顎下腺癌の病態生理について知りたいのですが、いろんな医学書を見ても詳しく載っておらず、困っている学生です。知識をお持ちの方、助けてくださいm(__)m

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A 回答 (1件)

以下の本に記載はないでしょうか?


1.図説臨床耳鼻咽喉科講座/本多芳男∥〔ほか〕編…/メジカルビュー社/1986.4 
2.図説臨床耳鼻咽喉科講座/第5巻/本多芳男∥〔ほか〕編…/メジカルビュー社/1984.3 
3.頭頚部腫瘍/犬山征夫/中山書店/2000.7 
4.頭頚部腫瘍/北村武/医学書院/1971 
5.頭頚部腫瘍図譜/国立がんセンター頭頚…/中山書店/1975 
6.頭頚部腫瘍の治療/平野実/医学教育出版社/1987.2 
7.頭頚部腫瘍の放射線治療/堀内淳一,大川智彦/金原出版/1993.7 
8.臨床耳鼻咽喉科・頭頚部外科全書/第8巻 B…/日野原正∥〔ほか〕編…/金原出版/1985.10 
9.臨床耳鼻咽喉科・頭頚部外科全書/第8巻 A…/日野原正∥〔ほか〕編…/金原出版/1985.7 
------------------------------------------------
これらになければ、「頭頚部腫瘍学会(?)」等の学会抄録から探されては如何でしょうか?
更に、以下のサイトから検索されては如何でしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/PubMed/
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この回答へのお礼

たくさんの本やサイトをご紹介いただき、ありがとうございます。今後参考にしていきたいと思います。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q顎下腺のしこり(約1立方センチメートル)

超低出生体重児(23週5日)の女の子を持つ母です。生後約5ヶ月となり1500gまで育ちました。7月に右顎の下が腫れ、CRPが上昇しました。CTを撮ってもらい、顎下腺が炎症を起こしていると診断され、抗生物質を投与してもらい一時は治まりました。しかし、8月に入りまた腫れ出しました。今回はCRPが上昇しなかったし、前回と同じだろうとのことで抗生物質の投与はしていません。しかし約1ヶ月たつのに腫れはいっこうに治まりません。とても固く、さわるとコリコリしています。ミルクは自力でどうにか飲んでいるし、さわっても泣かないので、痛みはないのかもしれません。一体何が原因なのでしょうか?悪いものではないのでしょうか?担当の小児科医の先生もこのような症例に出会ったことは無いとのことで・・・

Aベストアンサー

新生児に特有な腫瘍性疾患はいくつかあります(脳、眼、腹腔内、神経芽細胞種の類)が、顎下腺に関してはおもいつきません。

現在の所、生命に別状がない事、その近辺の腫瘍であれば気道に影響が出る恐れがありますが、それもない事等総合的に判断されて様子を見ていらっしゃるのだと考えます。

確定診断をつけるには、やはりCT等の画像診断と組織検査(針を刺して細胞を取る、ないし手術的に摘出する)が必要ですが、それらを行うリスクや、ストレスによる状態の悪化を懸念されているのも、様子を見る一つの要因でしょう。

大きな病院で耳鼻科もあり、NICUに入っているのであれば、何か重大な変化があれば恐らく他科の先生に相談される筈です。心配はいらないとは言えませんが、現在の主治医の先生の判断にまず間違いはないと思います。

確かに今の状態で私の所へ診断の依頼が来てもかなり迷うと思います。役に立たない回答で申し訳ありません。

Qこんにちは。私の父が肺がんの肺腺癌と診断されステージ4と言われました。

こんにちは。私の父が肺がんの肺腺癌と診断されステージ4と言われました。現在骨と脳に転移していて、先生からは余命二ヶ月と診断されました。現在は抗がん剤治療と放射線治療を行っています。右手右足が麻痺していて少し光が眩しいみたいなんですけどそれ以外は特に体調も悪くなく食欲もあり元気です。いきなり容態が急変したりするのでしょうか?本人は治す気満々で日々を送ってます。体格もよく53歳という若さなのでこのまま体力で長く生きてくれるのではと思っているのですがどうでしょうか?稀に末期でも回復したという話を聞きます。回答おねがいします。

