キリスト教のお葬式のお香典はどうしたらいいんでしょうか。
お香典を受け取られない方のお葬式へ行ったのですが、後でなにかお送りしたほうがいいのでしょうか・・・。

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A 回答 (4件)

 宗教的な考えでいけば気持ちだけで十分です。

神は人の表よりも中身を見ますから、気持ちだけでいいはずです。ただ日本の礼儀としては冠婚葬祭では何かを贈るので、相手が受け取らないもの(線香)以外の何か送った方が良いかも知れませんね。
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仏式の場合、形式が決まってますので、「型どおり」でいいのが助かります


ね。そのてん、キリスト教式は、困ったものです。というのは、「勝手なが
ら辞退させていただきます」としておきながら、そのうえでの「型どおり」
があったりで、つまり統一性が無いのですよ。ある意味つきあいとしては迷
惑でもあります。言葉(文字)どおりストレートに受け取って「何もしない」
でいたら「他の多数(の人)」は何らかの形で現金を出していたとか。
 私の場合、「キリスト教、とくにプロテスタントの葬儀は形にとらわれな
くてよいので、服もそれなりにつつましいものであればふつうのスーツでよ
い」と言われて、濃紺のスーツ・ネクタイで行ったら、全員ちゃんと喪服だ
ったという経験があります。
 まあ、ひらきなおって「何もしてくれるな」というならそのままなにもし
ないでいいと思いますよ。こんなことで悩んだら故人も悲しむでしょう。
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キリスト教の葬儀の場合も、香典の代わりに、「御ミサ料」「御花料」として通常は出します。


それを受け取らなかったのは、仏式でも、時には、「香典は辞退いたします」というものと同じことでしょうから、とくにご心配することはないでしょう。

どうしてもと云うことでしたら、後日、お詣りに伺い、花かお菓子を供えたらいかがでしょうか。
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キリスト教式の場合お香典はありません。


お線香もお焼香もなかったでしょう。

献花をしますから「お花料」

それもなかったということでしょうか?

だとしたら、お付き合いに寄りますが、差し上げたいお気持ちがあれば、時間が経って訪問された際に個人が好きだった「食べ物」を差し上げたらいかがですか?

私はお花と、お菓子を差し上げたことがあります。

それほどでもなかったら、さしあげなくてよいのではないでしょうか
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Q【日本人のキリスト教徒ってイエズス会のことだったんでしょうか?】 日本に隠れキリシタンがいた踏み絵の

【日本人のキリスト教徒ってイエズス会のことだったんでしょうか?】


日本に隠れキリシタンがいた踏み絵の時代です。

その当時のキリスト教=イエズス会のことを指していた?

今のキリスト教徒はイエズス会じゃないですよね?

キリスト教がイエズス会から日本に入ってきていつの間に違うキリスト教に乗っ取られたのでしょう?

今の日本のキリスト教ってユダヤ教でもなさそうですし何のキリスト教なんでしょう?

なんでイエズス会系から違うキリスト教系に信者がいつの間にか変わっていた。

不思議なことですよね。

Aベストアンサー

>その当時のキリスト教=イエズス会のことを指していた?
イエズス会ではなく「カソリック」を指していました。

キリスト教の簡単な歴史を書くと分かりやすかもしれません。
キリスト教は、もちろんイエス・キリストが1世紀の初頭に布教した内容が元になっているのですが、昔のことですからいろいろな地方でいろんなことを話したり、キリストが死んだあと弟子が話した内容が伝わっていたり、といろいろな教えがあったのです。ローマは最初、キリスト教を禁教にしていましたが、4世紀になるとキリスト教を信じる皇帝が即位したりして、キリスト教をローマの国教にしました。

この時、先ほどのようにいろいろな教え、いろいろな記録を集めて整理して聖書にしたのですが、2世紀にはローマの範囲外であったギリシャ周辺には「正教会」ができていて、正教会はローマの国教化には協力しませんでした。かれらはのちにプロテスタント、と呼ばれることになります。
また、のちにドイツになるあたりでも、キリスト教は布教されていたのですが、ローマの範囲ではない地域もあり、やはり国教化に協力はしませんでした。

このローマの国教化に参加してできたのが「カソリック」で、今のローマ法王につながっていきます。

で、このカソリック戦国時代にはいろいろな会派として世界中で布教するのですが、これは植民地化の手先だったわけで、それを知った秀吉や家康は弾圧して、踏み絵をさせているわけです。
だから、イエズス会だけでなく、カソリックが弾圧を受けたのです。

