現在、ガン保険及び上記タイトルにある特約もつけて、加入しようと考えています。
一つ気になることは、5ヶ月前に子宮頸ガンの検査を受けた際に、
クラス2の軽度異形を指摘され来月に再検診を受ける予定です。
軽度異形はがんでも上皮ガンでもないことはわかっているのですが、
この状態の人間はガン保険に加入しても問題ないのでしょうか?
既に保険加入申込書を何種類も取り寄せて告知書の内容を確認していますが、
別に何も問題はなさそうです。
加入して、1年後に異形細胞がガンに変わった場合、保険料をちゃんと受け取れるのでしょうか?
専門家、または保険に詳しい方のアドバイスをお待ちしています。

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A 回答 (3件)

 軽度異形はガンに移行する可能性が否定されていないため、少なくとも申告をせずに保険に加入し、その異形細胞がガンに変わった場合は、既にご回答にある通り告知義務違反で保険料が受け取れない可能性がありますので、加入時に申告することをおすすめします。



 とりあえず1社を選んで加入申し込みをおこなってみてください。拒否されてしまった場合、必ず拒否された理由及びそれが約款や加入条件のいずれに該当するのかを確認することをおすすめします。次に申し込むときの参考となります。

 以上、少しですがお役にたてれば幸いです。無事加入できるとよいですね。--a_a 
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保険に加入できるか否かは、生保各社の基準が違うので、回答は難しいと思います。

契約申込書に告知書と言って、過去の病歴を書くところがあるのはご存知かと思いますが、どんな些細なことでも記入しておくほうが安心です。稀に、保険請求した際、記載漏れがあると、告知義務違反を理由に請求を拒否されることがあります。告知義務違反の二年間なので、保険が発効してから、二年以内に保険金の請求をすると審査が厳しいので要注意です。もし、仮に審査を無条件でクリアできれば、保険金はおりると思います。特定部位不担保特約といって特定の臓器は保障できないという契約もあり、契約の約款を精読することが肝心です。
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元関係者です。


軽度異形がなんなのかを診断されてから加入した方がいいかもしれません。ご存知でしょうが病歴を告知せず加入した場合は告知義務違反といって、後々保険金が支払われない場合があります。特に加入前の病歴と加入後入院した際の病名と因果関係があった場合に起こることがあります。
告知するしないの判断はcannaさんにお任せしますが…

色々資料を請求していらっしゃるそうなので、よく内容を読まれていると思いますが、上皮内新生物・良性新生物等はがん保険の中に入らない場合も多いです。一般病名扱いにしている会社も多いのでは?女性特約も「この病名は女性特約ではない」という病気もありますので各社窓口か、担当の方にたずねてみるといいでしょう。

お体大事にして下さいね。
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Q上皮間葉相互作用って?

上皮間葉相互作用によってできる
たとえば、外胚葉と内胚葉からできる器官ってどういう意味ですか?


また、爪や聴覚神経は外胚葉由来で、肝臓は内胚葉由来・・・
臓器や器官はいろいろありますが、覚えるしかないのでしょうか?
それとも、器官のある場所が分かれば判断できるのでしょうか?

Aベストアンサー

「上皮間葉相互作用」というのが理解できていないのでもうしわけありませんが、内胚葉と外胚葉について。

人は受精卵から成長します(発生)ね?受精卵が分裂していくと、「胚」と呼ばれるようになります。
そして少し発生すると、「外胚葉」と「内胚葉」と呼ばれる部分に分化し、その間に「中胚葉」もできてきます。
それがどんどん発生が進んでいけば、いろいろな器官が出来上がるんです。
たとえば、外胚葉の細胞をずっと追跡調査をしてみたとしましょう。すると、神経の細胞や皮膚の細胞など、「外胚葉由来」の器官の細胞になっているはずです。もちろんどんどん分裂していますから、個体の状態では多くの細胞に分裂・分化しているでしょうし、途中で死滅した細胞もあると思いますが(余計わかりにくくなったら、スルーしてください)
逆にいえば、神経(外胚葉由来)をずっと胚の時代までさかのぼっていけば、外胚葉の細胞に行きつくわけです。
それが外胚葉からできる(外胚葉由来の)器官というわけです。
中胚葉、内胚葉も同様です。

