愛知県の犬山市と岐阜県の各務原市に新しくツインブリッジ(単なる橋の愛称らしい)という橋が架かりました。
旧の橋と比べると幅も広くてそれなりにスマートなんですが、橋の路面の中央付近が盛り上がって太鼓になっているんです(旧の橋の路面はフラットで真っ直ぐです)。
それぞれ両側からは見通せないのですからずいぶんと盛り上がっていると思います。
学校の理科などで学んだように、太鼓になってると橋の強度が上がるのは判りますが、フラットの方が車の省エネにもなりますし、見通せたほうが交通安全の上でも良いと思います、それらと引き換えにしてまで路面を太鼓にするのには何か理由があると思うんですが。
今の技術で、難しいのかな?

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A 回答 (1件)

「車の省エネ」よりももっと重要な問題[スピード]を出し過ぎないように考案されたと聞いております。





私はサイドエレヴェーションの流れるラインが綺麗だからかと思っていたのですが。。
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