30年位前の英国製品に使われているものですが非常に特殊で1年以上探しているのですが未だに見つかりません。1/4-26(1/4インチ、26山)のネジです。BSF規格らしいのですが、ネジが切ってある部分が50mm以上有れば、全ネジ、6角ボルト、キャップボルト等形状は問いません。必要長に切断して使用します。何処か手に入るところ又は、安価で少ロットの特注を受け付けてもらえるところなど有りましたらご紹介下さい。

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A 回答 (4件)

これは特殊というよりも、既に規格からは除外されていて、既製品は


在庫が無いということではないかと思います。日本のJISでもそうい
うことは有ります。
 仲間の旋盤屋に昨日尋ねてみたところ、加工はインチ規格の歯車を
持っているのでもちろん可能だが、こういう小径の物を少数作るよう
なことはしたくないとか。時間がかかるので、やはりそれなりに大変
な様です(私のところはフライス盤なので良く判らない)。この返事
だと50mmの物を作ると、およそ最低で、1本で3000円、2本で4500
円、3本で5500円(材料込み)。こんな感じでしょう。
 その際にダイス(ねじ切り刃物)を使った方が早いという話も出ま
したが、その人はダイスを使うのは嫌いで、古い規格でもあり持って
いないとのこと。古くから工場をやっている所なら今でももっている
ところは必ず有るだろうとは言うものの、今度はこれを捜すのが大変
です。日本では新品は購入できないだろうし、もし有っても買うとす
ると2000円はすると思われます。
 ネジではうまく自作するわけにも行きませんから、高いのを承知で
注文するしかないかもしれません。私の方に或いはあそこなら持って
いる(または持っているところを紹介してくれる)かもしれないとい
う所は心当たりが有ります。以上の条件を心にとどめて尚、必要であ
るなら補足して下さい。
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この回答へのお礼

有難う御座います。皆さんから色々回答頂きましたがどうも既製品には無いようですね。特注するしかない様です。費用も思っていたほどでは有りませんが、DIY等で買えるものとは桁が違いますね。そこまでしなければならないものなのかをもう一度考えたいと思います。

お礼日時:2001/11/04 08:47

既製品を捜されるなら関東、中部圏は知りませんが大阪の九条にネジの専門店がありほとんどのネジが揃っています。


ネジ専門製造所はロット数から考えれば返って高くなると思いますので私なら汎用旋盤を扱える50歳以上(若い人は駄目)の人に頼めば切ってくれると思います。
金額は地域によって違うと思いますが2500円/1時間見ておけばよいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

有難う御座いました。アドバイスにあります地区は当方とは相当離れていますが、こちらにもそういった名人が居ると思いますのであたって見ます。

お礼日時:2001/11/04 08:38

自信は有りませんが↓の所にあるかも知れません



参考URL:http://www.RSWWW.CO.JP
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この回答へのお礼

有難う御座います。早速問い合わせてみます。

お礼日時:2001/10/31 18:17

ねじに関しては専門的な回答が出来ないのですが・・・



私の地区のタウンページには、「ネジ販売」や「ネジ製造」という職種がありました。
自動車用のネジなんかは、簡単に手に入りましたよ!
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この回答へのお礼

有難う御座います。私も当地区のネジ専門業者に当たりましたが、あまりにも特殊らしく見つかりませんでした。
気長に探します。

お礼日時:2001/10/30 11:43

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Qボルト(ねじ)にかかる応力について

ボルトとナットの強度が充分であれば、ナットの締め付けトルクを大きくしても
ボルトには そんなに負担かからないのでしょうか?

特に、ボルトのネジ山に対し、ナットが浅く(半分以下)しかかかってない場合。

たとえば、クルマ。

タイヤ(ホイール)をナットで締める時、ホイールによっては とんでもなく厚みがあり、
ナットが浅くしかかからない場合があります。

ネジ部にかかった ナットの締め付け力(軸力)は、最終的にはボルト全体が負担するものでしょうが、直接的には 接しているネジ斜面部が受け持つと思います。

いくらボルトやナットが強度あり、大きなトルクで締める事ができたとしても、
半分くらいしか かかってないのでは、双方の接合部にかなりの負荷がかかると思います。
それでも、「トルクかけてもネジの斜面部が壊れなければ問題無い」 ものなのでしょうか?