Aベストアンサー

こんばんは。

ご本人もお若く、治療も続けておられるということで、ご家族様も信じられない気持かと思います。

ステージ4ということですが、骨と脳に転移していることから考えると、回復するのは難しいと思います。麻痺と光の眩しさは神経に影響が出ていると考えられます。
放射線治療で全ての転移がなくなればいいのでしょうが、おそらく進行のほうが早いと思われます。

今の状態からは除々に悪くなっていくと思います。
呼吸状態が悪くなり、食事も難しくなってくるかもしれません。

今、お父様に闘病意欲があれば、突然の治療中止は返って意欲の低下につながることもあります。

奇跡のような結果を期待するか、その場の現実を少しずつ受け止めていくかはご本人とご家族の自由です。

私個人としては、病状から余命がわかっているなら、最後は本人の思い通りに過ごさせてあげたいです。
病院で過ごす時間より、家族で過ごす時間を持ちたいです・・・ありきたりかもしれませんが。

お父様ご本人が治療に積極的なら、それを支えてあげるのもいいかもしれません。
ただ、ご家族は治るという期待だけでなく、余命を受け止める気持ちも持っていてくださいね。

こんばんは。

ご本人もお若く、治療も続けておられるということで、ご家族様も信じられない気持かと思います。

ステージ4ということですが、骨と脳に転移していることから考えると、回復するのは難しいと思います。麻痺と光の眩しさは神経に影響が出ていると考えられます。
放射線治療で全ての転移がなくなればいいのでしょうが、おそらく進行のほうが早いと思われます。

今の状態からは除々に悪くなっていくと思います。
呼吸状態が悪くなり、食事も難しくなってくるかもしれません。

今、お父様に闘病意欲が...続きを読む

Q顎下腺がんの余命

実姉(75才)が顎下腺がんのフェーズ4と診断されました。手術は無事に終わり、来週から放射線治療を開始します。今週、見舞いに行くのですが、余命のことは聞けないでいます。一般的に、顎下腺がんのフェーズ4の場合、余命はどのくらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

フェーズ4でも転移検査結果が良好の場合

状況的には軽いと思います

通常顎下腺がんのフェーズ4で5年生存率40パーセント

したがって

放射線治療成功しだいで

後10年は持つと思われます

良かったと思います

Q医学部の学生さんは病院で診察するんですか?

僕はめったに病気にかからないので、殆んど病院とか行かないからよく知らないんですけど、医学部の学生さんが病院で診察していることもあるんですか?

先日珍しく病院に行ったらお医者さんがみんな若いので意外でした。20代半ば位(あくまで僕が見た感じですけど)のお医者さんで、看護士と「この後大学に戻って」どうのとか話していたので、やっぱり医学部の学生さんだったんでしょうか?

それからもう1つ。決して失礼な事を聞くつもりではありませんが、お医者さんの腕は、おおむね大学の偏差値のレベル順になっていると考えていいんですか?

医療のこととか全く知らないど素人の質問ですいません。

Aベストアンサー

都内某所で脳外科医をしています。

みなさん書いておられるように、大学医学部付属病院は、「臨床」、「教育」、「研究」の3本が必要であり、そのうち「教育」の一環として、医学部の学生が病院で実習を行います。たいてい、医学部5年次~6年次前半にかけて医学生は病院実習を行うことが多いと思います。最近は、「クリニカル・クラークシップ」といって、従来の知識詰め込み教育を排し、学生が指導医や研修医で構成される診療チームに加わり、診療することを通して、臨床能力を身につけるような教育へ移行しています。

