ネットが遅くてイライラしてない!?

今 文字を書いていたら、「階段をのぼる」と書きたいと思ったのですが

階段は「上る」だと思ったのですが、
「登る」のような気もしてきて どちらだか
わからなくなりました。
お恥ずかしいお話ですが
どなたかおしえてください。(o゜▽゜)ゝ(o_ _)o))ペコ 

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A 回答 (4件)

「上る」を使うことが多いと思いますが、


どちらでもいいですよ。


のぼ・る

意図的に上に行く。

(1)意図的に上の方へ移動する。「あがる」と比べて、途中の経過点に注意が向けられている。《登・上》
http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%A4%CE …
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階段を登る、階段を上がる、どちらでも良いと思われます。

強いて言えば、階段が狭い非常階段であれば、登る、よじ登るが、良いと思いますし、大きな広場の、緩やかな階段は、登るより上がるの方が、心情に一致するのではないでしょうか。

ですが、はしごを登るは良いと思いますが、はしごを上がるはおかしいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答くださった皆様へ。
迅速かつ的確なご返答まことにありがとうございました。
おかげでよく分かりました。

こんな質問で恥ずかしく躊躇したのですが、
皆さんに暖かく手を差し伸べていただいて
感謝しています。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/22 22:25

国語辞典を引くとこう書いてありました。



のぼ-る【上る・登る・昇る】
〔五自〕(1)そのもの全体が高い所に達する。
<ア>高くあがる。[上・昇]「日が―」
<イ>高い方、高い所に行く。[上・登]⇔くだる・おりる。「山に―」「川を―」(川上の方に行く)「坂を―」「木に―」「頭に血が―」(のぼせあがる)
<ウ>都(の方向)に行く。[上]⇔くだる。
▽都を高い所と見立てて言う。
<エ>地位が進む。高い位につく。「帝王の上なき位に―」
(2)(相当に多い)ある数量になる。[上]⇔くだる。「死者が千人にも―」
(3)取り上げられる。[上]「話題に―」「人の口に―」「初物(はつもの)が食卓に―」

これによれば高いところに「のぼる」場合は、「上る」でも「登る」でもどちらでもいいみたいですね。
ただ個人的には階段ごときで「登る」は大げさな気がします…。
山くらいの高さなら「登る」がしっくりきますが。
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階段をのぼると言わず、階段を「上がる」といいませんか?のぼるの場合はどちらか私はわかりません。

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Q階段ののぼりおり 漢字

タイトルどおりなのですが、階段を のぼる おりる 等の漢字はどれが正しいのでしょうか?(上る昇る登る)
少し調べた所、ネットだと色々使われているようなので・・・。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

・のぼる
【昇る】天体関係について用いられる事が多い.「日が昇る」「天に昇る」
【登る】山や木などをのぼる場合に用いられる.相当な労力を伴う場合.「山登り」「木登り」
【上る】一般的な言葉でどのケースでもよく使う.「川を上る」「話題に上る」「かなりの額に上る」

明確に分離がしにくいものもあります.別の漢字でも.
そういう使い分けがよく分からないケースでは,平仮名で「のぼる」がベターかと.


階段を上る場合は,「上る」「下る」がいいと思います.
確かに「昇降」という言葉は使いますが,あくまでも熟語として使うわけで,「昇る」とはあまり使われないと思います.
「昇」という字にふっと高い位置に移動するというような意味があるので,階段にはふさわしくないと思います.ダメってわけじゃないですが.

逆に,階段ではなくエレベータの場合は,「昇る」がいいと思います.

Q「わかりづらい」  と  「わかりずらい」

「わかりづらい」  と  「わかりずらい」
漢字にすると(判り辛い、解り辛い)なのかと思います。

「わかりづらい」が正しいとおもって使っていたのですが、
最近「わかりずらい」もよく目にします。

二者択一だったら皆様はどちらを使うべきですか?

アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn.x=29&jn.y=11&kind=jn&mode=0

私は辛い(つらい)→づらい、と考えて「づらい」を使っています。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn...続きを読む

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「充分」と「十分」の使い分け教えてください

題名のとおりですが、どう使い分けるのか知りたいです。

たとえば、「私はじゅうぶん満足した」のときは、十分でいいんですよね???

どちらをどう使い分けるのか教えてください。

Aベストアンサー

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。
☆この二つの文字の違いは何か?
【十】:1・2・・・・・・と来て数が満ちる。
  原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。
     九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。
     更に9+1は十分大きい ⇒ 数が足りている状態。 
  ☆数詞、段階を踏むデジタルな思想です。
【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。
  原意:長い、高い から 成長した大人、肥満、肥大、振る舞う、 
     などを意味するようになり、現在に至っています ⇒ 充ちる(満ちる)。
  ☆基本は動詞、切れ目なく満ちる、満たす、果たす、アナログ的思想です。
【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。
  【十分】の発音はshi2fen1   【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。
  【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 

さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。
 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。
 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。
    としたいところです。
  
【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。
 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc)
ついでに、
  「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。

いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
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Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q食事は「摂る」「取る」どっちでしょうか?