鎖国後もイギリスとオランダは日本にくることを許されたのは、彼らがキリスト教でもカソリックではなくプロテスタントだったからです。

>今の日本のキリスト教ってユダヤ教でもなさそうですし何のキリスト教なんでしょう?
今の日本のキリスト教はいろいろな宗派があります。

2世紀にカソリックと袂を分けた正教会も日本に教会をもっていますし、明治以降はカソリックもきています。

>その当時のキリスト教=イエズス会のことを指していた?
イエズス会ではなく「カソリック」を指していました。

キリスト教の簡単な歴史を書くと分かりやすかもしれません。
キリスト教は、もちろんイエス・キリストが1世紀の初頭に布教した内容が元になっているのですが、昔のことですからいろいろな地方でいろんなことを話したり、キリストが死んだあと弟子が話した内容が伝わっていたり、といろいろな教えがあったのです。ローマは最初、キリスト教を禁教にしていましたが、4世紀になるとキリスト教を信じる...続きを読む

Q義母はキリスト教、義父は仏教のお葬式

義母はボケており会話はもうできない状態です。今は点滴のみでいつ亡くなってもおかしくない状態です。
義母は結婚後病気をきっかけにキリスト教に入ったそうですが義父はキリスト教が大嫌いです。そこでもし義母が亡くなった場合、お葬式はどちらの宗教でやるべきでしょうか?
義父は義母のところへキリスト教の関係者がきたとき追い返しております。

Aベストアンサー

 既にお気づきとは存じますが,葬儀をどのようにすれば良いかだけではなく,その後のことも考えなくてはなりません。
 御義母様と御義父様は別々の宗教宗派を信仰されていたので,それぞれの信仰されていた宗教宗派に従って葬儀を行いますと,その後のこともそれぞれの宗教宗派の法式によって行うことになりますから,遺族の負担は重くなります。
 
 質問文によりますと,御義母様が先に亡くなられて,御義父様が喪主となって,その葬儀を仕切られることと存じます。そうなりますと,御義父様はキリスト教の法式の葬儀をせずに,ご自分の信仰している宗教宗派の法式による葬儀をなさるであろうと想像します。
 
 どのような法式により葬儀なされても,キリスト教を信仰されている方は,神の国(天国)に召され,仏教を信仰されている方は,仏の国(浄土)に行くそうですから,亡くなられた方が迷うことはないようです。
 
 本人が信仰していた宗教宗派に関わらず,祭祀を引き継ぐ者の信仰する宗教宗派の法式に従って,葬儀やその後のことをなさることが多いように感じます。
 

Q江戸時代はなぜキリスト教はNGだったの?

日本は仏教が中心ですが、キリスト教信者もいます。キリスト教に篤い学校・老人施設・病院などもあります。
しかし、江戸時代はキリスト教は禁止されていました。キリスト教を信仰すると罰を受け、踏み絵などキリスト教信者を見つけては処罰という制度もありました。天草四郎を中心とした島原の乱も起きるなどしながらもキリスト教は禁止されましたが、隠れキリシタンも多数存在していました。
で、いったいなぜ江戸時代はキリスト教が禁止されていたのでしょうか???

Aベストアンサー

江戸幕府のキリシタン禁制は慶長17年(1612)、幕府直轄領での禁制、翌18年に、全国さらに外国まで広げたものですが、キリスト教禁令にはさまざまな要素があります。
 キリスト教布教当初から信仰が拡大するにつれ、キリシタン大名領では神社仏閣の破棄が行われました。そのことから民衆側からもキリスト教を邪教視する風潮がありました。同時に寺社の破棄は、日本の伝統的倫理観の破壊と恐れられたのでしょう。

 次に創造主の元の平等、つまり創造主の絶対性ですが、それが日本の封建領主の倫理観とは相容れなかった。欧州では支配者と創造主は同一であるという「神権政治」、そこから発展した、王の地位は創造主より授けられたものという「王権神授」という伝統的倫理観が土壌にあります。そのような倫理観がない世界(日本)に創造主の絶対性を重んじる思想は、主君・領主への忠誠より、創造主への忠誠を優先させます。このことが天下統一のさわりになると、豊臣秀吉は天正15年(1587)に禁教令を発します。

