上司は「私は誰よりも皆の事を思っ行動していると」よく口に出して言ってるのですが、私から見ても他の同僚から見ても過大評価し過ぎのような気がするのですが、口に出してまで言う心理状況とは?

A 回答 (4件)

その上司は本当は、さほど思いやりがないのではないでしょうか


思いやりがないことを隠すためには、自分に思いやりがあるように振る舞えばいいのです
口先だけでね
一般的に人がなにかを不必要なまでに強調すると言うことは、本当の自分はその正反対だから、それを隠すためにいつも相手にそのことを訴え続けなければならないのです
本当に自分に思いやりがあったり、自信がある人は、いちいちそんなことを口にはしないものです
「実るほど稲穂を垂れる頭かな」といいますから
口先だけで行動が伴わない人の心は、口先とは逆のことが多いと思いますが
そしてなにか劣等感におびえているのかも知れませんね
自分では意識していないでしょうが
自信のなさと劣等感が不安を生み出し、その不安を行動では解消できないから、口先だけでごまかしているのではないでしょうか
あくまで一般論ですが
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その上司は、皆に知られていない願望を持っていて、それを


「皆のために我慢している」と感じているのかもしれません。
さらには、ほんとうにその願望を追及しようとしても無理がある
ことは内心わかっていて、それを「皆のために我慢」しているから
こそ実現できないだけなのだと自分に信じさせようとしているのかも。

たとえば…もっと身勝手にふるまいたい、こんな会社辞めたい、
できない部下は切り捨てたい、別の部署につきたい、などなど。
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 本人が、そうでないことをよく自覚している場合、全く逆のことを言って、精神的に穴埋めしようとしています。

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これは過大評価ではなくて軽い【誇大妄想:コダイモウソウ】の一種で誰もがある程度持ち合わせ、仕事の実現に重要なパワーを


出すのに必要ですが、度がすぎると病院の世話になる場合もあります。

お話による彼の場合は、単に自分を納得させている程度で実際に「皆のことを」思っていなくてもでる「口癖」でしょう。。。

ふつうの上司から見た場合、部下の仕事振りというのは「自分の思っている半分位しかやってくれない」と思うのが普通で、
7割できれば上出来、85点以上できる人間は「片腕」になると言われています。

あなたの上司が「私は誰よりも皆の事を思っ行動している」とよく口に出して言うのは、「それなのに皆はなんでもう少し・・・」
という思いが強い方なのかもしれません...でも人を動かすのも才能です!

つまり、これは彼がどのくらい仕事ができるかに関係のないことで、彼の上司や社長はその上司のことを「口ほどでもない」...
せいぜい70点くらいの評価しか出来ない人間だと思っているかも知れないと言えるのではないでしょうか!?!
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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お気軽に、回答をお寄せください。(但し、シモ系回答はご遠慮願います。)
それでは、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

訳あって、貧乏生活中。

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心理学上では、通常状態の人間心理と快楽状態の人間理とは完全に分離されて考えられています。通常状態の人間心理が本当であり「幼い時から人一倍、優しさや思いやりのある人間です」と言うのが当たっていれば、それが本当のsadisiticromyさんの心理状態だと思います。人は快楽状態になると全てを曝け出す様に出来ています。要は「本能」という奴で、sadisiticromyさんがS嗜好である事は、それが隠された本能である事を意味しています。こうゆうケーでは幼年時代に「何か」を見た、知ったのが原因とされる事は臨床心理実験上では立証されています。要は刷り込まれてしまっているんですね。そうなればもうそこから脱却するのはほぼ不可能に近い状態になります。

参考までに戦後に起きた連続猟奇殺人魔「小平義男事件」についてURLを貼り付けておきます。小平は被害者に対しては例外なく「絞殺」しています。このURLには記載されていませんが、小平本人の供述では「女性の首を絞めると、何と言うか、その苦しげな表情がいいんです。暴行云々では無い、この瞬間が何とも言えない程良いのです。そのまま射精した事もあります。それ程良いのです」という記録が残されています。これもやはり「刷り込み」と「本人の残虐性」が会い交えた結果が招いた事件と認識され、今でも犯罪心理学の世界では、この「小平事件」が槍玉に挙げられます。

