上記のパーマロイの機械的特性について教えてください.
磁気特性はよく見かけるのですが,
引張強さ等のデータがありましたら宜しくお願いします.

A 回答 (1件)

Ni 78.5%,Fe 21.5% の高透磁率合金ですね。



比重:8.6
降伏点:20~28kg/mm^2(30~40)
引っ張り強さ:45~50kg/mm^2(60~70)
伸び:40~45%(20~25)
絞り:65~70%(40~50)
ショア硬さ:17~19(38~40)

注:( )外は、素材、( )内は、1000℃ 焼鈍し 600~700℃急冷の場合
以上のようです。
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Q地球の地磁気について

地磁気が何万年かにかわるとよく言いますが、そもそもなぜ地磁気があるのでしょう? 
私は自転するからだと思っていました。
でもそれでは自転の向きが変わってないのに地磁気が変わるのはおかしいということになったしまいました。
なぜ地磁気が変わってしまうのでしょう?

Aベストアンサー

地球内部の外核の部分は溶けた金属でできていて、そのなかでの流体の運動が原因の
ダイナモ作用が原因とされています。 というよりそれしか考えられない。
惑星で、いうなれば磁石が埋まっているような残留磁化が原因の局所的な磁場ではなく、
地球のような大きなスケールの磁場をもつための条件は、このようなダイナモが
作用する条件が満たされていることで、自転していてコリオリ力がはたらくことも重要ですが、
それ以上に溶けた金属(導体)核をもつことのようです。

詳しくは下の地球電磁気・地球惑星圏学会のホームページの分野紹介のページに
松島政貴先生(東京工業大学理学部)が解説を書いておられます。

参考URL:http://www.kurasc.kyoto-u.ac.jp/sgepss/

QSS400 許容引張応力値 機械文献or建築文献 どちらを採用?

 SS400の各温度における許容引張応力は0°Cから350°Cにおいて100N/mm2(JIS G3101 1995)なので通常室温にて用いる際は100N/mm2と理解しています。
一方 一般構造用鋼材 許容応力(引張)は結果的に基準強度と同等で2400キログラム毎平方センチメートル(建築基準法令行令 第90条、昭和55年建設省告示第1794号)となっております。
つまり前者は10000N/cm2、後者は24000N/cm2 どうしてこんなに違うのでしょうか?
機械計算がらみの場合は前者を、建築物がらみの場合は後者の許容引張応力の値を使うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど、経験者の方でしたか。しかも圧力容器ですか。
私は全く設計したことがありません。(失礼しました)

私の持っている材力のテキストの「フープ応力」の例題を見ると
「板の引張強さを、40kg/mm^2として、安全率を4とする」と
なっていました。これぞ、まさに許容応力=100N/mm^2ですね。

そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm

Q地磁気って凄く減っているって話ですが

オカルトにはまっています。渡辺氏の書いたリセットを見て
フォトンベルトなるものを知り焦りましたが、
ここの過去ログをみてどうやらガセネタということが分かりました。

でもまだ気になることがいっぱい残っています。
その中でも今回は地磁気のことについてお聞きします。
なんでも2000年前には40ガウスあったのに今は1/100の0.4ガウスしかないこと。
そしてそれが近いうちになくなるであろうと書いてありました。
アメリカの地球物理学者J・M・ハーウッド博士たちは、2030年頃には
地磁気がゼロになる可能性が高いという予測を発表しているそうです。

そこで質問は次の2つでお願いします。
(1)地球の地磁気は本当に2000年前の1/100まで減っているのでしょうか
(2)地磁気がゼロになるなんてことがあるのでしょうか?
 もしあったとしても2030年なんて目と鼻の先なんですけど大丈夫なんでしょうか。

Aベストアンサー

http://www.tdk.co.jp/techmag/magnetism/zzz07000.htm
http://wdc.kugi.kyoto-u.ac.jp/stern-j/reversal_j.htm
http://www.tdk.co.jp/techmag/magnetism/zzz02000.htm

40ガウスもあったら生きていけないですよ、たぶん^^
磁気の逆転は起こっていますので、0になる瞬間もあります。

>J・M・ハーウッド博士
誰ですか、それ?

Q至急宜しくお願い致します!今日からまた宜しくお願いします! を英語にできる方居ましたら宜しくお願い致

至急宜しくお願い致します!今日からまた宜しくお願いします!
を英語にできる方居ましたら宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

Please take care again from today.でどうでしょう?

Q地磁気のポールシフトが起きた場合の影響

「地磁気の磁極は、頻繁に変化していることが観測されている。また、海洋プレートに記録された古地磁気の研究(古地磁気学)によって、数万年~数十万年の頻度でN極とS極が反転していることも知られている。この変化は永年変化と呼ばれているが、その原因についてはいまだ明確な説は存在していない。」Wikipedia
「地球中心部は2層か…異なる液状の鉄が対流?
東工大の広瀬敬教授らは、外核の温度や気圧を再現し、液状の鉄がどう変化するか調べた。地下4000キロ付近と同じ条件(240万気圧、絶対温度4000度)になると、鉄の結晶の形が変化することがわかった。
 この結果を基に、外核内の動きをコンピューターで再現すると、従来考えられていた1層ではなく、外核の中央付近を境にして、鉄が2層構造で対流している可能性が高いと判明した。」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000284-yom-sci

もし地磁気のポールシフトが起きた場合、人類や生物にどのような影響がありますか?

