以前に養育費の減額について質問した者です(質問No.95542)。
回答下さった方々の意見を参考に養育費の減額を決意しました。
以前の内容にも書き込みましたが出来るだけ前妻との間でトラブルが無いように
進めたいと考えています。
その方法として、
(1)前妻と直接交渉する
 ⇒手紙を突然送るのは問題ありませんか?送った事で何か別の問題が起こる事
  はありませんか?
(2)家庭裁判所に「養育費減額請求の調停申立」をする
 ⇒前妻は弁護士を立てることが予想されます。その際、私も弁護士に依頼した
  方が良いのでしょうか?金銭的にかなり厳しい状況ですが…。

回答宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

 手紙を送ることは問題はありませんし、相手をひどく傷つける内容などでなければ、送ったことで問題になることはありません。

が、内容がないようですので、直接話し合いが出来るのなら、その方法を選ぶべきだと思います。

 双方での話し合いが一番良いと思いますし、2人で話し合いが付けば良いのですが、やはり感情的になったり過去の感情を思い出したりしますよね。話し合いが付かない場合は、調停になりますが相手が弁護士であっても、こちらも弁護士にする必要はありません。

 感情的にも経済的にも色々ご苦労があると推察いたしますが、お二人のお子さんのことです。一生親子なのですから、お子さんのためにお二人で最良の方法を見つけて下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
手紙ではなく直接話し合うことも考えてみます。

お礼日時:2001/10/31 21:20

 1→2 の方法でして差し支えないでしょう。

1で相手に通知することにより、相手が了承すれば、その返事は後日の証拠のため、保存します。連絡がない場合や了承しなければ、申し立てをすればいいでしょう。いきなり、調停より親切でしょう。調停では意見を述べ合いますので、あなたの主張をそのまま、表現すれば弁護士は必要ないでしょう。調停結果が了承できないものであれば、裁判になりますが、その時は弁護士に相談に行ってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
出来れば調停をせずに解決したいと考えています。調停となると過去の色々な事を思い出しますからね…。

お礼日時:2001/10/31 21:24

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Q養育費の相場

私が職を失ったことをきっかけに離婚しました。
子供の養育費は私が再就職してから
毎月3万円を支払っています。

その後出会った女性と去年再婚。
そして妊娠、出産とあり、家族が増えました。

しかし私の収入は月に手取りで20万程度です。
ボーナスは今年の夏は出ませんでした。
出たとしても10万がせいぜいかと思います。

当時よりも扶養家族が増え、
月に3万円の養育費がきつく感じます。

養育費の相場、で検索をかけると
「独身」であることが前提の金額ばかりのようで
再婚して扶養家族が増えた場合の相場は見つかりません。

扶養家族が出来ても相場は変わらないのでしょうか?

Aベストアンサー

No2の方がお答えしている通りです。
 現在は、養育費算定表(参考のURLを参照してください)が基準ですが、あなたのように離婚後自己の扶養家族が出来た場合は、支払い可能な養育費の金額が変更されることは、むしろ自然です。
 算定表の当てはめだけでは、単純には適正額は導けません。そこで、調停を申し立てて、最終的には審判で裁判官に決定してもらうところまで視野に入れるべきです。
 あなたの家族構成と手取り額であれば(賃貸にお住まいとと思います)、扶助協会の扶助貸し付けの対象になると思うので、代理人弁護士をつけたほうが良いです。
 各県の扶助協会(通常、弁護士会の建物の中に同居しています)に連絡し、申し込みしてください。
 その弁護士に扶助協会が着手金の立て替え交付をし、のちにあなたが月額約1万円くらいずつ扶助協会に返済していくことになります。なお、弁護士の報酬金は、その担当した弁護士の意見を聞きつつ、扶助協会のほうで決定するので、適正・・、というか、飛び込みでの依頼の場合に比べ、きわめて低廉ですみます。

 参考にされてください。

参考URL:http://courtdomino2.courts.go.jp/K_shoshiki.nsf/$DefaultView/4E79CD03C8E3759449256D7200089881?OpenDocument

No2の方がお答えしている通りです。
 現在は、養育費算定表(参考のURLを参照してください)が基準ですが、あなたのように離婚後自己の扶養家族が出来た場合は、支払い可能な養育費の金額が変更されることは、むしろ自然です。
 算定表の当てはめだけでは、単純には適正額は導けません。そこで、調停を申し立てて、最終的には審判で裁判官に決定してもらうところまで視野に入れるべきです。
 あなたの家族構成と手取り額であれば(賃貸にお住まいとと思います)、扶助協会の扶助貸し付けの対象になると思う...続きを読む

