うつ病の治療に日光浴がいいと聞いたのですが、
なぜなのでしょうか?

また、日光浴をすると夜眠くなるのですが、気のせいでしょうか?

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A 回答 (4件)

うつ病は、脳内の神経伝達物質の異常によって起こる病気でしたよね。


特に、セロトニンという、気分が高揚したりリラックスする物質が
うまく分泌されなかったり伝達されなかったりするとか。
(↑専門的な部分はうろ覚えです。。)

日光には、このセロトニンの分泌を促進してくれる力があるそうです。
さらに、気分を憂鬱にさせるメラトニンという物質の分泌を抑制してくれ、
うつ病に効果があるそうです。
そして朝日が特に良いとか。

私もうつ病のときは、2番さんと同じように、光が苦手になって明るいところを避けていましたが、
がんばって日を浴びるようにしたり、外を散歩するようになってから
なんとなく良い調子が出てきたり、少しずつですがいい感じになったような気がします。

強い人工の光を毎日30分くらい浴びる治療などもあるみたいですね。
浴びている間はけっこう辛そうですが…。


>また、日光浴をすると夜眠くなるのですが

日光浴をすることによって、ずれた体内時計がリセットされ(毎日ちょっとずつずれていく)、
夜眠くなるように体が整えられますから、夜眠くなるのではないでしょうか?
日光って浴びているだけで、体も疲れますし。
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うつ病と闘う男です。



>うつ病の治療に日光浴がいいと聞いたのですが、
なぜなのでしょうか?

初耳です。ストレスをためないという意味ならともかく、うつ病患者に日光浴など聞いたことがありません。
第一、そんな日光浴如きで病状が改善されるのなら、仕事柄日光浴をしているわたしなど、とうの昔に効果が出ているはずです。(という以前にうつ病になりにくいはずです)

平素から休養をとるようにし、睡眠薬の助けを借りても、なお不眠症と戦い続ける男からでした。
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私の場合を回答しますので、皆さんに当てはまるとは分かりませんが。



うつ病には日光浴がいい、ということですが、うつ病やうつ状態になるとどうしても、部屋を暗いままにしてしまったり、明るいところに違和感を覚えたりしてしまいます。(私の場合、ですが。)
実際、いつも暗い部屋の中で過ごしていました。
その方が落ちつくというか。。
なので、強制的にも明るくする、日光浴をするということは精神的にも体的(下記回答に起因しているのかな)にもいいことだと思います。
日光浴ができる、明るい部屋ですごすことが出来てくれば、うつも改善してきているということなんじゃないかな。
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体内時計は25時間、1日は24時間、この1時間のズレを治す=うつになりにくい。

(活動時間と睡眠時間のメリハリがつく)からです。日光浴は、良いことで、朝が効果があります。うつは、朝、酷い場合が多いからでもあります。

日光浴=起きる、よって12時間後、眠くなるとは、生理的にそうなっているからです。夜きちんと寝て、朝、すっきり起きる=うつではないということです。」
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 小生、15年位緑亀を育て居て、もう20センチ位の大きさになっています。
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Qうつ病についてです。 22歳男です。 現在うつ病と診断されて治療を受けて1年半ぐらいになりました。

うつ病についてです。
22歳男です。
現在うつ病と診断されて治療を受けて1年半ぐらいになりました。
病院を3回変えていて、
初めの病院で問診で中度のうつ病と診断されました。
遠方で働いていたので実家に戻り療養するため病院を変えました。
2回目の病院では初診で血液検査をしてうつ病ではないと言われました。
しかし、体のだるさや頭痛、吐き気や寝れない、などが続いていました。
うつ病ではないと言われながら渋々薬を出してもらってある日、親がついてきて家ではただ寝てる遊びにだけは行くと言って、医師がははーんという顔をして入院しろうつ病かどうか確かめてやると言われ、強制ではないと言われたので入院はせずにいましたが医師を信頼できず病院を変えました。
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Aベストアンサー

