痔になりやすい生活習慣とは?

恐れ入ります。
秋にヨーロッパに行こうと計画中です。
ところが、航空会社選びですっかり疲弊しております。

家族の仕事の関係で、L.Aに行くことが多いのですが
噂によりますと太平洋ルートは揺れるようで
シートベルトサインがつきっぱなし!ということもしばしば。
断末魔の10時間です。
飛行機恐怖症の傾向ももとから少しあります。

ヨーロッパに就航している航空会社の中で安全性の見地から
おすすめや情報などございましたら、どうか教えて下さい。

いまのところ、いろいろ調べた結果、
スカンジナビア航空、またはルフトハンザ航空を
候補にあげています。
機体が新しい(らしい)というのがその理由です。

どうかよろしくお願い致します。

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A 回答 (6件)

#1の方の紹介されたサイトを見てみましたが、このサイトに収集されている全日空の死亡事故1件というのが驚くべきもので、以下のようなものです。



30 July 1971; All Nippon Airways 727-200; northern Honshu, Japan, CA: The aircraft crashed fter an in flight collision with a jet fighter. All seven crew members and 155 passengers were killed. The fighter pilot was able to bail out successfully.

(拙訳ですが…)
1971年6月30日 全日空 ボーイング727-200 日本・本州北方(訳注・岩手県雫石町) 航空機はジェット戦闘機との空中衝突により破壊された。7人の客室乗務員と155人の乗客は全員死亡。戦闘機のパイロットは無事脱出に成功した。

30年以上前の事故で、それ以来死亡事故がないというのもすごいですが、飛行中に戦闘機と衝突した民間機っていうのもほとんどないそうです。(参考URL:wikipedia「航空事故」参照)

これほどの長い間、死亡事故を起こしていないからといって安全とは限りませんが、現在の日本航空とはその辺の体質が違うようにも感じます。

#2の方の意見と同じですが、飛行機は事故が起こる確率もはるかに低いし、乗客の死亡の確率でも、バスや列車より低いです。一度の事故が衝撃的なため、誤解があるのだと思います。

飛行中の揺れについてですが、ヨーロッパぐらい長距離だとほぼずっと成層圏を飛行しますから、離陸・着陸時を除いて、前線や台風などの影響もほとんどありません。

参考URL:http://www.airsafe.com/events/airlines/ana.htm, http://ja.wikipedia.org/wiki/航空事故
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この回答へのお礼

丁寧にご回答いただきまして、本当にありがとうございます。
なんだか気持ちがとても楽になってきました。
いつも極端に神経質になってしまうので
ちょこっと揺れても
「おちる。おちる。」と過剰反応です。

でもお話をうかがいますと
全日空というのも候補にあがってまいりました。
もう少し調べてみようと思います。(^_^;)

お礼日時:2005/08/26 11:53

え~っと 飛行機の専門知識は全くありませんが つい一ヶ月前にスカンジナビア航空でヨーロッパに行きましたが  ほとんど揺れず快適な11時間半でしたよ♪


シートベルトサインがつきっぱなしということもなく 離陸も着陸もスムーズでした
確かに綺麗な飛行機でした(新しいのかな?)
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この回答へのお礼

ご回答いただきましてありがとうございます。
なんだか安心しました。
やはり大陸の上は揺れないものなのでしょうか。
綺麗な飛行機というのも安心感があります。

スカンジナビア航空はとても評判がよいので
第一候補でいこうかなと思います。(^◇^)

お礼日時:2005/08/26 11:56

  エアラインで選ぶのではなく、機材で選ぶという考え方もあります。


同じ気象条件で飛んだ場合、エアバスの大型機( A340など )は、
ボーイング機より揺れが大きいという定評があります。

 とくに、機体の後ろ側がお尻を振るように揺れる傾向が強いため、
FA など乗員にはエアバス機は不評です。某アジア系エアラインの
スッチーは自分のブログで、「 なぜこんな機材を選ぶのかわかんない 」
と酷評してました。それくらいエアバス機の揺れは乗員に不評です。