さて、覚え方ですが、これはどういう風に胚が発生するかを考えるといいのですが、三次元のよくわからない立体ですので、はじめのほうしかなかなかわからないと思います。
でも、傾向はありますよ。これは発生過程に依存しているもので、現時点での器官のある場所では判断できないのでご注意ください。

まずは外胚葉。
名前のとおり、外側です。つまり、皮膚(表皮)をつくるのが外胚葉です。
この外胚葉、はじめの頃にくぼみを作って、「神経管」という管を作ります。これが神経のもとです。ですから、外胚葉は皮膚と神経系(脳も含む)。

そして内胚葉。
これは中側。つまり消化管です。肝臓、胆嚢、膵臓は消化管ではありませんが、消化器なのでこれも内胚葉(だった気がします)。呼吸器は消化管から枝が伸びてできますし(だから咽頭で消化管と合流しているのです)尿路(尿管や膀胱、尿道)も内胚葉です。
※泌尿器でも腎臓と性腺は中胚葉なのでご注意を!

中肺葉。
内胚葉と外胚葉の間にできたものですが、まず心臓のもとを作ります。だから血管系。そして体腔をつくります。だから骨格筋など。そして、腎臓と性腺。中胚葉は一番複雑ですが。

こうして系統だてて覚えるとわりと早いです。
爪や毛髪、汗腺などは皮膚の一部と考えられるから外胚葉由来。聴覚神経も神経の一部なので外胚葉。肝臓は消化管だから内胚葉由来、という風に。

発生学は自分でイラストを見ないと絶対にイメージがつかめないと思うので、発生学のテキストをぜひ見てみてください。胚の断面図が載っていると思いますので。
そして私が出した例も、かなりアバウトな上自信はちょっとないので、教科書を見てくださいね。あくまで覚え方です。

長くなってごめんなさい。大変だとは思いますのが、がんばってください。

「上皮間葉相互作用」というのが理解できていないのでもうしわけありませんが、内胚葉と外胚葉について。

人は受精卵から成長します(発生)ね?受精卵が分裂していくと、「胚」と呼ばれるようになります。
そして少し発生すると、「外胚葉」と「内胚葉」と呼ばれる部分に分化し、その間に「中胚葉」もできてきます。
それがどんどん発生が進んでいけば、いろいろな器官が出来上がるんです。
たとえば、外胚葉の細胞をずっと追跡調査をしてみたとしましょう。すると、神経の細胞や皮膚の細胞など、「外胚葉...続きを読む

Qガン付き医療保険加入後すぐガンとの診断。

ガン特約付きの医療保険に何気なく加入してまだ90日経過していません。
責任開始日は8/1~です。。。
保険加入後に何となく病院へ行ったら病気が見つかり
紹介状を貰って大学病院で手術をしました。
すぐに、保険会社へ電話をし診断書待ちです。
そしてその後、何気なく受けた子宮ガン検診で
2度の細胞診でIIIa中度異形成→IV上皮内ガンと診断され
今は、組織診の結果待ちです。
1泊の入院で円錐切除手術をします。

この時点で私の医療保険は無効ですよね?
2度目の細胞診でガンと診断されてたら
もし、組織診の結果が高度異異形成とかでも・・・。

この保険が無効になるのは仕方ないので諦めていますが
無効になる場合
現在、診断書待ちの外科手術の給付金ももちろん
円錐切除手術も払われないですよね?

全くの無知でおかしな質問をしているかもしれませんが
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

めんどくさいので、適当に普通とはちょっと違うソニー損保のSUREを例に回答してみますね。
SUREは医療保険にガン特約が付いているのではなく、ガン保険に傷害および疾病危険担保特約というのが付いてます。

医療保険(特約も含み)は基本的に罹患ベースで判定していきますので、
不填補期間というのはありません。しかし保障開始以前に罹患したものについては保証しません。
ガン保険(特約も含み)は罹患ベースと確定診断ベースの二つの判定方法を取る保険に分かれています。
確定診断ベースの保険には不填補期間が設定されます。罹患ベースの保険には不填補期間はありません。
どちらが優れているというより、どちらにも利点もあれば問題もあります。
SUREの主契約であるガン保険は確定診断ベースなので不填補期間が90日と設定されています。

と、此処までは、質問者には関係ないですかね。
いやいや、関係はありますのです。

ガン保険で不填補期間中にガンと診断されたら、保険は無効になりますので、告知に問題のなさそうな質問者の場合、保険料が全額返戻で契約そのものが無かった事になります。
●がん保険普通保険約款
●第6章保険契約の無効、失効および解除
●第17条(責任開始期前のがん診断確定による保険契約の無効)
のところ。

