『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

こんにちは。
書類でよく、会社名のヨコ版とマル印を押すものがありますよね。
私が最初に入った職場では、
普通、ヨコ版にマル印が少し重なるように押すものだといわれました。
なのでそのようにしていたのですが、
全体のバランスを考えると、もともとの印刷の㊞のしるしとずれることが多く、それを転職した先でやったら、どうしてしるしのところに押さないのか?どこに目をつけているんだ!!とかなり激怒されました。
あまりのいきおいに、「前はこういうやり方だったんですけど」ということもできず、ひたすら謝るばかりでした。
常識的には別に重ねるように押さなくてもいいものなのでしょうか?

A 回答 (2件)

>会社名のヨコ版とマル印



この「会社名のヨコ版」とは、「○○株式会社」のゴム印みたいなものと考えていいのでしょうか。

もしそうなのであれば、印鑑証明書が必要であるような重要な契約書等でない限り、特に気にしなくていいと思いますよ。

私も結構沢山の契約書を作成してきましたけれども、全く気にしていませんでした。
(それについて、今まで何も言われた事はありません)

以下のURLを参考にして下さい。

「ハンを押すときの注意」(日本司法書士会連合会)↓
http://www.shiho-shoshi.or.jp/web/guid/inkan/ink …

「押印する場所」(印鑑うんちく辞典)↓
http://www.hankoya.com/untiku/natuin.html

もしANo.1様のおっしゃるように、「会社印」と「社長印」なのであれば、それは重ねてはいけないと思います。
(肝心の社名が見えにくくなってしまいますし…)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
重ねてはいけないのですね。
サイトも参考になりました。

お礼日時:2005/09/08 20:27

 会社印と社長印でしょうか?



 その場合は重ねるのはおかしいでしょう。というより、書名と押印が重なるのはかまいませんが、押印同士が重なるのはまずいのではないでしょうか?
 また、「印」のしるしが在る場合は、そこに押印するのが決まりです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、重ねるのがおかしいのですね。

お礼日時:2005/09/08 20:26

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