以前に一度質問しましたが、追加です。

就学奨励費の項目で医療費補助があります。

心臓精密検査はそれとは別に「児童生徒心臓精密健診料助成」という制度が

あり、市独自の制度らしく、申請を行ってから病院で精密検査をします。

申請ができるのは、就学奨励費の認定家庭で、一番早くて仮認定名簿が出る5

月中旬らしくそれ以前に精密検査をしてもさかのぼって助成はできないそう

です。

申請は学校から精密検査のお知らせを出すときに仮認定名簿に記載されてい

る人だけで、それ以降に名簿に載ってもだめだそうです。

仮名簿は、書類の不備等何もない人でも、5月中旬にのらない人もいるそう

です。

仮名簿で運用するのはおかしいのでは?の質問には、本名簿ができるのは時

間がかかり早急に受診できないので、心臓ということをかんがえると一番早

く助成できる仮名簿で運用しているとのこと。

こんな中途半端な制度いいのでしょうか?






 

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A 回答 (1件)

 就学奨励費と同じ扱いですが、この助成制度は市の独自制度であれば、その制度の要綱(事務手続き等の詳細を決めたもの)にそのような手続きをすると記載してあれば、現状では止む無を得ないかと思います。



 ただ、教育委員会が自分達の都合を優先するのか、該当児童生徒及び保護者の為を思って事務をするのかの違いです。自分達の都合を優先してしまうと、そのような制度になってしまい、本来の制度の目的が果たされなくなります。

 制度としては良い制度かと思いますが、運用方法は見直すべきでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
事務上を優先してるんでしょうね。
納得できる回答です。
でも、今後のためにも改善を要求していこうと、おもいます。

お礼日時:2001/10/29 22:03

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