あと、車重がかかった時のモーメント。
先端に より荷重がかかる 「浅がけ」。

こんな状態で締められた クルマのナット。
私はこんなクルマには絶対に乗りたくないのですが・・・。気分的に。

工学的にみて、どうなんでしょうか?

(工学、物理学にはまったくウトイ人間です。)

ボルトとナットの強度が充分であれば、ナットの締め付けトルクを大きくしても
ボルトには そんなに負担かからないのでしょうか?

特に、ボルトのネジ山に対し、ナットが浅く(半分以下)しかかかってない場合。

たとえば、クルマ。

タイヤ(ホイール)をナットで締める時、ホイールによっては とんでもなく厚みがあり、
ナットが浅くしかかからない場合があります。

ネジ部にかかった ナットの締め付け力(軸力)は、最終的にはボルト全体が負担するものでしょうが、直接的には 接しているネジ斜面部が受け持...続きを読む

Aベストアンサー

 横から失礼します。

>普通の乗用車のボルト径は 12mmです。
ということは、その1/4の幅(3mm!)でねじこまれてれば、とりあえずはOK?

 それは違うと思います。
 ANo.2様の(1)式中のDの値は、強度的に最も弱くなる部分の直径の事ですから、最も細くなる部分の直径という事になり、ボルト径(即ちボルトの山径)ではなく、ボルトのねじの谷径を指しているのだと思います。
 又、Fはボルトが引き千切れる限界の力を表していますから、Fの値はボルトの本体に加える事の出来る引っ張り応力の限界を表しています。
 一方、fは応力に負けてネジ山が潰れる限界の力を表していますから、fの値はネジ山に加える事の出来る剪断応力の限界を表しています。
 従って、(1)式中のσはボルトに使用されている材質の引っ張り強さ(σt)を表しているのに対し、(2)式中のσはボルトとナットに使用されている材質の剪断応力に対する強さ(τ)を表している事になりますから、(1)式中のσと(2)式中のσは異なる値となるため、

L=D/4

とはならないと思います。

>ボルト径は 12mmです。
>ネジピッチは、トヨタの場合 1.5mmですので、、、

 単位がmmである処から考えて、ネジの規格はユニファイやウィットの様なインチねじではなく、メートルねじだと思われます。
 そして、外径が12mmで、ピッチが1.5mmという事は、多分、M12×1.5メートル細目ねじではないかと思います。(JIS規格外の特殊ねじではない場合)
 メートルねじでは、雄ねじと雌ねじで、ねじ山の厚みが異なり、雄ねじと雌ねじが噛み合わさっている部分で最も厚い部分は、雄ねじではネジピッチの4分の3、雌ねじではネジピッチの8分の7になっていますから、雄ねじの方がネジ山の厚さが薄い事になります。

【参考URL】
 鍋屋バイテック会社 > 技術資料 > 一般用メートルねじ
  http://www.nbk1560.com/technical/pdf/697-698.pdf

 鍋屋バイテック会社 > 技術資料 > メートル細目ねじ
  http://www.nbk1560.com/technical/pdf/700-701.pdf

 又、ネジ山が厚くなっている位置は、雌ねじよりも雄ねじの方がボルトの中心軸に近いため、ネジ山の厚みの違いも合わさって、雄ねじの方が剪断応力が加わる面積が狭くなり、その分、単位面積当たりに加わる剪断応力が大きくなると思われます。
 普通の錬鉄や鋼の場合には、剪断応力に対する強さは、引っ張り強さの7~8割程度のものが多い様ですが、ホイールのハブボルトに使用される様な特殊鋼の剪断応力に対する強さがどの程度であるのかに関しては、データを見つける事は出来ませんでした。
 但し、ネジ山の剪断強さではなく、ボルト本体の剪断強さを扱う場合に、材質の剪断強さは引っ張り強さの6割として扱うという決まりを、どこかで目にした記憶がありますから、取り敢えず、それに基づいて計算する事に致します。

