告知義務についてお伺いします。

1.例えば、会社の健康診断で血圧が少し高めにでて、要再検となった場合、その旨を保険(共済)契約時に告知することで、

 (a) 保険(共済)の加入を断られる
 (b) 支払金が高くなる

といったことはありますか?
又、そうでない場合、(a)(b)に当てはまる告知事項とは、どの様な程度ものでしょうか?

2.共済系は告知義務違反を加入時まで遡り厳しく調べるというのは本当ですか?
(2~3年を過ぎても免責にならない?)

以上、ご回答を宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

生命保険の場合で回答させて頂きます。



要再検で再検査は受けましたか?
その結果で、告知内容も変わってくると思います。

再検査を受けて無い場合は、健康上問題があるかしれないので断られたり、保険料割増になるでしょう。

再検査を受けて異常がない場合は、その旨を告知し必要なら診断書等を添付することによって年齢にもよりますが問題なく加入できると思います。

再検査を受けて異常があった場合は、Pigeonさんの言うように費用が掛からないので診査を受けるのも良いと思います。保険料割増や保険金削減などの条件がつくかもしれませんが、この場合も診断書等の内容によっては添付して条件の緩和などができるかもしれません。(保険の営業の人の努力が必要かもしれません)

自分自身の健康のためにも、再検査を受けてから加入したほうか良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
会社の再検査の結果、やはり血圧はやや高めで経過観察となりました。
(再検査の結果のランクには、異常なし-経過観察-要受診[医師に]―要精密検査 とあります)
診査について考えてみたいと思います。

お礼日時:2001/11/05 12:51

下の回答に付け加えさせて頂きます。


年金とかの貯蓄系の保険なら大丈夫かもしれませんが、保障系の保険はきちんと診査をした方が良いでしょう。

血圧が高い場合に、
仮に20代と40代で同じ血圧で高いと診断された時は、20代の方が条件が厳しくなるそうです。
理由は、年齢が高くなれば血圧が上がってもある程度はしょうがないようです。もちろん限度はありますが。
血圧の数値が高いだけならば、加入の際に問題があるかを保険の営業の人に調べてもらう事も可能だと思います。
保険の営業の人に知識や社内の人脈があればわかるはずです。
それ以外に再検査に相当する問題があれば別です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になります。

お礼日時:2001/11/22 17:17

 こんばんわ。



 取り敢えず、告知扱の保険はお勧めできないかもしれません。一部の会社を除き、告知扱は○×で判断します。告知内容で「はい」があれば加入できない事になります。
 その点、医師扱は状態を見て判断します。

a.加入を断られる事はあります。

 各社にはそれぞれの判断基準があり、一様ではありません。診査が厳しい会社もあれば緩い会社もあります。また、各社診断の緩急をつけるため、時期によってちょうど診断が厳しい時期に当たるという事もありえます。各社診査を調整しています。

b.割増保険料はあり得る

 これも各社判断基準が異なります。状況により、断る会社も出れば、割増保険料を要求する会社もあるでしょう。また、通常で良い会社も出るでしょう。
診査だけでは費用は掛かりませんから、先に保険会社の診査を受けてみるのもいいかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/05 12:35

申し込みをしてみないと何ともいえません。


断られる、条件付、加入できる。3パターンです。
共済に限らず、怪しげな場合はどの保険会社も遡り
告知義務違反が発覚すれば当選給付されません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/05 12:34

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万人が公正さを担保された同一の方法で行うのから「校正」であって、その方法に則って行わなければ、「校正」とは言いません。

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> 校正に使用する分銅の重さは、分解しても平気なのでしょうか?

結論から言えば、「全く平気では無い」です。

「校正」の方法は、法令に基づき、JIS規格などで決められています。
万人が公正さを担保された同一の方法で行うのから「校正」であって、その方法に則って行わなければ、「校正」とは言いません。

しかしご質問は、その「校正」に関して「勝手にJIS規格を変えて良いですか?」に等しく、良いワケがありません。
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ご教授お願いします。

電子計測器を1年に1回、外部業者に校正を依頼しています。

「校正」とは、その計測器の性能が規格範囲に入っているかどうかを検査するものだと聞いています。
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Aベストアンサー

