現在、ガン保険及び上記タイトルにある特約もつけて、加入しようと考えています。
一つ気になることは、5ヶ月前に子宮頸ガンの検査を受けた際に、
クラス2の軽度異形を指摘され来月に再検診を受ける予定です。
軽度異形はがんでも上皮ガンでもないことはわかっているのですが、
この状態の人間はガン保険に加入しても問題ないのでしょうか?
既に保険加入申込書を何種類も取り寄せて告知書の内容を確認していますが、
別に何も問題はなさそうです。
加入して、1年後に異形細胞がガンに変わった場合、保険料をちゃんと受け取れるのでしょうか?
専門家、または保険に詳しい方のアドバイスをお待ちしています。

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A 回答 (3件)

 軽度異形はガンに移行する可能性が否定されていないため、少なくとも申告をせずに保険に加入し、その異形細胞がガンに変わった場合は、既にご回答にある通り告知義務違反で保険料が受け取れない可能性がありますので、加入時に申告することをおすすめします。



 とりあえず1社を選んで加入申し込みをおこなってみてください。拒否されてしまった場合、必ず拒否された理由及びそれが約款や加入条件のいずれに該当するのかを確認することをおすすめします。次に申し込むときの参考となります。

 以上、少しですがお役にたてれば幸いです。無事加入できるとよいですね。--a_a 
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保険に加入できるか否かは、生保各社の基準が違うので、回答は難しいと思います。

契約申込書に告知書と言って、過去の病歴を書くところがあるのはご存知かと思いますが、どんな些細なことでも記入しておくほうが安心です。稀に、保険請求した際、記載漏れがあると、告知義務違反を理由に請求を拒否されることがあります。告知義務違反の二年間なので、保険が発効してから、二年以内に保険金の請求をすると審査が厳しいので要注意です。もし、仮に審査を無条件でクリアできれば、保険金はおりると思います。特定部位不担保特約といって特定の臓器は保障できないという契約もあり、契約の約款を精読することが肝心です。
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元関係者です。


軽度異形がなんなのかを診断されてから加入した方がいいかもしれません。ご存知でしょうが病歴を告知せず加入した場合は告知義務違反といって、後々保険金が支払われない場合があります。特に加入前の病歴と加入後入院した際の病名と因果関係があった場合に起こることがあります。
告知するしないの判断はcannaさんにお任せしますが…

色々資料を請求していらっしゃるそうなので、よく内容を読まれていると思いますが、上皮内新生物・良性新生物等はがん保険の中に入らない場合も多いです。一般病名扱いにしている会社も多いのでは?女性特約も「この病名は女性特約ではない」という病気もありますので各社窓口か、担当の方にたずねてみるといいでしょう。

お体大事にして下さいね。
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Q上皮間葉相互作用って?

上皮間葉相互作用によってできる
たとえば、外胚葉と内胚葉からできる器官ってどういう意味ですか?


また、爪や聴覚神経は外胚葉由来で、肝臓は内胚葉由来・・・
臓器や器官はいろいろありますが、覚えるしかないのでしょうか?
それとも、器官のある場所が分かれば判断できるのでしょうか?

Aベストアンサー

「上皮間葉相互作用」というのが理解できていないのでもうしわけありませんが、内胚葉と外胚葉について。

人は受精卵から成長します(発生)ね?受精卵が分裂していくと、「胚」と呼ばれるようになります。
そして少し発生すると、「外胚葉」と「内胚葉」と呼ばれる部分に分化し、その間に「中胚葉」もできてきます。
それがどんどん発生が進んでいけば、いろいろな器官が出来上がるんです。
たとえば、外胚葉の細胞をずっと追跡調査をしてみたとしましょう。すると、神経の細胞や皮膚の細胞など、「外胚葉由来」の器官の細胞になっているはずです。もちろんどんどん分裂していますから、個体の状態では多くの細胞に分裂・分化しているでしょうし、途中で死滅した細胞もあると思いますが(余計わかりにくくなったら、スルーしてください)
逆にいえば、神経(外胚葉由来)をずっと胚の時代までさかのぼっていけば、外胚葉の細胞に行きつくわけです。
それが外胚葉からできる(外胚葉由来の)器官というわけです。
中胚葉、内胚葉も同様です。