Aベストアンサー

ポールシフトが起きる場合、
一時的に、地磁気が0になります。

すると、太陽風がダイレクトに地球に降り注ぐため、
いくら地球大気があろうとも、
生物への癌の影響は避けられません。

Q引張試験

今、伸び計をつかって引張試験をおこなおうといしています。

その試験条件として『引張歪1%、2%、5%、10%、破断』をそれぞれ行うのですが、この%は何に対しての%なのでしょうか?

おしえてください。

Aベストアンサー

元の長さを100%(基準長)としたとき、+1%の伸び(合計で101%の長さ)になったときが、ひずみ1%の状態です。

基準長+1%の長さにしたときの応力、+2%の長さにしたときの応力、・・・、と測定し、最後は破断するまで伸ばして破断する直前の応力を測定することになります。

Q地磁気の周波数について

地球に発生している地磁気の周波数特性はどれくらいなのでしょうか?
(北極、南極部の磁界が最も大きいと思いますが、周波数はどれくらい
なんでしょうか?)

また、電気部品で使用されている地磁気センサはどれくらいの
周波数帯を検知しているんでしょうか?

地球の自転と何か関係があるのでしょうか?
色々、調べてみましたが商用電力では50Hz/60Hzの交流なので
周辺では同じ周波数の磁場も発生しているでしょうが
一般に自動車などに使用されている地磁気センサの検知範囲は
どれくらいなのでしょうか?

Aベストアンサー

お示しのグラフ 存じませんでした 一日周期で0,1%程度の変動しているんですね 現在は精密に測れるのでしょう
下駄ばき交流磁界ですが この程度の周期なら直流として差し支えありません 
グラフの単位が書いてないですが テスラ(T)とガウス(G)があり 多分 nTでしょう(n=10の-9乗)

丁度一日周期で変動してますから自転周期に一致で原因は色々考えられますが研究者は既に答えを得ているのではありませんか?
最近の事でしたら論文が出ていると思います 大分前の事でしたら既に教科書等に載っているかも知れません

一秒周期なら1Hzですが一日周期ですから
一日=3,600×24 秒で この場合の周波数は 1/86,400 Hzとなります
小数点では 0,00001157407407Hzの超々低周波数という事で実質の直流磁界 静磁界

気象庁サイトを見ましたら 秒単位、分単位、時間単位で測定しているようです
地磁気計は 分解能 0.1nT位計れるそうです 一般向けなら性能よりコスト優先ですから一桁か二桁位悪いと思います

グラフの件 私の方が勉強になりました。

お示しのグラフ 存じませんでした 一日周期で0,1%程度の変動しているんですね 現在は精密に測れるのでしょう
下駄ばき交流磁界ですが この程度の周期なら直流として差し支えありません 
グラフの単位が書いてないですが テスラ(T)とガウス(G)があり 多分 nTでしょう(n=10の-9乗)

丁度一日周期で変動してますから自転周期に一致で原因は色々考えられますが研究者は既に答えを得ているのではありませんか?
最近の事でしたら論文が出ていると思います 大分前の事でしたら既に教科書等に載...続きを読む

Qコンクリート引張強度について

学生で建築を学んでいるものです。
コンクリートの割裂引張試験で圧縮強度が16.1N/mm2に対して引張強度が7.1N/mm2になりました。一般的にはコンクリートの引張強度は圧縮強度の1/8~1/10になると参考書等には書かれています。
引張強度がこれほどずれて出てしまう原因には何があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
今回は低強度コンクリートでの実験で、設計基準強度が15N/mm2で、水セメント比が74%と特殊なものでの実験でした。

Aベストアンサー

まず実験方法が正しかったかチェックしてみてください。
たとえば、一般的な配合コンクリートで同じ実験をして、一般的な強度関係になったのかどうかなどによりです。

その結果が正しかったら、それは配合による影響ではないかと思います。
特殊な配合をするということは、授業と言うよりも研究テーマじゃないですか?なぜなるか原因を突き止めるのが研究ですよ。

自分の感触としては、水セメント比が高いので引っ張り強度が高くなっていると言うよりも、圧縮強度が何らかの影響で低下しているのだと思います。

Q地磁気について

地磁気が存在することは、地球の中心部に巨大な磁石が存在することを意味する。しかし、地球の中心部は6000℃にもなり、永久磁石のキュリー点(磁石が磁力を失う温度)が500~600℃であることを考えれば、永久磁石が存在することは考えにくい。では、なぜ地磁気が生じるのか?

Aベストアンサー

地磁気については地球内部の核(内核・・個体鉄が主成分、外核・・・液体鉄が主成分)のうち、内核の物質が熱対流を生じて、地球の自転の効果も作用する中で電流が流れる、というダイナモ理論が有力とされます。しかし、陽電荷と陰電荷が同時に同一方向に同一速度で移動しても磁場は発生しません。(単に鉄の塊を動かしただけでは、その塊は磁場を発生しないことは、経験上明らかです。)このことの、説明がダイナモ理論では説かれていないような気がします。ダイナモ理論に詳しい方がいましたら、是非、補足をお願いします。

Q引張試験について

荷重変位線図の開始点で弾性域にもかかわらすず荷重ー伸び線図が直線からずれるのは何故ですか?

Aベストアンサー

初期の立ち上がりの傾きが緩やかで、そのあと直線になるという現象ですか?
それならジグと試験片がかみ合うまでに一般的に起こることだと思いますが。
少なくすることはできてもゼロにするのは難しいんじゃないでしょうか。
(実質的な対策は#3の補足の通りです)