それでガンと診断される前の治療について
●傷害および疾病危険担保特約条項
●第14条(この特約条項が付帯された保険契約との関係)
要するに、がん保険普通保険約款の第17条を適用された場合、特約も自動的に無効になります。

が、
●第15条(この特約条項が付帯された保険契約の無効の特則)
この特則で、無効判定の原因となったガン発覚以前のガンに関係ない疾病によるにつては、保険金を払うと規定されています。

支払い対象になる可能性はある。
しかしながら5月1日からの責任開始(保障開始)として、手術したものが、責任開始以前に罹患していたのか?いないのか?という問題は残ります。
質問者さんの手術や疾病内容が判りませんので、それについての判定はできませんし、妄想もできません。

円錐切除手術については、ガンと診断されたら円錐切除手術についての費用も補償対象外です。ガンじゃなければ支払い対象です。
但し、その他の診断内容も影響してきますから、質問から解る範囲内での回答であることは、再度、言い逃れしておきます。

更に
この回答は、あくまでも適当にソニー損保のSUREを例にした回答なので、
他社の医療保険・ガン保険には流用できません。

めんどくさいので、適当に普通とはちょっと違うソニー損保のSUREを例に回答してみますね。
SUREは医療保険にガン特約が付いているのではなく、ガン保険に傷害および疾病危険担保特約というのが付いてます。

医療保険(特約も含み)は基本的に罹患ベースで判定していきますので、
不填補期間というのはありません。しかし保障開始以前に罹患したものについては保証しません。
ガン保険(特約も含み)は罹患ベースと確定診断ベースの二つの判定方法を取る保険に分かれています。
確定診断ベースの保険には不...続きを読む

Q素粒子の相互作用について

19世紀までに知られていたものは重力相互作用と電磁相互作用であったのですが、
重力相互作用と電磁相互作用以外にも相互作用が存在すると考えられたのはなぜでしょうか?
また、
重力相互作用と電磁相互作用以外の相互作用として、強い相互作用と弱い相互作用の異なる2種の相互作用が存在すると考えられたのはなぜでしょうか?

うまい説明の仕方が分かりません。
どなたかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

中性子が発見されて、それが原子核の中で陽子と結合
していることが分かった時点で、結合している理由が
説明つかなくなったからです。

重力では弱すぎる。中性子は電気的に
中性ですから、電磁相互作用で引き合う
はずがない・・・

電子や陽子といった電磁気的な力に
打ち勝つため、中性子と陽子は
電磁気的な力より「強い力」で
引き合っているはずだとういうのが、
発想の原点です。

Q高度異形成だけど上皮内癌と同じと言われましたが医療保険はどうなるでしょうか?

こちらのカテでは何度かお世話になっております。
ソニー損保のSUREのに加入しています。
子宮頸ガン細胞診でIIIaとIVと出たので円錐切除手術をしました。
結果、高度異形成と言われました。
「高度異形成だけど癌と全く同じ扱いです。」
と言う答えを頂きました。
私は上記の保険に5/1から加入しているので
(6/19が初診です。)
医療保険が無効になってしまうのかとても気になっています。

全ては先生が診断書になんて書くかに寄ると思うのですが
円錐切除手術の結果、高度異形成でもガンと同じ扱いと言われたので
保険はもうダメなんでしょうか?

Aベストアンサー

手術をして切除したのなら、切除した部分の検査をするのが普通です。
その結果が最終結果=確定診断となります。

その結果が、異形成ならば、異形成。
上皮内がんならば、上皮内がんです。

異形成ならば、保険は継続します。
上皮内がんならば、保険は無効となります。

すでに、結果の出てしまったことであり、先生が「何と書くか」と言う問題ではなく、
カルテに「何と書いてあるのか」という問題です。
診断書はカルテに書いてある内容を抜粋・要約して書くものです。
つまり、実質上、終わっている問題です。

先生に事情を話して、確定診断が何であるのか、お聞きになってください。
いずれにしても、診断書は必要です。
有効ならば、給付金を受け取れます。
無効ならば、払った保険料が戻ってきます。

Qminimalな電磁相互作用とは?