さて、覚え方ですが、これはどういう風に胚が発生するかを考えるといいのですが、三次元のよくわからない立体ですので、はじめのほうしかなかなかわからないと思います。
でも、傾向はありますよ。これは発生過程に依存しているもので、現時点での器官のある場所では判断できないのでご注意ください。

まずは外胚葉。
名前のとおり、外側です。つまり、皮膚(表皮)をつくるのが外胚葉です。
この外胚葉、はじめの頃にくぼみを作って、「神経管」という管を作ります。これが神経のもとです。ですから、外胚葉は皮膚と神経系(脳も含む)。

そして内胚葉。
これは中側。つまり消化管です。肝臓、胆嚢、膵臓は消化管ではありませんが、消化器なのでこれも内胚葉(だった気がします)。呼吸器は消化管から枝が伸びてできますし(だから咽頭で消化管と合流しているのです)尿路(尿管や膀胱、尿道)も内胚葉です。
※泌尿器でも腎臓と性腺は中胚葉なのでご注意を!

中肺葉。
内胚葉と外胚葉の間にできたものですが、まず心臓のもとを作ります。だから血管系。そして体腔をつくります。だから骨格筋など。そして、腎臓と性腺。中胚葉は一番複雑ですが。

こうして系統だてて覚えるとわりと早いです。
爪や毛髪、汗腺などは皮膚の一部と考えられるから外胚葉由来。聴覚神経も神経の一部なので外胚葉。肝臓は消化管だから内胚葉由来、という風に。

発生学は自分でイラストを見ないと絶対にイメージがつかめないと思うので、発生学のテキストをぜひ見てみてください。胚の断面図が載っていると思いますので。
そして私が出した例も、かなりアバウトな上自信はちょっとないので、教科書を見てくださいね。あくまで覚え方です。

長くなってごめんなさい。大変だとは思いますのが、がんばってください。

「上皮間葉相互作用」というのが理解できていないのでもうしわけありませんが、内胚葉と外胚葉について。

人は受精卵から成長します(発生)ね?受精卵が分裂していくと、「胚」と呼ばれるようになります。
そして少し発生すると、「外胚葉」と「内胚葉」と呼ばれる部分に分化し、その間に「中胚葉」もできてきます。
それがどんどん発生が進んでいけば、いろいろな器官が出来上がるんです。
たとえば、外胚葉の細胞をずっと追跡調査をしてみたとしましょう。すると、神経の細胞や皮膚の細胞など、「外胚葉...続きを読む

Q医療保険のガン特約とガン保険の医療特約

こんばんは。
今年30歳になる会社員です。
妻一人、子供は一人は欲しいと考えています。

医療保険の加入を考えて半年近く経過します。
医療保険に加入しようと決めて保険会社もプランもほぼ決めたころに
ガン保険の存在が大きくなり、いろいろ考えたのですが、
件名にあるとおり、特約をつけることで保障がほぼ同等になるのです。
どう加入するのがよいのか決めかねてしまいました。

現在まで終身保障で60歳払い済みの医療保険に加入しようと考えています。
自分の特約に対する認識を少し書きますので、
こんな利点、欠点があるとか、こんな基準を持って
望まなくては決められないなど、
どなたか補足してくださる方、お教えください。

●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

●特約の欠点
・特約の中でのバリエーションが少ない。
 ガン特約ならこの金額の保障と決められていることが多いように思う。
 →主契約は自由度が高いので、必要性によって主契約を
  医療にするか、ガンにするかを決めればよい?!
・定期の特約の場合、更新されると保険料が跳ね上がる。
 (要確認)
・保険会社が破綻した場合、主契約ですら満額引き継がれる
 とは限らないのに、特約は引き継がれる保障もない。

●医療保険+ガン特約
医療保険自身はガン保険を主契約にするより高めだが、
ガン特約が安いので合計するとそれほど変わらない?
終身保障でも終身払い、払い済みが選べるものが多そう。

