エリンギを栽培しようと思っています。脱サラして始めて見ようかな?って思っています。栽培方法を詳しく教えてください。よろしく御願いします。

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A 回答 (1件)

エリンギ


安定栽培の実際と販売・利用
著者:澤章三
判型: B6
ページ: 158
定価: 1700 円
ISBNコード: 4-540-00283-X
発行日: 2001年02月
このような、書籍が、出ていますが、参考に、してみては、どうでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。さっそく探して読んでみます。

お礼日時:2001/10/31 22:35

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Q有機栽培、無農薬栽培について

有機栽培や無農薬で栽培した野菜はおいしいとよく耳にするのですが、その根拠を知りたいです。
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

マスコミ等の情報を鵜呑みにしているだけです。

#2さんの回答をみて、なるほどなと思いましたが私の答えは違います。

お米のおいしさの指標の一つにタンパク質含量があるのは事実です。しかし窒素吸収が抑えられればタンパク含量が少なくなるわけではありません。
玄米中のタンパク含量はまるまる太った米でもいわゆる屑米でも絶対量はあまり変わらないのです。またタンパク質は玄米の外側部分に多く存在します。なのでやせ細った米の方が相対的にタンパク含量が多くなり食味が低下します。青米や屑米のタンパク含量が多いのはこのためです。
もちろん過剰な施肥はタンパク含量を増やし食味が低下しますので有機であろうと無かろうと適正施肥が重要です。

また硝酸態窒素ですが、有機肥料も無機化し、好気性微生物によって硝酸態窒素に変えられ作物に吸収されます(稲はアンモニア態で吸収)。
化成肥料はこの無機化を化学的に行っているだけで、有機も無機も硝酸態で吸収されることに変わりはありません。なので化学肥料で作ると硝酸態窒素が増えるというのは間違いです。
有機野菜農家もこの辺の知識がある人の方が少ないので、効きの遅い堆肥等を必要以上に投入する人が多いのが実情です。余分な硝酸態窒素は植物体の中に残り、人体に悪影響を及ぼしたり、流亡して地下水を汚染します。

またミネラル分や#1さんの言われる微量要素ですが、有機肥料で全ての微量要素がまかなえることはありません。必要ないものは土に残り、バランスの崩れた土壌を作り出します。
化成肥料は必要な成分をバランスよく配合してありますので無駄なく使えるのはかえって化成肥料だと思います。

もちろん有機肥料のいいところもあります。土壌の団粒構造を作り出したり、ワラ類を鋤込むことによって水田の水持ちが改善されます。また化成肥料に変わって使うことによって野ざらしにされている牛糞堆肥等を有効に利用できることも見逃せません。

農薬にしても使ってないから安全というのは疑問です。前にもこのカテゴリーで回答したことがありますが、農薬を適正に使った方が安全な場合もあります。長くなるので省略しますが。


ということで、有機だから無農薬だから安全、環境に優しいというのは大きな間違いです。化成肥料も有機肥料も農薬も使い方次第です。正しい知識を持たないとどんな栽培でも環境を壊し、まずい農産物になります。

マスコミ等の情報を鵜呑みにしているだけです。

#2さんの回答をみて、なるほどなと思いましたが私の答えは違います。

お米のおいしさの指標の一つにタンパク質含量があるのは事実です。しかし窒素吸収が抑えられればタンパク含量が少なくなるわけではありません。
玄米中のタンパク含量はまるまる太った米でもいわゆる屑米でも絶対量はあまり変わらないのです。またタンパク質は玄米の外側部分に多く存在します。なのでやせ細った米の方が相対的にタンパク含量が多くなり食味が低下します。青米や屑米の...続きを読む

Q水耕栽培と土耕栽培

水耕栽培と土耕栽培のメリット・デメリットを教えて下さい。
水耕栽培といちごなどに使われる高設栽培は一緒ですか?

Aベストアンサー

水耕栽培のメリットは連作障害が発生しない。管理が楽である。自動制御が可能で管理に手間がかからない。などがあります。欠点は設備費が非常にかかる300坪で1000万円くらいかかります。培養液の調合に相当な化学てきな知識が必要である。良質な水が大量に必要である。電気料等のランニングコストがかかる。果菜類などは食味が落ちる。等があります。ハウスを造り水耕設備を入れると300坪で最低でも2000万円かかります。経営的に成り立つ面積で900坪建てると約6000万円かかりますから最低でも3000万円程度の自己資金が必要です。全額借入金では到底経営としては成り立ちません。通年栽培ですから暖房や夏期の溶液の冷却にも相当な経費が必要です。実行するためには相当綿密な経営計画と資金見積もりを立てなければ危険過ぎます。
土耕の場合は設備費が抑えられる。水耕に比べて生産物のあじが良い
等がありますが管理が大変。病害が発生しやすい。連作障害が出やすい。土作りが大変。樹勢の調整が難しいなどがありますよいものを作るには相当の経験が必要です。
イチゴの高設栽培には水耕と養液栽培があります。養液栽培はロックウールや椰子ガラやピートモスなどを高設ベンチに入れて細いチューブで水分や肥料分を施しながら栽培する方法です。設備費も水耕ほどかからず連作障害も少ない事から最近はこの方法が普及してきています。この方法から入るのが賢明でしょう。しかし養液管理には細心の注意が必要です水耕と同じく根に障害を起こす病害が発生すると全滅します。
余談ですが今施設園芸は重油を初めとする資材の高騰や人件費の値上がりやハウスの建築コストが上昇し減価償却費の増加等により厳しい経営状況が続いていますこれから参入するためには相当な覚悟と農業技術が必要です。1回の失敗が命取りになってしまいます焦らずしっかりとした知識を学習してください。

