またまたココを利用させて頂きます。
どうか皆さんのお力をお貸しくださいませ。
(大学祭の展示にどうしても間に合わせたいんで、
もう時間がありません・・・汗)

アンコールトムの中にある、
『象のテラス』と『らい王のテラス』についてなのですが・・・。

何故『象』がテラスの主題になったのか??
(象はアンコールトムにとって何か神聖なものだったのか?)

何故『らい王』がテラスの主題になったのか??
(『らい王が誰という特定できない。』『らい病の王の像だ。』
というのは知っております。
しかし、らい病とアンコールトムは関係があるのか?
何故らい王でなければならないのか?)

コレがどうしてもわからないのです。

もう日にちがあまりありませんので(汗)、
本で調べることが出来ません。
ですので、わかる方がもしいらっしゃれば、教えていただきたいのです。

わかりにくい説明ですいません。
どうぞよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

文化には、ずぶの素人なのですが・・・。


アンコールワットや、アンコールトムは、クメール文化の頃のものなので、確か仏教とヒンズー教の影響を受けていると思います。
ヒンズー教ではたくさんの神様がいて、象の頭をした神様がいるため、象を神聖なものと考えるようです。その神様の名前はGanesh(ガネーシャ)と言って、
シヴァ神の息子で、知恵と富の神様だそうです。
下記URLがご参考になればと思います。

参考URL:http://kobe.cool.ne.jp/prechan/godg.htm/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまってすいません。
わざわざありがとうございました。
無事に大学祭も終わり、ホッとしております。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/11/15 21:35

すみません。

No.1のものです。
URL,うまく検索できないみたいなので・・・。
別のをお知らせします。
ガネーシャで検索しても、色々出てきます。

参考URL:http://www.est.hi-ho.ne.jp/paimiyo/sub4.htm
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q象について、聞きたいことがあります。以下は象の名称ですが、その英語の名

象について、聞きたいことがあります。以下は象の名称ですが、その英語の名称はなんでしょうか。
ステゴドン亜科のステゴロフォドン象・パレレファス象
ステゴドン象には、アカシエンス・ショウドエンシス・カントエンシスの英語の名称は何でしょうか。また、もし参考のWebページがあったら、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問内容からすると「考古学」ではなく「古生物学」なので「生物学」のカテゴリーで質問しないと回答がつかないかもしれません。

Q倭の五王の次に中国歴史書に登場する倭の王は?

倭の五王は有名ですが、その次に中国の歴史書で確認できる
倭の王は誰ですか?
王でなくともよいのですが、倭の人物ならだれになりますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 王でいえば、隋書の「日いずるところの天子、書を日没するところの天子に致す」という記載になります。西暦607 年ですね。

 「倭の五王」も突然現れますが、その後はまた空白となり、607年いきなり「天子」と称して隋王に書簡を送っていますね。

Qギリシャ神話だと思うのですがこの図象の意味するところを教えてください。

ギリシャ神話だと思うのですがこの図象の意味するところを教えてください。

Aベストアンサー

先の回答者の方がおっしゃっているのは、太陽神ヘーリオスの子パエートーンが父の車に勝手に乗って操縦しきれず、地上に近づきすぎたためゼウスの雷撃によって落とされたという話ですね。パエトーンの墜落の神話はオウィディウス「変身物語」第二巻で読めます。

