見かけ粘度(ずり応力/ずり速度)と微分粘度の物理的意味のちがいについて,教えて下さい?

A 回答 (1件)

レポートでしょうか・・・?



以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?
この中で#4で紹介した成書を参考にして下さい。

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=150931
Zicerさんの回答が参考になるかもしれませんね?

補足お願いします。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=27570

この回答への補足

調べている途中なのですが,どうもはっきり分かりません。見かけ粘度は,単に「ずり応力/ずり速度」という比の形で定義できるのはなぜでしょうか?

補足日時:2001/11/01 22:09
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。(^^)
参考書で調べてみます。

お礼日時:2001/11/01 14:20

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解答
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y''=2(x-3)/x^4

y'=0より
x=2,y''=0よりx=3

増減表は画像添付します。

f(2)=1/4,f(3)=2/9

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lim(x➡+-0) (x-1)/x^2=-∞
漸近線はx=0,y=0

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t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、0~900円の買い物ができます(100円単位)。
1,000円札が9枚あるので、0~9,000円の買い物ができます(1,000円単位)。
  ・・・
10^n 円札(あるものと考えて)が9枚あるので、0~9×10^n 円の買い物ができます(10^n 円単位)。

ということで、これらを必要数ずつ組み合わせれば、1円単位でどんな値段でも支払えます。最大額は、全財産を合計した
  10^(n+1) - 1 円
です。

例えば、現実のとおり、最大のお札を 10,000円(= 10^4 円、n=4)とすれば、支払える最大額は
  10,000円札 9枚 = 90,000 円
   1,000円札 9枚 = 9,000 円
   100円玉 9枚 = 900 円
    10円玉 9枚 = 90 円
    1円玉 9枚 = 9 円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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ご質問は、これを「3進法」に置き換え(「10」を「3」に置き換える)、金額の「円」を重さの「グラム」に読み替えれば、#1、#2の回答になります。

t_fumiaki さん、さすがですね。
でも、質問者さんには理解できているのかな?

これは、次のように置き換えるとわかりやすいかも。

「1, 10, 100, 1000, ・・・, 10^n のお札またはコインが9個ずつあるとき、どのような値段の買い物ができるか」

ということで考えてみます。(中途半端な 5千円札とか 5百円玉は持たない)

1円玉が9個あるので、1~9円の買い物ができます(1円単位)。「0円」ならお金がなくとももらえる。
10円玉が9個あるので、0~90円の買い物ができます(10円単位)。
100円玉が9個あるので、...続きを読む

Q時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのはなぜですか?

日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
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ちなみに、“roman numerals”が10万件に対して“greek numerals”が500件ほど。率にして1/200で、ざっとみたところ、“greek numerals”を時計数字の意味でつかっている page はみあたりませんでした。時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」というのは日本特有の誤りであるようにおもわれます。
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日本人はいつから時計数字(I, II, III, IV, V, ...)を「ギリシャ数字」とよぶようになったのでしょうか。
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Aベストアンサー

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
5、10、100、1,000は、それぞれそれらに相当する文字を当てて表記するというものです。

つまり、アッティカ(?)型のギリシア数字の表記は、
現在のローマ数字の表記と非常によく似ているのです。

これは不思議なことでもなんでもなく、
そもそも、ローマ文字の由来をたどれば、ギリシア文字を借用した面があり、
(実際はエトルリア人の手を経由していますので、全く同じではありませんが)
数字の表記術も、ギリシアの都市国家によっては
ある程度は似かよった面があったのかもしれません。

ご存知のように、伝統的な歴史学に観れば、
古代ローマというのは、学問・芸術などを生み出すことにおいては、
ギリシアのそれと比して貧弱だったらしく
むしろ、文化的にはギリシアのそれを継承するにとどまったようです。

したがって、ローマ数字が、その原型である(かもしれない)(アッティカ型の)
ギリシア数字を連想させることもあるでしょう。

しかし、ご質問の誤用の原因が、
以上のような歴史的経緯に由来するとも思えませんので、
一応参考程度に・・・。

ちなみに算用数字のアラビア数字(これの由来はインド数字)を
ローマ数字と呼んでいる理由は想像つきません。

そのような誤用があるとは知りませんでしたが、
私も実際検索してみて、あるわあるわ、少々驚いています。

ギリシア数字で一般に知られているのは、α’β’γ’・・・ですが、
これは(確か)イオニア型と呼ばれるもので、
アルファベットを順に数に当てはめていったもののようです。

ところが、実は、ギリシア数字にはもう1つ、
(確か)アッティカ型(だったかな?)というものもあり、
これはどういうのかというと、

ここには表示できませんが、1が縦線1本、2が縦線2本、3が3本、4が4本で、
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Q商用電源のR,S,Tの意味

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Aベストアンサー

No.1のものです。
>ちなみに、実験室の配電盤には単三200と単100が来ております。単三200では逆位相の100Vを使っていることは一応承知しています。
読み飛ばしていて、この部分、後から気になりました。

単三は、中性点つき200Vです。
仮に、これに記号を振って両端がR,Tとし中性点をSとしてあるとR-S間が100V、S-T間が100VそしてR-T間が200Vになります。
これは、それぞれ電圧を当たれば、直ぐ分ります。

一般的な前の回答の三相3線ですとR-Sが200V、S-Tが200V、T-Rが200Vです。
言わずもがなのことですが、気になりましたので書かせていただきました。


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