自分の性格とは相反するS嗜好を持っているからと言って「それを苦にする事はありません」。それが嵩じて犯罪に走れば問題ですが、単にSM行為をする分には、心理学上、別に異常な事ではありませんし、性的嗜好なんて人それぞれなんですから、一々気に病む事は無いです。無論、精神病でも何でもありません。犯罪を犯さない限りです。

彼女がそれを容認してくれているのなら、大いにしたい事をすれば良いと思いますよ。むしろ、それを無理に押しのけようとする心理が危険です。安心して彼女との一時を過ごしてください。

参考URL:http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage91.htm

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Q自分ががんばった、もしくは落ち込んだときのご褒美、ショックを癒すために

自分ががんばった、もしくは落ち込んだときのご褒美、ショックを癒すために
どういうことをやっていますか?また何を自分にプレゼントしますか?

またよく美味しいものをご褒美にするとよくききますが
ご褒美じゃなくても買おうと思えば買えるのであまりありがたみを
感じることができないのですが、ありがたみを増やすコツ見たいのがあれば
おしえてください

Aベストアンサー

こんにちは。

買おうと思えば買えるけど買わない・・・ということはすぐに必要ないものということですよね?
それを後先考えずに欲しいから買っちゃおう・・・=普段我慢している物欲を解放するということではないでしょうか?

例えば私の場合。

今日は頑張ったから何かご褒美ほしいな。→普段は太るから食べないようにしてる、大好きな豚骨ラーメン食べちゃおうかな?
といった感じでしょうか?

ありがたみってよりはストレス解消に近いですけどね。

自分の中で普段我慢していることをしてみてはいかがですか?

Q私は誰々に似ていると言われたり、言うのが嫌いです。

先日、身内にスポーツ選手の誰々に似ていると言われたときに
すごく嫌な気持ち(嫌悪感というのでしょうか)になりました。
その選手のことが嫌いなわけでもなく、むしろ自分が知らなかった
選手なので嫌いになりようがないにもかかわらず
誰々に「似ている」と言われただけで嫌になりました。
何度もいいますがその選手のことが嫌なわけではないです。

そして自分から他人に対して誰々に似ていると言うのも
言いにくいというか周囲の人間が言うほど似ているようにも思えないのです。
それはテレビに出てくる方たちも同じです。
ものまね芸人さんが声を真似たりするのは似ているなと思うのですが
ただ見た目が似ているとうことで出てくる一般の方などに対しては
そんなに似ているかなと思ってしまうのです。

このように「見た目が似ている」とゆうことに対して
嫌悪感を抱いてしまう私は、例えば心理学的には
どのような性格、考え方をするような人間なのでしょうか。

そうゆう系統を勉強した方じゃなくてもかまいません
皆さんから見て私のような人間はどのような人間だと思いますか?

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Aベストアンサー

好悪や愛好は、過去に経験・見聞したことを原因としてその感情が引きずるように比較的関係が薄いことに対しても敏感に発現してしまう状態で起きます。
質問者さんが、過去何かのことで「あなたは××さんと似ている」といわれたことがあり、そのときに非常に不愉快な気分になったり、イヤダと思ったりしたことがあると、それがトラウマのようになって、「似ている」という言葉そのものが不快感や嫌悪感を引き起こすのかもしれません。あるいは、質問者さんに直接は関係なくて、「斎藤さんは鈴木さんに似ている」という評言を聞いて、そのとき「似ている」という言葉はある人物の悪い面を発見してその評価を公言する行動であると「深く感情的に思い込んで」、人物の悪評・評言・酷評は聞きたくないものと心に刻み込んでしまい、その刻み傷がまだ残っているということも考えられます。
生きていれば良いことも悪いことも楽しいことも苦しいこともとても気分が良いことも耐えがたく嫌なことも誇らしいことも恥ずかしいこともたくさん経験し、その経験を重ねても、時間がしばらく経過すれば、心的・力動的エネルギーがなくなって、好悪や愛好を延々とひきずることはなくなるのが、まあ一般的です。 しかし一部の人は心的外傷経験などをいつまでもひきづり、トラウマになったりPTSDになったり、ヒステリーを起こしやすくなったりします。