計測器にもよりますが、一般に精度の規格範囲に対して、計測器の実力はある程度の余裕があります。
もし、精度が規格範囲を外れたり、ぎりぎりであったとすれば、「較正」をかけるだけでなく、オーバーホールや修理をしたほうがよいでしょう。
古い計測器なら廃棄も検討します。劣化が進んでいると「較正」しても次の校正時まで精度を維持できないかもしれません。

校正で不合格だった場合、その計測器を使った試験は個々に再評価しなければなりません。
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Q県民共済の告知義務について

告知内容に慢性疾患が治ってから5年以内である。とありますが、
「慢性胃炎」の考え方についてお聞きしたいのです。

私の考えは、「慢性胃炎です」と医師に言われて治療していたとすれば、それは慢性胃炎の治療をしていたと判断します。

例えば、胃の調子が悪く医療機関を受診 胃炎や胃潰瘍に効く薬が処方され、よくなれば治療は終了。という場合は、特に医師から診断名を言われなくても、急性胃炎の治療をしたと私は判断すると思います。
問い合わせした時点で、たまたま胃炎の治療をしていた為、そのような事が、年に何回かあれば慢性と考えて審査が必要と言われました。
「何回か」とはあいまいで、いったい審査上、年に何回ほど通院すれば・どれくらいの期間通院すれば、慢性と判断するのだろうと疑問に思っています。

風邪をひいた時、胃の調子も悪くなり胃薬が処方される→鎮痛剤を処方された時に胃を荒らさないように胃薬を処方される→鎮痛剤で胃が荒れたと考えられて胃薬が処方される
→胃炎の治療をしていたが、逆流性食道炎かも?と制酸剤を追加して治療を継続→治癒した。
このような場合、慢性胃炎として処方されたわけではなく、上記のように様々な理由で5カ月ほどの間に胃薬を服用していた場合はどのような扱いになるのでしょうか。

深く考えなければ、「慢性胃炎」と診断されて治療した事はないから、「慢性疾患になったことはない」と回答できると思います。
しかし、いざ保険の請求をする事になった時に、自分では告知義務違反をした意識がなくても、告知義務違反の扱いになってしまっては、保険をかけてきた意味がないと考えた為、なんだか自分の中で面倒なことになってしまって・・・

ちなみに、胃腸炎の場合は何回か通院しても長期治療でなければ慢性とは考えないとか・・・
(風邪と同じ扱いかなと私は思いました)

胃腸炎でも胃薬が処方された場合は胃炎通院扱いか、とも考えたり・・・

現在 胃薬服用中で、あと数日で服用が終わります。特に具合が悪くなければ、今回の胃炎の治療は終わりますので、もし、申し込みする時には、「現在治療中である」に該当しなくなってからと思っております。
毎日この事ばかりを考えてモヤモヤしております。
どうか回答をよろしくお願い致します。

告知内容に慢性疾患が治ってから5年以内である。とありますが、
「慢性胃炎」の考え方についてお聞きしたいのです。

私の考えは、「慢性胃炎です」と医師に言われて治療していたとすれば、それは慢性胃炎の治療をしていたと判断します。

例えば、胃の調子が悪く医療機関を受診 胃炎や胃潰瘍に効く薬が処方され、よくなれば治療は終了。という場合は、特に医師から診断名を言われなくても、急性胃炎の治療をしたと私は判断すると思います。
問い合わせした時点で、たまたま胃炎の治療をしていた為、そのような事...続きを読む

Aベストアンサー

共済の関係者ではないので、一般論としてお答えします。

まず、慢性胃炎と急性胃炎の違いは何か……
急性胃炎は、原因がはっきりしており、症状も強く、
その原因を取り除けば、短期間に治るものです。
例えば、アルコール、暴飲暴食、細菌など。
多くは24時間以内に症状が治まりますが、それを
超える場合もあります。
ちなみに、細菌性の場合には、細菌が特定されれば、
急性胃炎ではなく、○○菌感染症となります。
一方の慢性胃炎は、原因が良くわからずに、
症状的には、それほど強くなく、
何となく不快感や痛みが持続することを言います。

「胃の調子が悪く医療機関を受診 胃炎や胃潰瘍に効く薬が処方され、
よくなれば治療は終了。という場合は、特に医師から診断名を
言われなくても、急性胃炎の治療をしたと私は判断すると思います」
つまり、これが誤りです。
はっきりとした原因がわからないけれど、胃薬を飲んだら治った
という場合、これは、急性胃炎ではなくて、慢性胃炎なのです。
期間ではなく、原因が特定できるか、できないかが、
急性と慢性の分かれ目なのです。
だから、医師は、原因を確かめるための問診や検査をするのです。