このカテは医者のいない病院です
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00010001-newswitch-sctch

こういうニュースも出ています
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ここの回答を真に受けないように

Q日光浴のライトについて

セキセイインコを飼っています。
鳥にも日光浴は必要ですが、私の家では日光浴をさせることが少々難しいため、スパイラルライト(紫外線も出るライト)を購入して、日光浴をさせています。
日光浴をさせてから、インコ達の体調も何となく良くなっている感じがします。ところが先日、

「紫外線にはUV-A、UV-Bの二種類あって、インコに必要なのはUV-Bの方。爬虫類用のライトにはインコに有害なUV-Aも出す物もある」

なんてことを知りました。すぐ、購入したライトの説明書を見てみると「UV-AとUV-Bの両方が放射される」と書いてありました。(UVによる傷害的影響はないと書いてありましたが)

このライトをインコの日光浴用に使い続けていて大丈夫なのでしょうか?一応、鳥専門のお店で購入したものなのですが心配です。

Aベストアンサー

> 「紫外線にはUV-A、UV-Bの二種類あって、インコに必要なのはUV-Bの方。爬虫類用のライトにはインコに有害なUV-Aも出す物もある」
・ビタミンD2をD3に変えるために必要な紫外線がUV-Bで、インコが健康に必要。
そして、インコの眼にダメージを与える紫外線がUV-A。
以上のように、説明を受けました。
ですが、よくよく調べてみると、矛盾していることに気づきます。
太陽光の内、地表に到達する紫外線はUV-AとUV-Bの2つ。
しかも、その内訳は、UV-Aが99%で、UV-Bは、たったの1%。
太陽光の方が、紫外線ランプよりもUV-Aが多い。
この内訳では、インコを日光浴させることが出来なくなります。
野生のインコ達はどうしてるのかと。

> このライトをインコの日光浴用に使い続けていて大丈夫なのでしょうか?
・結局、使い方しだいという事だと思います。
インコにも体(眼)を守る仕組みがあります。
必要以上にランプを近づけたり、長時間照射すると危険ですが、飼い主がちゃんとランプとケージの距離や、時間を見て紫外線ランプを使用すれば何の問題もありません。

ウチのセキセイインコも日光浴が大好きです。
この時期は、黒コゲ・焼き鳥になるので、冷房の利いた室内の窓際で我慢です。

> 「紫外線にはUV-A、UV-Bの二種類あって、インコに必要なのはUV-Bの方。爬虫類用のライトにはインコに有害なUV-Aも出す物もある」
・ビタミンD2をD3に変えるために必要な紫外線がUV-Bで、インコが健康に必要。
そして、インコの眼にダメージを与える紫外線がUV-A。
以上のように、説明を受けました。
ですが、よくよく調べてみると、矛盾していることに気づきます。
太陽光の内、地表に到達する紫外線はUV-AとUV-Bの2つ。
しかも、その内訳は、UV-Aが99%で、UV-Bは、たっ...続きを読む

Qうつ病と自称うつ病(擬態うつ病)

義理の母(60代・専業主婦)の話です。診察を受けさせる前に、予備知識として知りたいと思っています。

実家は自営業で、昨年秋ごろから仕事が減り収入が半減しているのですが、義母はそのことが原因で
「このままでは、うつになりそうだ」と言っています。
詳しくは次のような内容・症状(?)です。
 ・専業主婦のため家にいる時間が長く、いつもお金のことを考えてしまう
 ・お金のやりくりが大変で、うつになりそう
 ・将来のことを考えると不安で、うつになりそう
 ・以前にもうつ病になったことがある、このままでは再発してしまう
 ・最近は死ぬことも考えいてる
 ・食欲が無い。体重は一ヶ月で10kg減った(ふっくらした体型でしたが、確かに最近痩せたようです)
 ・便秘がひどくなった
  (元々便秘症で下剤を常用。先日、内科で摘便&薬を処方してもらった)