 また、エアバス機は巡航速度がボーイング機に比べて5~10%ほど
遅いため、必然的に飛行時間が長くなります。欧州路線だと30分から
1時間ほどの差で、これはスケジュールを見比べれば一目瞭然です。
よって、B747運行のフライトを選び、もし途中で揺れたら「エアバスに
乗っている人は、もっと揺れてるんだなあ」と思えば気も晴れます。
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この回答へのお礼

ご意見をいただきまして、とても参考になりました。
エアバスの大型機とは、まさに第一候補のスカンジナビア航空、コペンハーゲン行きのようなのです。
できることならおっしゃるとおり、B747を選びたい。
また飛行時間も10分でも短いほうがよいのです。
逆にボーイングはどのフライトを飛んでいるという
検索ができればよいなと思いました。
少し探してみます・・。
ルフトハンザ、全日空などにあれば・・と祈る気持ちです。

お礼日時:2005/08/26 12:00

こんにちは。


全くお役に立たないかもしれませんが、

上空で揺れるのは、ジェット気流があったりするからですよね、きっと・・・・
私は「ジェット気流」と言われると「それならしょうがない」と思ってしまいます。そもそも存在している気流なのだから、突然ふって沸いた災難とは違うだろう、と。
思わずジェット気流の図を思い浮かべたりして。
http://keirinkan.com/kori/kori_synthesis/kori_sy …

http://www.bioweather.net/column/weather/content …


航空会社側も、ジェット気流“込み”で飛んでるようですし。
http://www.jal.co.jp/jiten/dict/p272.html#01-05


航空機の事故率は上空にいるときよりも、離着陸の前後のほうが高いんだそうです。
離陸後の3分間と着陸前8分間は「魔の11分間」と呼ばれます。
もちろん、だからといって「上がってしまえば絶対安全」とは言えませんが、<上空で揺れる⇒即、危険!怖い!>とまで思わなくていいかもしれませんよ。

逆に離着陸が怖くなってしまったらごめんなさい。
でも私は離着陸のときのほうが、「コケないでくださいね」と祈る気持ちです。
(が、嫌いではありません)
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この回答へのお礼

とても参考になりました。ありがとうございます。

「魔の11分間」というのが、たしかにいつもわたしにも
恐怖ですが、事故率が離陸後よりも離着陸の際の方が多いというのは、すごくリラックスできます。

揺れても、まあ、落ちないだろうと考えるようにできますし。
わたしも「コケないでくださいね」と飛行機を励まそうと思います。(*^_^*)

お礼日時:2005/08/26 12:04

おどかしてすいません。

飛行機ぐらい乗物の中で安全性の高い乗物はありません。しかし、最近は事故が多くなりました。日本のキャリヤフラッグのJALの事故が目立ちすぎます。昔は、信頼の翼と言われていたのですが。
とにかく、便数が多すぎます。今この時間どのくらいの数の飛行機が飛んでいるでしょうか。旅客機だけでなくあらゆる飛行機を加えると何千機、いや何万機と数え切れないほど飛んでいますが乗物の中で事故率は低いのです。ただ、旅客機のように一度落ちると500人以上が死亡したり怪我をしたりします。
マスメヂアも大きく取り上げますので、飛行機は怖い乗物というイメージにつながります。
整備はきちんとマニュアルによって決められています。きちんと整備していても事故はおきます。とにかく、機体は地面についていないのですから。

機体の新しさ古さはそう関係はありません。エンジンが一つ止まっても飛べます。十分な余裕を持たせていますが、突然の気流の変化によって事故は起こるのです。私もハワイまで揺れっぱなしでいったことがあります。前線の幅が広く前線から外れると飛行ルートから外れないといけません。天空にも飛行機が通る決まった道があります。

怖かったら、海外へは行かないことです。日本にも景勝地はたくさんあります。
ベルト着用のサインがつきっぱなしの飛行機に何度も乗っています。落ちたら落ちたときと割り切っています。エアーポケットに入り、前の人のグラスが天井に当たり砕けたこともありました。それでも懲りずに飛行機に乗っています。
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安全指標と言われているものです。