Q養育費減額の申立

養育費減額を審判申立をしたいと考えています。
離婚の際も、慰謝料+養育費の問題で審判離婚になった経緯があります。

現在手取り30万、大学生、小学生、保育園児の4名の子供がいます。
支払っている養育費は2名の子供に対して12万です。

裁判当時からの変化は、
再婚、妻の連れ子+子供が3人産まれた、マンションの購入など、状況が変化して、裁判当時に比べると収入も3/4に減っています。
ただし、再婚相手も会社員で収入がありますが、彼女の親のマンションローンを肩代わりしており、2000万の残債があります。

どうしても!と考え減額申立を実施しようとおもうのですが、何よりいやなのが、元妻と裁判所で顔を合わせるのが苦痛なのです。

養育費の減額の申立てをした場合、

1)弁護士を依頼しても、裁判所で相手方と直接顔を合わせることがありますでしょうか?
2)実際の決定までどれくらいの時間がかかりますでしょうか?
3)必要な提出書類はどんなものが予想されますか?

どなたかご存知であれば教えてください

Aベストアンサー

1)貴方は裁判所には一度も行かず、すべて弁護士を通じて手続をすれば良いと思います。
2)すみません。わかりませんが、それも弁護士に聞けば良いと思います。
3)同上です。

手取りが30万しかないのに2名分で12万円というのは著しく高額と思います。減額請求できるスジと思われます。若い弁護士などに格安で頼み込んで、すべてお任せするのが確実です。

Q離婚する為の裁判を行う場合、おおよその費用の相場はいくらぐらいなのでしょうか? 慰謝料や養育費の相場

離婚する為の裁判を行う場合、おおよその費用の相場はいくらぐらいなのでしょうか?
慰謝料や養育費の相場も教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

>離婚する為の裁判を行う場合、おおよその費用の相場はいくらぐらいなのでしょうか?

弁護士費用のことでしょうか。
法テラス経由で弁護士に委任した場合,金銭請求のない(慰謝料・財産分与・養育費の請求がない)離婚訴訟であれば,着手金と報酬を合わせて30万円くらいが一般的です。法テラス経由でなくても,そのくらいの金額を提示している事務所はあると思います。
調停から弁護士に委任するとなると+10万円くらいかと思います。

慰謝料・財産分与・養育費の請求をする場合にはさらに高くなります。これは請求額と取れた額次第で変わってきます(実際に取れる金額より弁護士に払う金額が多くなることはないはずです)。

慰謝料については100~200万円になるケースが多いかと思います。

養育費は,支払側と受取側の収入額と子供の数・年齢によって変わってきます。
裁判所の使用する算定表はこちらです。↓
http://www.courts.go.jp/tokyo-f/saiban/tetuzuki/youikuhi_santei_hyou/

Q養育費増額の審判申立を繰り返すことについて

現在、元夫から養育費減額の調停申立をされ、調停中です。元夫は給料が減ったことを理由としていますが、彼は本業の他にも副業をしており、この副業によって総所得を増減させることが自在です。そのため、この調停のために昨年から副業による収入を減らして所得証明書を提出し、調停で減額が認められた後、再び副業を再開して収入を増加させると思われます。
 ですから、私としては減額させられたとした場合、来年度以降、逆に養育費増額の審判を申立てたいと思うのですが、元夫がいつ頃から総所得を増加させるか分からないため、時期を誤ると、申立をして所得証明書を提出させたものの、総所得が低いままで私の申立が棄却されることになります。棄却自体は仕方がないと思うのですが、その後、また時期を見て同じ内容で審判申立ができるのか心配しています。
 裁判では同じ内容のものを2度扱わないと聞いたことがあります。これと同じく私からの養育費増額の審判申立は2度目以降は受け付けてもらえなくなるのでしょうか?
 教えてください。よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

それより、今回の調停を不成立にさせてしまったほうがいいのではないですか?
調停は、当事者間で合意が成立することを前提とした手続きで、訴訟みたいに白黒つけるものではありません。

今回の調停申立が、元夫の陰謀だと思うのであれば、拒否すればよいではないですか。
その後訴えに移行するかどうかは元夫の判断です。

Q養育費の相場 10万円請求

義務者(父親) 年収450万
権利者(母親) 年収140万

第一子 16才 私立高一年
第二子 14才中学二年

の場合、義務者は権利者に払う養育費の相場はいくらでしょうか?
権利者は養育費として10万円を要求しているそうです。

なお、関係ないかも知れませんが義務者には月々の住宅ローン6万円があります。
権利者は家賃などはありません。(実家に戻るそうです。)