http://questionbox.jp.msn.com/qa767600.html

ここのページにも書かれていますが、
電磁相互作用のない場合のハミルトニアンを H→H-eA0,p→p-eA と置きかえればいいことを意味します。この相互作用をminimalな電磁相互作用と呼んでいますが、minimalな電磁相互作用は荷電粒子がローレンツ力によって運動することを保証するものとされています。
このminimalな電磁相互作用というのが分かりません。
電磁相互作用がほとんどない状態なので最小の(minimal)という用語が使われているのだと思うのですが、
ローレンツ力は電磁相互作用ではないのでしょうか?
それと電磁相互作用がない場合、このような変換を行える意味も分かりません。
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

>電磁相互作用がほとんどない状態なので最小の(minimal)という用語が使われているのだと思うのですが、

それは誤解ではないでしょうか?

「ミニマルな相互作用(minimal interaction)」
という用語の「minimal」の意味するところについては
岩波書店の「理化学辞典」第五版
http://www.amazon.co.jp/dp/4000800906/
の「ゲージ理論」の項目に記述があります。


この質問に限りませんが、ちゃんと勉強するのであればいきなりネットで聞くのではなく、まず書籍で調べることをお勧めします。
(あるいは先にネットで回答が得られた場合でも、後で必ず書籍や論文に直接当たって確認すべきと思います。)
ネットでの回答には間違いが多いのと、書籍であれば得られるはずの関連知識(前提条件など)が得られないから、というのがその理由です。

Q生命保険とガン保険の加入について

先日、某通販アリ○の生命保険とガン保険に加入しようと思い、申し込みをしましたが、両方とも加入を断られてしまいました。理由は告知内容によるものとのことです。私は告知事項の欄に下記のように記入致しました。【質問:最近3ヶ月以内に診察、検査、治療、投薬を受けたか?(乳房の痛み、しこりなどを含む)】⇒回答:胸に痛みを感じたため、3/29にエコー検査を受診。異常なしとのこと。【質問:過去5年以内に7日間以上の診察、検診、治療、あるいは薬の処方を受けたか?】⇒回答:4年前に交通事故にあい、頸部捻挫。約30日間通院。 と告知事項に記入しました。胸の方も異常なしですし、捻挫も完治しています。この場合は上記の告知期間を過ぎれば、保険に加入はできるのでしょうか?おそらく私のデータがアリ○には残っているとおもうので、後日申し込んでも謝絶される可能性が高いですか?また、記入した告知事項の情報は色々な保険会社が情報共有していて、他の保険会社からも断られたりするものでしょうか?通販ではなく対面だったら加入できるとか?。。。質問が多くて申し訳ありません。もしご存知の方がいらしたら、アドバイスいただけると大変助かります。よろしくお願いします。

先日、某通販アリ○の生命保険とガン保険に加入しようと思い、申し込みをしましたが、両方とも加入を断られてしまいました。理由は告知内容によるものとのことです。私は告知事項の欄に下記のように記入致しました。【質問:最近3ヶ月以内に診察、検査、治療、投薬を受けたか?(乳房の痛み、しこりなどを含む)】⇒回答:胸に痛みを感じたため、3/29にエコー検査を受診。異常なしとのこと。【質問:過去5年以内に7日間以上の診察、検診、治療、あるいは薬の処方を受けたか?】⇒回答:4年前に交通事故にあい、頸部捻...続きを読む

Aベストアンサー

>上記の告知期間を過ぎれば、保険に加入はできるのでしょうか?
アリコさん以外でしたら、告知項目が完全に消えるので、可能です。

>後日申し込んでも謝絶される可能性が高いですか?
はい。アリコさんは、傾向的に、過去(5年以上前でも)の給付歴、謝絶歴をかなり重視するように感じます。

>他の保険会社からも断られたりするものでしょうか?
告知情報は、個人情報保護で厳正に保護されてますから、共有されません。

>通販ではなく対面だったら加入できるとか?
はい。双方とも完治で日常生活に支障がない状態でしたら、対面加入でしたら加入できる可能性は高いと思います。
アリコさん以外で、何社かあたってください。
どうしてもアリコさん所で入りたいなら、担当者経由で申し込むしかないですが、謝絶された今となっては厳しいと思います。

ですから、他社で複数社申し込んでみたら、道は開けるでしょう。告知のある人は、通販厳禁です。

Q電磁相互作用について。

電磁波を勉強するうちに次のところで行き詰まりました、、。わかる範囲で良いので教えてください。
電磁相互作用を導く為に
1.複素スカラー場に対する局所ゲージ変換不変性からゲージ場を導入する。

2.1を用いてスカラー場と電磁場の電磁相互作用を導く。

上記のやりかたで導かれる、電磁相互作用をすべて教えて下さい。

Aベストアンサー

電弱相互作用のことですか?