薬で胃が荒れるのは、薬が原因の急性胃炎です。
逆流性食道炎ならば、逆流性食道炎です。
5カ月ほどの間に胃薬を服用していた場合は、県民共済の場合、
「3ヶ月以上の治療をしていた」場合は、慢性疾患とみなす
という項目に該当するので、慢性疾患となります。

ご参考になれば、幸いです。

共済の関係者ではないので、一般論としてお答えします。

まず、慢性胃炎と急性胃炎の違いは何か……
急性胃炎は、原因がはっきりしており、症状も強く、
その原因を取り除けば、短期間に治るものです。
例えば、アルコール、暴飲暴食、細菌など。
多くは24時間以内に症状が治まりますが、それを
超える場合もあります。
ちなみに、細菌性の場合には、細菌が特定されれば、
急性胃炎ではなく、○○菌感染症となります。
一方の慢性胃炎は、原因が良くわからずに、
症状的には、それほど強くなく、
何となく不快感や...続きを読む

Q校正証明の添付は義務ですか?

弊社製品を出荷する際に、納入先要求に従い、全長寸法をノギスで測定し、その結果を書面で添付致しました。(この書面の添付は無償です。)その結果、納入先から「校正証明書」の提示要求がありました。ISO9001を取得していますので社内定期校正の記録等はありますが、社内文書扱いであり、社外秘としてきた経緯があります。
(1)この場合、ノギスの社内管理No.や、校正証明書、校正時の記録等を開示する義務はあるのでしょうか?
(2)個人的には、検査成績書等を「販売対象」としていないので、開示を避けたいと考えています。良い説明方法はありませんでしょうか?
納入先へのアクションが必要なため、お知恵を拝借したい次第です。

Aベストアンサー

 先方から本件の注文を受注するときに、どんな約束(契約)になっていましたでしょうか。文書で交わした契約でなくても、口頭で求められれば契約ですし、文書でも交わしておらず口頭での要求もないが、常識的な当然のことであれば、それも果たすべき義務に入ります。本件の状況を見れば、校正状態を実証する証明書を先方の「要求」にしたがって出すのがスジでしょう。それを契約とか義務とするかどうかはともかく、私が先方の責任者であれば、ごく当然な要求であるのに校正の証明を出さない(出せない)会社は、取引停止処分にしますね。先方(顧客)に満足してもらい、信頼されるような仕事をなさってください。まっとうな(校正の)仕事をしている限り、出せない(出してはまずい)事情はないと思いますがね。
PS:検査成績書等を「販売対象」としていない…は考え方が間違っています。

(ISO9001主任審査員)

Q県民共済コース変更時の告知義務違反

1.平成元年から夫婦で県民共済に加入しています。平成16年3月に保障を増やしたコースに変更しました。しかし当時告知義務について確かな知識がなく、コース変更の時に通院、投薬がなければいいと思い込んで、夫の胆嚢ポリープ(年1回の経過観察)と私の胃粘膜下腫瘍(2年に1回経過観察)を告知しませんでした。このサイトのQ&Aで、告知義務違反にあたるらしいとわかりました。加入当時はまだ二人とも告知すべきことは何もありませんでした。前のコースにもどすにはどうしたらいいでしょうか?

2.平成11年に、協栄生命(現ジブラルタ)で転換契約をした際、高脂血症(要観察)と胃粘膜下腫瘍について、告知書に記載したにもかかわらず、後日確認が送られてきたときに、告知事項なしになっていました。問い合わせたところ、担当者と上司が来て、「2年云々」の話をし、その間の請求があれば、必ず対処しますという担当者の署名、捺印入りの文書をおいていきました。それから今まで保険金請求に該当することは何もありませんが、これも告知義務違反であることはこのサイトでよくわかりました。解約しようとは思っているのですが、県民共済の保障もなくなる可能性があるので困っています。
 どなたか、アドバイスをお願いします。

1.平成元年から夫婦で県民共済に加入しています。平成16年3月に保障を増やしたコースに変更しました。しかし当時告知義務について確かな知識がなく、コース変更の時に通院、投薬がなければいいと思い込んで、夫の胆嚢ポリープ(年1回の経過観察)と私の胃粘膜下腫瘍(2年に1回経過観察)を告知しませんでした。このサイトのQ&Aで、告知義務違反にあたるらしいとわかりました。加入当時はまだ二人とも告知すべきことは何もありませんでした。前のコースにもどすにはどうしたらいいでしょうか?