また、6年生にもなると希望する学生は大学外の市中病院でStudent Drとして、指導医につきながら患者さんの診察をさせていただくことも可能です。ただし、学生が許される行為はあくまで診察までで、それ以降の検査や点滴などの処置に関しては医師免許を持った医師が行います。

質問者様が病院に行かれた際に耳にされた言葉は、ひょっとしたら外勤で大学から派遣されて来ていたDrだったのかもしれません。私も含め、卒後4,5年目の医師は大学から支給される給料だけでは生活を賄いきれないことも多く、週に1~1.5単位で外勤が認められています。私も大学の医局に所属していますが、週に1回の外勤が許可されており、このときは市中病院で外来診療に従事しています。

医者の腕は、これまですでに回答されている方々のおっしゃっている通りだと思います。
内科は、頭で勝負する科ですが、外科はどちらかというと運動部出身の人が多く、かつ体力のある人が選ぶ傾向にあります。
医学部の偏差値というのは、実際医師になってみてあまり意味のないものだと私自身は思っています。

都内某所で脳外科医をしています。

みなさん書いておられるように、大学医学部付属病院は、「臨床」、「教育」、「研究」の3本が必要であり、そのうち「教育」の一環として、医学部の学生が病院で実習を行います。たいてい、医学部5年次~6年次前半にかけて医学生は病院実習を行うことが多いと思います。最近は、「クリニカル・クラークシップ」といって、従来の知識詰め込み教育を排し、学生が指導医や研修医で構成される診療チームに加わり、診療することを通して、臨床能力を身につけるような教育へ移行し...続きを読む

QCT検査について 耳下腺や顎下腺

CT検査について 耳下腺を撮影する場合に顎下腺や唾液線も位置的に近いので一緒に撮影範囲に入るものなのでしょうか? それとも耳下腺を撮る場合は耳下腺しか範囲に入らないものなのでしょうか?

耳下腺と顎下腺や唾液線の位置関係が判らないのでアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

普通はCTのオーダー画面では、頭部、頚部くらいにしか分かれていないので、頚部を選択して一括して撮影します。コメントに追記してより狭い範囲のオーダーはもちろん、できますが、内科ですとそういう事はしないです。

Q現代医学とその他の医学

世界には現代医学以外にも、その他様々な医学があります。そしてそこにはいろいろな治し方、治療法が存在します。特に健康の先進国アメリカでは、メンタル的な部分から治療をする医学や、気の流れのようなもなで治療をする医学などたくさんあります。一部の医師の中で「現代医学では治らない病気を現代医学に頼るのは賢明ではない」という考え方があり、私自身もこの考え方に同意しています。

今世間いっぱんでは病気=現代医学という構図ができていて、どんな病気になっても、現代医学で治すことは不可能だと悲劇的なことを言われても、多くの人は現代医学の治療法を受けます。ほかの医学に目を向ければ何か道が開けるかも知れないのに、目の前には現代医学しかみえていません。

皆様、がん患者や、慢性の腰痛の患者、難病の患者、原因不明の病の患者の人たちが、医者に「治らない」といわれてもなお現代医学に頼るのはどうしてなのでしょうか?現代医学しか知らないからなのでしょうか?ほかの医学は、科学的証明に希薄なため信用がおけないからなのでしょうか?現代医学にだって解明できていないことはたくさんあるし、病に関することすべてが医学的、科学的な根拠で立証できるものではないのでは・・・?