JL:1.36  NH:0.22  AF:0.55  AZ:0.73
OS:0.00  BA:0.22  AY:0.00  LH:0.19
KL:0.81  SK:0.19  LX:0.20  VS:0.00

揺れる時は何に乗っていても揺れますよ。

機材よりも、むしろパイロットの腕(気流を読む力)とスタンス(少しでも揺れないように気流の悪そうな所を避けようとするかどうか。まっすぐ飛ばないと運航コストアップになるので会社の方針にも影響される)次第ですね。

参考URL:http://www.airsafe.com/events/regions/europe.htm
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以前シンガポール~ニュージーランドの飛行機に乗ったのですが飛行時間の8割くらいシートベルト着用のサインが出ていて、実際にとても揺れました。それにくらべると国内線は殆ど揺れを感じませんでした。世界中でさまざまな飛行ルートがあると思いますがどの路線がよく揺れるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こるので、同じ飛行ルートでも、その日の天候や、飛行高度によって、よく揺れたり、全く揺れなかったりします。
#3の方が書いていらっしゃるとおり、台風の時はよ~く揺れます。

また、飛行中の揺れは、飛行機の機体の大きさにもよります。
同じ天候、飛行高度であれば、「ジャンボ・ジェット機」と呼ばれている「ボーイング747型機」などの大きな飛行機の方が、プロペラ機などの小さな飛行機よりも、気流の影響を受けづらいので、揺れは小さくなります。

ですから、「よく揺れるルート」をお探しなら(・・・そういうご質問ではないのでしょうけれど・・・)、小さい飛行機(ジェット機ではなくプロペラ機の方がより効果的)が飛んでいる、”飛行距離の短いルート”をまず選び、その上で、その地方の天候の悪い時期(台風が発生し易い時期など)に飛ばれると、きっと、とてもよく揺れると思います?!

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Q飛行機の揺れと墜落について

仕事で月に4往復ほど国内線を利用しなければいけないのですが、その度、飛行機の揺れで身が縮む思いです。飛行機事故で死ぬ可能性は宝くじ3億円より低い…といわれており、頭では納得しているつもりなのですが、毎回揺れるたび「こんなに激しく揺れたら、落ちるのではないか?」という恐怖が頭をよぎります。紙飛行機のように、風に飛行機がグルグル巻き込まれ、自制が聞かなくなり落下してしまうような感じに…。でも、今後も乗らなければいけないわけですし(実は明後日も)この恐怖感を払拭したいのです。

どうか私に分かりやすくイメージさせてください。
ジェットコースターのように胃がふぅっとなったり、ドリンクサービスが行われなくなる程度の揺れでは
墜落に結びつく危険性はないと考えて大丈夫なのでしょうか? 多少揺れても、例えば車ででこぼこ道を走ったときに「ガタンゴトン」と揺れるのと同じと考えていいでしょうか?

どなたか、私に心の安定を~。 

Aベストアンサー

 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。

 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪くなったりするほどの揺れを感じているということもあります。

 つまり、機体の強度は大丈夫なのに、大丈夫でないのが乗客という人間の方というわけです。

 このほかにも、主翼が作った乱気流が胴体の後部を叩くバフェッティングという細かく連続する揺れがありますし、もともと飛行機は主翼を中心としてスリコギ運動をする性質がありますから、これらもまた飛行機恐怖症の方には不安のタネになっているようです。このような現象を少しでも避けたいなら、なるべく主翼に近い席をお勧めします。

 また、揺れるととかくキャビンの天井パネルがギシギシ軋んだり、主翼がバタバタしたり、エンジンがブラブラ揺れていたりと、こうしたことも恐怖心を煽りますが、機体というものは基本的に柔構造なのだ、変形しながら応力をいなしているのだとお考えになれば気分も多少は良くなることでしょう。

 ただ、こうした揺れによって機体に繰り返して応力がかかったり、あるいは飛行の度に繰り返される気圧や温度の変化によって、長い間には機体のどこかに亀裂が入ったり、外板の強度が下がるといったトラブルが出るのは事実です。過去にはこうしたことが原因で、当時としては原因不明とされた突然の空中分解と墜落に至ったこともありました。
 しかし今日では、「繰り返し応力による金属疲労」については解析が進み、設計に取り入れられるとともに、これらは定期的に検査されていますし、出発の直前にも整備マンやコクピットクリューの目で確かめられてもいます。

