昨年11月右足踵骨折、3ヵ月入院
友人の手足の痺れについて質問します。
詳細は以下の通りです。

昨年11月右足踵骨折、3ヵ月入院

今年9月中旬、両足のふくらはぎあたりが痺れるようになり、最近は手の指も痺れるようになってきた
整形外科での腰のレントゲンでは異常無し
総合病院整形外科で腰のMRIでも異常無し
神経内科で脳のMRIでも異常無し
現在血液検査の結果待ち
食欲正常、酒もうまい。上記痺れが無ければまったくの元気
50歳、男性です
本人は不安がっています。考えられる原因と診察を受けるのに最も良い医科をご教示ください。

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病院 足のしびれ」に関するQ&A: 足の指先がしびれるような感覚。何の病院に行けば?

A 回答 (5件)

 まず、しびれるという意味が曖昧なので、的確なコメントは困難です。

そこで、一般論になりますが。
 しびれると表現するとき、(1)正座をしたあとのような感覚、(2)動かそうとしても動かせない、(3)触ったりつねっても痛みを感じない、などを指しています。
 (1)の場合は血液の循環の障害である確率が高いでしょう。(2)及び(3)は神経の問題です。その場合は皮膚温が低くなっています。
 右だけとか左だけ(すなわち片側)に起こるのは中枢(脳)に原因があることが多いのです。両側に起こる場合は脊髄に原因があることが多いです。
 足の骨折で手に症状が起こるとは通常考えられません。したがって、症状は骨折と関係なく起こっていると判断するのが妥当です。
 いろいろな専門科で検査を受けておられるようですが、一度、総合内科など、身体全般を診て判断してくれる科に行かれただいかがでしょう。若い医師より年配のほうが妥当な判断ができるかもしれません。都市部の患者数の多い医療機関より、地方ののんびりした医療機関のほうが、じっくり話を聞いてくれると思いますよ。
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tanigawa9さん、こんにちは。


私は一般人ですが、ひとつ気になったのは、入院中に血栓が足の大動脈の中にできて、その結果、血液の流れが悪くなってその先の細胞が破壊されつつある可能性も考えられませんでしょうか?
入院中にベッドに安静にしていると、血栓が出来やすく、次に体を動かした時にその血栓がとんで、色々な場所の血管を塞ぐ可能性があるとのことです。(最近話題になっているエコノミー症候群もこの一種です。)大腿部の血管で詰まることがあります。私が入院中だったときには、医者に良く「常に足を動かして、血が澱まないようにしなさい。」と言われていました。
もし、この血栓が原因ならば早い段階で血液の流れを再開通すれば直ります。
但し、診断が先ですので、整形外科が第一段階としてもそこで判らなければ、病院に「血栓で血管が詰まりかけていることはないか」と聞いてみたらよいと思います。
では・・・・
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 先ほどコメントを送信したyosinosugiです。

文章の中へ、あとで言葉を挿入したのですが、その位置を間違えました。
 皮膚温が低くなるのは、(1)の血液の循環が悪い場合です。
 「送信」ボタンを誤って押してしまいました。
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症状の出た時期と診察を受けた時期が記載ありませんが、手の症状が出てから整形外科を受診されましたか?


もしされていれば、頚椎部分のMRIがあるように思うのですが。
これだけでは何とも言えないと思いますが、上記症状で一番疑わしいのは頚椎ヘルニアもしくは頚部での障害(変形性頚椎症、後縦靭帯骨化症など)ではと思いますが。
まず手の症状と足の症状があることを告げて、整形外科を受診されるのが得策かと思いますが。
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痺れる(ひれる?)とは、なんでしょう。

はれる、または、むくむのことですか?