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Aベストアンサー

協栄生命の保険は11年契約のものなら、まったく問題なく今後入院しても出ますので大丈夫です。
参考程度に
私の知っている方は胆嚢ポリープの経過観察中で、あるカタカナ生保に医療保険を加入の際、胆嚢の手術・入院については3年間は不担保(保険が出ない)3年たつと問題なく保険が出るという条件のみで加入できました。
県民共済については、何かで入院した際の請求時に告知義務違反で解除される可能性はあると思います。が前のコースにもどすのも難しいように思います。
県民共済にくわしいかた、そこのとこ宜しくお願いします。

Q計測機器の校正対象

 ISO9001、2000年版7.6要求に対しできるだけコストのかからない校正の対象機器設定を行ないたいのですが、次の様な場合どこまで構成対象としなければならないか迷っています。
 事例は顧客仕様からして計測器単体による計測が不可能の為、顧客が指定する限度サンプルとの相関により良否判定を行なう事となっています。
 その相関をとる最終工程での検査機器は複数の計測機器からなる複合機となっていて、複合機は数百台あり、構成する機器全てを国家規格とのトレースをとる為には数千台の校正を行なわなければならなくなり、コスト的に耐えられなくなってしまいます。
 ISO要求は校正と調整を行なう事となっていますが構成する計測器個々の構成が不可能な場合、複合機全体としての調整のみでも良いのかが解りません。
 校正対象と調整対象及びトレサビリティーなどISO要求7.6に対する論理的な正しい設定の仕方に付いて上記事例の扱いに付いて教えて頂けないでしょうか。
 あと別件になりますが、識別ラベルで以前より、校正対象外ラベルを貼るようになっていますが、貼らないものが校正対象外と識別できるので不要のように思えるのですが、何か必要な理由があるのでしょうか・・・併せて教えて頂けないでしょうか。
 宜しくお願い致します。

 ISO9001、2000年版7.6要求に対しできるだけコストのかからない校正の対象機器設定を行ないたいのですが、次の様な場合どこまで構成対象としなければならないか迷っています。
 事例は顧客仕様からして計測器単体による計測が不可能の為、顧客が指定する限度サンプルとの相関により良否判定を行なう事となっています。
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Aベストアンサー

>見解の違いから指摘される事はどの様なものでしょうか又、それに対応する論理的解釈はどの様な事を備えておけば良いでしょうか。

担当官によっては何も言わない事もあれば、それで不良品の割合を
**%以下にできる根拠を示せって言われる事もあります。
統計的見地から理論的に説明できるような数値があると、第3者から見ても判りやすいので、
できれば理論武装しておくと良いでしょう。

説明できないからといって即認証取り消しになるわけではありませんので
慌てずしっかりした書類を作成して下さい。

機器の調整方法やサンプル数に変更がある場合は、ちゃんと変更履歴(理由と変更可能と判断した根拠)を
残すことをお忘れなく。

Qこくみん共済を告知義務違反で強制解約

こくみん共済を強制解約させられてしまいました。その理由が薬を10日分処方して貰い、処方して貰った日をクリアしてから申し込みをしたので告知義務違反はないと確信して加入申し込みをしたのです。加入後8ヶ月位の時に再調査の結果 告知義務違反が判明したので解約させて頂きました。と通知がきました。理由は薬の処方が10日分ありその数日分が告知義務違反という事でした。10日後まで含まれるとは、知りませんでした。この様な些細な告知義務違反で強制解約させられるのは、仕方ない事なのでしょうか?強制解約は合法的なのでしょうか?今は保険加入が出来ない状態です。強制解約を撤回は無理でしょうか?告知義務違反に詳しい方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

医師は治癒するのに10日見込んで投薬処方したものと思われます。
たいがいの人は治ったとおもったら服用しなくなりますが、
その時点で医師にかかって治癒を確認してもらうべきでしたね。

ですので、治癒が確認できない以上、
10+14という数字がでてくるのでしょう。


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