 あとはエンジン、最近では4基のエンジンを搭載したB747(ジャンボ)のような機種は減り、長距離便でさえ2基のものが増えてきました。これはひとえにエンジンの信頼性が上がったということに他なりません。ただ、信頼性とは飛行時間とその間に発生するトラブルの統計的な確率をもとに算出されたもので、これによって整備のサイクルを決めていますので、その間絶対に大丈夫とも言えないかもしれません。

 しかし驚かないでください。2基のうち1基が停止したとしても飛行も着陸も十分に出来ますし、2基とも停止するという確率はそれこそ宝くじの一等当選の確率の数百倍にも達するでしょう。
 もちろん過去にはそうした例がないこともなく、極端で珍しい例としては、火山の近くを飛んだB747のエンジンが火山灰を吸い込んだ結果一度に4基全部のエンジンが停止してしまったといった事故例はありましたが、これとて回復操作によって再始動出来て、無事飛行を続けています。

 とにかく、大気はとても不安定でけっして均一なものではありません。しかも、高速で飛ぶ現代の旅客機にとっては、空気もまた大変硬い物質になってしまいます。 プールにお腹から飛び込んで水の硬さを体験されたことがあればそのことがお分かりになると思います。

 まあ、ルームアテンダントが聖書を片手にコクピットに向って走って行かない限り、現代の旅客機は大丈夫な乗り物です。これでいかがでしょうか、umari様ご自身の安定感のほうは。

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Qイギリスへ送ることができない物について教えてください

イギリスへ日本の食料品を送ろうと思っているのですが、具体的にどんな物を送ってはいけないのかわからず困っています。
色んなところで自分なりに調べてみたところ「肉製品・動物製品」はダメということはわかったのですが、それ以外はどんなものでもOKなのでしょうか?
たとえば・・・お米(レトルトとか調理済みのものではなくてお米です)、きなこ・片栗粉等の粉物、また酢や醤油、マヨネーズ、だしの素、カレールーなど大丈夫でしょうか?
粉物に関しては過去の質問を見ている時に「要注意」と書かれていたので気になりました・・・。

「日本の食料は現地でも購入可能なのでわざわざ送らなくてもいいのでは・・・?」との意見もありそうですが、送り先は都会ではなく、欲しい物の調達がなかなか難しいようなのでこちらから送れる物は送っておきたいのです。
どうぞよろしくお願いします

Aベストアンサー

基本的に税関において規制されるもの以外は問題ないと思います。

ただし、船便は南回りで赤道を2回通過するので、熱に弱い(日本酒や米など)ものはかなり傷みます。
それとイギリス国内の郵便(Percel)の事情で、ときに濡れた状態になることがあります。ずぶ濡れや品物の破損は運次第ですが、これはイギリス人もイライラさせられるものなので困りものです。

そういう意味で、
米やお餅、味噌、醤油、マヨネーズなど重量があり、ある意味鮮度も大切なものや、濡れたら(湿ったら)一巻の終わりの粉物や大量に水分の入ったビン物(日本酒など)は注意が必要です。

宅配事情についてもご存知かと思いますが、イギリス国内ならどこからでも利用できますので、「日本でもわざわざ食料品を買いに北海道から東京まで出かけたり」しないのと同じく、イギリス内で買える物をわざわざ送る必要はないと思いますので、送料や輸送による品物の劣化とイギリス国内での希少性のバランスをよくお考えください。

↓イギリス国内での日本食通販(他にもありますが)
http://www.ricewineshop.com/polar.html
http://www.mountfuji.co.uk/jindex.htm
http://www.japan-foods.co.uk/
http://www.atariya.co.uk/japanese/frameentrance.html

ごく普通のスーパーでも、kirakirakiraranさんのおっしゃるように、地方に行っても結構日本食材はありますよ。他に(寿司の)ガリ、たまり醤油、ワカメ、ヒジキ、ミズナ(意外とサラダに入っている)、梅干、寿司ライス(普通の短粒米)、豆コーナーにはアズキ(中国系の住人が多いところなのか?)があるところもあります。