●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

すみませんが、よろしくお願いします。

こんばんは。
今年30歳になる会社員です。
妻一人、子供は一人は欲しいと考えています。

医療保険の加入を考えて半年近く経過します。
医療保険に加入しようと決めて保険会社もプランもほぼ決めたころに
ガン保険の存在が大きくなり、いろいろ考えたのですが、
件名にあるとおり、特約をつけることで保障がほぼ同等になるのです。
どう加入するのがよいのか決めかねてしまいました。

現在まで終身保障で60歳払い済みの医療保険に加入しようと考えています。
自分の特約に対する認識を少し書きま...続きを読む

Aベストアンサー

>●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

がん保険が主契約のもので、終身払いだから、決めかねている。
そんな感じですかね?

がんになる確率と、がんも含む入院の確率。
明らかに、後者の方が大きいですよね?

なぜ、がん保険を主契約にしなければならないのか?
そのメリットとはなにか?
保険料が安いというだけなのか。。。
医療特約は終身保障されるのでしょうか?
そのためには終身払いするしかないのでしょうか?

>●特約の利点
・安い
・保険証書ひとつにいろいろな組み合わせを作り
 保障を大きくできる。

この場合、特約の利点は、安い以外ない。
証券が1枚でも2枚でも3枚でも、保障は一緒であり、
利点と呼ぶほどのことではない。
保険会社が1社2社3社というのなら話は別。
それと、保障を大きくしたり変更したりするのは、どんな保険でもほとんど可能。2枚あっても、そのうち1枚だけ大きくすることもできるし、2枚とも大きくすることも出来る。
通販などの、セット商品に加入してしまうと、上記のようなバリエーションの問題は発生する。安さを追求した商品だから、バリエーションを持たせる(それに付随した変更や増額など。)コストを削減した為。そうなると、途中で変更や増額も出来ないし、使い勝手が悪くなる。でも、安い。

究極は、
医療保険とがん保険両方入れば何にも問題はない。
または、バリエーションが選べる保険会社の医療保険を選べばいい。ただし、保険料はセット商品や通販に比べると割高。
私の勝手な憶測だが、バリエーション=保険金額・入院日額の変更や選択のこと思っての回答。
がん初期保障~などの特約のことではない。

保険料との兼ね合いで~とお考えならば、
安い方を選べばよい。

保障を重視で~とお考えならば、がんのバリエーションが多くても、肝心の医療保障のバリエーションがなければ、お話にならない。

最初に書いたように、医療保険の目的は、
「病気や怪我での入院」
であり、がん限りの保障ではない。
「がん」という病気「ひとつだけ」で考えるならば、他の病気・怪我がおざなりになるでしょう。

将来的に、がん以外の病気や交通事故で入院される確率もある。がんになる確率と、がん以外で入院する確率を考えれば、いいのでは?

sarsのように、不意に出てくる病気もありますからね・・・。

>●ガン保険+医療特約
終身保障のものは、終身払いのものが多そう。
月額は確かに安いのですが、ずっと払いつづけるのは年金を
当てにできるかわからないので、一抹の不安がよぎっています。

がん保険が主契約のもので、終身払いだから、決めかねている。
そんな感じですかね?

がんになる確率と、がんも含む入院の確率。
明らかに、後者の方が大きいですよね?

なぜ、がん保険を主契約にしなければならないのか?
そのメリットとはなにか?
保険料が安いというだけなのか。。。
医療特約は...続きを読む

Q日本の癌告知率について教えて下さい。

今、癌告知について勉強しています。厚生省の調査結果で、癌の告知率みたいなものを知っている方がいれば、教えて下さい。

Aベストアンサー

下記の1994年、当時厚生省の調査では、20%ということですが、現在は癌の進行度にもよるかもしれませんが、もう少し告知率が高くなっているようです。
進行癌に対しても、50%告知されているという調査結果もあります。

http://www10.tok2.com/home/alldental/repo/%83C%83%93%83t%83H%81%5B%83%80%83h%83R%83%93%83Z%83%93%83g.htm

http://www.inetmie.or.jp/~kasamie/KokutiGan990801.html

http://home2.highway.ne.jp/hayaken/swan/news9810.htm

Q納得できないんです。がん保険の上皮内新生物について。

子宮頸癌の高度異型性4で、円錐切除術をうけました。
病理でも、同じく4でした。
以前から、上皮内新生物適応の、がん保険に入っていたのですが、保険金おりませんでした。