この回答への補足

痺れる(しびれる)と言うことです。
よろしくお願いします。

補足日時:2001/11/01 05:15
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Q外科と整形外科

病院等の診療科目には外科と整形外科があるようですが、病院によっては外科が整形外科のような診療を兼ねることがあるのでしょうか。(もちろん本来は整形外科分野は整形外科にかかることが当然ですが)昔、私の経験として、中指の関節付近を骨折したことがあり、最初は近くの接骨院で見てもらったのですがらちがあかず、別な病院で診てもらい、「これ骨折していますよ。これ以上ほっといたら切断になるところでしたよ」と言われたのですが、診療科が整形外科ではなく外科だったと思います。また、一般的にもし靱帯損傷等があった場合(今となってはその有無は不明ですが)外科でも損傷していること自体は分かるものでしょうか。(手術は別)

Aベストアンサー

外科は内科に対する用語で
手術によって創傷および疾患の治癒を目指す臨床医学の一分野
です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E7%A7%91

カバーする範囲が広すぎて、現在は専門によって
○○外科
として扱う範囲を絞っていますね。
まさか、精神外科に肝硬変の手術には行かないでしょう。肝臓外科、心臓外科美容外科、形成外科、整形外科のように○○外科として診療科目を専門の治療行為の対象を○○と表し、その後に外科を手術による治療を行うことを診療科目として表示していますね。
なので、○○外科の○○は総合病院だといくつもあります。単に外科と診療科目を表示することは最近はないでしょうね。

>中指の関節付近を骨折したことがあり
これは整形外科でしょうね。整形外科は、骨・筋肉・関節などの運動器系を主に診療・手術する臨床外科ですね。

整形外科、形成外科、美容外科は似ているような外科ですが内容は異なりますね。
整形外科
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%BD%A2%E5%A4%96%E7%A7%91%E5%AD%A6
形成外科
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E6%88%90%E5%A4%96%E7%A7%91%E5%AD%A6
美容外科
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%A4%96%E7%A7%91%E5%AD%A6

外科は内科に対する用語で
手術によって創傷および疾患の治癒を目指す臨床医学の一分野
です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E7%A7%91

カバーする範囲が広すぎて、現在は専門によって
○○外科
として扱う範囲を絞っていますね。
まさか、精神外科に肝硬変の手術には行かないでしょう。肝臓外科、心臓外科美容外科、形成外科、整形外科のように○○外科として診療科目を専門の治療行為の対象を○○と表し、その後に外科を手術による治療を行うことを診療科目として表示していますね。
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Q首と腰、同時にMRIを撮る事は出来ますか?

各部位、1箇所ずつしか撮れないんでしょうか?

Aベストアンサー

最新の機器であれば、簡単に撮影することができます。ちょっと前の機械と同じくらいの時間でも可能です。ですが、こういう機械が入っている病院もまだすくないでしょうから、撮るとなるとある程度の時間と手間を犠牲にすることになるでしょう。
病院経営を言えば、2回に分けたほうがよいですし、それぞれ別の月にしたほうがいいに決まっています。つまり、1回に撮ったほうが安く上がりますし、月を変えないほうが安くなります。そこまでをわかっている医師も少ないですけどね。

Qいつまで整形外科に通院するべきですか?

足の付け根が腫れて歩けなくなり、整形外科に行ってレントゲンを撮ってもらいました。
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レントゲンを撮ってもらうと料金もかかりますし、病院も少し遠いので行くのが面倒でもあります。
このまま湿布をしていれば治ると自分では思うのですが、病院に行った方がいいのでしょうか?
自己判断で通院を辞めてしまっていいのでしょうか?

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これって整形外科の常とう手段なんですね。
私も以前バイクにぶつけられて転んだので近くの整形外科に行ったらば怪我をしている足だけでなく、用心のためにと全身いろいろな個所のレントゲンを撮られてしまいました。
もちろんレントゲンの撮影料を取るためと分かっていたのですが、面と向かっていらないとは言えないので、その時はそれに従いました。
1週間後に行くとまたレントゲンを撮るというので、この時はもう大丈夫と断り、通院は辞めました。
この整形外科は治療院も併設していて、必ず治療(マッサージなど)を受けていけと言われます。
治療院はみな長期に通うから儲かるんですよね。
 
まあ医者も商売ですから、お金をもらわないと生活できない。すべての医者が良心だけでやっているわけではないですから。
 
歯医者なども一度つかんだ患者はなかなか手放しません。
最近は医療費も高くなっているので不要な治療は避けられるものならば避けたいものです。
 
大きな病気の場合は患者が勝手な判断をするのはよくないですが、素人でも分かるような簡単なけがの場合は自分で判断しても問題ないと思います。
 
前回の診断では「骨には異常はない」と診断されたのですね。
であれば痛みの原因は骨の周りの炎症でしょうから、レントゲンは必要ないでしょう。
通常は患部を固定し湿布で冷やすか温めれば回復するはずですから、自分で様子を見ても構わないでしょう。
1週間経っても痛みが引かないならばそのときに、行けばいいです。
都合がつかなかったといえば別に怒ったりはしません。

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Q整骨院・接骨院・整形外科に違いについて。。。

教えてください。
整骨院・接骨院・整形外科はどのように違うのでしょうか?
頚椎症で手が痺れています。どこへ行けば手っ取り早いのでしょうか?