電磁相互作用とは何の話のことでしょうか?
古典電磁気学のベクトルポテンシャルの話ですか?
(クーロンゲージとかの話?)
それとも、ワインバーグ・サラムの電弱相互作用の
ゲージの話ですか?
(後者なら、答えれませんが…。)

もしも古典電磁気学の話なら、何を聞きたいのか
質問をもう少し分かりやすくしてもらわないと、
多分誰も答えられないのでは??

Q医療保険とガン保険は複数社加入がいいですか?

30代独身女です。
今、医療保険とガン保険に加入しようと色々調べたりしています。
候補は、アフラックのエバーハーフと、アフラックのガン保険です。
エバーハーフだけ加入しようかと思ったのですが、ガン保険が40歳で満期を迎えるため、新しくガン保険に入っておいた方がいいのではないかと思っています。(エバーハーフだけでガン診断された場合まかなえないかなと思い)
そこで質問なのですが、その場合2つ加入すると月々1万の負担はちょっと大きい事と、医療保険とガン保険2つ加入する場合は、アフラックだけではなく、保険が下りなかったことを考えて、医療保険はA社、ガン保険はB社みたいな感じで2社加入した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>保険プランは魅力なのですが、代理店探すのが容易じゃないなと困ってます。

そうですか。ではワタシに・・・
といいたいところですが、そうもいかず。

ご指摘の通り代理店制度ですから、どこかを経由して入ることになります。複数の保険会社を扱うショップだと必ずしもアフラックの商品に精通しているわけではないので、中には詳しくない人もいるかも知れませんね。
アフラックだけを扱うショップも全国で増えています。代理店を管理しているアフラックの支社などに電話して、ショップを教えてもらうといいでしょう。あと近所に代理店の方がお住まいなら、そちらでもいいかもしれませんね。

http://www2.info-mapping.com/aflac/map/index.asp

Q分子間相互作用

こんにちは。
分子間相互作用についていくつか質問があります。
(1)疎水性相互作用は純水中よりも、真空中の方が小さいのは真空中ではこの作用が働かないからで良いのでしょうか?

(2)疎水性相互作用は溶媒によって左右されますが、純水中と30%メタノール中で比較した場合はどたらの方が大きいのでしょうか?どちらも極性溶媒ですよね・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「疎水性相互作用」というのをどういう意味で使っておられますか。
私は分子間相互作用に親水性相互作用と疎水性相互作用があるというふうには思っていませんでした。

分子間力にはいろんな効果が含まれています。極性構造があればイオン間の相互作用に準ずる引力が生じる事が予想されますから分子間力は大きくなります。極性構造がなくても分子間の凝集は起こるのですから何らかの引力が存在するはずです。そういう力として求められたものがファンデルワールス力(分散力)です。この力は全ての分子で働きます。この力は距離が離れると急激に弱くなります。

分子間力は分子と分子の間に働く力ですから当然、間に何もない状態を考えています。その意味では真空中です。間に水があればその分子と水との間に働く力を考える事になります。
間に水がくることが出来るかどうかは分子と分子、水と水、水と分子のそれぞれの間に働く力の大きさの兼ね合いになります。
水にはかなり大きな極性があります。極性のある分子が水には溶けやすいです。極性のない分子は間に水をはさむことが出来ません。水と水の間に働く力のほうが強いのですから水は水とくっついて集まってしまいます。水とくっつくことのできない分子は仕方なしに水からはじき出されたようにして集まります。密度が小さければ浮くことになります。

分子の構造が決まればどういう種類の分子間力が働くかが決まります。分子間力の大きさは具体的な物質とその配置で変わってきます。距離が大きくなれば小さくなります。物質の組み合わせが変われば力の性質は変わってきます。どういう力が効いてくるかが変わってきます。