水耕栽培のメリットは連作障害が発生しない。管理が楽である。自動制御が可能で管理に手間がかからない。などがあります。欠点は設備費が非常にかかる300坪で1000万円くらいかかります。培養液の調合に相当な化学てきな知識が必要である。良質な水が大量に必要である。電気料等のランニングコストがかかる。果菜類などは食味が落ちる。等があります。ハウスを造り水耕設備を入れると300坪で最低でも2000万円かかります。経営的に成り立つ面積で900坪建てると約6000万円かかりますから最低で...続きを読む

Qハウス栽培と露地栽培の割合は?

ハウス栽培と露地栽培の割合、知っている方教えて下さい.
何かトマトだけなどでもいいです。

Aベストアンサー

農林水産省統計情報部が発行している「ポケット園芸統計・平成12年度版」に載っていたデータです。
平成7~11年のデータのうち、平成11年だけですけど。
最新と思われる平成13年度版は手元にないので、やや古いデータであることをご了承下さい。

トマト(全国)
作付面積14000ha
施設栽培面積 合計・7860ha(内訳:ガラス室・514ha、ハウス・7100ha、トンネル・253ha)

「作付面積-施設栽培面積=露地栽培面積」となるかどうか分からないので、自信なしです。

サイト(参考URL)の方は探し方が悪かったのか、見つかりませんでした。

参考URL:http://www.maff.go.jp/www/info/info.htm

Qハウス栽培と温室栽培は違うのでしょうか?

ハウス栽培と温室栽培は違うのでしょうか?
http://vegetable.alic.go.jp/panfu-siki/melon/index.htm などを見て初めて知ったのですが、ハウス栽培と温室栽培は同じではないのですね。同じだとずっと思っていました。

どのような違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

本当の所、ハウスと温室には、本質的な違いはありません。
「温室」は暖かい部屋という意味です。
一方の「ハウス」は「グリーンハウス(=日本語では温室)」を略した言葉、
あるいはプラスチックハウス」の略 ですから、意味としては「温室」と重なり合う部分が大きいです。

ではなぜ http://vegetable.alic.go.jp/panfu-siki/melon/index.htm などでは、「温室」と「ハウス」を別なものとして使い分けているのか。
これは、メロン栽培の歴史が関係しています。

現在「温室メロン」とよばれるメロンは、
イギリス宮廷の温室で栽培されていた"マスクメロン"に由来する品種で、
高貴な香りと、とろける口当たりが珍重されますが、
日本の気象条件では栽培することが困難で、
専用のガラス温室を使うことによって、やっと生産することができるようになった作物です。

一方、上記サイトで「露地(ハウス)メロン」と分類されているメロンは、
温室メロンのような美味しい品種と在来のマクワウリなどを交配して開発した、
病気などに強く、なおかつ品質も良好な、栽培しやすい品種のことを指します。
専用のガラス温室を使わなくても、簡単なプラスチックハウスや、
場合によっては露地栽培でも生産できるので、露地メロンとかハウスメロンと呼ばれるのです。

つまり、メロンの頭に付ける「温室」や「ハウス」という言葉は、
このような歴史的背景から生じた 特徴の異なる品種群 を区別するための呼称であって、
「温室」そのものあるいは「ハウス」そのものを区別した言葉ではありません。

ちなみに、最近は高度な設備を備えたハウスもいろいろありますので、
「温室メロン」をハウスで栽培・収穫することもできます。
その逆に「ハウスメロン」や「露地メロン」を温室で栽培することも、もちろん可能です。

本当の所、ハウスと温室には、本質的な違いはありません。
「温室」は暖かい部屋という意味です。
一方の「ハウス」は「グリーンハウス(=日本語では温室)」を略した言葉、
あるいはプラスチックハウス」の略 ですから、意味としては「温室」と重なり合う部分が大きいです。

ではなぜ http://vegetable.alic.go.jp/panfu-siki/melon/index.htm などでは、「温室」と「ハウス」を別なものとして使い分けているのか。
これは、メロン栽培の歴史が関係しています。

現在「温室メロン」とよばれるメロンは、
イギリ...続きを読む

Q電照栽培と補光栽培について

違いがわかりません。どちらも、人工光源を利用した栽培法でいいのでしょうか?わざわざ分けて書いてある文献があったりして困っています。

Aベストアンサー

確定した定義は有りません。

一般的には光合成を促進させる目的の物を「補光栽培」、日照時間をごまかす事で季節を勘違いさせて収穫時期をずらす目的の物が「電照栽培」と考えられます。


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