Aベストアンサー

その年収から考えると家庭裁判所で養育費を決めるとすると相場は
1人あたり3万円くらいで、2人で6万円かもうちょっと減額になるかもしれませんね。
私の友達は子供1人で3万円になったそうです(家裁の調停で決定)
10万円は相場的に高いと思います。

Q養育費:減額請求について

現在、夫と離婚について協議しております。

離婚理由は、夫の暴力と愛人です。

慰謝料200万円は既に受け取りました。
養育費は、月々7万円。(娘2歳1人)

公正役場にて、証書を作成した後、離婚します。

が、愛人とのメールのやり取りを見たのですが、
「養育費を高めに設定した方が楽に別れれるから。
でも、数年後に減額請求の申し立てを起こせば万事OK
場合によっては、月に2万くらいで済むから。」
というような内容のやり取りを発見しました。

このような事が、可能なのでしょうか?
許せないのですが・・・。
公正証書に減額請求の申し立てはしません。というような取り決めを
する事は出来ますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それは出来ないとお思います。
1. 離婚後に再婚をした場合、生活に掛かる費用が膨らむ為、その支払い者の最低限の生活を維持しなければ支払いが困難になり、破綻を防ぐ意味から減額できます。

2.収入の減少で取り決めした金額が支払い困難になった場合は減額できます。

但し、 離婚後に婚姻予定がありそれを見込んで取り決めをし、後に減額請求する積りなら、証書作成前にそこに電話し相談するしかありません。

ここでの回答は必ずしも正しい訳ではなく、 公正役場に相談するのが一番正しいでしょう。 

Q養育費の相場

専業主婦35歳妻と1歳娘がおり、協議離婚を進めることになりました。このとき協議の中で妻の父より、娘の養育費として月8万円を娘が成人するまで支払え、この要求が呑めないなら裁判するとの要求がありました。私の収入は手取りで27万円、家のローンはありませんので払えなくはないのですが、公正証書に記すとあるので、そんな先のことまで決めてしまうことに不安を感じています。
質問は以下です。
(1)養育費が相場より高額と思っています。それともこんなものなのでしょうか?
(2)また養育費は双方負担と思いますが、先方は全額負担を要求しています。今は妻は職がないですが、将来収入(独身時代はピアノ教室を開いていました)や再婚した場合は負担させたいのですが、これは正当な要求でしょうか?また公正証書に記載するにはどういう文面にすればよいでしょうか?

Aベストアンサー

相手方の父親が裁判を起こせるなら起こしてみれば良いのではないでしょうか?まず裁判は起こせないでしょうね。今回の養育費に関することは裁判では無く調停で取り扱う事件ですから。調停で話し合いをもたれる方が良いと思います。養育費に関しては家裁で適切な金額を計算して出してくれますよ。双方が納得しなくても最後は裁判官が立会いの下、判決してくれます(正確に言うと金額を決定してくれます)。当然、相手方の収入状況や貴方の収入や生活の変化(再婚等)で減額されることもあります。この場合も調停をしなければなりませんが。家裁の調停で決めたことは法的にも効力があります(判決文が出ます)ので公正証書より強力です(守らなかった場合は履行勧告や罰金、強制執行等があります)。養育費に関しては基本的に双方負担です。しかし相手方に正当な理由があって職に就けない(病気など)場合は貴方に負担額が多くなる場合もあります。
貴方は娘さんとの面接交渉権を確保する為に調停を申請することをお勧めします。面接交渉権の調停を起こすことで家裁の調査官や裁判官も貴方の子供に対する積極的な態度(愛情面)を認めてくれると思います。今のままでは相手方の出方によっては娘さんと会うことが出来なくされる可能性がありますよ。面接交渉権は子供が親に遭う権利を守る為にありますので、相手方が不当に面接を妨害等をすれば履行勧告や親権剥奪といった事例もありますから。

相手方の父親が裁判を起こせるなら起こしてみれば良いのではないでしょうか?まず裁判は起こせないでしょうね。今回の養育費に関することは裁判では無く調停で取り扱う事件ですから。調停で話し合いをもたれる方が良いと思います。養育費に関しては家裁で適切な金額を計算して出してくれますよ。双方が納得しなくても最後は裁判官が立会いの下、判決してくれます(正確に言うと金額を決定してくれます)。当然、相手方の収入状況や貴方の収入や生活の変化(再婚等)で減額されることもあります。この場合も調停を...続きを読む