 雄ねじの谷径には明確な規格はありませんが、ナットの内径よりも細くなりますから、ANo.2様の(1)式中のDの値に、ナットの山径の値を代入した場合に、F≦fとなる最小のfの値が判れば、雄ねじが千切れる程の力に耐え得るめに必要な、ネジの噛み合わさっている長さを求める事が出来る筈です。
 M12×1.5メートル細目ねじの場合、ナットの内径は約10.376mmですから、

F=(10.376/2)^2×π×σt=26.915π×σt

になります。
 一方、ボルトのネジ山がナットと噛み合わさっている部分における、剪断応力が加わる面積をS、ボルトのネジ山がナットと噛み合わさっている部分の長さをLとすると、メートルねじの雄ねじではネジ山の厚さがピッチの4分の3ですから

S=10.376×π×L×3/4=7.782πL
f=S×τ=7.782πLτ

となります。
 τの値をσtの6割と仮定すると、

f=7.782πLτ=7.782πL×(σt×0.6)=4.669πL×σt

となります。
 ここで、F≦fとおくと

26.915π×σt≦4.669πL×σt
となり、これを解くと

L≧5.765

になりますから、ナットの縁からの長さではなく、ネジ同士が実際に噛み合わさっている長さが5.765mm以上あれば、大雑把な計算上は、ボルトが千切れる力が加わっても、ネジ山が砕けてのナットの噛み合わせが外れる事は無いという事になると思います。
 尤も、現実にはこんな計算通りには行かないと思います。

 横から失礼します。

>普通の乗用車のボルト径は 12mmです。
ということは、その1/4の幅(3mm!)でねじこまれてれば、とりあえずはOK?

 それは違うと思います。
 ANo.2様の(1)式中のDの値は、強度的に最も弱くなる部分の直径の事ですから、最も細くなる部分の直径という事になり、ボルト径(即ちボルトの山径)ではなく、ボルトのねじの谷径を指しているのだと思います。
 又、Fはボルトが引き千切れる限界の力を表していますから、Fの値はボルトの本体に加える事の出来る引っ張り応力...続きを読む

Q【鉄板と溶接】特注サイズの鉄板と特注サイズの鉄板の穴あけと薄いボルト頭厚と特注の長さのボルトはどこで

【鉄板と溶接】特注サイズの鉄板と特注サイズの鉄板の穴あけと薄いボルト頭厚と特注の長さのボルトはどこで買えますか?

鉄板の厚みは折れない曲がらない程度の厚みでボルトの頭サイズは12mmで長さは12mm+鉄板の厚さでお願いしたいです。

鉄板は細長で高さ45cm、幅5cmが4本と幅5cm角が4枚です。

幾らぐらいでどこで作って貰えますか?

ローテーブルの足です。

Aベストアンサー

> 折れない曲がらない程度の厚み
3.2mmの厚みでどうだろう?
この厚みで、450mm×50mmの大きさだと500円ぐらいかな?

> ボルトの頭サイズは12mm
M6のボルトでいいのかな? 長さ30mmぐらいで、5本セットで150円ぐらいかな?

