今年出産したので医療費控除の申請をしようと思っています。
その場合のコツを教えて下さい。
レシートや交通費のメモなどは揃っていますが
実際、どのようにまとめておけば効率良いのでしょうか?
個人毎の病院別にまとめるのか?
病院ごとの個人別にまとめるのか?
時系列にまとめるのか?
それとも、まとめ方は関係なしなのか?
ご経験ある方、宜しくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

詳しくはみなさんが書かれていますが


医療費控除の対象金額は、全ての医療費の合計が
出産一時金と出産手当金や生命保険からの給付金を
引いて、なおかつその金額から10万円または所得金額の5%
(どちらか少ない額)
たとえば50万円かかったとして 出産手当金(30万円)と 10万円を引いて
残りが10万円
かえってくる税金はそれの1割ですから10,000円になります
税務署へいく交通費や切手代(書類の提出は郵送が楽です。蛇足ですが控えがいる場合は切手を張って住所を書いた返信用の封筒を入れておきます)を考えるとわずかな額になる可能性があります。
以前私の還付額は600円程でした。
ただ保育園に入れる可能性があるなら、たかが 1000円されど 1000円
わずかな金額でも、保育料が上がる可能性があるので、面倒での申請する事をおすすめします。
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まとめ方は、時系列でも・病院別でも・個人別でも全く自由です。


いずれにしても、領収書とメモ類は申告書に添付して提出します。
なお、便箋などに、支払日・支払先・受診者・病名・支払金額を書き出しておくと、それを申告書に貼っても良いですから楽です。

確定申告は、通常は2月15日からですが、還付になる場合は1月4日から受け付けています。
この頃は税務署も混雑していませんから、必要書類を持っていけば、書き方を教えてもらえます。
早く申告すれば、当然還付も早くなります。
必要な書類は、源泉徴収票・医療費の領収書・印鑑・振り込んでもらう銀行の口座番号のメモです。

医療費控除の詳細は、参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.saveinfo.or.jp/kinyu/zeikin/zeikin09. …
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医療費控除を受ける場合、医療費の明細書に内訳を書くように言われることがあります。

そして、それらの領収書を手元に残しておくのでなければ、それに添付した方が簡単にすみます。見せるだけでも可能ですが、職員の人がチェックするので、時間がかかります。
で、その医療費の内訳書は、いつ、誰が、どの病院等に、と、区分して記載することになります。領収書の枚数が多いとき、同じ人が同じ病院にかかったときは、それをまとめて書いてもいいようです。
あと、お産の場合だと、社会保険か国民健康保険から出産一時金が支給されますが、その分は、医療費から差し引くことになります。
税務署に直接行く場合は、印鑑と、還付を受ける預金口座等の口座番号と、源泉徴収票と、医療費の領収書は、最低持っていかないといけません。
できれば、来年に入ってから、一式の書類を送ってもらうか、取りに行くと、何が必要かを確認することができます。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/IRYOU/H10/1-A-04.htm
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特に決められたまとめ方はないと思います。


と思います、というのは、毎年自分の還付申告を作成するのですが、老親の医療費の領収書を山ほど出しますので、そのときの方法をご紹介します。
 あまり枚数が多いので、持ち帰った順番に台紙に貼り付け、一枚一枚に証票番号を発行しパソコンのデータベースソフトを使って一枚づつ領収書を持ち帰るたびに入力していきます。当然、病院の名称、家族の名前、出費の種類については定型入力ができるよう番号を振っておきます。そうやって一年が終われば、入力ミスをチェックし、表形式で合計まで入れて印刷し、領収書を貼り付けた台紙ごと封筒に入れ、その封筒の表に印刷した表をはりつけ、申告書の1枚目の裏の黒いところに糊ではりつけ、税務署の総務課にそのまま提出します。それでなにか言って来たことは数年来一度もありません。

 医療費控除については、参考URLをご覧下さい。よく間違えるのが、交通費です。お産の入院時のタクシー代は算入できますが、退院のときのタクシー代は対象外になります。また、医療費全般についてですが、何らかの保険からの医療費への補填がある場合はその分差し引かなければなりません。保険会社からの支払い調書が税務署の目にとまることもあるそうです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1120.HTM
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少し複雑な質問ですがよろしくお願いします。
サラリーマンです。
両親と妻・子供一人を扶養しており、毎年医療費が15万円くらいなっています。
1昨年は、給与以外の収入があったため確定申告を行い、合わせて医療費控除の申請を行いました。
昨年は、給与だけの収入です。
今年、給与以外の雑収入があるため来年確定申告が必要と担当から説明がありました。
このため、今年の医療費控除の申請を行わず、来年の確定申告に合わせて、確定申告は17年、医療費控除の申請は16年分と17年分(約30万円)を一緒に申請できるでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告も医療費控除も確年ごとの申告となっています。

