来年 アメリカにいく事になってます。
そこで 病院で困らない様に
病名や薬の名前などが
英訳されている 辞書を探してます。
本屋に探しに行ったりしたのですが
なかなか 見つかりません。
売ってる本屋、出版社、辞書のタイトル等
を知ってる方どうか
詳しく 教えて下さい。

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A 回答 (1件)

普通のアメリカでの生活用ということでしたら、ジャパンタイムズからでている以下などがいいと思うのですが?



 「外国で病気になったときあなたを救う本」
 「アメリカで困らないための本(健康、医療編)」

また、アメリカの生活全般用に同社の「暮らしの英語がわかる事典」も有用と思います。

どこにお住まいか知りませんが、東京でしたら、三省堂、丸善、八重洲ブックセンターといった大手書店には常時あると思います。インターネット上でも購入できるようです。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。
実は今住んでる所は沖縄なんです。
ここには BOOK BOXっていうのと
宮脇書店っていうのしか
ないですが まず これらの本が
あるのか聞いてみる事にします。
取り寄せてもらう事もできるだろうし。
ジャパンタイムズにもアクセスしてみます!!
助かりました。

お礼日時:2001/10/31 20:37

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Q出版することになったら、それからどれくらいの期間で本は本屋に並ぶのですか?

出版にこぎつくのが、なによりも難しいことは
わかってますか、もし出版が決まったら、
それくらいどれほどの期間で、本屋にならぶようになりますか?
現在、19歳で、20歳になるまで、あと4ヶ月しかなくて
できれば、19歳のうちに、出版していのですが、無理でしょうか?

Aベストアンサー

出版をする出版社に直接言って(聞いて)ください。

製本して販路に乗せること自体は、1ヶ月もしないでできます。ただ自費
ではなく出版社が費用を出すものなら、利益をあげる必要があるので売る
ための宣伝期間が必要なので、最低でも2,3ヶ月は要すると思います。

Q辞書のような紙を使った本は出版されていないようですがなぜでしょうか?

辞書のような紙を使った本は出版されていないようですがなぜでしょうか?
特に技術系の本は分厚くて電車で立ち読みもできません。辞書のように薄い
紙であれば相当軽くなるはずですが。コストなどの問題なんでしょうか?
辞書は確かに値段が高いですが。詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。
「慣用句辞典」がどんなつくりになっているのか、何部くらいつくるのか知識がありません。

割高になる割合といっても、部数、用紙、寸法などが不確定では不可能も含めて数字はでないでしょう。
一般の出版業界ではなく、辞書を扱う経験がないと具体的、生産的なはなしは難しいと思います。

Webで「薄物印刷」「印刷機」「折機」などを検索すれば、機械に掛る用紙の条件が記載されているはずです。
その用紙をどう手配するのかから考えなければなりません。

Q名著と出版社

『罪と罰』や『カラマーゾフの兄弟』を読もうとしているのですが、いろいろな出版社から出されていて、どれを買えばいいのかわかりません。
単純に値段を見ればいいのか、出版されたのが最近の方がいいのか、どれも同じなのか・・・・・
くだらないことですが、回答のほど宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版日が新しいほうが読みやすい率が高いです。
翻訳が新しかったり、翻訳は古くても活字や紙面構成が読みやすくリニューアルされていたり。

アマゾンのカスタマーレビューを覗いてみたら、一概に「岩波文庫が古くて新潮文庫が新しい」とは言えないようなので(作品による)、出版社でなく、出版日をチェックしたほうがいいです。

私は新潮文庫で読みましたが、
今から買うなら、光文社古典新訳文庫で良いのではないでしょうか?
『カラマーゾフの兄弟』は、村上春樹氏も分かりやすいと誉めてましたよ。
別に村上さんが権威と言うわけではなくて、村上さんはディープな「カラ兄」ファンなので、そういうファンの一人が良かったと言っているなら、良いんじゃないかな? ということで。

自分はアマゾンのカスタマーレビューも参考にします。
実物が見られるなら、実物を見比べるのが良いです。

Q出版社の持ち込みについて

本を執筆して出版社に持っていこうと思っているのですが、この場合、やはり400字詰め原稿用紙じゃないといけないのでしょうか?教えてくださいm(._.)m

Aベストアンサー

持ち込みに関してですが、某大手出版社についての経験をお話します。その出版社は持ち込みOKなのですが、過去に他出版社の新人賞などで最終候補に残った作家志望者の原稿を優先して読むという話を編集者さんがおっしゃっていました。また、直木賞をとった作家の名前を挙げて、彼らのレベルでなければ出版は難しいとのことでした。
ぼくは運良く某出版社が主催している新人賞で最終候補に残り、その名前のおかげでほぼすべての出版社で持ち込みOKの返事をもらうことができ、今年の春には出版デビューすることになりました。まず新人賞で実績を残し、名前を売ることが重要かと思います。
持ち込み原稿に関しましては書式にはこだわりませんが、読みやすくという注文がつきます。
400字詰め原稿用紙に書く場合は、ボールペンか万年筆で丁寧で読みやすい字を書くこと。ワープロ原稿の場合はA4用紙に40文字×40文字程度で印刷してノンブルを振ると好印象です。もちろん、本の梗概とmiya_shiraishiさんのプロフィール、連絡先を別紙に書いておくことは必須です。
自費出版以外の出版社に持ち込むときはまず編集部に電話して持ち込みOKかどうか聞くことからはじめてください。
応募では角川NEXT、光文社カッパワンはすべての原稿に対して評価が郵送で戻ってきますから、新人賞で実績がない場合はこちらの応募のほうがいいかもしれません。

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Q同じタイトルで出版社が違う

堂本剛の単行本,きみとあるけば、と、ずーといっしょは、角川書店と朝日新聞社から発売されていますが、内容が違うんですか?
最近ファンになったばかりなんで、買いたいんですが内容によって両方買おうか悩んでいます。

Aベストアンサー

何かの小説やエッセイなどを新しく本にした場合、本屋さんの本棚に並んでいるようなB5サイズの本として出版されることが普通ですね。それらを単行本といいます。そして数年経ってもう売れ行きが落ちた頃に、値段を下げた廉価版としてポケットサイズで新しく発売されるのが文庫本です。
したがって原則として内容は同一です。むしろ場合によっては数年経っているだけに増補したり、一部改訂したりする場合もあります。

この堂本剛さんの本の場合、単行本は2002年の7月に朝日新聞社から発売されています。そしてもう値段の高い単行本では売れなくなった2006年に、安い文庫本として角川書店から発売されました。従って本文、イラストともどちらも同一だと思いますが、万一改変されている場合は大抵文庫本のあとがきあたりにその旨が書いてあるのが普通ですから、念のために店頭で確認してみてください。


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