通販やヤフオクでも入手できるし、ちょっとしたホームセンタなら、鉄板の大きさを指定して注文(カタログ注文)できます

Qねじ・ボルト関係に詳しい方

たとえば、我が家のコタツの脚の接続部分ですが脚からはボルトが飛び出た感じになっています。
本体にまわしながら接続していくタイプなんですが、同じようなものを木につけたいと思っています。
ボルトかネジのどちらの分類かは知りませんが(先端はとがっていません、円柱になっています)種類を教えていただきたいです。

Aベストアンサー

「ネジ」とは棒と穴に切ったらせん状の溝により結合させる方法の総称。

棒状のネジを「ボルト」
穴状のネジを「ナット」といいます。

んで、あなたが探しているのは「ハンガーボルト」というものです。
http://www.neji-no1.com/lineup/0B0750.htm

ナット側なら鬼目ナットと言います。

Qネジ ボルト締め

充電式の小さな電動ドライバーが欲しいのですが、よく家庭用の100均とかで売っているドライバーなどで回すとなめてしまいそうなくらいきつく締まっているネジなどを外すことは最低でもどれくらいのトルクがないと無理でしょうか?また普通にドライバーできつく締めた場合の締め具合はおよそどれくらいのトルクになるのでしょうか?

実際にトルクの測れるもので締めて見たり、外してみたりすればわかるのでしょうけど計測するものが持ってないためわかりません、例えばBOSCH IXOというものは使えますか?
1000円くらいから10000円くらいまで色々ありますが、最大トルク値がやはり安いのは少なくしっかり締めれない、外せないとなると使い物にならないので、だいたい家庭用ドライバーだと標準的な締め付け、緩め時には、どれくらいの力がでしているのか、また最大どれほど発揮できるのか参考にしたく思っていまして、よろしくお願いします

Aベストアンサー

充電ドライバーIXO(リチウムイオン3.6V、最大トルク3N・m)を使っていますが、手回しドライバーで力を込めて回せなかった鉄枠ドアの蝶番ボルトや、手回しドライバーでは途中で疲れてしまう木枠のドア蝶番の木ねじ(45mm)も楽に回せたので、一般家庭での通常のネジ締め程度であれば十分に使えると思います。
やはり、電動工具があると便利です。
電気屋でも建築屋でも、プロは殆どドライバードリル等を常備しています。

中国製が多い低価格の充電ドライバーは、数ヶ月放置すると自己放電で残り容量が少なくなってしまうニッカド電池でパワーが少なかったり、トルクが小さい本格的工具用としては貧弱なモーターが使われていたりするので、あまりおすすめできません。

IXOを購入する場合は、最新モデルのIXO3に締め付け過ぎを抑制できるトルクアダプター(オプション)を取り付けることをお薦めします。
旧モデルのIXO2plus等には物理的にトルクアダプターを取り付けできません。
ネジを緩める場合はそれほど問題は無いのですが、IXOは手のひらサイズの電動ドライバーとしてはトルクが大きい方なので、トルク調整がないと締付け完了時に手首を捻ってしまったり、締め付け過ぎで板やボードを傷めてしまうことがあります。
なお、IXO用ベルトホルダーは、ビットを外して本体だけにしないとホルダーのスナップボタンが留められません。

IXOは正逆回転切替スイッチを中央にすれば手締めできますが、IXOよりもトルクが強く(5N・m)、21段階でトルク調整のできるクラッチ付きのFDB3DLの方が全然使いやすいです。
http://www.hitachi-koki.co.jp/powertools/products/diy/fdb3dl/fdb3dl.html


トルクのあるインパクトドライバーで組み立てられることが一般的であるオフィス等のパーテーション(パネル組立式の間仕切り壁)については、IXOではパネル連結部のビスと天レールのボルトは半数以上は緩めることはできましたが、コンクリート床にアンカーを打ち込んでレールを固定しているボルトは緩めることができませんでした。

ボッシュの充電ドリルドライバーPSR14.4LI-2(リチウムイオン14.4V、最大トルク30N・m)ではパーテーションのアンカーボルトやネジも緩めることができましたが、自転車のランプを固定しているボルトを緩めることが困難でした。

PSR14.4LI-2は締付けトルクを25段階で調整できるので、デリケートな締付けや、ネジ本数の多い場合でも便利です。
また、自己放電が少なく注ぎ足し充電ができるリチウムイオンバッテリーを採用しているので、ニッケル水素バッテリーと比較して、軽量・コンパクトなうえにバッテリー残量管理も楽です。(ただし、バッテリーパックの価格が高いのが難点です。)