国立がんセンターのHPや、他の医学のHPを見ると、頚癌の場合は、高度異型性4と、次のクラス5
が上皮内新生物だと、書かれています。
4や5で、組織からがん細胞が出た場合は、
上皮内がん、ということです。

保険会社の回答は、がんと診断されたなら、と言うものでした。では、上皮内新生物適応とは言えないのでは無いでしょうか。

最近良く宣伝している、ある保険会社のがん保険では、高度異型性4で手術した場合でも、保険金がおりる、とあります。

長い間掛けて来て、それはないだろう、と言う気持ちです。どなたか詳しい方教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異形成と上皮内癌は、しばしば共存し、両者の間は必ずしも明瞭な区別がつけられないため、これらを連続した一連の病変としてとらえ、子宮頸部上皮内腫瘍cervical intraepithelial neoplasia(CIN)と呼んでいます」
↓参考URLに載せておきましたのでご確認ください。

つまり日常感覚では同じに思えても「医学的には異形成とガン(悪性新生物)は異なる病理である、ただし両者の区別はたいへん難しい」ということではないでしょうか。

次に、こうした病理形態の区別が生命保険ではどのように扱われるのかという問題を述べます。

実は医学および統計の世界では病態を定義するために共通の基準を設ける必要があります。日本では厚生労働省が定める「疾病、傷害および死因統計分類提要」という基準がありますが、日本だけ勝手に決めるわけにもいきませんので世界保健機関(WHO)のもとに通称「ICD」と呼ばれる国際基準に合せています。詳しい名称は「疾病及び関連保健問題の国際統計分類:International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems」です。

ICDは毎年ちょっとずつ改正されていて、3年ごとにかなり大きな改正を重ねているのです。当然、日本の「疾病、傷害および死因統計分類提要」も頻繁に改正されているというわけです。

実は生命保険の「約款」は金融庁の認可を受けなくてはなりませんが、そうしょっちゅう次々と認可を受けられるわけではありません。従って生命保険会社は基本となる約款の認可を受けると、その後しばらくはずっとその約款を運用の基本に据えるのです。
つまり保険給付の前提として適用される約款において用いられる「疾病、傷害および死因統計分類提要」は認可を受けた当時のものが使われていくということです。
現在、国内生保で用いられている分類は私が知る限り大まかに二つあります。
●疾病、傷害および死因統計分類提要昭和54年度版
●疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10準拠

残念ながら約款が最新の医学情報に追いつけていない側面があるということなのです。
貴方のケースは約款にある「統計分類提要」において「高度異形成は上皮内新生物である」と定義されていないために「診断書には高度異形成としか書いてありませんのでお支払いできません」との回答になったものと推察されます。
また冒頭でも確認したように現在の医学でも「高度異形成と上皮内新生物は、密接ではあるものの別の病理である」ようですので、今回はこのような極めて際どい選択になってしまったものと思われます。

以上を踏まえたうえで私見を述べます。
●貴方が苦言を呈されているように宣伝で「上皮内新生物も出マース」と喧伝するだけでなく、今回のような問題があることも周知しているのかどうかは大いに議論の余地があります
●貴方の加入生保の約款において「高度異形成」という診断名では給付が受けられないことを請求時に助言してくれる仕組みは無かったのかどうか。私はお客様から給付に関するお問い合わせを受けた時は必ず約款を用いて説明していますがこうしたセールスマンは少数派でしょうからね。
●こうした問題を医師にお伝えしていたら担当医は診断書に「上皮内新生物」と記載してくれていたのではないか(これは虚偽診断書を書いてもらうということではありません。前述のように医学的にも非常にシビアな定義であるならば可能性を汲んだ記載をしていただける場合もあるという意味です。医師に不正を求めるのは許されない行為ですから)