ほとんどの人が現代医学だけにしか頼らない、という現状についてなにか意見を下さい。よろしくお願いします。

世界には現代医学以外にも、その他様々な医学があります。そしてそこにはいろいろな治し方、治療法が存在します。特に健康の先進国アメリカでは、メンタル的な部分から治療をする医学や、気の流れのようなもなで治療をする医学などたくさんあります。一部の医師の中で「現代医学では治らない病気を現代医学に頼るのは賢明ではない」という考え方があり、私自身もこの考え方に同意しています。

今世間いっぱんでは病気=現代医学という構図ができていて、どんな病気になっても、現代医学で治すことは不可能だと...続きを読む

Aベストアンサー

西洋現代医学というカテゴリーとそれ以外という図式で考えることが多いのでそのように話しをすすめます。その他に入るものはhafizさんがかかれた医療も入りますし、一番の大物は「東洋医学」とか「中(国)医(学)」と呼ばれるものだと思います。

おっしゃるとおり、現代西洋医学では立証もされずまた治療法がないものは山ほどあります。また治療法があっても「何故効くか」わからないものの方が多いともいえます。
科学的根拠から言えば確かに西洋医学の方が抜きん出ていますが、患者が治療場所を選ぶのは科学雑誌片手ではないのでおそらく他の部分に原因があると思います。

私自身が考えるのは
『施術者の社会的な信用』だと思います。漠然とした言い方ですが『きちんとした教育と学問の上に成り立った施術』であれば多くの共感が得られるのでは?と思います。少なくともどんなバカな西洋医でも6年の期間を費やし、国家試験を通過しそれなりに名の通った先人に教えられて研鑚した結果でなければ『独自の』医療は展開できません。人の体について考える以上、西洋医学でも基礎とされる解剖学や生理学は全ての医療の基本となると思いますが、少なくともここ日本におけるその他の医療者…施術者がこれを身につけているとは考えられないところが不安の種です。解剖学で骨に関して熟知していない人間が骨のずれなどわかるわけがない…本当はわかるのかもしれないけれど普通はそうは考えない。他も同様です。体のバランスを整えるなどと宣伝するもののでは真のバランスとは如何に?と聞かれて答えられるものはいるのか?そこが問題です。中医の中には完璧な生理学を修めている方は山ほどいます。そういった人が行うものに関してなら信頼はおける…そういう理屈です。

現代医学にだけしか頼らないのではなく、信頼できる医者が(一般的には)現代医学にしかいない(確かに中には変なのもいるが・・)というだけのことだと思います。
健康食品の宣伝などで、玉石混交といってもコンマ1以下しか玉はない(ほんとにあるのか?)というところです。

西洋現代医学というカテゴリーとそれ以外という図式で考えることが多いのでそのように話しをすすめます。その他に入るものはhafizさんがかかれた医療も入りますし、一番の大物は「東洋医学」とか「中(国)医(学)」と呼ばれるものだと思います。

おっしゃるとおり、現代西洋医学では立証もされずまた治療法がないものは山ほどあります。また治療法があっても「何故効くか」わからないものの方が多いともいえます。
科学的根拠から言えば確かに西洋医学の方が抜きん出ていますが、患者が治療場所を選ぶのは科...続きを読む

Q顎下腺腫瘍と診断されました

こんにちは。
先日、顎下腺腫瘍があると診断されました。
手術でしか治療の方法がないとのこと。
子供がまだ3ヶ月なのです、今手術と言われても。
どれくらいまで先延ばしできるものでしょうか。

Aベストアンサー

母が顎下腺腫瘍で手術をしました。
10数年前の事で、詳しいことは私は聞いていなく本人もよく覚えていないようであいまいな記憶で申し訳ないのですが参考までに。

母が言うにはずいぶん前(5年以上)からしこりはできていたようで徐々に大きくなってきたようですが特に痛みもなく気にしないようにしていたそうです。幸い良性でよかったのですが・・・
母のように長年そのままでも大丈夫なケースもあるでしょうが・・
aymさんの腫瘍がどういったものかにもよるでしょうし担当医に相談した方が良いと思います。私個人的な意見としては早期治療をしてすっきりした方がいいかと思いますが。母の場合は形成外科で除去をしたのですが入院は確か1週間位だったと思います。もともと痛みは全然無く、手術は全身麻酔だったので3時間位で、術後も特に不自由な事も無かったと記憶(本人)しています。(父が言うには)腫瘍は良性ということでしたがけっこう大きくなっていて甲状腺も少し除去?したようですが。