スパナでしっかり締め付けたと思われる自転車のそのボルトも、バッテリーパック2個・30分充電器・キャリングケース付きで約7,500円という低価格で購入できるシンコーの充電インパクトドライバーCIDS-144W(14.4V、最大トルク120N・m)では難なく緩めることができました。

プロ用ではなくてDIY用のCIDS-144Wでは、石膏ボードの壁施工(12mm+9mm)時、最初のうちは問題なく鉄のチャンネルにネジを締め込めますが、数十本締め付けた辺りからバッテリー容量があってもトルクが弱くなってしまい、しばらく休ませて冷やすか違うバッテリーパックに交換しないとまともに使えない状態になってしまいます。
高価なプロ用と比較すると、耐久性と信頼性は確実に劣ります。

また、プロ用は、容量の多いバッテリーパックや短時間(20分程度)で充電が完了する急速充電に対応できる構造のバッテリーパックと充電器を採用しているので、連続して多量のネジ締めをする場合にも有利です。
プロ用工具は優れていますが、日曜大工程度にしか工具を使用しない一般家庭用としてはオーバースペックに相当し、無駄な出費になることも考えられます。


プロ用、DIY用を問わず、ネジに合った先端のドライバーを使用することはとても重要なことです。
プラスネジの場合は+の大きさ規格が#(=No.)00,#0,#1,#2,#3等ありますが、ネジと異なるサイズのビット(先端部)や磨耗したビットで使うと+の切込み部(ネジ山ではありません)が丸くなってしまいネジを回せなくなってしまう危険性があります。

プロ用ドライバーでは一部メーカー製に1本で#1~#3まで対応できる形状のビットもありますが、一般的に使われている割合が多い#2だけでなく他のサイズも用意した方が無難です。

どんなに高価なドライバーでも、ドライバーの回し始めは特に押し付ける力を強く入れないと、ビットがネジから浮いてしまい、ネジの頭やビットの斜めになっている部分が変形してしまいますから、注意が必要です。

ご参考になれば幸いです。

充電ドライバーIXO(リチウムイオン3.6V、最大トルク3N・m)を使っていますが、手回しドライバーで力を込めて回せなかった鉄枠ドアの蝶番ボルトや、手回しドライバーでは途中で疲れてしまう木枠のドア蝶番の木ねじ(45mm)も楽に回せたので、一般家庭での通常のネジ締め程度であれば十分に使えると思います。
やはり、電動工具があると便利です。
電気屋でも建築屋でも、プロは殆どドライバードリル等を常備しています。

中国製が多い低価格の充電ドライバーは、数ヶ月放置すると自己放電で残り容量が少なく...続きを読む

Q図面のボルト表記に小ねじと各必要性について

図面のボルト表記について教えて下さい。

現在社内の図面表記統一の話が出ており、M8以下のボルトの事を
1.「ボルト」(例:M6六角穴付皿ボルト)
2.「小ねじ」(例:M6六角穴付皿小ねじ)
どちらで表記するかでもめております。

私としてはこのM8がM10に変更する可能性なども考慮し1の「ボルト」で統一したいのですが、
「"小ねじ"という規格があるので"小ねじ"でないとダメ。」と言うものも居ます。

本当に”小ねじ”でないとダメなのでしょうか?
”ボルト”で説得したいのですが説得材料などは有りますでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

JIS B0101等の定義に従うべきでしょう。
違う物を統一すること自体無理がありますね。

Q六角ボルトのネジ頭が折れました。

日曜大工初心者です。組み立て式で、六角ボルトをネジ穴に差し込んで高さ調節する金属製の机を買いました。ですが、六角ボルトをきつく締めすぎて、ネジ頭が折れてしまいました。折れた六角ボルトの残りの部分はネジ穴にきれいに埋め込んでしまっていて、少しも突出した部分がないので、ペンチでつまむ部分もなく取り出せません。このままでは高さ調節が出来ません。ネジ穴に埋まったボルトを出来るだけ簡単に取り出す方法を教えてください。

Aベストアンサー

ボルトの径にもよりますが、エキストラクタというのがあります。

http://www.geocities.jp/dorukuni/20041211/ext.html
画像は機械ですが、木工などでも同じです。

Qボルトのねじの呼びは?