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ただ、そうした反応傾向を強く発現し社会生活上も支障を生じるような状態になっているヒトでも、それが短期間で治ってしまうこともあるようです。 心理療法など、深層心理というか、そういった傾向の治療をする人達の中には、過去の経験を意識の中で忘れていたのを思い出して自分でそれに気付くと、それをきっかけに症状の出現がなくなっていくということもあるようです。
過去に何かのときに聞いた「似ているね」という発言が、自分の現在の「『似ている』の嫌悪」の出発点だったとわかると、スッキリと理解できた感じになって、言葉での嫌悪感は薄れるかもしれません。

好悪や愛好は、過去に経験・見聞したことを原因としてその感情が引きずるように比較的関係が薄いことに対しても敏感に発現してしまう状態で起きます。
質問者さんが、過去何かのことで「あなたは××さんと似ている」といわれたことがあり、そのときに非常に不愉快な気分になったり、イヤダと思ったりしたことがあると、それがトラウマのようになって、「似ている」という言葉そのものが不快感や嫌悪感を引き起こすのかもしれません。あるいは、質問者さんに直接は関係なくて、「斎藤さんは鈴木さんに似ている」という評言...続きを読む

Q自分へのご褒美ってどんな物がありますか?

1000円以下なら スイーツなど 食べ物が中心ですが

そこで質問です

(1)自分へのご褒美で 1000円-3000円以下は 食べ物以外で何がありますか?
(2)自分へのご褒美で 3000円-10000円は食べ物以外で何がありますか?

Aベストアンサー

初めまして。

>(1)自分へのご褒美で 1000円-3000円以下は 食べ物以外で何がありますか?


『てもみん』
でしょうか。



>(2)自分へのご褒美で 3000円-10000円は食べ物以外で何がありますか?


『足裏マッサージ』
辺りでしょうかw。


(^.^)

Q私は誰々に似ていると言われたり、言うのが嫌いです。

先日、身内にスポーツ選手の誰々に似ていると言われたときに
すごく嫌な気持ち(嫌悪感というのでしょうか)になりました。
その選手のことが嫌いなわけでもなく、むしろ自分が知らなかった
選手なので嫌いになりようがないにもかかわらず
誰々に「似ている」と言われただけで嫌になりました。
何度もいいますがその選手のことが嫌なわけではないです。

そして自分から他人に対して誰々に似ていると言うのも
言いにくいというか周囲の人間が言うほど似ているようにも思えないのです。
それはテレビに出てくる方たちも同じです。
ものまね芸人さんが声を真似たりするのは似ているなと思うのですが
ただ見た目が似ているとうことで出てくる一般の方などに対しては
そんなに似ているかなと思ってしまうのです。

このように「見た目が似ている」とゆうことに対して
嫌悪感を抱いてしまう私は、例えば心理学的には
どのような性格、考え方をするような人間なのでしょうか。

そうゆう系統を勉強した方じゃなくてもかまいません
皆さんから見て私のような人間はどのような人間だと思いますか?

先日、身内にスポーツ選手の誰々に似ていると言われたときに
すごく嫌な気持ち(嫌悪感というのでしょうか)になりました。
その選手のことが嫌いなわけでもなく、むしろ自分が知らなかった
選手なので嫌いになりようがないにもかかわらず
誰々に「似ている」と言われただけで嫌になりました。
何度もいいますがその選手のことが嫌なわけではないです。

そして自分から他人に対して誰々に似ていると言うのも
言いにくいというか周囲の人間が言うほど似ているようにも思えないのです。
それはテレビに出...続きを読む

Aベストアンサー

すみません。
心理学者でもなければ、専門家でもありません。
貴方はご自分の個性をとても大切にしている方と感じました。
『私はわたし』…
相手の方も悪気がある訳ではないと思います。
ただ、会話を広げたいとか。
それと、もう一つ。
人は相手を覚えるときに、何かに結びつけた方が覚え易いということですね。
だが、それをご本人に確認するのは如何ものかと、私も思いますよ。
仲良くなりたいから覚えたい!
その気持ちだけいただきましょう。

Q自分へのご褒美

こんにちは。

今自分へのご褒美を買うとしたら、何を買いますか?

