これだっ!と思って決めた転職先。
でも勤めてみたら、求人とはかけ離れた内容。
こんな経験している人少なくないと思います。

苦杯を嘗めたみなさんの失敗談、経験則をお願いします。
また、こんな内容の求人には注意したほうがイイというアドバイスも
お願いいたします。

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A 回答 (5件)

tweetieさん、maisonfloraさんに激しく同感します。


私はバイトとパートしか経験がありませんが、
バイトとパートでは最近は労働基準法ギリギリというのは
あたりまえだし、平気で労働基準を守らない所はかなり
多いと思います。ですからとにかく多く面接を受けて
たちの悪いとこは早めに辞めたほうが良いのでは と
思います。ただこれはバイトとパートの話。定職では
簡単に辞めるわけにはいかないんですよね。だからみんな
困ってるんですよね。
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NO,2に同意、No.3に否

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ご自身の入社後のイメージがわかないような会社は、やはりやめておいたほうが


いいでしょうね。

(1)社長の大風呂敷
「ああしたい」「こうしたい」という夢ばかりを語っていて、「じゃあいまは?」
というとはっきりしない会社。中小企業やベンチャー企業でネタがないときに、
このような表現になりがち。

(2)市場環境ばかりを語る
市場の将来性があるということばかりを語って、自社の優位性がはっきりしてい
ない会社。IT関連企業で、数年前に出した求人広告をいま胸を張って出せる会
社が何社あるか・・・。いまだと環境、福祉、教育など。有望な市場は競合も多
い。

(3)特定の社員だけが登場
大きなプロジェクトに関わった人、高収入の人を前面に出してアピール。全員が
同じ条件で仕事ができるわけではない。ほとんどの社員が高収入なのなら、平均
年収が書けるはずだが、あまり見かけない。

(4)趣味・嗜好の違い。
Uターンものも(3)と同様。地方の生活を満喫しているのはその社員(本人)
だけかも。配偶者の理解、子どもの教育などの問題があり、都心から地方に転職
するのは意外と大変。

(5)仕事の話をしない
福利厚生や会社の事業の役得(商品がもらえる、有名人に会えるなど)などの話
しかない。食品会社で商品もらえるより、その分給料が高いほうがいいはずだが。

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以上は表現に関するものですが、面接・説明などで、以下のような場合は、
会社として要注意!

(1)締め切ったと言われる
求人誌が出た日にすぐ電話したのに、「もう定員がいっぱいになった」といわれ
る。とくに年齢、性別や居住地を先にたずねられてからそう言われたら悪質。
求人がおとり広告なのか、雇用機会均等法に違反する採用の可能性あり。

(2)おとり広告
「広告で出した仕事はいっぱいになったが、他の職種ならある」「他の勤務地な
らある」、いちばん悪質なのは「グループ会社の○○社でどうだ」といわれる。
求人広告に記載されていない会社を斡旋するのはもちろん違法。

(3)広告がウソ
「求人広告に記載したのは一般的な給与で、うちの社員でも半分以上がその給料
をもらっている。あなたもすぐそれぐらいは取れるようになる(実は完全出来高
制)」など。

(4)費用負担がある
「面接費用、審査費用、登録費」などの名目を要求される(業種、業態、契約
形態によっては可)。業務に必要不可欠な資格(宅建、運転免許など)の受講・
受験費用を給料から引かれる。
※違法ではないですが、入ってからわかるという点に問題あり。

(4)実は派遣
契約社員などで雇用しておいて、実は客先にデスクがある派遣。教育研修も会議
も打ち合わせも何もなし。会社でのチームも上司が誰なのかも不明。
会社がなんらかの理由で派遣の免許を取らないか取れないか。派遣だと最低時給
など条件が厳しく定められているが、それを守れない(守るつもりもない)ので
「契約社員」という形態にしている場合もある。ソフトウェア開発、メンテナン
ス会社などでよくある。ただし「派遣でばりばり稼ぐつもりもないし、仕事も定
期的にあるので、それでもよい」とわかって入っている人も少なくない。
※もちろん、客先にデスクがあっても、研修をしっかりやり、保険などの制度も
しっかりし、会社でのミーティングや上司との面談などをちゃんとやっている会
社もあります。
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1.給料、年収が高いとアピールしている。


 特に、「固定給」をアピールしている会社は、危ない。
2.毎週のように求人広告を出している。
 出さないと、離職者が多くて、補充が間に合わない。
3.会社規模を大きく見せようとしている。
 グループ会社をずらっと書いたり、資本金・売上高・社員数をグループ計で表示したりしている。
4.スペースがあるのに、職務内容や会社説明が、わかりにくい、不親切。
 会社の姿勢が見える。
5.雑誌でいうと、デューダが多い(掲載料が安い、審査基準が甘いなど)。
 新聞では、日経・朝日・読売以外は、要注意求人の割合が多い。
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うーん・・・あんまり豊富な情報じゃないけど・・・痛感しているのは、求人雑誌にずーっと載りっぱなしの企業ってありません?いつどの求人雑誌を見ても載っているという企業。

これは逆を言えば、定着率が悪いということ、条件のよさにつられて入った数人の知人の意見は、サイアク・・・でしたね。あれじゃぁ続かないだろうとの事でした。

あと、給与条件などを○○円から・・・といった風に曖昧に書いてあるところ。面接のときによほどクリアに聞いておかないと、まぁ嘘はついてないわけだけど、その際定額しかくれない上に、さらにそこから引かれものや、社内預金だといって天引きされたり・・・。

ほんと、就職ってお見合いみたいなもので、中に入ってみないと分からないことってありますよね。よほど自分がやりたい仕事(だったら少々の不満は我慢できるかもしれないのですが)でないのなら、試用期間を、こちらの見極める期間として考えても良いかもしれませんね。

頑張ってください!
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