日本語の勉強者で専門用語にとても苦手です。
ボルトのねじの呼びは何ですか?呼び径は口径という意味ですが、この場合でもボルトのねじの呼びとボルトの呼びとの意味は同じでしょうか?直径という意味でしょうか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

ねじの呼び方についてですが・・・

一般的にはメートル法を使っていますが、大工さんとかはいまだに昔ながらの尺貫法を使っている人もいます。
なぜなら木造住宅の場合、今でも家の図面そのものが昔ながらの尺貫法に基づいた寸法が基本になっています。
たとえば柱の芯々寸法は1間=6尺(1818mm)といった感じです。
他には6尺3寸間(1910mm)とか地方によって様々でしたが、いまは3種類程度に集約されています。

前置きが長くなりましたが、インチねじの呼び方は尺貫法の寸法に換算した場合に
近い寸法で呼んでいるみたいです。

1間(ケン)=1818mm(6尺)

1尺(シャク)=303mm → 1/6間

1寸(スン)= 303mm → 1/10尺

1分(ブ)=3.03mm → 1/10寸

1厘(リン)=0.303mm → 1/10分

1毛(モウ)=0.0303mm → 1/10厘 ※ この辺だと計測不可能

と単位の呼び方が変わりますので、この中の分(ブ)で呼んでいます。

しかし、元々が「インチ」基準のものを無理やりに
インチ → メートル法(mm) → 尺貫法 と置き換えて換算しています。
ぴったり!という寸法で読んでしまうと
「○分○厘○厘ねじ」と長くなってしまいます。
それらを極力短い言葉で言うにはおおよその近い部分でそのねじの大きさを言ったのだと思います。
(この部分は私的憶測)

1分 → いちぶ
2分 → にぶ
3分 → さんぶ
4分 → よんぶ
5分 → ごぶ
6分 → ろくぶ
7分 → ななぶ
8分 → はちぶ
9分 → くぶ(「きゅうぶ」とはあまり聞かない)

といった感じでしょうかね?

前回も書きましたが 5/8 は1インチ(25.4mm)の8分の5インチの大きさですので
電卓で計算してみてください。
ぴったり「ごぶ(5分)」とはなりませんが、5分(15mm)程度になると思います。

以上長々と書きましたが
参考になりますかね?m(_ _)m

No.1です。

ねじの呼び方についてですが・・・

一般的にはメートル法を使っていますが、大工さんとかはいまだに昔ながらの尺貫法を使っている人もいます。
なぜなら木造住宅の場合、今でも家の図面そのものが昔ながらの尺貫法に基づいた寸法が基本になっています。
たとえば柱の芯々寸法は1間=6尺(1818mm)といった感じです。
他には6尺3寸間(1910mm)とか地方によって様々でしたが、いまは3種類程度に集約されています。

前置きが長くなりましたが、インチねじの呼び方は尺貫法の寸法に換算した場合に
近...続きを読む

Q車のシフトノブに適合するネジ・ボルト

家具の取っ手代わりに車のシフトノブを使いたいのです。
シフトノブに合ったサイズのボルトか長ネジを入手して木かアクリルの板にネジ穴を切ってもらいたいのですが、シフトノブには様々な規格があるようです。
店頭では主に「M10x1.25」「M10x1.5」「M12x1.25」がありましたが、M10とはネジの直径が10mm、1.25 とはネジのピッチが1.25mm という理解でよろしいでしょうか。
ネジのJIS規格についても詳しくないのですが上記の3種類の中で、ネジ屋さんからネジを購入し、板屋さんにネジ穴を切ってもらう上で便利なのはどの規格でしょうか。またネジ屋さんや板屋さんにはどう注文すれば話が通じやすいでしょうか。
ご存じの方は御教示下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。
ネジの考え方について、基本的に間違いはありません。
さてM10x1.25とM12x1.25はメートルの細目ネジになります。
M10x1.5であれば並目ですから、こちらのほうが入手が容易だと思います。