このようなことを言い出したのはここ一ヶ月くらいです。
本やネットで得た浅はかな知識ですが、本当にうつ病を患っている人とは少し違う気がしました。
でも、収入が安定しない&以前と同じくらいまで増える見込みが無いことは確かなので、落ち込んだ気分の
うつ状態ではあると思います。
心配なのは、実際にはうつ病じゃないのにうつ病と診断されることで、うつじゃない人が抗うつ剤を飲むことの
リスクを考えると不安です。

そこで、専門家の方や経験者の方にお聞きしたいのですが
 1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?
   その場合、受診科目は心療内科で構わないですか?
 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
   また、見分けが微妙なときに処方するお薬はどのようなものですか?
 2.患者がうつ病と診断して欲しがっていることは、考慮されますか?
   考慮される場合、実際に処方するお薬は抗うつ剤ではないものになるのでしょうか?

お医者様によって対応が違うということは重々承知していますので、「私の場合は」という内容で構いません。
お医者様選びの参考にもさせて頂きたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

義理の母(60代・専業主婦)の話です。診察を受けさせる前に、予備知識として知りたいと思っています。

実家は自営業で、昨年秋ごろから仕事が減り収入が半減しているのですが、義母はそのことが原因で
「このままでは、うつになりそうだ」と言っています。
詳しくは次のような内容・症状(?)です。
 ・専業主婦のため家にいる時間が長く、いつもお金のことを考えてしまう
 ・お金のやりくりが大変で、うつになりそう
 ・将来のことを考えると不安で、うつになりそう
 ・以前にもうつ病になったこ...続きを読む

Aベストアンサー

>1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?

心療内科かメンタルクリニックです。
心の安定というよりも、正確には病気の診断が目的となります。
病気でなければ特に治療が必要ではありませんが、病気と診断されるようであれば早期治療をした方がよい結果が期待できます。気の持ちようで説明できるものではありませんので医師の診断に従いましょう。。

> 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
経験が豊富な医師なら見分けはつきます。また、診断の指標もあるはずです。
ただし、客観的に計測できる方法は今のところ存在しないため、医師の腕に依存するところが大きいのが実情です。受診する側が巧妙に鬱の症状を演出すればうつ病の診断を受けてしまうこともあります。
ただし、抗うつ薬は健康な人が飲んでも危機的な副作用はでません。
種類にもよりますが、のどが渇いたり排尿が出にくくなったり太ったりと、何らかの症状を伴います。副作用が出ない薬は今のところ存在しません。


> 2.患者がうつ病と診断して欲しがっていることは、考慮されますか?
   考慮される場合、実際に処方するお薬は抗うつ剤ではないものになるのでしょうか?

不安感を感じる対策として軽度の抗うつ薬を服用するケースは割と一般的に存在します。
抗うつ薬ではなくて睡眠薬だったりすることもあり、診断結果から判断されます。
ただ、うつ病と診断されることを希望して抗うつ薬の処方箋を書くと、昨今事件になっていますから医師の側はわりと慎重になると思われます。


どうも質問文の様子からだと、相当ストレスを抱え込んでいるようです。
長期にわたって過剰なストレスを抱え込むとうつ病などの精神疾患にかかります。
現状、あなたがネットから得たうつ病の症状と違うからと言っても、うつ病なのかもしれませんし、一歩手前の危険な状態なのかもしれません。
まずは医師の診断を受けることをおすすめします。
未病のうちに手を打てるならそれに越したことはありません。

また、うつ病かどうかは結果でしか無く、根本的な解決方法は、本人が家計のやりくりで執着的に問題を抱えこんでしまっていることのようですので、このストレスから解放させてあげる必要があります。

何が原因で何が結果なのか一度整理すると本人もあなたも落ち着くんじゃないでしょうか?
医師やカウンセラーは病気そのものの対処は出来ますが、根本的な原因となっている家庭の問題はが踏み込めない領域です。

>1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?