従って、16年の医療費控除は16年分の確定申告で、17年分の医療費は1年7分の確定申告で控除を受ける事となります。

又、確定申告は、一度も確定申告をしていない年について、還付のための確定申告をする場合は、5年間まで遡ることが可能です。

従って、来年に、17年と16年分について、それぞれ医療費控除の為に確定申告をすることは可能です。

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ただし、医療費控除などのために確定申告をする場合は、20万円以下の給与以外の所得も申告をする必要があります。

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Aベストアンサー

>通勤途上にある病院の場合、申請したらひっかかりますか?

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Q医療費控除・確定申告について

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Aベストアンサー

アルバイトにせよ、正社員にせよ、1月~12月の所得が103万円(所得控除65万円・基礎控除38万円)以上になると確定申告をする必要があります。
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医療費控除は、納めた(算出した)税額の中から控除されるので、控除される以上の税額が出ないと、まったく意味がありません。
税金は、個々別々ですので、夫婦の所得を合算することはありません。
申告は、確定申告の時期(2月16日~3月15日)ですと、近くの公民館や市役所、公の場所などへ税務署員の方が出張してきてくださいます。
国税庁のHPから、申告書を作成しプリントアウトし、必要なもの(源泉徴収票・領収書など)を添付や同封をして税務署へ郵送すればご自分でご家庭ですませることができます。この場合、納税は郵便局や銀行へ行って、窓口にある納付書に記入して納めればよいのです。医療費の還付などは、後日銀行口座などへ入金されます。
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Q医療費控除 家族まとめて出来ますか?

今月医療費控除の確定申告に行こうと思っています。
事前に調べて疑問がわきました。

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(2)主人は確定申告がこれからなので
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(3)主人の方がいいのなら、確定申告後でないと
ダメなのか?

困っておりますので宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

大丈夫ですよ。
(1)生計が一、とは一緒の建物に住み、財産を共有して生活する場合(生活の資を共にする)ですので、家族内の勤務形態などに左右されることは在りません。
単身赴任でも、給与を家族に渡す場合で余暇を親族と過ごすような場合は、立派に「生活を一にする」と考えます。
家族全員分の医療費を基準に適用されます。

(2)個人事業主は事業所得者で事業主ですから、源泉徴収票はありません。
会社の場合は会社の資材を運用して利益を出し、会社(法人)から給与を貰っていると考えますが、個人事業主は、もともと自分の財産を運用して利益を出しており、その利益で生活しているわけですから、「売り上げ」はあっても、どこからも「給与」というものを貰っていません。
便宜上「給料」とした額があっても、法律上は自分の財産の内のこれだけ生活費と勝手に線引きしているに過ぎないと考えます。
つまり、年間通して誰もお金の流れ(損益)を把握できていないため、年に一度自分で申告しなさい、となり、確定申告が必要になります。
確定申告に源泉徴収票が必要なのは給与所得者です。
もし、自営でも法人(有限)などなら会社(法人)から給与をもらうと考えますので源泉徴収が在るはずです。
もしなければ、手続きを怠っていると考えられます。

(3)通常、個人事業主は確定申告(確定=最初で最後。)で全ての控除を済ます必要が在るため、確定申告時に医療費控除を受けます。
医療費控除は証明書が必要ですので、医療機関発行のレシートや薬局のレシート(療養に必要な医薬品は市販の物でも認められます。)を全て持参する必要があります。

どちらからでも控除を受けられます。
所得(収入)が高いほど、高い所得税率をかけられますので、所得のより高い人で控除を受けるのが得策です。(還付金額が大きい)
もし、旦那さんが各種控除で納税額0円となるのなら、奥様の方で確定申告すれば還付があります。