Q養育費の減額について。

離婚調停で決められた養育費の減額をするには、行政書士に依頼するのと、弁護士に依頼するのでは、どちらが効果的でしょうか??現在は離婚時よりも収入が減っているのと、再婚して扶養者が増えています。離婚してから実家に戻り、就職した会社は開業したばかりで、給料明細は、働き始めてからの3ヶ月分が手元に有る状態で、年収の計算もどのようにすれば良いのか分りません。

Aベストアンサー

収入が減ったのでしたら、もちろん養育費の減額も可能です。
行政書士か弁護士、どちらでもかまいませんが、「離婚に強い」ということが条件です。
個人的には行政書士がお勧めです。
離婚専門の行政書士もおられますので、さがしてみたらいかがでしょう。
裁判になるようなときは知り合いの弁護士を紹介してくれるでしょう。

一番良いのはツテがある弁護士ですが、いらっしゃらないのであればお近くの離婚専門または離婚に強い行政書士がよろしいかと思います。

Q離婚時の慰謝料、養育費の相場はどのくらい?

たとえば、年収300万の夫が、浮気などを原因として
離婚する場合、慰謝料、養育費の相場はどのくらいになりますか?

もちろん、2人の話し合いというのが基本だとは思うのですが
だいたいの相場を知りたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

裁判上の慰謝料に関しては、年収や離婚原因だけではなく婚姻期間の長さや請求者の受けた精神的苦痛の程度、相手方や請求者の財産、年収など様々なことが考慮されますので、ご質問に現れている情報からはわかりません。司法統計年報などをご覧になるとよいでしょう。
協議離婚の場合は当事者(または代理人)同士の話し合いと言うことになりますが、100万から300万程度が相場のようです。
養育費についても同様ですが、大阪・東京家庭裁判所で作成された算定表が広く利用されているようですので、参考までに↓にURLを張っておきます。
http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tetuzuki/youikuhi_santei_hyou.html

Q養育費の減額の請求について

養育費の減額の請求について
夫とは再婚同士で、2年目です。
夫は元妻と3年前に裁判で離婚しています
原因は妻の不貞です。
離婚の際に子供(一人)の養育費として月10万円ずつ支払う事になっています。
丁度私と再婚した年度から非常に不景気になり、借金をして養育費を支払ってきました。
従業員も一人いましたが、私が手伝うようになったのと、給料が支払えないので辞めてもらいました。
離婚した時は景気もこれほど悪くなく、充分支払える額であり、
早く離婚したかったので、10万円という金額で同意したと言うことです。
私は、子供一人で10万円というと高いと思いますが、先に決まっていたことなので
何も言いませんでした。

先ほど、子供が被保険者、契約者になっている保険契約、月掛け金19.000円の保険に加入していることがわかりました。
満期金受け取りが前妻になっており、おそらく250万円位になると思います。
合計で月約12万円もの支払いをしていることになります。

今回のことで夫の仕事を手伝うのも嫌になりました。
それはともかくとして、養育費減額請求というのはできるのでしょうか?
それと、裁判で離婚した場合、判決書というものは裁判所にあるのでしょうか?
あるとした場合、現在の妻である私は、判決書の写しを裁判所に行って請求することは
できますか?
宜しくお願いします。

養育費の減額の請求について
夫とは再婚同士で、2年目です。
夫は元妻と3年前に裁判で離婚しています
原因は妻の不貞です。
離婚の際に子供(一人)の養育費として月10万円ずつ支払う事になっています。
丁度私と再婚した年度から非常に不景気になり、借金をして養育費を支払ってきました。
従業員も一人いましたが、私が手伝うようになったのと、給料が支払えないので辞めてもらいました。
離婚した時は景気もこれほど悪くなく、充分支払える額であり、
早く離婚したかったので、10万円という金額で同意し...続きを読む

Aベストアンサー

 養育費の減額請求はできます。当事者同士の話合いでも可能ですし,当事者同士では話にならないのであれば,家庭裁判所に調停を申し立てることもできます。家庭裁判所の調停も,基本的に話合いですが,話合いがまとまらない場合には,審判という手続に移行して,家庭裁判所で養育費の額を決めてもらうことができます。

 家庭裁判所で決まる養育費は,離婚がなかったものとした場合に,両親が子供の養育にかけられるお金を計算し,それを元の夫と元の妻の収入に振り分けるという方法で計算されます。ですから,一方の収入が継続的に低下した場合には,養育費全体の額が再計算されることになり,その振り分けもやり直しとなります。

 裁判で離婚した場合の判決書は,3年前のものであれば,原則として(というのは,裁判が長期化していない限りということです)家庭裁判所に保存してあります。保存期間は50年です。

 写しを請求することは,利害関係など,一定の理由がなければできませんが,事件番号が分かれば,閲覧を請求することはできます。


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