絵本 「ママですスキですステキです」を探しています。出版社、作者等知っている方が居れば教えて下さい。

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A 回答 (3件)

こんにちは。


このアドレスで検索するとでてきます。
「ままです すきです すてきです」谷川俊太郎 文 /タイガー立石 絵

参考URL:http://www.fukuinkan.co.jp/index2.html
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この回答へのお礼

有難うございました。子供の頃読んでいた思い出ぶかい絵本でなぜか分からないんですが急に欲しくなってお願いしました。
おかげでまた手に入れる事が出来ます。
本当に有難う御座います。

お礼日時:2001/11/01 19:00

この本、持ってました。


幼稚園で毎月買っていた福音館の「こどものとも」のなかにありました。
作者はタイガー立石さんです。
独特の絵と語り口で、いつまでも見飽きない、印象深い一冊です。

・・・ということで本棚を探したのですが、見つかりません。
どこに行っちゃったんだろう?

それはともかく、単行本として出版されているとしたら、福音館です。
ぜひ一度ご覧になって下さい。
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この回答へのお礼

あの絵本は凄く好きで、もう一度手に入れたいと思ってました。
本当に有難う御座いました。

ままです すきです すてきです。

お礼日時:2001/11/01 19:04

 以下から調べたのですが、


 谷川 俊太郎  作
 タイガー 立石 絵

 で福音館書店から「ままですすきですすてきです」(カタカナじゃないんですが)が出ているそうです。

 福音館書店は児童書を多く扱っているところなので、これじゃないかと思います。

参考URL:http://www.books.or.jp/ASP/srch2.asp?title=%83%7 …
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この回答へのお礼

見つかりました、大好きな本だったので本当に嬉しいです。
早速買いました。本当に有難う御座います。

お礼日時:2001/11/01 19:07

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Q絵本のタイトル・作者さん・出版社を教えてください。

小さい頃に読んだ絵本を探しています。
タイトルも出版社も覚えていなくて、なかなか見つかりません。

ライオンのちょっと悲しいお話です。
皆から嫌われているライオンが風邪をひいて、ひとりぼっちで泣いているときに、誰かからパイが毎晩届けられて、そのパイを食べてライオンはとても元気になりました。
ライオンはそのパイを贈ってくれた相手にどうしてもお礼がしたくて、原っぱにいるカモシカ(この辺は曖昧です)さんを殺して、シチューを作りました。
けれど、実はそのパイをいつも贈ってくれていたのはそのカモシカさんだったのです。
ライオンはおなかがすいても、ずっとずっとパイを贈ってくれた友達を待ち続けるのですが、勿論やってきません。
ライオンはそれでも何も食べず、待ち続けて、最後は死んでしまうというお話です。

ちょっと悲しいお話で、昔これを読んでずいぶん泣きました。もう一度読みたくて仕方ありません。
絵本を出している出版社のホームページなどを調べたものの、なかなかみつかりませんでした。
もしご存知の方がいらっしゃったら、情報をお待ちしています。

小さい頃に読んだ絵本を探しています。
タイトルも出版社も覚えていなくて、なかなか見つかりません。

ライオンのちょっと悲しいお話です。
皆から嫌われているライオンが風邪をひいて、ひとりぼっちで泣いているときに、誰かからパイが毎晩届けられて、そのパイを食べてライオンはとても元気になりました。
ライオンはそのパイを贈ってくれた相手にどうしてもお礼がしたくて、原っぱにいるカモシカ(この辺は曖昧です)さんを殺して、シチューを作りました。
けれど、実はそのパイをいつも贈ってくれてい...続きを読む

Aベストアンサー

私は読んだ事がないのですが、気になったので検索してみました♪
カモシカというキーワードがヒットしなかったので、「絵本 ライオン シチュー」で検索した結果です。


   【 ぼくたべないよ 】さねとうあきら


↑どうでしょうか??
子供の頃に読んだ本ってなかなか探すのが難しいですが、もう一度手に入るといいですね(*~∇~*)

Q絵本を出版社に持ち込みしたいです。

絵本を出版者様に持ち込みをしたいと考えております。
ですが、作り方がよく分かりません。

用紙のサイズや見開き部分の絵の描き方。(製本した時のために、少し閉じ込み部分を考え余白を与えてイラストを描くのか)
文章は手書きで直接書き込むのでしょうか?
それとも鉛筆などで薄っすら書き込むのが普通なのでしょうか?

そもそも製本をしたものを持っていくのでしょうか?