 さらには外交政策の面。徳川家康は和平外交を進めるため、当初は信仰を黙認していましたが、慶長5年、オランダ船リーフデ号漂着により、プロテスタントであるオランダ・イギリスと交渉開始。日本市場の拡大を図るため、ポルトガル・スペインの締め出しを計画。そこでカトリックへの不利な情報と中傷を行いました。つまりカトリック国の侵略的意図。信徒を利用した反乱計画などをは、当時の幕府としては「天下統一のさわりになると」いう危惧をより拡大させました。禁制により教会の破壊・宣教師の国外追放。信徒の東北・蝦夷地への放逐などが行われました。
 徳川家光はさらに厳しく禁制を行いますが、寛永14年(1637)の島原の乱による衝撃から、鎖国政策の徹底とキリシタン弾圧はより強固となります。
 カトリックの海外布教は、プロテスタントに対する対抗措置という面がありました。その点、海外布教を重視していないプロテスタント国とは幕府は貿易を行えたのでしょう。

参考
『国史大事典』(吉川弘文館)

 ただし、禁制も太平の世が長く続くことで形骸化していき、当初はキリシタン監視の意味でもうけられた寺請制度も、寺院側からすれば「檀家としての勤めを果たしていれば、裏でキリスト教を信仰していても黙認する」という事実もありました。領主も「良き領民としての勤め」を果たす限りは信仰も黙認状態でもありました。キリシタンであると暴露しても、領主の監督不行届と罰せられる危険性があったからです。
 現在でも「カクレキリシタン」の家では、寺院の檀家であり、神社の氏子であり、家には仏壇・神棚が祀られて、同時にカクレキリシタンである。その信仰体系は仏教・神道・民間信仰とキリスト教が混在した、いわゆるカトリック・プロテスタントとは異なる信仰形態ですが、キリスト教公認以後も、カトリック・プロテスタントに改宗せず、先祖が守ってきた信仰として「カクレキリシタン」として守り続ける家があります。

資料
『オラショ―魂の通奏低音 カクレキリシタン』(宮崎賢太郎・長崎新聞社)
http://www.nagasaki-np.co.jp/jigyoubu/book/kakure_book.html

『カクレキリシタンの信仰世界』(宮崎賢太郎・東京大学出版会)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4130104020/250-7207972-6663457

江戸幕府のキリシタン禁制は慶長17年(1612)、幕府直轄領での禁制、翌18年に、全国さらに外国まで広げたものですが、キリスト教禁令にはさまざまな要素があります。
 キリスト教布教当初から信仰が拡大するにつれ、キリシタン大名領では神社仏閣の破棄が行われました。そのことから民衆側からもキリスト教を邪教視する風潮がありました。同時に寺社の破棄は、日本の伝統的倫理観の破壊と恐れられたのでしょう。

 次に創造主の元の平等、つまり創造主の絶対性ですが、それが日本の封建領主の倫理観...続きを読む

Q恋人の祖母が他界。何かお送りしたほうが良いですか。

こんにちは、よろしくお願いします。

恋人の祖父が他界されました。
葬儀は無く、親族一同でお別れ会を
行うと聞きました。

ご本人にお会いしたのは一度だけですが、
恋人とのお付き合い歴は10年。
恋人のご両親とは、食事や、
頻繁ではないですが、メールアドレスの交換をしています。

こういった時は、ご親族のお気持ちを考え、
今は連絡などせずに、寒中お見舞いの
時期にお悔やみの葉書を
お送りする、にとどめておいた方が
良いでしょうか。

アドバイスをいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あなたの立場にもよりますが…婚約中?
相手の両親と面識があるということは、あなたの両親と相手の両親は面識がある?
彼の祖父が亡くなられたということだけど、喪主は彼のお父様?それとも他の兄弟?