あとは、その辺を参考に考えてみて下さい。
税務署に行けばこの時期指導員が居ますので、聞けば何でも(適法の範囲で)教えてくれますよ。
印鑑を忘れずに。。。

大丈夫ですよ。
(1)生計が一、とは一緒の建物に住み、財産を共有して生活する場合(生活の資を共にする)ですので、家族内の勤務形態などに左右されることは在りません。
単身赴任でも、給与を家族に渡す場合で余暇を親族と過ごすような場合は、立派に「生活を一にする」と考えます。
家族全員分の医療費を基準に適用されます。

(2)個人事業主は事業所得者で事業主ですから、源泉徴収票はありません。
会社の場合は会社の資材を運用して利益を出し、会社(法人)から給与を貰っていると考えますが、...続きを読む

Q給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか?

給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか?
年度途中で退職したため、確定申告をします。3年前の医療費控除も一緒にしたいのですが、
項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります。
過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費控除はどうすればいいのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか…

同時にって、一緒に持参したり一緒の封筒に入れて送っても良いかという意味ですか。
それならかまいません。

しかし、申告書自体は各年ごとに作成しなければなりませんよ。

>項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります…

「21年度中」なんて書いてないでしょう。
個人の税金は「年度」(4/1~3/31) ではありません。
いずれにしても、「21年分」の申告に含められるのは、21年中に支払った医療費だけです。

>過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費…

各年ごとに支払った額が 10万円を超えるなら、それぞれその年の給与などと一緒にして申告。
5年分を集めたら 10万円を超えるなんてのはだめですよ。

Q医療費控除に使用する病院の領収書で

医療費控除に使用する病院の領収書で
平成16年11/6から平成17年2/5までの医療費分として
と但し書きがしてあり、実際に支払ったのは17年2/5の場合16年分の費用も含まれているけれども17年度分として税務署に提出してよいのでしょうか?
それとも病院に頼んで17年分だけの計算をしなおしてもらった方がいいのでしょうか?
あと、友の会という名前ですが、歯医者の会員証代も請求していいのでしょうか?

Aベストアンサー

平成16年の分も平成17年になってから支払ったのなら、
17年の分として申告できると思います。

が、受診の都度支払いはしたけれども
領収書だけは治療終了などの時点でまとめて書いてもらった、というのであれば、
平成17年の分だけ計算をしてもらう必要があると思います。

友の会については、対象外ですね。

Q確定申告に医療費控除を忘れました  どうすれば?

22年分の確定申告書をすでに提出してしまったんですが、22年初に手術して30万円弱出費していたことをうっかり忘れていたので、医療費控除を申告しないで出してしまいました。
この場合、当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけないのでしょうか、あるいは23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告できるのでしょうか(何年間か繰り延べできるとか聞いたことがあるようなので)。

もし、確定申告をやり直さないといけないとなると、すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないといけないでしょうか? それとも、事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけない…

3/16 以降でもかまいませんが、書く書類が違ってきて面倒です。
3/15 までなら、同じ確定申告を何回でも出せ、最後に出したものが有効となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm#q1

3/16 以降になると、「更正の請求」に変わります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告…

それはだめだめ。

>すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないと…

そのまま。

>事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送…

そういうことです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q病院代を滞納してたら医療費控除の申告など受けられませんか?

父親が重い病気で病院代が去年から200万を超えています。
保険にも入ってなかったので、病院代も支払いが遅れています...。
医療費控除の申告などは病院代を滞納してる人間にとっては意味のないことですよね?(>_<)

Aベストアンサー

税金の還付申告は勿論出来ますが、高額医療費の手続きはされていますか?

http://www.kokuho.or.jp/kokuho/high-expenses/index.htm
http://www.kokuho.or.jp/kokuho/high-expenses/index.htm

還付までの貸付制度もあります。
http://www.sia.go.jp/infom/pamph/dl/pamph02.pdf

お大事になさってください。

Q確定申告と医療費控除について

確定申告ですが、パート収入で確定申告します。
主人はサラリーマンなので、年末調整を受けていますが、
医療費控除の申告をします。
この場合、私の確定申告に医療費控除を入れてもいいのでしょうか?
それとも、主人の名前で医療費控除を申告して、別々の申告をしなくてはいけないのでしょうか?

宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

医療費控除は、生計を一にする家族なら、どちらで申告してもかまいません。
考え方として、税率の高いほうで申告する方が、世帯全体での納税額は少なくなります。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

Q給与とは別に小額の報酬があって、医療費控除も行う場合の確定申告

平成18年分の医療費控除の還付を受けるために各種申告関連書類を作成しています。ところが以下について調べましたがよくわかりませんでした。おわかりになる方、教えていただけないでしょうか。

【状況】
・平成18年分の医療費控除の還付を受けたい(年収が200万円を超え、年間医療費が10万円を超えております)
・給与所得者であるため平成18年分の給与所得の源泉徴収票を会社より入手している
・平成18年に支払った生計を一つにする者全員分の病院・薬局・ドラッグストアなどが発行した領収書をまとめ、既に「医療費の明細書」に記入している(入院など治療費が多かったため45万円超・・・すなわち35万円超が医療費控除の対象)
・書類を整理していて見つかった、平成18年に依頼を受けて行った講演の報酬(特に契約などはなく、種別:報酬、支払金額:44,502円、源泉徴収税額:4,450円)と書かれた「平成18年分給与所得の源泉徴収票」がある

【質問】
1.報酬は20万円以下なので申告不要なのではないかとは思うのですが、還付申告する際に一緒に提出する必要はありますか。医療費控除の対象金額が35万円超で、給与所得の方の源泉徴収税額が20万円弱なので、願わくば報酬の源泉徴収税額を含めると還付金額が増えたりするのではないかという素人考えもあっての質問です。

2.報酬を還付申告するのに含める必要がある場合、確定申告書Aの第一表の記入の方法ですが・・・、

(1)「収入金額等」の欄のなかの「給与」には、給与所得者として会社からもらった源泉徴収票に書かれている「支払金額」を書くことになると思いますが、報酬については「雑」のなかの「その他」の欄に、報酬との方の源泉徴収票に書かれている「支払金額」を書き込むことになりますか。

(2)「所得金額」の欄のなかの「給与」には、給与所得者として会社からもらった源泉徴収票に書かれている「給与所得控除後の金額」を書くと思いますが、報酬については「給与所得控除後の金額」の欄に記入がありませんが、「雑」の欄にはどのような数字を入れれば良いのでしょうか。「支払金額」の欄の金額-「源泉徴収税額」の欄の金額で良いのでしょうか。

平成18年分の医療費控除の還付を受けるために各種申告関連書類を作成しています。ところが以下について調べましたがよくわかりませんでした。おわかりになる方、教えていただけないでしょうか。

【状況】
・平成18年分の医療費控除の還付を受けたい(年収が200万円を超え、年間医療費が10万円を超えております)
・給与所得者であるため平成18年分の給与所得の源泉徴収票を会社より入手している
・平成18年に支払った生計を一つにする者全員分の病院・薬局・ドラッグストアなどが発行した領収書をまとめ、既...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。

>「記入します」ではなく「記入すればいい」と書かれていますが、「給与」以外にも書き方があるというニュアンスで受け止めたのですが、考えすぎでしょうか。
そのとおり考えすぎです。
書きたければ詳しく書いても問題はないでしょう、ということです。
より詳しく「給与(報酬)」と記入したっていいでしょうし、別にそんなにきっちりしなくてもいいでしょう、ということです。
要は、何の所得かわかればいいんです。
個人的には重要な事項ではないと思っています。
源泉徴収額が間違っていなければ問題ないと思います。

>源泉徴収票の種別の欄には報酬と書かれているのに、所得の種類には該当しないのでしょうか。こういう点が税金に関してはよくわかりません。
「種別」と「所得の種類」は違います。
「所得の種類」は参考のサイト「所得税のしくみ」の「所得金額の計算」のところに書かれていますので見てください。
「種別」はその「給与所得」をより詳しく表記しているものです。
ですので、会社の源泉徴収票の種別は「給与・賞与」となっていませんか。
「所得の種類」に「賞与」はありません。

No.2です。

>「記入します」ではなく「記入すればいい」と書かれていますが、「給与」以外にも書き方があるというニュアンスで受け止めたのですが、考えすぎでしょうか。
そのとおり考えすぎです。
書きたければ詳しく書いても問題はないでしょう、ということです。
より詳しく「給与(報酬)」と記入したっていいでしょうし、別にそんなにきっちりしなくてもいいでしょう、ということです。
要は、何の所得かわかればいいんです。
個人的には重要な事項ではないと思っています。
源泉徴収額が間違って...続きを読む


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