aymさんはお子さんが小さくて時間をつくるのも大変でしょうし不安もあるでしょうね。顎下腺腫瘍は良性の場合がほとんどだと聞きましたし、術後問題があることもないと聞きましたよ。いい加減な事はいえないですが、あまり心配しないようにして下さい。手術しても10日もあればと思うのですが、母乳でしたらお薬(麻酔)とかの影響があるのかもしれませんしそのへんも先生に聞いて相談してみて下さい。

母が顎下腺腫瘍で手術をしました。
10数年前の事で、詳しいことは私は聞いていなく本人もよく覚えていないようであいまいな記憶で申し訳ないのですが参考までに。

母が言うにはずいぶん前(5年以上)からしこりはできていたようで徐々に大きくなってきたようですが特に痛みもなく気にしないようにしていたそうです。幸い良性でよかったのですが・・・
母のように長年そのままでも大丈夫なケースもあるでしょうが・・
aymさんの腫瘍がどういったものかにもよるでしょうし担当医に相談した方が良いと思い...続きを読む

Q末期癌の過ごし方。抗癌剤は嫌っ!!

73歳の母が喉頭癌になり、末期と診断されました。
診断されて入院。点滴や、抗癌剤。また、数年前に子宮癌を
患い、その後遺症で尿もれの為にオムツを使用したり、管を通しての
排泄を行っている状態です。
また、足にリンパ液がたまり、足がパンパンに腫れる子宮癌手術の後遺症もあります。
そんな状態で喉頭癌を患い、末期の状態。本人も悟っている状態で、現実として、生きていても楽しみや望みより、苦しみの方が多い状態です。本人も延命治療は元気な時から望んでいませんでした。現在も同じです。なので、抗癌剤の使用をはじめ、出来る限り治療の一切を遮断したい考えのようです。私も、本人や連れ合いの父も同じで抗癌剤での苦しい治療や延命は望んでいません。
しかし、その旨を入院先に話したところ「だったら転院してほしい」旨の説得をされたそうです。
しかし、目的は、治療しない。のでは無く「苦しまない為の治療や状況」は必要なのです。実際に今後の治療について医者と話をした父曰く、病院側としては「治療しないのなら転院して欲しい」という感じだった。という事です。
癌を治す為の治療。では無く、癌で苦しまないように。なるべく抗癌剤で苦しまない治療。そんな方法は無いのでしょうか?
年齢も年齢。本人も納得した人生。残された時間を少しでも安らかに過ごさせてやりたいのですが、アドバイスがあれば教えてください。
本当は家庭がいいのかも知れませんが、それも本人にとっては不便で、結果的に苦痛になるようです。

73歳の母が喉頭癌になり、末期と診断されました。
診断されて入院。点滴や、抗癌剤。また、数年前に子宮癌を
患い、その後遺症で尿もれの為にオムツを使用したり、管を通しての
排泄を行っている状態です。
また、足にリンパ液がたまり、足がパンパンに腫れる子宮癌手術の後遺症もあります。
そんな状態で喉頭癌を患い、末期の状態。本人も悟っている状態で、現実として、生きていても楽しみや望みより、苦しみの方が多い状態です。本人も延命治療は元気な時から望んでいませんでした。現在も同じです。なの...続きを読む

Aベストアンサー

9年間特殊な末期がんと闘い52歳の父を亡くした者です。
父は私が高校2年生の時に末期がんになりました9年間告知は家族がすることを望まず知らずに逝きました。
私の父は抗がん剤さえも使えない症例でした、ゆっくりと進行をしていったので付き添う家族も病みました。
数年間大学病院の方にお世話になりましたが、国の医療体制変更で私立病院に転院そこでホスピス病院を紹介をしてもらいそこで静かに(本人は平熱35度が41度で苦しんでましたが)脳死に近い状態で息を引き取りました。
一度目の転院のときは本人納得の上、2度目の転院は本人わかってませんでした。
今の病院側が転院を強要するのであればホスピス病棟などを備えたところに入れるように希望を出すことをお勧めします。