もしあなたの両親も面識があるのなら、あなただけの話ではないので、ご両親に相談。
その上で、両親とあなたが参列するかどうか決める。

あなたの両親と面識がないのであれば、彼のお母様におくやみの言葉を述べて、親族でうちうちに執りおこなうとのことなので、
後日改めて◯◯さんと一緒にお伺いさせて頂きます。と伝えて反応を見る。(メールはダメですよ!!!)
それで両親が、あなたも嫁のようなものだから来て欲しいと言われればそれはそのとおりにした方がいいでしょう。
(彼の両親が喪主、施主でない限りはこういう提案はないと思いますけどね。本家の跡取りってわけでもないし)

彼は男ということでそういう親戚関係や親への立場に身内ということで疎いでしょうから、
彼の「こなくていいよ」って言葉をうのみにするのは危険です。

そのままハガキ出しておしまい、だとそれまで知らんぷり?って印象にも取られかねません。
彼から聞いたのですけれども、ご愁傷さまです。って一言一つ間に入れるだけでもだいぶ違いますよ。
彼の親と長年の面識があるなら、なおさらです。

あなたの立場にもよりますが…婚約中?
相手の両親と面識があるということは、あなたの両親と相手の両親は面識がある?
彼の祖父が亡くなられたということだけど、喪主は彼のお父様?それとも他の兄弟?

もしあなたの両親も面識があるのなら、あなただけの話ではないので、ご両親に相談。
その上で、両親とあなたが参列するかどうか決める。

あなたの両親と面識がないのであれば、彼のお母様におくやみの言葉を述べて、親族でうちうちに執りおこなうとのことなので、
後日改めて◯◯さんと一緒にお伺いさせて頂きま...続きを読む

Q日本でキリスト教が禁止されたら?

江戸時代のはじめごろ、日本ではキリスト教が禁止されました。その時代は踏み絵などでキリスト教を徹底的に排除しようとしましたし、キリスト教を信仰し続ければ死刑になっていました。しかし、隠れキリシタンも多数出現しました。

ここで2つ質問ですが、
1:キリスト教の禁止は徳川家光将軍時代だったように思いますが、なぜ当時の将軍は日本でのキリスト教の信仰を禁止したのでしょうか?
2:もし、現在日本でキリスト教の信仰が禁止されると、どうなると思いますか?

Aベストアンサー

> 1:キリスト教の禁止は徳川家光将軍時代だったように思いますが、なぜ当時の将軍は日本でのキリスト教の信仰を禁止したのでしょうか?
スペインによる植民地化を防ぐための政策だった。(下記url参照)

> 2:もし、現在日本でキリスト教の信仰が禁止されると、どうなると思いますか?
戦時中に英語が敵性語として禁止され、様々な言葉が日本語に置き換えられました(野球の「ストライク」→が「よし」、「カレーライス」→「辛味入汁掛飯(からみいりしるかけめし)」等々)。それと同じように、キリスト教の影響があるものを禁止されたり表現を変えられたりするのではないでしょうか。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog154.html

Qキリスト教(カトリック)の香典返しについて

仏教では四十九日が忌明けというんですか? 
ありますが、

キリスト教のカトリック(宗派)では、これに当たるものはありますか? 
何日目で、何と呼ばれていますか?
また、それは、「記念会」と呼ばれていますか?
キリスト教で「記念会」と呼ばれている法要は、なんですか?

1ヵ月後を「昇天記念日」と呼ぶのは、プロテスタント(キリスト教の宗派)だけなのでしょうか?

キリスト教の香典返しの「のし」について

のしは「志」になるのか、「昇天記念」とでもするのか、ご存知の方がおられたら、あわせて教えて下さい

また、キリスト教の法要について、詳しい方がおられたら、教えてください。

本当に、困っています、わかる方がおられたら、
よろしくお願いします

Aベストアンサー

母が昨年2月に亡くなり、もう直ぐ一周忌です。

うちも初めての経験だったので、いろいろ調べたのですが、カトリックの場合は仏教と違い「こうするべき」というのは無いようです。

49日の代わりに「50日祭」というのがあるそうですが、「100日祭」というのを行う場合もあるそうです。でもそれは「絶対に行うもの」ではないとの事でしたので、うちの場合は「50日祭」のみを行いました。

>「記念会」と呼ばれていますか?

「記念会」というのはプロテスタントのようです。
カトリックの場合は「追悼ミサ」になります。

>1ヵ月後を「昇天記念日」と呼ぶのは、プロテスタント(キリスト教の宗派)だけなのでしょうか?