パエトーンはエリダノス川の水に落ちたとされており、この川はガニュメデスの水瓶から流れ出した水が川になったとされているので、倒れた水瓶が描かれているのです。

Qラグナロクの反対『世界の始まり』について教えて下さい。

世界の終末を『ラグナロク』と言いますよね。だったらその反対の『世界の始まり』は何と言うのか教えて下さい。

Aベストアンサー

アイスランド神話をまとめた「スノリのエッダ」によると創世神話は以下のようになっていますが、ただ、このことについて、特に名称はないようです。

世界は陸も海も天も草もなく、南には炎と熱風、来たには寒さと霜があった。熱風と霜がぶつかったとき、溶けてしたたり、生命が宿って霜の巨人ユミルが生じた。次に同じようにアウズフムラという牝牛が生じ、ユミルは牝牛の乳で育った。
牝牛が塩で覆われた石を舐めるとその石は人の形になり、最初の神プーリとなった。
プーリの子孫がオーディン、ヴィリ、ヴェーの三神である。
彼らはユミルを殺害し、肉から大地、血から海と湖、骨から岩を作り、歯とあごと砕けた骨から石、髪の毛からは樹木を、まつげから人間の住む緑の世界ミズガルズを作り、脳みそから雲を作った。また、頭蓋骨からは天を作り、大地の上に置いた。
ある日、三神が海岸を歩いていると、二本の強化みつけた、三人はそれぞれ、息と生命、知恵と運動、顔と言葉と耳と目を与えた。そしてさらに、衣服と名前を与えた、男はアスク(とねりこ)、女はエムブラ(ななかまど)と言う名前だった。

なお、巨人の死体から世界が作られるというのは一つの目立った類型で、かなり広汎に類話があります(固有名詞は違う)。なお、同じ北欧でもフィンランドのカレワラでは宇宙卵神話になっています。
詳細は、「この世界のはじまりの物語」(松村一男、白水社)に詳しいです。

アイスランド神話をまとめた「スノリのエッダ」によると創世神話は以下のようになっていますが、ただ、このことについて、特に名称はないようです。

世界は陸も海も天も草もなく、南には炎と熱風、来たには寒さと霜があった。熱風と霜がぶつかったとき、溶けてしたたり、生命が宿って霜の巨人ユミルが生じた。次に同じようにアウズフムラという牝牛が生じ、ユミルは牝牛の乳で育った。
牝牛が塩で覆われた石を舐めるとその石は人の形になり、最初の神プーリとなった。
プーリの子孫がオーディン、ヴィリ、ヴ...続きを読む

Qクフ王

ギザにあるピラミッドがクフの墓ではないとすると、今もクフは発見されてないのでしょうか?もちろん盗掘されているかもしれません。 つまり、すくなくともクフらしき王の墓は発掘されているのでしょうか?
また、今現在王らしい墓として発掘されているのは、全体の王(はっきりしている王だけでも)のどのぐらいの数なのでしょうか?

Aベストアンサー

ギザの一番大きなピラミッドを作ったのは、クフ王で間違いなさそうです。

問題は、これが墓かどうか? という点です。考え方として、

  1 墓でない。
  2 墓であったが、クフ王は葬られていない。
  3 墓であるが、盗掘された。
  4 墓であり、今もクフ王は眠っている。

この4つの説が考えられる。

どこぞの教授がいろいろなことを言っているが、まだ4の説も魅力的である。

また、紀元前5世紀(今から約2500年前)のヘロドトスさんは、自分が生きている頃からさらに2000年前のクフ王が、「ナイル川の水を地下に引き、その中ノ島(中洲)にクフ王の玄室がある」と書き残しています。この事からすると、ピラミッドの地下、もしくは付近の地下から、クフ王の墓が見つかる可能性も否定できません。

こんなのはいかがでしょうか?結構ためになります。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/chorono/first_page.htm
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/chorono/farao22.htm

専門的ですが、膨大な量の資料があります。
http://www005.upp.so-net.ne.jp/nanpu/index/index.html

ギザの一番大きなピラミッドを作ったのは、クフ王で間違いなさそうです。

問題は、これが墓かどうか? という点です。考え方として、

  1 墓でない。
  2 墓であったが、クフ王は葬られていない。
  3 墓であるが、盗掘された。
  4 墓であり、今もクフ王は眠っている。

この4つの説が考えられる。

どこぞの教授がいろいろなことを言っているが、まだ4の説も魅力的である。

また、紀元前5世紀(今から約2500年前)のヘロドトスさんは、自分が生きている頃からさらに200...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報