以上ですが、貴方の無念を晴らすまでには及ばないと思います。たいへん申し訳なく思います。
しかし少なくとも貴方の事例は私にとって大いに勉強となりましたので、このことを一人でも多くの方にお伝えしていきたいと思っています。

最後に。
高度異形成で手術となるとしばらくは保険の見直しもままならないと思いますが、どうか慎重に行動していただきたくお願い申し上げます。
また困ったことがあればアップしてください。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/about/010113.html#02

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異...続きを読む

Q私を見下す夫

先日、「君なんかに比べると俺の方が賢い」と平然と言われました。
仕事(結婚前同僚でした)にしろ、性格にしろ、知識量にしろ、すべて私は自分より劣っていると夫が思っていることはわかっていましたが、こうもはっきり言われると驚きました。
昨夜も食事中に、「99+88は?」と聞いてきました。
私は暗算が苦手なのですが、夫が何をしたいのかわかったので私は無視しました。
すると、やはり得意満面に計算の仕方を説明しようとしたので怒りました。

こんな夫を無邪気とかアホだなとか思って流した方がよいのかとも思いますが、こう何度も繰り返すと本当に腹が立ちます。

夫は意志が弱く、根気もなく、目標を決めて努力することができない人です。
人種差別的発言も平気でします。
それなのに、根拠はわかりませんが、自分には相当自信をもっているみたいです。
だから余計に夫がレベルの低い、浅い人間に見えて仕方ない時があります。

こんな夫の性格を治すことなんてできるとは思っていませんが、こういう人を選んで結婚してしまった自分を責める他ないのでしょうか。

Aベストアンサー

どうもコンプレックスがあるようですね、この旦那さん。
会社でストレスを溜めて帰ってきても、本来癒してくれるはずの奥様に劣等感を感じてしまって、
それが裏目に出ているようにも思えます。

本当は奥さんに思い切り甘えたいのに出来ないんでしょうね。家にいて素の自分が出せないのは苦しいですよ。奥さん何でもテキパキやる方じゃないですか?甘えにくいのかもしれませんよ旦那さん。もうちょっとソフトな雰囲気を作るようにしたらいいんじゃないかな。

例えば何を決めるにしても旦那さんにちょっと相談するようにすればいいです。二人の力で何事も成し遂げたよう見せれば、かけがえのないパートナーだと再認識させることが出来るかもしれませんよ。まずそんなにカリカリしないで、奥さんの方から少し歩み寄ってみましょうよ。

それから、もし馬鹿にされても悔しそうな素振りを見せないことです。そうなれば馬鹿にした甲斐がありますからね。表情に出さずスーッと流しなさい。
間違っても『私のような馬鹿な女と結婚したあなたは何なの!』なんていっちゃダメですよ(笑)

Qガン保険 告知義務

先日の乳ガン健診で乳房石灰化の疑いありで要精密検査と出ました。現在38歳で昨年の健診では何も指摘されず今回の触診検査でも問題ないと言われました。
健診を受けた病院で聞くと、毎日100人に1人が同じ乳房石灰化で指摘され、そのうち1000人に5人だけが乳ガンだということで、その病院ではかなり厳しいラインで要検査と通知しており、30代のマンモグラフィではなおさら問題ないことが大半と言われました。
慌ててガン保険に入っておかなければと思っていますが要精密検査で全く問題がなくてもその旨を告知しなければなりませんか?問題がなければ、わざわざ言わなくても今後保険が必要となった時に支払われないということはありますか?
問題なくても精密検査の結果は告知書に添付する必要はありますか?
精密検査を受けたという事実で審査に通らないということはありますか?
わからないことがいっぱいで不安です。オリックス生命のビリーブに入ろうかと思っています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

