・喫煙・家族歴などなどあります。
ご本人が上記リスクに該当するようであれば、喫煙であれば禁煙する、他はバランスのよい食事と適度な運動をこころがければよろしいかと思います。
また、総コレステロール値が高いからといって、すぐに病気だというわけではなく、コレステロール値が高いままの状態が続くと動脈硬化や脳・心臓の病気が起こる確率が増えるので高い方は治療をします。しかし、その治療も食事療法・運動療法を始めて、下がってこないようだと薬物療法になります。
ですので、健康診断の結果をきっかけに生活習慣を見直すのは大変よいことですので、食事・運動に今まで以上にきちんと気を使えばまったく問題ありません。
中性脂肪については食事の影響を受けやすいことがわかっています。
健康診断の前日などに中性脂肪を多く含む食事をとってしまったのかもしれませんね。
中性脂肪については継続的に高くなければ治療の対象とならないことのほうが多いようです。
コレステロールは病気との因果関係がはっきりしていますが、中性脂肪は別物で、コレステロールほどは神経を使って下げる必要はないようです。
中性脂肪に関しても、食事や運動に気をつかっていれば問題ないと思います。
先生も「健康だ」とおっしゃったということは、他の結果も総合的に見て、特に問題とならなかったということだと思います。
結果を見て落ち込むよりは、数値が高くならないようにきちんとした生活を送ろう!と前向きに考えていただいたほうが身体にとってもいいことだと思います。

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Aベストアンサー

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 なぜなら病室であったとしても個室のような多少贅沢な部屋であれば差額を支払わねばなりません。(例外として、伝染性の病気の場合は個室であっても保険範囲内)ましてやホテルであればなおさらです。
 


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