初心者なものでおそれいります。カセットテープのデッキからパソコンに
できるだけクリアーな音(というか スー ていう音とかもついでに消したい)で録音したいのですが、どうすればよいでしょうか?
環境はウインドウズmeで、USBの線しかありませんがfire wire(?っていうんですか?)は必要なら増設したいと思います。
必要なソフトとかハードなどがあれば、おしえて下さい。

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A 回答 (2件)

まず、ヒスノイズを完全に無くすことは無理でしょう。


とりあえずsoundEngineでためしてみるしかないですね。
(ヘルプに使い方があります)
それがダメなら市販ソフトを探してためしてください。
http://soundengine.lunanet.gr.jp/main.htm
(サウンドエンジンのサイト、フリーソフトです)

とりあえず取り込み方も下を参考にしてください。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=134916
(一応分かり易い・・・分からないところがあればなんなりと補足を)

また、音質を少しでも良く取り込みたい場合や、ラインイン端子がパソコンにない場合は以下のUA-1A(必ずアナログタイプを買ってください、UA-1Dは買わないでくださいね)を買われると良いと思います。
http://www.roland.co.jp/products/dtm/UA-1A.html

とまあこんな物ですかね。
もし何かあれば補足を・・・ただし、取り込みまでのところまででお願いします。
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ラジオ番組を録音している人のページです。



無料で行おうとしているらしいので
旨くテクニックを盗んでしまえばOKかも知れないですね。

参考URL:http://www.alpha-net.ne.jp/users2/rokuon/
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この回答へのお礼

さっそく的確なおこたえありがとうございました。まだまだ勉強ぶそくなのでたすかります。またなにかいきずまりましたら質問するかもしれませんがよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/11/02 19:45

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Qカセットテープの音をパソコンに録音したいのですが、カセットデッキのスピーカーが片方壊れていると出来ないのでしょうか?

色んな曲を集めたカセットテープを、CDに録音しようとした所、上手く行きませんでした。
パソコンのライン入力端子と、カセットデッキのヘッドホン端子を接続コードでつなぎ、録音用のフリーソフトで録音してみましたが、保存したデータを再生しても音楽が流れてきません。
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このような状態では、パソコンに録音するのは無理なのでしょうか?
それとも何か他に原因があるのでしょうか?
どなたか、教えてくださいm(_ _)m


<使用機種等>
SONY VAIO PCV-J12
Celeronプロセッサー700MHz
メインメモリー64MB
ハードディスク Cドライブ6GB、Dドライブ24GB
Windows Me

使用ソフト
(フリー)A-RECORD (ベクターでダウンロード)

カセットデッキ
 SHARP ステレオダブルカセット QT77(かなり古いです…)
  マイク端子とヘッドホン端子とライン入力端子があります。今回はヘッドホン端子を使用。)

接続コード
 SONY RK-69H (これもかなり古いです…)

※カセットデッキでテープを再生、録音ソフトを「録音」状態にして、曲が終わったら「停止」
 「My Music」フォルダに保存。フォルダを開いてアイコン(リアルプレイヤー)をWクリック→リアルプレイヤーは起動するが、無音状態。

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Aベストアンサー

デッキ側の故障で、片チャンネルしか出力していないのであれば、PC側が正常でも片チャンネルしか録音出来ません。
ヘッドホン端子にヘッドホンを差し込んでみて、ヘッドホンなら両チャンネル聞こえるのであれば、接続はヘッドホン端子⇒PCライン入力でOK。
ヘッドホンでなら正常に聞けるのであれば、単にスピーカが逝っているか、内部配線断でしょう。
ヘッドホンなら両方聞こえて、PCに繋ぐと片チャンネルしか音が出ないのであれば、接続コードも断線していると思います。
ヘッドホンでも片チャンネルであれば、デッキにはラインアウトが無いようですので、いかなる方法でも正常に両チャンネル録音は不可能です。

今回の場合、片チャンネル録音も不可能のようですので、以下を確認してみてください。
タスクトレイの音量アイコンをダブルクリック。
オプション⇒プロパティ⇒録音でOKをクリック。
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ここで、違う物(マイク、CD等)が選択されていれば、ラインインからの録音は出来ません。

Qカセットデッキのスピード調整について

オンキョーのカセットデッキK-522Mを中古品として手にいれたのですが、A面再生時とB面再生時で再生スピードが違ってしまっています。
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Aベストアンサー

はじめまして♪

半固定抵抗の微調整で速度を換えると言うのは、フォワードとリバースで独立したモータを利用したシステムの場合に可能です。

ご質問者様の機種は往復とも同じモーターで制御されていますので、サーボ回路の定数変更と言う半固定抵抗の調整では片方だけの可変は不可能です。

ほんとに、速度が違うのかなぁ???

私はリバース機を嫌うのですが、理由が往復で音質が違うからなんです。 
再生ヘッドのミクロ単位の誤差が音質差になっているのですが、、、、

実際に、音程が違うならテープ速度の偏差が有ると言えますね。

そんな状態の時は修理するか買い替えるか、又はフォワード又はリバースの片方だけ利用するかでしょう。

我が家の8年乗っているトラックは音質差が大きくなりすぎたので、リバースする度にイジェクトしてテープを入れ替えてますよ(笑)

初期段階でしたらヘッドクリーニングテープを数本使いつぶすと気にならない程度に成る場合も有ります。
クリーニングテープも多様な製品がアリ、それぞれ特徴が有りますので上手に使わないと、ヘッドや走行系にダメージを与えてしまう場合も有りますので、説明書に従ってください。

