いつもお世話になっております。
大切にしていたシルバーのネックレスがサビ(変色)して
しまいました。原色に戻す方法等をお教え下さい。
よろしくお願い致します。

A 回答 (4件)

こんな方法があるみたいなので、参考にしてみてくださいね(^-^)



http://www.cromagnon.net/guide/care.htm

参考URL:http://www.cromagnon.net/guide/care.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2005/08/25 18:08

こんばんは!



家の近くにドンキホーテはありませんか?

あのペンギンの…

ドンキにシルバー磨きが売ってますよ!

自分も買いました。

その際にシルバー用とゴールド用が
ならんで売っているかと思うので、
間違わないで下さいね!

確か1000円もしないです。

ちょっとした布みたいなんですが、
これで磨けばすげーキレイになりますよ!(笑)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2005/09/01 12:41

使用後は乾いた布でふき取り、チャック袋などに密閉しましょう。



参考URL:http://www.naturalmoment.jp/html/content17.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/08/30 22:58

(1)専用のクリーニングペーパーを使う。


(2)歯磨き粉で磨く。
(3)サイダーにつけてから磨く。

などが簡単にできると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2005/08/25 18:09

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Qシルバーの黄ばみは取れますか?

このカテゴリーかどうか確信はないのですがもしご存知の方がいたらどうぞ教えて下さい。

亡き親の古い荷物を整理していたらスターリングシルバーのティースプーンセットが出てきました。でもスプーンの丸い部分が全体に薄黄色く変色しています。持つ部分はシルバーの色のままなのですが。シルバー磨きで磨いてもぴかぴかになってちょっと金色っぽっく光りますが黄色味は相変わらずです。この色は何かで取れ元のシルバー色になるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。
一連のやり取りを拝見しました。前の方々がおっしゃられているのは、銀製品の表面の「硫化銀」の皮幕を除去する方法です。

しかし今回、銀製品専用のクロスで磨いたにも関わらず、褐色~黄色の変色が元の状態に回復すしないのであれば、「塩化銀」による皮膜が形成された可能性を検討したほうが良いと思います。

塩化銀の皮膜は、食品の中の塩素イオン等が、銀表面に長年の間反復して接触するために発生します(現代であれば洗剤や漂白剤などの塩素が大きな問題になります)。硫化銀のように簡単には落ちないんです。
これは銀食器の宿命であり、特に珍しい現象ではありません。
この塩化銀の皮膜は化学的に安定で硬度があり、通常のクリーナー液、クリーナー布(研磨剤無配合)では除去はできません。

その場合、適切な研磨剤を、銀製品用のクロスや鹿皮(セーム皮)に付けて研磨することをお勧めします。
プロが使っている研磨剤では、「ウィノール」「グラノール」と言う商品名で600円ぐらいから売られています。勿論通販などで一般人も購入できます。歯磨き粉等とは違い、銀製品の最終仕上げに使われる研磨剤で、粒子が細かく、且つ硬度が適切なので、誰でも簡単に研磨できます。使用に当たって特別なコツはありませんが、変色部分だけでなく、その周囲も含めて余分な力を入れずに研磨し、最後は研磨剤をクロスで拭き取ります。
実際私も極稀に使いますが、塩化銀の皮膜がを落とす範囲でしたら変形や磨き過ぎや、彫りや刻印等の装飾の摩滅もないはずです。
ご自身で磨く自信が無ければ、ネットで「銀食器 修理」等で検索すると専門の業者が見つかりますから、依頼するのも良いかもしれません。

私の家でもアンティークの銀食器があり、お客様がお出での時等に使用します。食器棚にしまっている場合は週に一度、食器棚の戸をあけて空気の入れ替えをし、湿気や有害な硫化物、そして棚の素材から発生するガス成分などが蓄積しないようにしています。
また使用後は、洗剤は必要最小限にし、大量の水道水(出来れば浄水器の使用をお勧めします)で洗い、軟らかい布や綿で優しく水分を拭き取り、よく乾燥させてから棚に戻します。

なお、100年前の銀製品の成分保証の刻印も、正規のものであれば合金成分は保障されます。ヨーロッパでの銀の取り扱いは厳しく、先物や通貨として公に管理されていました。
参考になれば。

こんばんは。
一連のやり取りを拝見しました。前の方々がおっしゃられているのは、銀製品の表面の「硫化銀」の皮幕を除去する方法です。

しかし今回、銀製品専用のクロスで磨いたにも関わらず、褐色~黄色の変色が元の状態に回復すしないのであれば、「塩化銀」による皮膜が形成された可能性を検討したほうが良いと思います。

塩化銀の皮膜は、食品の中の塩素イオン等が、銀表面に長年の間反復して接触するために発生します(現代であれば洗剤や漂白剤などの塩素が大きな問題になります)。硫化銀のように...続きを読む


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