参考URLを見ると、「召天記念日」をやるのはプロテスタントのようです。

>のしは「志」になるのか、「昇天記念」とでもするのか、

うちは「志」で出しました。


質問の内容だと、プロテスタントの方が亡くなったようですね。
教会の牧師さんにお尋ねになれば、的確なアドバイスを受けられると思うのですが。

参考URL:http://www.100-gifts.com/setsumei/kankonsousai/kannkonn-b.html

母が昨年2月に亡くなり、もう直ぐ一周忌です。

うちも初めての経験だったので、いろいろ調べたのですが、カトリックの場合は仏教と違い「こうするべき」というのは無いようです。

49日の代わりに「50日祭」というのがあるそうですが、「100日祭」というのを行う場合もあるそうです。でもそれは「絶対に行うもの」ではないとの事でしたので、うちの場合は「50日祭」のみを行いました。

>「記念会」と呼ばれていますか?

「記念会」というのはプロテスタントのようです。
カトリックの場合...続きを読む

Qキリスト教の最終目標は何ですか?

キリスト教の最終目標は何ですか?

キリスト教の国が戦争をしているので、キリスト教がいる限り世界平和は訪れることはないと思うんですが、信者は馬鹿ですか?

キリスト教の国が戦争をしているのに、キリスト教は世界平和をうたっている。自分たちが戦争を仕掛けてるのに????

Aベストアンサー

全人類をキリスト教に改宗させることです。そのためには何でもやります。戦争も虐殺も侵略も弾圧も、何でもありです。この2014年間の世界史をつぶさに勉強すればそのことがよく分かります。2014年間に起きた戦争のほとんどはキリスト教徒によるものです。その中には分派のユダヤ教も入ります。仏教徒やイスラム教徒が起こした戦争は少ないです。

Q実家の祖父のお香典について(お葬式・お通夜には出席せず)

母方の祖父が亡くなったと連絡を貰いました。
祖父は母の兄家族と同居していました。(母は5年前に他界)
私ら孫は遠方に住んでおり負担を掛けたくないとの事で、同居していた家族のみの、ごく内輪での密葬とした…と気を使って貰った感じです。
私は結婚しており実家からは出ておる身です。
お葬式やお通夜には出席できませんでしたが、この場合お香典を送っても良いものでしょうか?
逆に送って迷惑になるものでしょうか?
もしお香典は送っても良いのであった場合、四十九日の法事も内輪でする…との事なのですが、四十九日の法事のお香典は今回送るお香典とは別で送った方が良いのでしょうか?
又、それぞれのお香典はどれくらい包めば良いものなのでしょうか?
教えていただけたら有難いです。お願い致します。

Aベストアンサー

いくら遠方にいる孫への気遣いとは言え、何もしない・・・と言うのも不自然だと思います。(おそらく他のお従兄弟様方も何かしらされていると思います)
ただ、伯父様方の考えも尊重された方が宜しいかと思いますので、お気持ち程度のお香典(「返礼は不要で願います」などのお手紙も添えられ)1万円程度を送られて(と言っても、実際は返礼があるでしょうが)、四十九日にはあえて現金を避け、お供えのお菓子やお花などをされてはと思います。
嫁いだ身と言えどもお祖母様ですから、その後もせめて、3回忌くらいまではお供えを送られた方が宜しいかと思いますよ。

Q精神科医とキリスト教

私はキリスト教徒で、心療内科に通っていますが、以前「キリスト教はいいですよ」と担当医にはなしたら、困った顔をされました。やはり精神科医は、「キリスト教は死ぬと天国だから自殺の引き金になる」と思っているのでしょうか?
精神科医とキリスト教について詳しい方、ご意見願います。
また、私個人は、キリスト教によって精神の安定が保たれていますが、たまに疑いが起こることもあります。
心療内科に通う身として、キリスト教とどう付き合っていくべきかもご意見伺えたら嬉しいです。

Aベストアンサー

No.7です。
ちょっと補足を。
私はうつ病を患ってますので、逆に、
自殺=キリスト教的には絶対の禁忌。
であることが、自殺衝動への強烈なストッパーになっているのも事実であります。
自殺=自分をこの世に生み出した神の全否定=自分の信仰の全否定=アイデンティティの崩壊
とつながっていくからです。
自殺衝動が起きると、自殺してしまいたい誘惑と信仰の間で身もだえし、「神さま、助けてください。苦しい。つらい。これでもまだ『生きよ』とおっしゃるのですか? 私にはまだ耐えられる力がありますか? この試みを耐え忍ぶ力をどうか私にください」と祈ります。
信仰がなければ、躊躇なく死の誘惑に身をまかすだろうにと。信仰があるからこそつらいと思うことさえあります。