私が送ってもらうとすれば、
日本でしか手に入らない(日本にいるとき好きだった)
缶詰、レトルト(鰻も結構おいしいので好きです)、カレールー、お菓子(さきいかなんかはウイスキーにも合うのでうれしいですが、さきいかを売っている日本食料品店はみたことがないです)など、保存が利いて、なおかつ輸送に強く、あまり重くないこだわりのものを送って欲しいです。

基本的に税関において規制されるもの以外は問題ないと思います。

ただし、船便は南回りで赤道を2回通過するので、熱に弱い(日本酒や米など)ものはかなり傷みます。
それとイギリス国内の郵便(Percel)の事情で、ときに濡れた状態になることがあります。ずぶ濡れや品物の破損は運次第ですが、これはイギリス人もイライラさせられるものなので困りものです。

そういう意味で、
米やお餅、味噌、醤油、マヨネーズなど重量があり、ある意味鮮度も大切なものや、濡れたら(湿ったら)一巻の終わりの粉物や大...続きを読む

Q飛行機の揺れの少ない行き先は?

今年の夏休みに海外旅行を計画しています。飛行機の揺れが嫌いな家族に「ここなら比較的揺れが少ないから」と説得しようと考えています。

飛行機の揺れについて正式な統計などないでしょうから、世界各地に旅した方の経験から教えて頂ければ助かります。検討している行き先は下記の通りです。

ロンドン、ハワイ、カナダ、ニュージーランド

Aベストアンサー

こんにちは。
ヨーロッパ在住、外資系航空会社の乗務員です。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こりますので、同じ路線でも、その日の飛行高度、飛行中の天気によって、ひどく揺れる時と全く揺れない時があります。 
また、同じ飛行状況であれば、ボーイング747、777型機などの大型機程、揺れの影響を受けません。
(ご検討されていらっしゃる行き先は、遠距離ですので、恐らくどれも大型機が飛んでいる所かと思います。)

ですから、ご家族を説得する作戦としましては、(行き先が何処であれ)「大型機だから、あまり揺れないらしいヨ」と言って安心してもらう、というのはいかがでしょうか・・・? 
絶対に揺れないという保証はもちろんありませんので、万が一、揺れてしまった場合はごめんなさいxxx (機内アナウンスも入ると思いますが)揺れましても飛行には支障はございませんので、どうぞご安心下さい。

ロンドンもハワイもカナダもニュージーランドも、ご家族でいらっしゃれば、何処も楽しい思い出となるでしょうネ!

どうぞお気を付けて! 

Q突然、喉がむず痒くなって猛烈に咳が止まらない時

同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。

親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。

日常会話でも立て込むと、すぐ喉をやられるし(ガラガラ⇒痛み出して⇒腫れて⇒咳へ)、
一度そうなるととても治りにくくてゼーゼーと咳や痰が続きます。朝なんかも起きると必ず咳。

実は、上のようになると必ず1日数回、
そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも

『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦しいほどの咳が出ます。痒くてチカチカイガイガが猛烈に来た感じで、それが止まるまで顔が真っ赤になるほど咳が止まらず、息を吸う間もないほど激しくなります。涙・鼻たれ、グジャグジャ。』

会議中や、バスの中などでこれに出くわすと、精神的にも参ります。必死で息を少しだけ吸って真っ赤になってガマン。水飲んだりのど飴もダメで、時間がある時は、とにかく治まるまで5-10分咳をし続け、疲れ果てたころやっと治まる。

こんな方いらっしゃらないですか?ただの咳というより、喉が奥から急激に痒くなる感じでやってくるような方。キタキタ・・・・とわかるんです2秒くらいで。

一時的にどうされていますか?意外と早くその場でしずめられる妙案ご存知ないですか?

同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。

親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。

日常会話でも立て込むと、すぐ喉をやられるし(ガラガラ⇒痛み出して⇒腫れて⇒咳へ)、
一度そうなるととても治りにくくてゼーゼーと咳や痰が続きます。朝なんかも起きると必ず咳。

実は、上のようになると必ず1日数回、
そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも

『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦...続きを読む

Aベストアンサー

原因は色々考えれますが、まず咳を静める方法として
●カップなどにお湯をいれて、その湯気を吸う
●病院などで医療用具として扱っている、家庭用の小型の携帯吸入器(薬剤を入れる)で対処。
●大型電気店などで市販している吸入器(水を霧状にして噴出させ、それを吸う)
などなど他にもありますが、外出先で『さりげなく』静めるには目立ちすぎるかもですね。

