今、大正時代の時代背景がよくわかる小説を探しています。
お勧めの本があったら教えて下さい。

A 回答 (1件)

手前みそですみません (^^ゞ



こんなのどうですか?

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=112991
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Q明治天皇誕生日は大正時代も祝日でしたか?

明治天皇の誕生日は、大正時代も祝日だったのでしょうか?
大正時代は大正天皇誕生日のみになり、昭和2年に再び明治節として明治天皇誕生日が祝日に復活しましたか?
それとも大正時代の間も大正天皇誕生日とともに明治節は祝日であったのでしょうか?

Aベストアンサー

明治天皇の誕生日(11月3日)は明治時代には「天長節」として祝日でした。「天長節」とは、現代風に言うと「天皇誕生日」です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E9%95%B7%E7%AF%80
参照。

No1さんの回答の通り、11月3日は大正時代には祝日ではなく、昭和2年になってから、「明治節」として「天長節」(昭和天皇在位中は4月29日、現在の「昭和の日」)と並ぶ祝日になったものです。

ちなみに、大正天皇の誕生日は8月31日でしたが、大正時代の天長節は8月31日ではなく10月31日でした。
これは
「8月31日は残暑の厳しい時期なので、礼服を着ての天長節式典の実行が困難である。よって2ヶ月ずらした」
と言われています。

Qリズムがよく流れるように読める小説or表現や言い回しの面白い小説orユーモアあふれる文体の小説を探しています。

最近小説に興味を持ち、出来れば書いてみたいと思って手本にする文章(作家さん)を探しています。

そこで、リズムがよく流れるように読める小説or表現や言い回しの面白い小説orユーモアあふれる文体の小説に少しでも心当たりのある方、どうか教えて頂けないでしょうか。
多く兼ねそろえているモノだとなおいいです。

ジャンルは一切問いません。純文学、ライトノベル、短編長編、小説でさえあればなんでもいいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

自分が今まで読んできた中ですと、森見登美彦さんの小説が
そういう雰囲気でした。
もしかしたらすでに読まれているかも?
時代がかったような古くて臭い言い回しを妄想の力で怒濤のように
読ませてくれる、洒落っ気の効いた作品が多いです。
デビュー作の四畳半神話体系、新作の有頂天家族などおすすめです。

Q大正時代

今、大正時代について調べています。
歴史の授業ではこのへんは飛ばされがちで、全然知識がないのです。
明治と昭和にはさまれたこの短い期間にどんな事があったんでしょう?
また、大正時代の雰囲気がわかるサイトなんかを探しています。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

大正時代といえば、関東大震災を考えます。(大正十二年)
http://research.kahaku.go.jp/rikou/namazu/03kanto/ueno/ueno.html
http://research.kahaku.go.jp/


あと、「竹久夢二」。
http://www.ryobi.gr.jp/yumeji/yumeji.html


「国立歴史民俗博物館」
http://www.rekihaku.ac.jp/index.html
「都市の大衆の時代」に復元展示の映像が少しあります。
http://www.rekihaku.ac.jp/zyoosetu/no5/index.html

Q大正、昭和の時代が舞台の小説

朝ドラごちそうさんに似た小説をご存知の方いませんか?


今ごちそうさんにハマっています。あのドラマは原作が無いようなので、あのドラマに似た時代背景で男性が関西弁を話すような小説をご存知の方いませんか。

あまり暗い話よりは分かりやすい小説の方が入りやすいです。今は遅い流行りで 嫌われ松子の一生 を読んでいます。あの昔の生活や時代が今には無い良さがあってとても惹き込まれます。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

関西が舞台で映画化もされた昭和の有名な小説で
谷崎潤一郎 細雪 (上・中・下)
http://www.amazon.co.jp/dp/4101005125
http://www.amazon.co.jp/dp/4101005133
http://www.amazon.co.jp/dp/4101005141