ネット情報等で他機種で改善の可能性が有りそうだと言うレベルで基盤内の半固定抵抗や可変コンデンサー等へ触れてはいけません。
壊しても良いなら、いじってみて、経験しましょう。
(私も2台壊してしまった経験が、、、)

はじめまして♪

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Qドライブベルト(カセットデッキ用)を探しています

父が遺してくれた、TEAC製の古いカセットデッキ(型式:f650R)を2台所有しています。メカ、電子回路共、問題無いようなのですが、ゴム製のドライブベルトが変質劣化して使えない状態です。メーカー(TEAC修理センター)へ連絡を取りましたが、「部品の供給はしていない」との事でした。父が残した資料には、以前、TEAC修理センターから取り寄せた形跡があるのですが・・・・・。
どなたか、代替品の入手方法等をご存知の方はいらっしいませんでしょうか?ベルトさえ交換すればまだ十分使えそうなのです。(テープもかなり残っていますので)何とかして、甦えらせたいと思います。
情報をお持ちの方、是非共ご協力頂けないものでしょうか?資料によりますと、ベルトの長さは、105m/m(二つに折り曲げた状態での長さです)、幅は4m/mです。厚さの情報は残念ながら資料には残っていません。以上です。情報のご提供、何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

私もたいていは千石で調達ですが、それでも無い場合は丸ベルトならバンコード、平ベルトは薄ゴムシートからの切り出し、アイドラーリングは水道パッキンで代用などあらゆる手を試しています。
自作品でも結構何とかなりますが、回転ムラに直結する部分のベルトもありますのでそのあたりの判断は必要かと思います。

別の選択肢として、海外からの取り寄せ、注文制作先などを追記しておきます。

http://www.mcmelectronics.com/search.aspx?C=&K=belt
http://www.electronix.com/vcr-repair-flat-belts-c-435_440_451_455.html
http://www.vintage-electronics.net/beltkits.aspx
http://www.studiosoundelectronics.com/cassette.htm

http://www.audiogomu.co.jp/sample/index.html
http://www.hirosho-ele.com/gomu/gomu.htm
http://www.info-north.net/youpit/

私もたいていは千石で調達ですが、それでも無い場合は丸ベルトならバンコード、平ベルトは薄ゴムシートからの切り出し、アイドラーリングは水道パッキンで代用などあらゆる手を試しています。
自作品でも結構何とかなりますが、回転ムラに直結する部分のベルトもありますのでそのあたりの判断は必要かと思います。

別の選択肢として、海外からの取り寄せ、注文制作先などを追記しておきます。

http://www.mcmelectronics.com/search.aspx?C=&K=belt
http://www.electronix.com/vcr-repair-flat-belts-c-435_440_...続きを読む

Q音質が良いのはどちら?FMトランスミッタvsカセットデッキに接続するタイプ。

iPod mini カーステレオに繋げて楽しみたいのですが、
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Aベストアンサー

両方持っています。

FMトランスミッタは、おススメしません。ノイズがひどいです(シャカシャカしたホワイトノイズ)。
これはiPod以外のTVとかウォークマンを用いて、カーステ以外の数機のラジオで確認しました。マシな場合もあるのですが、ちょっと耐えられませんでした。
機種にもよるとは思いますが、某AT社の単三で動かすタイプです。

カセットタイプがまだマシです。
ただしノイズは乗らないのですが、低音が強調されるみたいで、カーステでの音質調整が不可欠でした。
また音が割れる現象は、本体の音量を下げる、カセットクリーニングを行うなどで若干マシになります。

Qエルカセット・ミュージックマイクロカセットについて

今テープオーディオといえばアナログカセット(以下ACC)ですが、昔はエルカセットやミュージックマイクロカセットもありました。
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この2つがあまり広まらなかったのはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

 エルカセットは、私がオーディオに最も関心を持っていた高校生くらいのときに発売されましたが、当時は、正直言って魅力を感じる、ほしくなる商品ではありませんでした。
 普及しなかった理由は、やはり中途半端なコンセプトの商品であった。オープン並みの高音質とカセット並みの手軽さで使えるというのが売りでしたが、カセットの手軽さを求めるユーザーは、オープン並みの高音質は求めない。反対に、オープンの高音質を求めるユーザーは、オープンの「操作性の悪さ」に魅力を感じるユーザー(たとえば、ハサミとスプライシングテープで編集を行うなど)が多かった。ということではなかったのでしょうか。
 ただ、以前ある評論家の方は、エルカセットが短期間で廃れてしまった一番の理由は、「犬猿の仲」といわれているソニーと松下が手を組んだのがよくなかった、という説も唱えられていました。ちょうどエルカセットが発売された1976年といえば、ビクターがVHSビデオを発売し、松下もこれに参入し、前年発売されたソニーのベータ方式との「第一次ビデオ対決」の火蓋が切られた年でもあり、こうした説もでてきたのではないかと思われます。
 しかし、エルカセットには、大きなメリットもあるという意見もありました。それは、テープ速度が9.5cm/秒のみなので、ヘッドのギャップ値などを、それにあわせた設計にできる。オープンリールの場合
マニアの方は38cm/秒、一般には19cm/秒が主に使用され、9.5cm/秒はオマケとしか考えられていないため、9.5cm/秒の速度だけで比較すると、オープンよりエルカセットのほうが音質面で有利とされたのですが、大きなセールスポイントとはなりえなかったようです。
 マイクロカセットについては、やはりテープ速度が2.4cm/秒とコンパクトカセットの半分のため、
ハイファイ再生にはメタルテープの使用が不可欠となるためコストがかさむ、それでもコンパクトカセットのノーマルテープの音質には及ばない。そしてマイクロカセットはあくまで会議録音用や留守番電話機用で
オーディオマニアは全く関心を示さなかったのではないでしょうか。

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