・疎水性相互作用とは何でしょう。
・(1)疎水性相互作用は純水中よりも、真空中の方が小さいのは
 これの意味が分かりません。

・(2)疎水性相互作用は溶媒によって左右されますが、
 これの意味も分かりません。

疎水性相互作用とはファンデルワールス力のことを言っているのですか。ファンデルワールス力は分子間力の中で一番弱い力です。水に混ざるということは極性構造があるということですからその物質に働いている分子間力はファンデルワールス力だけのときよりもつよいはずです。でもファンデルワールス力も働いています。合わさって働いているのですが強いほうの力が表に出てきたというだけです。ファンデルワールス力の大きさが大きくなったり、小さくなったりするわけではありません。間に水が入ったので距離が大きくなったということでの大きさの変化は当然ありますが。
とにかく何を言っているのかよく分からないのです。

(2)も同様です。
水、エタノールのどちらにも溶けるということは極性があるということです。エタノールの方が極性が弱いですから、極性の大きい物質は水の方によく溶けます。極性が弱くなると水には溶けにくくなります。しかし、水よりも極性の弱いエタノールであれば極性が弱くて水に溶けないような物質でも混ざりこんでいくことが出来るかもしれません。
これはファンデルワールス力の大きさが変わったのではありません。その分子の持っている分子間力でくっつくことでき来る相手は何かが変わったのです。水と水の結合の間に割り込んでいくほどの強さはないが水よりも結合の弱いアルコールの分子の間であれば割り込んでいくことが出来るということです。水では極性の構造が両側にあります。アルコールの場合、極性構造が分子の構造の片方(頭とします)にあります。頭の部分でしか強い分子間力は働かないのです。極性のない方(尻尾)ではファンデルワールス力にあたる力しか働きません。

でもこういうことを(2)のようには表現しないはずです。

「疎水性相互作用」というのをどういう意味で使っておられますか。
私は分子間相互作用に親水性相互作用と疎水性相互作用があるというふうには思っていませんでした。

分子間力にはいろんな効果が含まれています。極性構造があればイオン間の相互作用に準ずる引力が生じる事が予想されますから分子間力は大きくなります。極性構造がなくても分子間の凝集は起こるのですから何らかの引力が存在するはずです。そういう力として求められたものがファンデルワールス力(分散力)です。この力は全ての分子で働きま...続きを読む

Qうつ病でも加入出来る生命保険やガン保険

こんにちは.

うつ病を患って,かれこれ7年が経ちます.
年齢も年齢なので,そろそろ生命保険やガン保険に
加入したいなあと真剣に考えています.

うつ病を患っていたら,生命保険やガン保険は加入出来ないと
聞いた記憶があります.

実際のところ,どうなのでしょうか.

実際に加入出来ない場合,それら保険に代わる制度や仕組みなどが
あるのでしょうか.

お手数を掛けてすみませんが,ご回答をお願い致します.

Aベストアンサー

通常の告知を要する医療保険などは加入できません。
特に日本の生命保険会社は、ほぼ黙殺状態ですね。

精神疾患患者さんを治らない病気と位置づけ、加入させない方針をとっています。
嘘をついて、隠していた、生保の外交員がうまく隠したなどの理由がなければ難しいです。

しかし、外資の保険会社さんでは引受緩和型保険なら入れるところがありますよ。
オリックス生命 キュアサポート
http://www.orix-ins-pr.com/cs/index.html?gclid=CN7qkZL_xa0CFVCApAod9Xgl_A
うつでも入れる医療保険
https://www3.ace-hoken.jp/mcb/agent/lif.html
ニッセンライフ 持病があっても入れる保険(うつの方が加入できるとあります)
http://www.nissen-life.co.jp/lp/health/?list_id=th6
などなどこういった、緩和型保険は大丈夫なことが多いです。
確かに病気のない人よりも若干高いですがそれでもないよりはあったほうがいいでしょう。

実際、入った方を知っています。
その方は40歳、発症して9年、入院などなく特殊な審査もなく普通に入れたそうですよ。

質問者様もお大事になさってください。

通常の告知を要する医療保険などは加入できません。
特に日本の生命保険会社は、ほぼ黙殺状態ですね。

精神疾患患者さんを治らない病気と位置づけ、加入させない方針をとっています。
嘘をついて、隠していた、生保の外交員がうまく隠したなどの理由がなければ難しいです。

しかし、外資の保険会社さんでは引受緩和型保険なら入れるところがありますよ。
オリックス生命 キュアサポート
http://www.orix-ins-pr.com/cs/index.html?gclid=CN7qkZL_xa0CFVCApAod9Xgl_A
うつでも入れる医療保険
https://www3.ace-h...続きを読む


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