西洋の映画で、キリスト教徒が自殺する場合、自分の命とともに、自分の神も宗教も参加しているコミュニティ(お墓に入れてもらえません)も何もかもかなぐり捨ててしまう決意や絶望感であると思います。

天国と地獄については、真っ向から「そんなものありませんよ」というプロテスタント信者はいないでしょう。日本の風土に「地獄と極楽」のイメージは根強くあるので、地域の風習や習慣をむやみに否定はしないのです。
大航海時代にカソリックが全世界に布教したとき、その地域の風俗・習慣をむやみに否定して不必要な反感を買うことはせず、むしろキリスト教の教義に結びつけて利用しました。日本でも「聖母マリアは観音さまと同じような存在」とか「極楽は神さまの国に行くことですよ」と、既存イメージを上手く利用して布教しました。この柔軟性がキリスト教が広く知れ渡った遠因でもあります。
天国と地獄についての認識は、キリスト教を深く知れば正しい認識に自然となっていきますから、それでかまわないと思います。

それから「私はキリスト教徒です」とおっしゃると、キリスト教の信者は「この方は洗礼を受けてどこかの教会に所属しているクリスチャンなんだな」と誤解しますよ。

最後に、私はカソリックについては全然わかりませんので、悪しからず。

No.7です。
ちょっと補足を。
私はうつ病を患ってますので、逆に、
自殺=キリスト教的には絶対の禁忌。
であることが、自殺衝動への強烈なストッパーになっているのも事実であります。
自殺=自分をこの世に生み出した神の全否定=自分の信仰の全否定=アイデンティティの崩壊
とつながっていくからです。
自殺衝動が起きると、自殺してしまいたい誘惑と信仰の間で身もだえし、「神さま、助けてください。苦しい。つらい。これでもまだ『生きよ』とおっしゃるのですか? 私にはまだ耐えられる力がありますか? ...続きを読む

Qお葬式に参列できない場合のお香典について

友人のお母様がお亡くなりになったとの連絡が来ましたが、都合により、お葬式には出させていただくことができません。
急ぎ、お香典を送りたいと思うのですが、友人は両親の住む実家から遠方へ嫁いでいて、同居ではありません。
喪主はお父様、友人は、数日は実家にいるけれども、そう長くはいられないとのこと。
このような場合、一日も早く、実家の方にお香典をお送りするべきなのか、もう少し日を空けて、友人が自宅に戻った頃に友人宛、手紙等を添えて送るべきなのか迷っています。
どちらが適当でしょうか。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

重複するかもしれませんが・・・。
いつもそう言う場合、私がしているのは現金書留で「お香典」を送る方法です。
但し 必ずお悔やみのお手紙を同封し、出向けない事情とお詫びを伝え、お悔やみを申し上げています。
ご祝儀にしろ、仏事にしろお友達の方にご面倒をかけたりするは、個人的に好みません。お願いするのって反って気を使いますし・・・。幾ら包む?とか・・ なんだか・・・・???
で、自分の都合でいけないのですから、どなたにも迷惑掛けずに済ませる方が気が楽で、送る事にしています ^^;
書き方は、簡単に結構だと思います。
突然で驚いた事、ぜひ伺いたいけれど伺えないので書面でご冥福を祈らせて頂きます・・と言う様な事をお書きなればいいのでは?と思います。

自分の身内の葬儀の時、沢山送付された「お香典」を受け取った経験から、やはり一筆頂いた時のお気持が嬉しかったので・・・。
よそ様も場合もそうする様にしました。
せめてもの、気持ちです。
ぜひ一筆書かれて送付されて下さい! お慰めになる事と思いますよ。
勿論送付先は、ご友人のご実家です。
頑張って下さいね!

重複するかもしれませんが・・・。
いつもそう言う場合、私がしているのは現金書留で「お香典」を送る方法です。
但し 必ずお悔やみのお手紙を同封し、出向けない事情とお詫びを伝え、お悔やみを申し上げています。
ご祝儀にしろ、仏事にしろお友達の方にご面倒をかけたりするは、個人的に好みません。お願いするのって反って気を使いますし・・・。幾ら包む?とか・・ なんだか・・・・???
で、自分の都合でいけないのですから、どなたにも迷惑掛けずに済ませる方が気が楽で、送る事にしています ^^;
...続きを読む


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