この時勢万が一旦那がリストラに遭えば、家族みんなパニックで家計の維持は困難に陥るに違いない。
現在は主婦を勤めていても、少し前までは企業の一員として頑張ってきた人も少なくは無いです。
少しでも家計を助けたい、少しでも心がゆとりが出れば家庭内離婚も防止できるはずです。
小泉さんがみなに約束した、延長時間が関係なく安心して預けれる国営の保育園は一体いつ普及しますか?

主婦でも育児ノイローゼになって、家庭内喧嘩や悩みを抱えてます。
偶にはパートやお仕事を持ってる事に成れば、社会との接点を持てば自分自身も何かしらの形で社会に貢献できるはずです、そうすればマスコミが無責任に主婦批判も無くなるはずでしょう。

はやく、認可も無認可の保育園の時間の延長が関係無く一律料金設定で、みんなが納得でき安心できる保育制度と駅型24時間体制の保育園の普及を願います。

無責任な親には成りたくは有りません、いざ困った時・家庭内の急用・事情が有った場合に備えたい気持ちもあります。

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A 回答 (4件)

お気持ちよくわかります。

育児負担をできるだけ減らさないと、女性は
子どもを産んでくれないでこの国は、高齢者だけになるでしょうね。

私の住む町では公設公営の保育園が民営化され、延長保育がはじまりました。
しかし無認可では24時間というのは、東京の繁華街というような本当に
限定された場所しかありませんよね。
4月から始まる厚生労働省プランでは子育てと仕事の両立をあげていますが、
いままでの新エンゼルプランでは、施設は整備されたけれど子どもは増えな
かったんですね。子育てをしやすい社会にしないと、日本は滅びるね。

我が家では共働きで0歳児保育の申し込みをしていましたが、結局入所できず
育児休業期間は終了し、会社はクビとなり、離職票に「一身上の都合」と
記入させられました。
働きたきゃ無認可にいれればと言われそうですが、保育料もばかにできま
せん。2人目が欲しいですが、経済的に苦しいです。
会社は退職し現在無職。無職と育児休業期間では雲泥の差、保育に
欠ける条件すら整いません。
応能負担は止むをえないと考えますが、今の子育て環境は、選択肢が
少なさすぎなのは身をもって感じます。

>無責任な親には成りたくは有りません、いざ困った時・家庭内の急用・事情が有った場合に備えたい気持ちもあります。
親の病気や育児疲れで預かってくれる施設もあります。
ショートステイやトワイライトステイで検索してみてください。
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私の周りには結婚しても男性と同じように(勤務時間的な制限の中で男性並の成果をあげている)仕事を続けてかつ子供を育てている人、離婚しても同様に仕事と家庭を両立している人なんてのはザラにいます。

(というよりほとんどがそうです)

私のこれまでの経験から言うとそういう人に限って他人に頼るような主張はないですね。努力もしていないような能天気な人に限って社会の批判までしたがるようです。

>誰も幸せな結婚を望んでます、しかし思い通りにならなくて問題を抱き込んで泣き寝り状態の親も居る事を忘れないでください。

何のことを泣き寝入りと呼んでいるのはよくわかりません。問題を抱き込んで泣き寝入り?日本語になっていますか?そもそも上の文脈の中で泣き寝入りという言葉を使ってしまうことからも、いかにあなたが無責任で自己中心的な発想の持ち主か想像できます。
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まず、あなたのように「国が24体制の保育園を作るべきだ」というような他力本願的な思想をそろそろ捨てないといけないかもしれません。

あなたは無責任な親にはなりたくありませんと書いていますが、その一方で保育園に子供を預けよう、そうすれば育児ノイローゼや家庭内喧嘩も減るなどと書いています。自分の子供さえもまともに育てられない人が社会に貢献できるはずはありません。なぜ子供を育てること=社会への貢献、保育園にあずけることができないのであれば在宅勤務を考えないのですが。あなたは単に子供を保育園に預けて楽しようとしているだけです。全く無責任な親、いや親になる資格もない人間なのかもしれません。自分勝手に家庭内の急用、事情が有った場合に備えたいなんて書いていますが、こんなの当然の話です。責任ある人は危機管理をした上で生活するもんです。危機管理を他力本願にしないように。

この回答への補足

強烈なご意見、ありがとうございました。主婦の方でしょうか?お子様がいらっしゃいますか?
私は単に周囲の主婦の方のご意見を総合的にまとめて見ました。
安心して預ける納得の出来る値段の保育園が無くて困っている人の立場から見れば、本当に深刻な問題です。
生活のゆとりが無くて何かしらローンを抱えている人もいます。何かしらの理由で離婚されて片親で必死に頑張らなければならない人もいます。
親失格の様に思われますが、彼女達は大変な問題を抱え込んで必死に生きてます。
何とか希望を持たせたいのっと何とか良い解決方法が無いのか?っとさがしているところです。
誰も幸せな結婚を望んでます、しかし思い通りにならなくて問題を抱き込んで泣き寝り状態の親も居る事を忘れないでください。
ありがとうございました。

補足日時:2001/10/30 14:40
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>はやく、認可も無認可の保育園の時間の延長が関係無く


>一律料金設定で、みんなが納得でき安心できる保育制度
>と駅型24時間体制の保育園の普及を願います。

ニーズはありますが、現実問題として様々な課題があり、ごく近い将来の実現はなかなか困難だと思います。

誤解のないように申し上げておきますが、私もdavidさんと同様の意見をもち、実現する道はないかと模索している者です(男)。

>無責任な親には成りたくは有りません、いざ困った時・
>家庭内の急用・事情が有った場合に備えたい気持ちもあ
>ります。

今、小さなお子さんがいらっしゃるのであれば、行政や社会を待っていては無理だと思います。
今やれる事として、そのような時に気兼ねなく預けられる間柄のご近所さんを近くに作っておくことだと思います。

そして、今後のためにお子さんが大きくなってもこのような問題を「もう済んだこと」としないで、積極的に関わっていって欲しいと願います。

なぜ、このような問題がなかなか改善されないかというと、当事者となるのは人生の一時期とあって、問題を乗り切った人たちが「済んだこと」として積極的に取り組めていないのが問題の根底にあるからだと思います。

これらの問題を、乳幼児を育てる一時期の問題ではなく、出産~成人までの子育て全般にかかる問題と捉えることによって、「運がよければ乗り越えられる」問題を、「誰でも乗り越えられる」問題にする近道だと思います。
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