心療内科かメンタルクリニックです。
心の安定というよりも、正確には病気の診断が目的となります。
病気でなければ特に治療が必要ではありませんが、病気と診断されるようであれば早期治療をした方がよい結果が期待できます。気の持ちようで説明できるものではありませんので医師の診断に従いましょう。。

> 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
経験が豊富な医師なら見分けはつきます。また、診...続きを読む

Qうつ病の治療に日光浴がいいと聞いたのですが、

うつ病の治療に日光浴がいいと聞いたのですが、
なぜなのでしょうか?

また、日光浴をすると夜眠くなるのですが、気のせいでしょうか?

Aベストアンサー

うつ病は、脳内の神経伝達物質の異常によって起こる病気でしたよね。
特に、セロトニンという、気分が高揚したりリラックスする物質が
うまく分泌されなかったり伝達されなかったりするとか。
(↑専門的な部分はうろ覚えです。。)

日光には、このセロトニンの分泌を促進してくれる力があるそうです。
さらに、気分を憂鬱にさせるメラトニンという物質の分泌を抑制してくれ、
うつ病に効果があるそうです。
そして朝日が特に良いとか。

私もうつ病のときは、2番さんと同じように、光が苦手になって明るいところを避けていましたが、
がんばって日を浴びるようにしたり、外を散歩するようになってから
なんとなく良い調子が出てきたり、少しずつですがいい感じになったような気がします。

強い人工の光を毎日30分くらい浴びる治療などもあるみたいですね。
浴びている間はけっこう辛そうですが…。


>また、日光浴をすると夜眠くなるのですが

日光浴をすることによって、ずれた体内時計がリセットされ(毎日ちょっとずつずれていく)、
夜眠くなるように体が整えられますから、夜眠くなるのではないでしょうか?
日光って浴びているだけで、体も疲れますし。

うつ病は、脳内の神経伝達物質の異常によって起こる病気でしたよね。
特に、セロトニンという、気分が高揚したりリラックスする物質が
うまく分泌されなかったり伝達されなかったりするとか。
(↑専門的な部分はうろ覚えです。。)

日光には、このセロトニンの分泌を促進してくれる力があるそうです。
さらに、気分を憂鬱にさせるメラトニンという物質の分泌を抑制してくれ、
うつ病に効果があるそうです。
そして朝日が特に良いとか。

私もうつ病のときは、2番さんと同じように、光が苦手になって明...続きを読む

Q【うつ病と地黒の関係性】すぐに日焼けする色黒の人はうつ病になりにくいそうです。昔はうつ病=色白=

【うつ病と地黒の関係性】すぐに日焼けする色黒の人はうつ病になりにくいそうです。

昔はうつ病=色白=日に当たってないからという図式だったと思うのですが、最近の研究によると地黒の人はそもそもうつ病になりにくい性質なのだそうです。

うつ病だから色白じゃなくて、色黒はうつ病になりにくい。

この研究結果はどこが出典なのでしょうか?

これは本当ですか?

Aベストアンサー

違うと思います。色が黒いと言うことは太陽の下で働く人が多いという意味でしょう。
農業、建設業そんな人たちは肉体的には疲れるけど、精神的には疲れないので鬱病などになりにくいのだと思います。
 当然鬱病の人たちのデータを取ったらあまり日焼けしていない人が多いのだと思います。

Q猫の日光浴のさせ方

7ヶ月の仔猫を飼っています。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

猫は日光に当たると皮膚でビタミンDが形成され、グルーミングでなめなめする時に体内に摂取しているそうです。質問者さまの読まれた本の記載は、日光に当てない=ビタミンDが欠乏=くる病という意味ではないかと思いますが、必要なビタミンDはフードで摂取できるので日光浴をしないことによるビタミンDの欠乏という現象はおこらないらしいです。病気に対するご懸念は大丈夫みたいですよ。
今まで通りお家の中で日光浴でOKではないでしょうか。
我が家では窓の傍にタワーを置いたり、暖かい時期で私が家に居る時は窓を開けてベランダに出るも出ないも好きにさせています。冬は掃除の換気以外は完全に室内です。

日光浴したにゃんこの毛皮ってお日様の匂いでいい匂いですよね。
大好きでフガフガ匂い嗅いでます。
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Qうつ病だった方、うつ病の方がご家族にいた方、 どうか教えてください。 うつ病克服後、病気が原因で崩れ

うつ病だった方、うつ病の方がご家族にいた方、
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うつ病克服後、病気が原因で崩れかけた家族でも元のように戻れましたか?
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うつになり二年以上経ちました。
頭の中が整理出来ず、支離滅裂ですみませんがアドバイス頂けませんか?

