まもなく40才を迎えます。 ママさんバスケのチームに入っています。基本的にカットインが好きなのですが
歳を重ねるとそうそう動けなくなるので
外からのシュートが重要となってきます。

今更ながらシュート体勢や手や膝の使い方などを高校時代のように他人からみてもらい直して、良くなるものなのでしょうか? ジョーダン復活の今年、私もがんばりたい!

A 回答 (3件)

今からだって絶対に良くなる!って思います。


高校時代にスリーポイントシューターでした。
怪我をして、ブランクがあき、その後の練習のときに感じたことは、
腹筋の強化が必要ということでした。
外郭シューターは、とにかくディフェンダーの瞬時の隙をねらって、シュートをすることでシュートチャンスを狙っています。
ドリブル体勢、またはボールをキャッチした瞬間からシュートフォームに入るまでの時間が短ければ短いほど自分に有利なシュートがうてるのです。
そのときに、ボールをシュートフォームまでもってくるのに必要になったのが、
腹筋 でした。
筋トレって聞くと、とても辛そうなイメージが浮かびますが、
腹筋を鍛えておくと、階段の昇り降りも楽になるし、結構健康面でメリットがあるので、腹筋はおすすめです。
ママさんバスケがんばってください。
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僕もdancedanceさんと意見は一緒です。

高校のとき教えていただいた先生はシュートがすごく上手くなかなかシュート勝負では勝つことができませんでした。その先生は当時53~55歳だったと思います。 どんなスポーツでも年を重ねると体力勝負から技術面で勝負というのが決まり手ですね。 例を挙げると、ゲートボールは一見簡単そうに見えますが、あの小さいゲートにはなかなか入りません。 お年寄りの方はいとも簡単に入れたりします。 いくら年をとっても技術面はいくらでも磨けますよ。 

シュートのアドバイスとして、気持ち的に集中して力を加える体の個所は、(女子のシュートホームの場合)少し前に出した方の足の親指の付け根(母子球と呼ばれる場所)・両膝の内側・両肘の内側・指先・フォロースルー、と順番に下から上へ力が伝わるようにすると、大きな力を加えなくてもシュートは飛ぶし、ぶれが少なくなりますよ。 

最後に、年齢のことを気にされているのでしたら、回答の中に「トシ」ということばを連発してしまったことをお詫びしますm(__)m  がんばって下さい。
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この回答へのお礼

トシなんて気にしてませんよ~
アドバイスありがとうございました。なるほどね。
下から上へですね。

お礼日時:2001/11/07 17:12

 おっしゃるとおり、年をとるとともに、大腿筋などの筋肉の衰えは一番著しく、今から、鍛えなおすことが難しいため、カットインはしんどくなってきますよね。


 ところが、シュートは、鍛えようによっては、年齢に関係なく、上達するものです。絶対に。
 
 ポイントは三つです。
  高校時代に学ばれた技術の向上、
  シュート練習、
  そして、ジョーダンのように、さらなる境地を目指す、ど根性!

ご健闘をお祈りします。
 
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。がんばりまっす!

お礼日時:2001/11/06 20:27

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