告知の考え方についてはNo.1、No.2で回答されている内容に基本的に私も異論ありませんので、ビリーブの告知や引受の実務について回答させていただきます。

質問者の状況からしますと、現状でビリーブを契約することは無理です。
ビリーブは専用の告知書が用意されており、乳がん検診で異常の指摘をされた場合は内容に関わらず一切引受が出来ないことになっています。
ここでいう異常とは「要再検査・要精密検査・要治療」のことです。
ですから乳がん検診で要精密検査と出ている状況では契約できません。
ただし再検査、精密検査の結果異常がなく検査終了となった場合は告知に該当しませんので、その段階で契約できるということになります。
精密検査の結果を添付する必要はありませんが、もし告知義務違反をして契約したとしても、告知義務違反もしくは詐欺による無効で給付金(保険金)は支払われないと思われた方がいいでしょう。

全てではありませんが、がん保険は専用告知書を採用している会社が増え、ビリーブなどは特に内容がかなり簡素化されている分、告知に一つでも該当すると内容に関わらず一切契約を引き受けないということになっています。
告知書の内容をここで詳細にお伝えすることは出来ませんが、機密事項でもなんでもありませんからオリックス生命を取扱いしている代理店などに行って見せてもらうといいと思います。

告知の考え方についてはNo.1、No.2で回答されている内容に基本的に私も異論ありませんので、ビリーブの告知や引受の実務について回答させていただきます。

質問者の状況からしますと、現状でビリーブを契約することは無理です。
ビリーブは専用の告知書が用意されており、乳がん検診で異常の指摘をされた場合は内容に関わらず一切引受が出来ないことになっています。
ここでいう異常とは「要再検査・要精密検査・要治療」のことです。
ですから乳がん検診で要精密検査と出ている状況では契約できません。
ただし...続きを読む

Q癌の特効薬&本人への告知

癌の特効薬&本人への告知
藁にもすがる思いで投稿しています。
父81歳が、便秘が激しい&胸が痛い との事で医者にかかりました。
腹部&胸部レントゲンをとりました。
肺にかなりの数の影があり、「癌が転移」&「もっても1,2が月」と言われました。
*父には告知していません。
また、医者いわく「精密検査は治る為にやるので、治らない物はやらないほうがいい」
と言われております。
病状は医者の言う通りだとして、ダメもとで試す漢方、特効薬などあったら教えてください。
よろしくお願いします。

また、今後本人に告知しないと不便が生じます。
あと何ヶ月とか体中癌だらけ、とかいう気はありませんが、
何かアドバイスいただけると助かります。

Aベストアンサー

81歳でどの程度お金をかけて治療しようとする気持ちがあるかによっても色々あると思います。
色んな民間療法は知っています。
 秋田の玉川温泉では年間2万人ほどガンの人だけ湯治にくるところがあります。ラジウム鉱石からは微量放射線が出ていて、ガン細胞は遺伝子の修復がしにくくなった細胞ですから、正常細胞には無害な被曝量でもガン細胞にとっては損傷が蓄積して溶けてしまうという効果です。
 少し高い治療法ではビタミンC点滴があります。県におそらく数か所トレーニングを受けたお医者さんがいるはずです。奇跡的な治療効果によって雑誌などで頻繁に宣伝されています。ビタミンCは活性酸素を発生させますが、通常細胞では害が出ない量でガン細胞はダメージを受けるようです。
 温熱療法は多くの病院でできます。この治療は保険の適用できます。しかし少し体力がいるかもしれません。

 私の意見を言います。ガン細胞は大変適応能力があります。抗がん剤で治療できるガンはありません。手術が最も治療効果のある治療ですが、転移ガンが見つかった場合厳しいです。
 ガンが難しいのは転移することと、適応能力が高いことです。どんな治療をしてもたとえばガン細胞は通常細胞より熱に弱いという特徴があります。しかししばらく温熱療法を続けているうちに、熱に強いガン細胞が増えてくるようになります。にガン細胞はスーパースピードで、進化する能力を獲得した細胞ということも言えると思います。その分弱点としても色々あります。進化しやすいということは遺伝子の損傷も蓄積しやすいということで、ラドン温泉が効果あったりもします。しかしいつまで効果あるかわかりません。
 そういうことで、環境適応能力の高いガンに対しては複合療法がお勧めです。抗がん剤と放射線を合わせていくとか、それ以外ではさまざまな民間療法を組み合わせていくことが、おかねはかかりますが、ベストと思われます。