大正時代が舞台で映画やTVドラマ、TVアニメ化もされた漫画作品で
大和和紀 はいからさんが通る(1~4)
http://www.amazon.co.jp/dp/4062600862
http://www.amazon.co.jp/dp/4062600870
http://www.amazon.co.jp/dp/4062600889
http://www.amazon.co.jp/dp/4062600897

Q大正時代の新聞記者

大正時代の新聞記者は、どのように取材を行っていたのでしょうか?
また、カメラは当時すでに普及していたのでしょうか?
詳しい方、教えてください。
また、大正時代の新聞、新聞記者について詳しく載っている本やサイトを教えてください。

Aベストアンサー

明治時代の新聞は絵ですが、大正時代の新聞は写真が入ってます。遠方からの輸送手段は伝書鳩ですが、これは大正12年より。戦後しばらくまで伝書鳩大活躍で、新聞社には鳩小屋がありました。あるいは電話通信。取材先の記者が電話を本社にかけ、その電話を受けて記事を書き起こすアンカー記者、という絵柄は戦後間もなくまでそうでした。
http://www.geocities.jp/showahistory/history1/02b.html
昭和初期の新聞は以上でどうぞ。昭和初期も大正年間もそう大きな違いはないと思います。

Q小説のことです! 主人公は学生、論理的な思考でミステリー系の小説を探してます! オススメあったら教

小説のことです!

主人公は学生、論理的な思考でミステリー系の小説を探してます!
オススメあったら教えてください_(._.)_

Aベストアンサー

綾辻行人さんのミステリー読んだ事はありますか?
館シリーズを是非とも読んでいただきたい!
おすすめです!

Q【共働き世帯】江戸、明治、大正時代の共働き世帯の割合を教えてください。 専業主婦が生まれたのは昭和

【共働き世帯】江戸、明治、大正時代の共働き世帯の割合を教えてください。

専業主婦が生まれたのは昭和時代だけで、江戸時代には夫婦共働きが普通だったそうですが、国の統計グラフは専業主婦絶世期の昭和時代から(わざと?)グラフが始まっており、専業主婦は昭和時代の特異な仕事だったと言われても信じられません。

どのくらいの割合で江戸時代、明治時代、大正時代は共働き世帯だったのか教えてください。

本当に専業主婦って昭和時代特有の一時的な特殊な女の仕事だったのでしょうか?

Aベストアンサー

江戸、明治、大正時代じゃ、一夫多妻も認められているし、丁稚奉公や使用人制度もあるし、農民はみんな共働き。
共働きというのは、外部に給料で雇用されないと、自営や自給自足じゃ成り立たないのです。

江戸時代が共働きなのは、日本全国で8割が農民で、城下町には農地がないので、製造業とサービス業しかなかったのです。
一夫一妻で核家族で構成され、金本位制度が普及してサラリーマンが大多数になるまで、一家に複数の女性がいるんだから、明治末期以降じゃないと、専業主婦や共働きって仕事はないし、職業階級を絞らないと変化の割合をカウントできません。

昭和を振り返る、サザエさんのような家族揃ってちゃぶ台を囲むような昔の日本家庭って、戦後が30年、戦前にも30年くらしかない。
ちゃぶ台自体が、江戸末期に箸のことであるチョップスティックから名付けた輸入された文化であって、日本人の食事は膳や囲炉裏で食べてたんですから。食事なんて家長から順番に片手間にしていたのです。
和服は簡単には洗濯できないし、夏服冬服で質屋に入れて数枚しか持っていないので、日々の洗濯はふんどしと腰巻きと手ぬぐいしかないし、
掃除は、日中家に人がいない時間がないので、朝に終わってしまいます。そもそもほうきや雑巾やはたき自体から作らないと売っていない。
冷蔵庫もないし、市場も毎日は開かれないから、毎日の買い物は売り子や御用聞きがやってくる。
農家は現金収入がないから、買い出しもめったにできず、毎日一つの鍋で足し足し雑炊です。
布団だって公家のもので、武士以下は掻巻か筵で、布団干しだってなかったのですから。

