ふるい洋画だったと記憶しているんですが……。
強盗のような人物で男6人女1人が出てくる話だったと思います。
しましまの囚人がよく着る服を着ていたような気がします。
確か(映画の中では)野球大会が行われる日をねらって、ニセ金(札)を作ろうと試みるんですが、うまくいかずに逃げる。
エンディングは、それぞれが小さな強盗などをしてまた牢屋にもどっていき新たな作戦を考える、という感じで終るんですが……。

この説明だけでお分かりになる方がいましたらどうぞよろしくお願いします。
ちなみに廃盤になっている可能性が高いので、その際どうしたら入手できるかなどわかる方いましたらお願いします。

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A 回答 (2件)

もう答えが出ている通り、1968年の『新・黄金の七人=7×7』でしょうね。


わざと微罪で刑務所に入り、看守や他の囚人がサッカー中継に夢中になっている時にひそかに脱走して造幣局に侵入し、本物の機械を使って紙幣を刷ろうというものでした。

数年前にビデオは出ましたが、現在は廃盤ですね。
新宿の「ビデオマーケット」とかでは、廃盤ビデオを探してくれるサービスとかもやってますから、そういうところで探してみては?下記URLのようなサーチエンジンで、「ビデオマーケット」でヒットすると思いますが。
http://www.google.com/intl/ja/
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野球じゃなくてサッカーの試合だったら、


「新・黄金の七人7×7」ってタイトルのイタリア映画だと思います。

入手方法はちょっとわからないです。すいません。
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