父のホスピス転院は退院=死去を殆どの場合は意味しますが、看護士さんもお医者さんも他の方も親切で付き添いの連泊も可能でした。

Qマウス顎下腺プロテアーゼD について

マウス顎下腺プロテアーゼD(商品名:アルギニルエンドペプチダーゼ)は
英語ではどう綴ったらよろしいでしょうか?

mouse submaxillary protease D でいいんでしょうか?ご存知の方がいましら,
回答をお願いします.

Aベストアンサー

以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「The purification and characterization of multiple forms of mouse submaxillary gland renin.」
◎http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=744473&dopt=Abstract
(Genetic variation at a locus (TAM-1) for submaxillary gland protease in the mouse and its location on chromosome No. 7.)

ただPubMedのMeshでは
・Submandibular Gland
とありますが・・・?

それと参考までに「Google」で
・murine submaxillary gland protease D
・mouse submaxillary gland protease D
では「mouse」の方が多くHitしますが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=6812648&dopt=Abstract

以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「The purification and characterization of multiple forms of mouse submaxillary gland renin.」
◎http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=744473&dopt=Abstract
(Genetic variation at a locus (TAM-1) for submaxillary gland protease in the mouse and its location on chromosome No. 7.)

ただPubMedのMeshでは
・Submandibular Gland
とありますが・・・?

それと参考までに「Google」で
・murine s...続きを読む

Q顎関節症について

顎をあけたり閉めたりすると、ミシミシというような、ゴリゴリと言うような音が小さい頃からします。
リンゴの丸かじりはもちろんのことガムをかんでいるだけでもすぐに顎が疲れてしまいます。別に顎が弱いというわけではなく、固い食べ物も好きです。これは顎関節症なのでしょうか?
もしそうなのであればどんな治療があるのですか?治療するメリットデメリットは何なのでしょうか?そして費用と期間は大まかにどれくらいなのでしょうか?どなたかご存じでしたら教えてください。

Aベストアンサー

いわゆる顎関節症のクリッキングという症状だと
思います。
受診科は歯科と口腔外科になります。
顎関節症は、40人に1人という割と罹患者の多い病気ですが
原因は現在のところ様々いわれていますが、不明です。
そのため確固たる治療法の確立もされていません。
日本では咬合を重視し、欧米ではそれを軽視するなど世界的にも意見が 割れているのが現状です。
治療も月単位年単位で見ていく事になります。
そういう状況ですからあえて思い切って大学病院を受診されるのも手だと思いますよ。
大学病院では歯学部付属病院にある、
「補綴科(ほてつか)」もしくは大学病院(歯学部、医学部両方にある)
「口腔外科(こうくうげか)」を受診してください。

治療ですが、スプリントというマウスピ-スを作成してもらい
それを夜寝るとき装着する治療が主になると思います。
スプリントを装着する事により顎関節にかかる負担が軽減し顎関節症の
症状が緩和されると言われています。
スプリントの作成費用は数千円でいけますので試されてみてはいかがでしょうか?

いわゆる顎関節症のクリッキングという症状だと
思います。
受診科は歯科と口腔外科になります。
顎関節症は、40人に1人という割と罹患者の多い病気ですが
原因は現在のところ様々いわれていますが、不明です。
そのため確固たる治療法の確立もされていません。
日本では咬合を重視し、欧米ではそれを軽視するなど世界的にも意見が 割れているのが現状です。
治療も月単位年単位で見ていく事になります。
そういう状況ですからあえて思い切って大学病院を受診されるのも手だと思いますよ。
大学病院...続きを読む


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