に関しての模擬裁判を行いたいのですが、
模擬裁判に関しての資料がありません。
事件に関しての情報や、裁判の進め方など、
なんでもいいので教えてください。

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A 回答 (2件)

 下記のサイトが詳しく、この事件について参考になります。



http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/toudenn- …
http://www.ishidalaw.gr.jp/ronsetu/toudenolshin0 …
(第一審判決全文)
http://www.ishidalaw.gr.jp/ronsetu/gobindahannke …
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この回答へのお礼

ありがとうございますっ!
是非とも参考にさせていただきます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

事件そのものについて、有名なのはこの本でしょう。


「東電OL殺人事件」
佐野真一著 新潮社

下記の参考URLは、えん罪についてのHPですが、この事件に関して、最近(10/28)東京高裁が出した、被告の拘留取消請求の棄却までの流れが書かれています。
※ちなみにHPでは棄却は26日となっています。

こちらは、今回裁判に関して、弁護士5人の「辞任」が起きており、模擬裁判でも参考になる資料だと思います。

http://www.kcn.ne.jp/%7Eca001/B16.htm

しかし、この裁判を模擬裁判にするとは・・・
難しいぞ~(^。^;)

参考URL:http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/toudenn- …
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この回答へのお礼

ありがとうございますっ

…ってやはり難しいでしょうかね;この題材。
今更変更きかないのです(汗)

ひぃ~っ

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q判決確定後に裁判所へ確定事件資料の謄写・閲覧を請求することは可能か

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閲覧等可能です。
ただし、裁判所で保管しなければならない期間は確定後5年ですから気をつけてください。

Q民事裁判 建物土地明け渡し請求事件について(裁判所に行く前に出来ることがあれば教えて下さい)

亡き父の経営していた歯科医院の建物なのですが、土地は叔父の名義、建物は私と母と妹の名義、業務を継いでくれたのが一緒に働いていた方(血縁者ではありません)5名です。

二年前の5月に父が61歳で亡くなり、今後歯科医院をどうしていくかと話し合った時に最初は業務を続けることに同意(正式な契約の前に口頭で)していた叔父でした。
父の病気がわかった頃から勤務してくれていた先生が他の従業員、患者のことを考えて医院を続けることを決意してくれこれから土地の賃貸契約を結ぼうとしていた時でした。
叔父の娘が従業員だったのですが、娘が出来婚で突然医院をやめたため、建物を撤去して土地を明け渡すように求められています。事情を細かく書くとかなりの長文になってしまいますので簡単に書きました。

お互い弁護士のお世話になり、調停では解決しなかったので、書面でのやりとりを続け、6月には証人尋問が行われることになり始めて裁判所に赴くことになりました。
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今回質問させていただいたのは、自分が尋問に出られない分少しでも6月までに準備したり調べられることはないかと考えてのことです。

弁護士との打ち合わせはもちろんしますが、裁判も裁判所に行くことも初めてですので、何か少しでも準備できることはないか、実際どのような流れで行われるのか、とても不安に感じておりますので、とりとめのない質問で申し訳ないのですがよろしくお願いします。

亡き父の経営していた歯科医院の建物なのですが、土地は叔父の名義、建物は私と母と妹の名義、業務を継いでくれたのが一緒に働いていた方(血縁者ではありません)5名です。

二年前の5月に父が61歳で亡くなり、今後歯科医院をどうしていくかと話し合った時に最初は業務を続けることに同意(正式な契約の前に口頭で)していた叔父でした。
父の病気がわかった頃から勤務してくれていた先生が他の従業員、患者のことを考えて医院を続けることを決意してくれこれから土地の賃貸契約を結ぼうとしていた時でし...続きを読む

Aベストアンサー

 証人尋問ということですから,既にお互いの主張は出尽くしているはずですから,それまでに準備することはないと思います(あれば問題です)。

 流れですが,人証が嘘をつかないという宣誓をして,まず原告の方の人証(記憶が確かではないので被告側からかもしれません)に対し原告の弁護士が質問をして,終わったら被告の弁護士が質問します。必要があれば裁判官も質問します。次に被告の人証に対して被告の弁護士が質問して,原告の弁護士が質問して,必要があれば裁判官が質問します。

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検事さんから、求刑を、3年6ヶ月罰金100万円追徴金73万と求刑されました、罪名は、商標法違反、と、組織犯罪と犯罪収益に関わる法律違反、と大麻取締法違反
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エライ大層な罪状の羅列ですな。一体なにをやらかしたんでしょうか?状況が明らかでないので上二つは分かりかねますが、大麻取締法違反だけについて言えば前回が10年前なんで、執行猶予付くとは思いますが。ただ、前二つ、特に2番目は場合によっては危険人物というイメージを与え兼ねませんから、実刑も否定しきれないですね。でも、ネットが出来るってことは在宅起訴でしょうから大丈夫なのかな?よく分からないですね。でも、既に求刑されてしまってる以上どうしようもないですね。後できることは裁判官に悪印象を与えないよう真面目な態度を貫くことでしょう。
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裁判では裁判官は起訴されていない事件(余罪や前科)も考慮して判決を下すのでしょうか?
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【補足】
4つの否認事件が発生し3つの事件については起訴、残り1つの事件については勾留満期(20日)経っていないが裁判所の判断で釈放→処分保留になっていた場合、裁判では3つの事件のみで判断されるのでしょうか?それとも起訴されていない事件についても考慮に入れるのでしょうか? 普通に考えれば3つの事件のみで裁判を行うのが普通だと思います。いかがでしょうか?

○その通り。
○裁判所が余罪の存在を認定するには、その存在を認めた被告人の調書(警察が余罪を検察官に「情状送致」するにとどめた場合にその余罪の存在・内容を自白した調書)等が適法に取調済みにとなっていなければならないわけでしょう。
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また、怠慢な弁護人が不用意に同意するなどして、処分保留になっている事件の存在が裁判所にわかったとしても、その余罪が否認事件だということであれば、裁判所がこれを被告人に不利に斟酌することをしないと思います。
○前の回答で、余罪が100件、1000万円くらいある極端な万引事案(ただし、起訴は数件、十数万円で、前科前歴はなし。)について書きましたが、検察官は余罪の件数、損害額が極めて大きいということで、実刑の求刑をしていたと思います。
これに対し、弁護人は「起訴は2件、被害合計十数万円の事件で、被害弁償・示談が余罪も含めてできている場合に、それでも実刑をということになると、公訴事実だけでなく、余罪自体を処罰しているといわれても仕方がないだろう。」と反論し、裁判所も支持してくれました。

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