内容、下書きは出来ているのですが、作り方がわからず止まってしまっています。
分かる方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 某出版社にコンテストやらで出した経験ですが。完成に近い形でも、概略でも良いみたいです。まず、絵が面白い、話が面白いと判断されれば、出版社側から連絡があります。未完成でしたら、どのように進めるかなどのアドバイスもあるかもしれません。
 私が出したのは、協力出版とかしている所だったので、費用はこれぐらい係るとか出されました。普通自動車1台買う気持ちなら自費出版とかで出せると思います。私はその費用を出せないので断りましたが。
 有る程度出来ているのなら、自分なりの完成した物を送ってみてはどうでしょうか?
 私はコピー用紙に出力した物で渡しました。ホッチキスなどでは留めていません。これは先方でコピーをするときに困るからだそうです。

Q出版社にも在庫のない絵本は、手に入らない?

 娘と図書館でよく絵本を借りてきて、一緒に読んでいます。気に入った絵本があれば本屋で購入したりして楽しんでいます。
図書館にある本は、古い絵本も多く、そういった古い(といっても7~8年前くらいに出版されたもの)絵本はHPなどで検索しても在庫なしの場合が多く、なかなか手にいれられません。
出版社にも在庫のない絵本は、もう手に入れられないのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは、2005yukiさん。
方法としては

(1)地方の本屋を探す
絶版になった後も田舎の本屋なんかには残っていたりします。「このタイトルの本を探している」と友人達に頼んで見て貰うと意外に見付かる事も。

(2)古本屋、オークションを探す
全国ネットで検索出来る古本ネットやネットオークションの出品リストに挙がっている可能性もあります。まずは登録の必要の無いAmazonあたりで名前を検索してみてはいかがでしょうか。場合によっては出品されている可能性もあります。

(3)復刊依頼を出す。
絶版や品切れの本に再販や復刊の依頼を出し、票がまとまるとそのサイトが出版社に掛け合い、復刊の依頼がこれだけある…と交渉をするサイトがあります。
絵本という事でどの位の復刻依頼があるか謎ですが、試してみられるのは如何でしょうか。

『復刊ドットコム』
http://www.fukkan.com/

『たのみこむ』
http://www.tanomi.com/index.html

Q本の修理屋さんの絵本、タイトル、作者等の情報お願いします。

お世話になります。
今年8月だったか9月だったか、TVで紹介されていた絵本なのですが、その時タイトルを覚えきれなくて、
購入したい今、とても困ってます。(トホホ~)

女の子が落して壊してしまった本を町の本の修理屋(おじいさん)の所に持って行って直してもらう絵本で、
修理の工程が丁寧に順を追って細かく描き込まれていました。
(表紙の革を選ぶ所、削って薄くする時、ゴミ?埃?がまって大変だとか、力仕事だとか…)
何日かして本は出来上がり、おじいさんと女の子が木の下でランチをするシーンがありました。

舞台は外国です。 本の修理屋さんのことも横文字(外国語)であらわしてました。(たぶん、それがタイトルかも?)

NHK教育のてれび絵本かな?と探してみたのですが、上手く見つけられなくて…
よろしくお願いいたします。 

Aベストアンサー

‘ルリユールおじさん’出版社: 理論社 (2006/09)
だと思います。

注目されているということで私も読みました。
評判通りの作品です。お薦めします。

[Amazon]
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93-%E3%81%84%E3%81%9B-%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%93/dp/4652040504/ref=sr_1_1/503-5575030-5207137?ie=UTF8&s=books&qid=1175819495&sr=8-1

Q作者が中学生までの絵本

作品を書き上げた当時、作者が中学生以下だった人の絵本があったら教えてください。

私が知っている本は

1.「天才えりちゃん」シリーズ 
   竹下 竜之介 作
   岩崎書店

2.「秋を見たかった雪だるま」 
   さいとう ゆうすけ 作
   新風舎

3.「からだ大冒険」
   へつぎ りょう 作
   クリエイツかもがわ 

Aベストアンサー

「いのちのいろえんぴつ」という絵本があります。
テレビで紹介されて、翌日さっそく買いに行きました。
10歳で脳腫瘍を発病した豊島加純ちゃんという女の子が、綴った命の詩と絵の記録です。
車いすで通った学校、大好きな友だちのこと、家族のこと、小さな心いっぱいに溢れる想いを綴ってあります。(病気のため、途中から、利き手じゃない左手で書かれてあります。)
彼女が、本自体を作ったのではないのだけれど、本当に起きたことをもとにして、つくられたもの。
是非手にとって見て欲しい本です。


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