Aベストアンサー

No.2です。
お礼拝見しました。

ご主人が、現在会社に出勤できている状態なら、少しは安心できそうです。
完全に鬱にハマると、仕事どころではなくなりますから。
日常生活の事をできるというのも、それほど鬱が深刻ではないという事だと思います。

ただ、あなたも思われているように、
表情が重いと言うのは、未だ回復しきっていないからでしょう。

鬱というのは、意外と根が深いものですから、
重度でなければ、なんとか日常生活はこなせてしまえますし、会話も人並みにできます(※)。
※それが仇となって、会社や自宅で、『もう治ってるんでしょ。』的な態度に出られると非常につらいです。
それが逆に精神の負担となってしまい、回復が遅れることが多いのも事実です。

回復に当たっては、
ご主人の抱えている闇を、ご主人自らどのようにして解決するか。ということにかかっています。

あなたにとっては辛い意見かもしれませんが、
ご主人が通院しない事。
自分が鬱であるという事。
おそらく明るい未来像を描けていないこと。

これらを踏まえると、回復は著しく遅れるような気がします。


追記
ここからは、あくまで私自身の考えであり、やり方ですから参考程度にしてください。
・自分が精神疾患になった経緯の追求。
・そして、その病に対してどう向き合い、受け入れていくか。
大きくはこの2点があります。

精神疾患は、外部要因だけの場合は、要因を排除すれば完治しますが、
それ以前(生まれてから幼児期まで)に作られる気質や環境も大きく作用しているので、
完治はありえないのです。

まずそれにご主人が気付けるかどうかです。(一生今のままの人生で良いとは思っていないはずです。)
そこでこのままでは変わらない。という気づきに変われると、次の一歩が見えてきます。

それは、通院と継続投薬です。
ご主人が通院しない理由があるなら、
薬に効果がない(短期間で諦めている)からなのか。
そもそも主治医と合わないからなのか。
そこまではわかりませんが、おそらくこの2つの要因だと思います。
投薬の一致は年月がかかります。風邪薬のようにはいきませんし、
マシになったからと言って勝手に断薬するもの悪化の危険があります。
薬が効かない場合や副作用が大きい場合は、速やかに主治医と相談して変更してもらわなければなりません。
これを年単位で続けることにより初めて、主治医との関係性を築けますし、悪化時にも速やかに対応可能となります。

ここまでできれば、回復期→寛解域は手が届いてくるはずです。

あとは、自身の病とどう付き合っていくか。いかにして再発・悪化を防ぐか。だけです。
私のように、定期通院で投薬バランスを取りながら生きていく道も一つでしょう。
ストレスや精神の負担を日常生活(会社も含めて)でいかにして減らしていくかという努力。
当然、会社側との話し合い(主治医による診断書の提出)も必要になってきます。
それらをすべてできるようになれば、晴れて寛解といえます。
この頃には、明るい未来が描けるようになっているはずです。

No.2です。
お礼拝見しました。

ご主人が、現在会社に出勤できている状態なら、少しは安心できそうです。
完全に鬱にハマると、仕事どころではなくなりますから。
日常生活の事をできるというのも、それほど鬱が深刻ではないという事だと思います。

ただ、あなたも思われているように、
表情が重いと言うのは、未だ回復しきっていないからでしょう。

鬱というのは、意外と根が深いものですから、
重度でなければ、なんとか日常生活はこなせてしまえますし、会話も人並みにできます(※)。
※それが仇となって、...続きを読む


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