タイトルの通りの質問です。
どちらの漢字が正しいのか悩んでいます。手持ちの辞書で調べてみたのですが、満足な回答が得られませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

goo辞書の例文にも書いてあります。(まる2の(7)です)
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C8%A4%EB&kind=jn&mode=0&base=1&row=0

Q穴が開く? 空く? 明く?

どれが正しいのでしょうか?
あき方によって区別するようならそれも教えてください。
こういう使い方の区別がわかる良い本もあったら教えてください。

Aベストアンサー

#3です。追加します。

どのような穴の空き方であっても、「空く」です。空き方による区別はありません。

Q間隔は「開く」?「空く」?

今日の新聞の夕刊に「間隔は開かない方がいい」という文章がありました。
この場合、「開かない」は「ひらかない」であって「あかない」ではないですよね?

間隔を「あける」時は「空ける」で、間隔を「ひらく」時は「開く」という漢字の使い分けでいいのでしょうか。
また、そもそも「間隔を開く(ひらく)」という表現はありますか?
間隔が主語ならいいのかな……

考えれば考えるほど混乱してきました……普段使っているような使っていないような……

Aベストアンサー

「開かない」の読み方ですね。

「あく」に使う漢字は、
空(あ)く=からになる。席が空く。間が空く。手が空く。
開(あ)く=ひらく。穴が開く。戸が開く。幕が開く。店が開く。
明(あ)く=ひらいて見える。目が明く。埒(らち)が明かない。

よって、意味から考えると「空(あ)く」を使うべきでしたよね。

開(ひら)くと使う場合は、扉(を)開く。大会(を)開く。本(を)開く。店(を)開く。
となります。反対語が「閉じる」である事から、
閉じないものをひらく様な使い方には使わないと思います。
「間隔」は、詰める事はあっても閉じるとは言わないので、
「あかない」と読む事例ではないですね。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q上がる と 上る の違いをどう小学生に説明したらよいでしょう

小学校2年生の息子から質問されました。

あがる と のぼる はどう違うのかと。

学習国語辞典(下村式)で調べたら、まったく同じ文言が書いてありました。

違いを考えてみましたが、どうもうまく説明できません。

わかりやすく説明するにはどうしたらよいでしょう。

Aベストアンサー

 
 基本的には「上(あ)がる」はデジタル的に結果として上のレベルに進むことであり、「上(のぼ)る」の方はアナログ的に徐々に上(あ)がるための運動や過程を意味している。 これについては具体的な例を上げて考えてもらった方が分かりやすいのではないでしょうか。

1.<~に> 木・山など
○ 木に上(のぼ)る⇔木から下(お)りる─自分の力で枝に足をかけたりして、上に向かってたどりつく。
△ 木(の上)に上(あ)がる⇔木から降(お)りる─ハシゴや肩車などを使ってでも、上にいけば良い。

 台(だい)・学校・家の中などのように、上がはっきりしたものなら「台に上(あ)がる」といえるが、木のようなときは「木<の上>に」としないとおかしい。

2-1.<~が> 成績(せいせき)・地位などレベルが段階的なもの。
× 成績が上(のぼ)る
○ 成績が上(あ)がる⇔落(お)ちる/下(さ)がる

2-2.<~が> 太陽・月・煙(けむり)・気温など動きがアナログ的なもの
○ 日が上(のぼ)る⇔沈む
× 日が上(あ)がる

 ただし、特に日が(中天に)かかる状態を、その位置で動きを止めた形で「上(あ)がっている」ということもできる。

3.<~を> 山道・川
○ 川を上(のぼ)る⇔下(くだ)る、下(お)りる
× 川を上(あ)がる

 ただし、川から陸(おか)「<に>上(あ)がる」など場所を変える時はデジタル的にとらえて使える。

 こんな風に、色んな例を上げさせて、自分からその違いに気付けるようになれば良いですね。

 
 基本的には「上(あ)がる」はデジタル的に結果として上のレベルに進むことであり、「上(のぼ)る」の方はアナログ的に徐々に上(あ)がるための運動や過程を意味している。 これについては具体的な例を上げて考えてもらった方が分かりやすいのではないでしょうか。

1.<~に> 木・山など
○ 木に上(のぼ)る⇔木から下(お)りる─自分の力で枝に足をかけたりして、上に向かってたどりつく。
△ 木(の上)に上(あ)がる⇔木から降(お)りる─ハシゴや肩車などを使ってでも、上にいけば良い。

 台(だい)・学校・...続きを読む


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