呼吸器をやられる風邪だったようですが、
胸のあたりからイガイガチカチカし始め、一旦咳が出始めると止まらない
という状態に、私もここ数週間悩まされてました^^;

その時は、とにかく部屋を加湿し
気管支を乾燥させないように、市販の吸入器でひたすら湯気を吸っていました。

ただ気管支が弱い(?)方で、質問者様のように仕事先や出先で咳が止まらなくなる時は
一時的な対処だけでは気管支の炎症を引き起こし長引かせてしまう場合も。

ここはやはり今一度、呼吸器内科などで相談されるのがいいかと。
喘息気味が本格的な喘息になる前に、中長期的な治療も考慮されたほうがいいと思います。

お大事になさってくださいね <(_ _)>

Qみなさん、飛行機怖くないですか?

飛行機は仕事関係も含めると、これまでかなりの回数乗っているのですが、

未だに嫌です。

特に離陸するとき滑走路を猛スピードで走っている時の、あのガタガタという揺れ。

そしてやっと地面を離れ、安定した軌道になるまでの数分間の微妙な揺れ。

やっと安定した軌道に乗ったかと思って安心していると、今度は乱気流に入ったりし、

ときおりガクンガクンと揺れ、その都度ドキリとする。

そしてやっと徐々に降下が始まり、着陸態勢に入ったというアナウンスの後、

無事着陸するまでの緊張した機内。

とにかくどの時点をとっても、とても落ち着いて過ごすことができません。

かといって、今のスピードの時代。ビジネスにおいて、飛行機を使わないことには

お話になりません。みなさんは、飛行機に乗っている間は、平穏に過ごせてますか?

Aベストアンサー

私の知り合いに、飛行機に乗ると、離陸前に寝てしまって着陸の振動で起きる、という人がいます。
飛行機が怖い、という人から見ればうらやましいのでしょうが、私から見れば「生存確率の低い人」です。

飛行機はそもそも安全な乗り物ではありますが、それでもクリティカル11ミニッツと言われる離陸・着陸の数分間は、危険と隣り合わせです。

この11分間は緊張していられる人のほうが、いざと言うとき生存確率が高くなります。

ですから質問者様は「生存確率の高い人」であるといえるでしょう。

逆に高度が高いときは安心してもいいでしょう。巡航高度は1万メーターつまり10キロも上空にいるのですから、なにかあっても10キロ分の高さから落ちるにはそれなりに時間がかかります。
また、今までのところ「旅客機の翼がもげて墜落」という事例はありませんので、多少揺れても10キロは落ちないと思えば少し安心できるでしょう。

また最近は乱気流もかなり予測できるようになっています。予測だけでなく同じ航路の先行する飛行機から「このあたり揺れますよ」と情報を共有するようになってきているからです。
ですので、機長が「揺れますので、シートベルトサインを着けます」と言ったときには「機長は分かっていて揺れるんだ」(舗装路から未舗装路に出るのと同じ感覚)と考えることができます。

個人的な経験を話すと、昔NWで台風に突っ込んで日本に帰国したことがあります。正確には台風で乱気流があって揺れるのがわかっているのにも関わらず迂回しなかった、というのが正確でしょう。
揺れに揺れて食事サービスも中止になるぐらいでしたが、予定より20分早く着きました。ほぼ同時刻に出発したJAL便はたぶん迂回したのでしょう。30分の遅延になっていました。

そういうサービスでは日系を選んで乗るのも一つの方法だと思います。

私の知り合いに、飛行機に乗ると、離陸前に寝てしまって着陸の振動で起きる、という人がいます。
飛行機が怖い、という人から見ればうらやましいのでしょうが、私から見れば「生存確率の低い人」です。

飛行機はそもそも安全な乗り物ではありますが、それでもクリティカル11ミニッツと言われる離陸・着陸の数分間は、危険と隣り合わせです。

この11分間は緊張していられる人のほうが、いざと言うとき生存確率が高くなります。

ですから質問者様は「生存確率の高い人」であるといえるでしょう。

逆に高度が...続きを読む


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