ちなみにメスネジ加工は、普通タップで行いますが
木にM10x1.5のメスネジが切れるかどうかは、材質を選ぶと思います。
加工費を安く上げたいなら、8.5mmのキリとM10x1.5のタップ&タップハンドルを購入して自分でされるのがよろしいかと。

Qコンクリートに打ち込むアンカーボルトは雄ねじ型と雌ねじ型があります。 雄ねじ型のアンカーボルトの方が

コンクリートに打ち込むアンカーボルトは雄ねじ型と雌ねじ型があります。
雄ねじ型のアンカーボルトの方が信頼性が高いみたいですが何故信頼性が高いのか理由を教え下さい。

Aベストアンサー

信頼性が高いと言っても少しですけどね。

同じ程度の下穴径では貴方の言う雌ネジで1300、雄ネジで1500の引抜き耐性です。

なぜ雄ネジ型(芯棒打ち込み型)の方が、貴方の言う「信頼性」が高いか

ご存知と思いますが一応仕様の違いを確認。
・雄ネジ型は、芯棒が打ち込まれることで本体先端が開きます。
・雌ネジ型(テーパーピン型)は穴の突き当りで止まる先端のテーパーピンに、本体が更に打ち込まれて先端が開きます。

どちらも開いた先端が穴の中で踏ん張ってくれるので抜けないという事ですね。

さて、これを抜こうとすると、開いた先端はどういう動きになるでしょうか?
雄ネジ型は
開いた先端が閉じようとしても芯棒があるので閉じることは出来ません。

雌ネジ型は
テーパーに沿って開いたので、行けるという事は元の場所を通って閉じていきます。
つまり踏ん張るはずの開き幅が少なくなっていきます。

言ってみれば雌ネジ型は、開いた先端の一番先端だけが踏ん張っている商品。
雄ネジ型は、芯棒によって、開いて下穴外周に強く押し付けられている部分が最先端だけではなく。ちょっと手前も押し付ける力が掛かっている。
しかも抜けかかっても先端が閉じることは無い。

これほど構造的に有利な雄ネジ型でも引抜き強度に大きなさが無いのは、下穴が大きいから。

という事です。

あと違いとしては
雄ネジ型は本体太さがほぼネジ径。
雌ネジ型は本体より2割ほど細いネジ径。

信頼性が高いと言っても少しですけどね。

同じ程度の下穴径では貴方の言う雌ネジで1300、雄ネジで1500の引抜き耐性です。

なぜ雄ネジ型(芯棒打ち込み型)の方が、貴方の言う「信頼性」が高いか

ご存知と思いますが一応仕様の違いを確認。
・雄ネジ型は、芯棒が打ち込まれることで本体先端が開きます。
・雌ネジ型(テーパーピン型)は穴の突き当りで止まる先端のテーパーピンに、本体が更に打ち込まれて先端が開きます。

どちらも開いた先端が穴の中で踏ん張ってくれるので抜けないという事ですね。

さて、...続きを読む

Q頭がボルト状のもくネジってありますか?

月末に新築の家に引っ越しますが、色々と木ネジを使います。普通の木ネジだと見た目が悪いので、頭がボルト状の木ネジが、できればステンレス製だと良いのですが、こういうものは存在しますか?ホームセンターでは見つかりませんでしたので。

Aベストアンサー

コーチボルトで検索してみてください。
画像検索すると色々出てきますよ。
コーチボルトはホームセンターでも売っています。


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