その複合療法の内容で参考まで
1ラドン温泉
2温熱療法
3ビタミンC点滴療法
4ゲルソン療法(低カロリー、減塩、動物性タンパク断ち、野菜ジュース)
5血糖値を急激に上げるものを減らす(砂糖を減らし玄米食にするなど)
6高麗ニンジン
7アガリクス、霊芝など

それと肺がんの場合お医者さんから、分子標的薬による治療法ができるタイプか聞いて見られたらいいかもしれません。そのほか代替療法として免疫療法ができるのか何か最新の研究された治療法がないか探されるのもいいかもしれません。

 お勧めとしては体力を高めるものとして、品質のいい高麗ニンジンはどんな治療をしているにしても健康回復に役に立つと思います。
 みんなお金のかかる治療ですから、年齢的なところでどの程度までかけれるかによって、色々トッピングされたらいいと思います。

81歳でどの程度お金をかけて治療しようとする気持ちがあるかによっても色々あると思います。
色んな民間療法は知っています。
 秋田の玉川温泉では年間2万人ほどガンの人だけ湯治にくるところがあります。ラジウム鉱石からは微量放射線が出ていて、ガン細胞は遺伝子の修復がしにくくなった細胞ですから、正常細胞には無害な被曝量でもガン細胞にとっては損傷が蓄積して溶けてしまうという効果です。
 少し高い治療法ではビタミンC点滴があります。県におそらく数か所トレーニングを受けたお医者さんがいるはずで...続きを読む

Qガン保険の告知義務違反について

父がガン保険の告知欄に一年くらい前に受けた目の手術(糖尿病による白内障・網膜剥離)を記入しなかったようです。
加入から90日後に病院に行きガンと診察を受けたとします。
この告知義務違反でガンになった時の一時金は出るのでしょうか?
詳しく教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

#1です。

ごめんなさい、誤解があるようですね。

目にこだわっているわけではありません。
告知義務違反が、ガンになった部位に関するだけでなく、他の部位でも、ガンと関わる内容であれば、×です。

たとえば、明らかにガンと無関係の椎間板だの、骨折だのは、ほぼOK。
たとえ眼であっても、怪我であるものであればOKかもしれません。(必ずではありませんが)

が、水虫を告知しなかった。無関係と思われるかもしれません。
しかし、爪水虫だとおもっていて、実は皮膚ガンの可能性もありますよね? 胃潰瘍だと思っていても、胃がんの可能性がありますよね?
そのように、ガンに結びつく告知義務違反が×です。
たとえ水虫でも、告知していなければ、契約解除の対象となることがあります。(通常は水虫はばれないだけです)

告知義務違反がばれるのは、審査をするわけではなく、医師の診断書に、「以前より療養中」という内容が記載されていて、適用外ということがわかってしまうことが多いです。

また、他の保険からの給付を受けていると、他社のものでも、給付歴がわかり、そこから告知義務違反がわかってしまいます。

#1です。

ごめんなさい、誤解があるようですね。

目にこだわっているわけではありません。
告知義務違反が、ガンになった部位に関するだけでなく、他の部位でも、ガンと関わる内容であれば、×です。

たとえば、明らかにガンと無関係の椎間板だの、骨折だのは、ほぼOK。
たとえ眼であっても、怪我であるものであればOKかもしれません。(必ずではありませんが)

が、水虫を告知しなかった。無関係と思われるかもしれません。
しかし、爪水虫だとおもっていて、実は皮膚ガンの可能性もありますよね? 胃...続きを読む

Q高校生男子です。 先日LINEで同じクラスの女子に夏休み遊び誘ったんですけどその返事が、休みがあった

高校生男子です。
先日LINEで同じクラスの女子に夏休み遊び誘ったんですけどその返事が、休みがあったらね!て言われました。

これって嫌がってますか?