Aベストアンサー

○整形外科
運動器=骨と筋肉
を専門とする医師が行っている医療機関。
診断が出来るのはココだけです。(診断は医師のみに許された医療行為です)

○接骨院
基本資格者は「柔道整復士(いわゆる柔整)」です。
脱臼や骨折の管理などに関しての資格です。くわえて理学療法士の資格を取り理学療法(いわゆる電気治療や温浴療法)を行う施設も多数あります。健康保険の適用があります(施設によって認定されていなければだめですが)

○整骨院
通りのいい名前は「整体」でしょう。
整骨院という名称は非難ごうごうです。なぜならば「接骨院」と間違いやすいしそれを狙っている節がアリアリだからです。公的な認定資格はありません。

頚椎症で・・と書かれていることから、整骨院はやめるべきでしょう。頚椎の損傷が起これば痺れのみならず麻痺(動かなくなる)場合によっては呼吸などまで影響…がありえます。無資格というのはそれについても保証/補償しないということでもあります。
接骨院で理学療法や鍼灸などを取り入れているところであれば対症療法としては意味があるでしょう。必要に応じて医師からの診断書また指示の元にメニューを組んでいただける場合もあります。
頚椎症は手術適応がある場合も多いです。確実な診断の元治療を行う。また状況の継続的な評価のためにも整形外科医の主治医は欠かせないでしょう。

>どこへ行けば手っ取り早いのでしょうか?
頚椎症を手っ取り早く直そうということ自体が無謀です。
時間をかけて間違いのない治療を継続的に行うこと。
それを欠かすことは不可能です。

○整形外科
運動器=骨と筋肉
を専門とする医師が行っている医療機関。
診断が出来るのはココだけです。(診断は医師のみに許された医療行為です)

○接骨院
基本資格者は「柔道整復士(いわゆる柔整)」です。
脱臼や骨折の管理などに関しての資格です。くわえて理学療法士の資格を取り理学療法(いわゆる電気治療や温浴療法)を行う施設も多数あります。健康保険の適用があります(施設によって認定されていなければだめですが)

○整骨院
通りのいい名前は「整体」でしょう。
整骨院という名称は非難...続きを読む

Q整形外科の「点滴治療」について教えてください

三重県伊賀市の整形外科で起きた点滴治療の死亡事故ですが、毎日350人の通院患者のうち100人の患者に点滴治療をおこなっていたようですが(大半が高齢者)これは医療行為として適切なのでしょうか?ちなみに私の通院している整形外科病院では一切点滴治療を行っていません。報酬目当てでは?という見方もありますが、点滴治療はそんなに高報酬なのでしょうか?後期高齢者の医療費が問題になっている今日ですが、この医療行為についての必要性を知りたいので、ぜひどんなことでも結構ですので教えてください。

Aベストアンサー

今回の被害者はほとんどが高齢者とのことですね。
若い方の軽い腰痛などであれば運動療法などが主となってくるのかもしれませんが、高齢の方の場合は運動もそんなに積極的に出来ない場合もあります。その場合は痛みを和らげる・取るために鎮痛薬の点滴を行うという場合もあります。痛み止めの注射よりも点滴の方が身体的にも負担は少ないですし。

また、伊賀市というのは市ではあるけれど田舎ですよね。
田舎の病院の現状というのを知っているので何となくあの病院の繁盛振りというのがわかる気がします。
あくまでも私の想像なのですが、彼は田舎の名士で田舎に密着したある意味【名医】なのだと思います。彼を慕って高齢者を中心とした患者が毎日ひっきりなしなのは、彼が【患者の望む医療】を施してくれるからではないかと思います。薬が欲しいといえば薬を処方し、痛み止めと言えば痛み止めをしてくれる…そういう感じではないかと。
田舎には少なからずそういう医師が居ます。
『とんでもない医者』と思われるかもしれませんが、医者の少ない田舎には必要な医師なのです。


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