私は、スキンケアやバスグッズか、ちょっとお高めの下着(可愛くて綺麗なブラ)が欲しいなと思っています。

よろしければ教えて下さい。
ただ、『自分へのご褒美』という言葉に嫌悪感を抱く人もいるようですので、そういう人はスルーして下さい。

Aベストアンサー

クルージング旅行!
誰も一緒に行ってくれない旅でしたが、最高に楽しかったです◎
何回でも自分にご褒美してあげたいです(^^)

Q話している途中に息継ぎをすると次に言うことが飛んでしまい、すぐに出てこなくなります。 なんとか出てき

話している途中に息継ぎをすると次に言うことが飛んでしまい、すぐに出てこなくなります。
なんとか出てきて言えていますが「あのー」とか「えーっと」と繋ぎの言葉を入れないとすぐに出てきません。

こうなったきっかけは話してるときの息継ぎは口からなのか鼻からなのかと一度考えてしまい、それ以来息継ぎをすることを意識してしまうので話してる最中に息継ぎをすると(私は口からしています)息継ぎに意識がいって話の内容が少し飛んでしまうのかなと思います。

息継ぎを自然に考えずにしたいのですが、無理矢理考えないようにするしかないでしょうか?
忘れていても実際息継ぎをするとふと頭に浮かんでしまいます。

何かいいアドバイスがあればお願いします。

Aベストアンサー

歌を歌っていても、息継ぎをすると「あのー」とか「えーっと」と繋ぎの言葉を入れないと、次の歌詞が出てきませんか?
詩や小説、教科書を声を出して読んでいても、息継ぎをすると「あのー」「えーっと」と繋ぎの言葉を入れないと、次が出てきませんか?
息継ぎは水泳のときには意識的にすることが多いかもしれませんが、普通の生活(会話や歌、朗読、飲食中)では、自然に身体に空気が入ってくるのであって、積極的に『息を吸おう!/息継ぎしよう』というようなことはしないのだと思います。 

> 息継ぎを自然に考えずにしたいのですが、無理矢理考えないようにするしかないでしょうか?
> 忘れていても実際息継ぎをするとふと頭に浮かんでしまいます。
勉強中やゲーム中、歩いているときは、どうなのでしょう。 息や呼吸、息継ぎのことが3分ごとに頭に浮かんだりするのでしょうか。
2時間以上の長時間息継ぎのことを頭に浮かべないでいられることはなかったのでしょうか。

もしかして、息継ぎが問題ではなくて、ただ、「逡巡している間の時間稼ぎ」という習慣で、「あのー」「えーと」と発音しているのではないでしょうか。
歌や朗読なら、次の言葉は考える必要もないし、言ってしまっても問題は起きないかを気にする必要もないです。
自分で何かを話すとか、説明する、弁解する、誘う、説得するような場合には、自分が言うことがその内容や言葉遣いで良いのかなぁ(という気の迷いのようなものがある)と、ちょっと考える余裕が欲しかったり、相手の様子をちょっと見たりしたいということもあるでしょう。 そのとき、時間稼ぎで、大きく息継ぎしたり、「あのー」「えーと」「うん」「でね」とあまりはっきりした意味を持たない言葉を挟んだりすることがあるようです。
先生が生徒に話すとき、先輩が後輩に話すとき、カウンセラーがクライアントと話すとき、営業員がお客さんと話すときには、「あのー」「えーと」「うん」「でね」とは言わずに、”間をおく”方法を採用します。 空き時間を作れば良いと考えて対処すれば、気分的にも楽になり、状況を客観的に考え、しっかり考えをまとめて、次の言葉を選ぶこともできます。

自分の息継ぎを気にする、自分の口癖を気にするというようなことは、意識が自分の中に籠もってしまうものです。 それは、会話の全体状況を客観的に把握するのとは逆方向ですから、事態を改善するよりはますます悪化の方向に自分を堕としてしまうことになります。 
とりあえず『間(ま)をうまく使って、状況把握を間違えないようにして、優位な状態を作る』ように努力してはどうでしょうか。

歌を歌っていても、息継ぎをすると「あのー」とか「えーっと」と繋ぎの言葉を入れないと、次の歌詞が出てきませんか?
詩や小説、教科書を声を出して読んでいても、息継ぎをすると「あのー」「えーっと」と繋ぎの言葉を入れないと、次が出てきませんか?
息継ぎは水泳のときには意識的にすることが多いかもしれませんが、普通の生活(会話や歌、朗読、飲食中)では、自然に身体に空気が入ってくるのであって、積極的に『息を吸おう!/息継ぎしよう』というようなことはしないのだと思います。 

> 息継ぎを自然...続きを読む


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