Aベストアンサー

男ならガンガン押しまくりなさい!

多少強引な方がモテますょ。

ビビってたらナニも始まらない!

解放的な夏!
楽しまな損!損!

Qガン保険申込後に乳腺繊維腺腫が判明 告知義務は?

ガン保険の告知義務についての質問です。

先月ガン保険に申し込みしましたが、申し込み後に受診した人間ドックで要精密検査になってしまいました。
人間ドックに行く日は決めていたので、その前にと思って前日に保険申し込みをしました。

時系列で書くと下記のような感じです。

2月11日 代理店対面でガン保険の申し込み、告知書の記入
2月12日 人間ドック受診 マンモグラフィでしこり発見 要精密検査言い渡される
2月24日 医師の診察 エコー検査後に細胞診
2月27日 代理店より ガン保険が成立したと連絡受ける
3月1日 細胞診の結果 良性の乳腺繊維腺腫 と診断される

1年後にまた経過観察でエコー検査を受診するように言われています。
人間ドックの前にしこりに気が付いていたかどうかについてですが、
自覚はなく1年前のマンモグラフィの検査でも異常なしでした。

保険が成立し、第一回保険料の支払いはこれからです。まだ保険証書は届いていません。

現時点で、乳腺繊維線種と診断されたことを保険会社に知らせていません。

保険申し込み、異常の発見、保険の成立、診断がついた という事項が
上記のような時系列なので、どうしたものか、と思案中です。

将来告知義務違反で保険金が支給されないリスクがあるなら、
今のうちに保険会社に知らせて、ダメならダメで保険解約するしかないのかな、
と半ば覚悟しているのですが・・・

どうぞアドバイスをお願いいたします。

ガン保険の告知義務についての質問です。

先月ガン保険に申し込みしましたが、申し込み後に受診した人間ドックで要精密検査になってしまいました。
人間ドックに行く日は決めていたので、その前にと思って前日に保険申し込みをしました。

時系列で書くと下記のような感じです。

2月11日 代理店対面でガン保険の申し込み、告知書の記入
2月12日 人間ドック受診 マンモグラフィでしこり発見 要精密検査言い渡される
2月24日 医師の診察 エコー検査後に細胞診
2月27日 代理店より ガン保険が成...続きを読む

Aベストアンサー

『保険が成立し、第一回保険料の支払いはこれからです。』
(A)まだ、保険は成立していません。
第一回保険料を支払って、はじめて成立します。
第一回保険料を払ってから、91日目が責任開始日となります。

『現時点で、乳腺繊維線種と診断されたことを保険会社に知らせていません。』
(A)知らせる必要はありません。

『将来告知義務違反で保険金が支給されないリスクがあるなら、』
(A)告知義務違反とはなりません。

結論
このまま、第一回保険料を払って、保険を成立させてください。
乳腺繊維腫と診断され、経過観察となったのなら、今後、がん保険に契約できない場合もあります。
従って、今回の契約は、是非、成立させておくべきです。

告知は、告知日の現状について告知するのであって、翌日、人間ドックで異常ありとなっても、告知を変更する必要はありません。
ただし、責任開始日前に発病していたことが明らかになった場合、保障の対象から外れます。
がん保険は、このようなややこしい問題が生じやすいので、申込・告知・第一回保険料支払の3点セットが揃った日から90日間の不担保期間が設けられています。
なので、今回の件でも、第一回保険料を支払ってから、90日以内に、がんと診断されても保障の対象となりません。

『保険が成立し、第一回保険料の支払いはこれからです。』
(A)まだ、保険は成立していません。
第一回保険料を支払って、はじめて成立します。
第一回保険料を払ってから、91日目が責任開始日となります。

『現時点で、乳腺繊維線種と診断されたことを保険会社に知らせていません。』
(A)知らせる必要はありません。

『将来告知義務違反で保険金が支給されないリスクがあるなら、』
(A)告知義務違反とはなりません。

結論
このまま、第一回保険料を払って、保険を成立させてください。
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