主婦業の家事の多くが、近代文明の工業製品化の中で家事道具のオペレーターとして発生し、自動機械化でなくなっていったのです。

江戸、明治、大正時代じゃ、一夫多妻も認められているし、丁稚奉公や使用人制度もあるし、農民はみんな共働き。
共働きというのは、外部に給料で雇用されないと、自営や自給自足じゃ成り立たないのです。

江戸時代が共働きなのは、日本全国で8割が農民で、城下町には農地がないので、製造業とサービス業しかなかったのです。
一夫一妻で核家族で構成され、金本位制度が普及してサラリーマンが大多数になるまで、一家に複数の女性がいるんだから、明治末期以降じゃないと、専業主婦や共働きって仕事はないし、職業...続きを読む

Q時代物のお勧め小説教えてください

皆様の時代物のお勧め小説を教えてください。
希望としては、
・主人公が強い侍か、僧侶
・恋愛を主とするもの以外(多少なら大丈夫です)

ちなみに宮本武蔵の話が大好きです。
多少ファンタジーチックなのも好きです。
時代小説を書く上で参考になるような小説だとなお嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人的に菊池寛 「恩讐の彼方に」が好きなんですけれど。
ご希望と違うか、あるいは有名だから読破?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%A9%E8%AE%90%E3%81%AE%E5%BD%BC%E6%96%B9%E3%81%AB

http://www.amazon.co.jp/%E6%81%A9%E8%AE%90%E3%81%AE%E5%BD%BC%E6%96%B9%E3%81%AB%E3%83%BB%E5%BF%A0%E7%9B%B4%E5%8D%BF%E8%A1%8C%E7%8A%B6%E8%A8%98-%E4%BB%96%E5%85%AB%E7%AF%87-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%8F%8A%E6%B1%A0-%E5%AF%9B/dp/4003106318

Q大正時代の船で

大正時代に台湾から東京まで船で行く場合、どの位の時間がかかったのでしょうか。また、当時船の上から電報を打つことはできたのでしょうか。電報のことは調べたのですが、渡航期間のことや大正時代の電報のことは分かりませんでした。
宜しく御願いします。

Aベストアンサー

下記URLは戦前の台湾航路についての記事です。この中に、昭和13年の時刻表があります。画面右側の記事ですが、拡大すると、「台湾のキールンを第1日目の午前十時に出て、門司に第3日目の正午着です。

一方、電報については、一般の人向けの電報サービスを行っていたかは不明ですが、
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/ContentViewServlet?METAID=00145753&TYPE=HTML_FILE&POS=1&LANG=JA
の記事の「大阪商船会社台湾航に優秀船」の段落を読むと、明治時代に開設されたけ内地台湾定期航路(神戸基隆線)において、「無線電信による船内新聞の発行」も行われていたとのことです。

参考URL:http://www5f.biglobe.ne.jp/~travel-100years/travelguide_327.htm

Q時代・歴史小説のお勧め

初投稿です。

小説初心者なのですが、時代・歴史小説(すみません。この区別を把握していません)に興味があります。

(※敬称略)

司馬遼太郎の作品はいくつか読みましたが、残念ながら相性があまり良くないようです。他に藤沢周平・城山三郎・塩野七生・山本周五郎・アレクサンドル・デュマは少し手をつけていますが、さわり程度で全てを読破したわけではありません。他に気になっているのは『蒼穹の昴』『重耳』『風よ、万里を翔けよ』あたりでしょうか。時代が一致しなくてすみません。とにかくあまりに視野が狭いので、何かお勧めがあれば教えてほしいです。

個人的には第二次世界大戦あたりのもの(わりと設定や背景がしっかりしている)が好きですが、特に国・時代は問いません。
この手の質問は数多くありますが、答えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

第二次世界大戦でしたら、帚木蓬生著の「ヒトラーの防具」がお勧めです。
その題名の通り、第二次世界大戦前にヒトラーに送られたという剣道の防具一式にまつわるお話です。
物語自体はフィクションですが、歴史上の登場人物や時代背景はほぼ忠実に書かれています。
歴史を知ることができるのはもとより、物語自体が非常に興味深く小説としてとても面白かったです。


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