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市販の浮き止めを使っていますが、リールを巻いてくる時に 浮き止めが、さおの先端のガイドに引っ掛かって、上手くリールがまけません。

タナも始めに設定したものよりも、短くなってしまいます。 

何か良い方法があれば、教えてください。

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A 回答 (7件)

 ご使用されているのはウキ止めゴムですか?



それだったらウキ止め糸に変えてください、道糸に巻く回数を変えれば(通常5回として3回とか)にすれば小さくなりますので、ガイドを通るようになります。

ただし、その分結束力が弱くなることがあるので注意が必要です。

小さなウキ止めを2個、10cmほど離して付けることでその間隔が短くなったり長くなったりすれば、ウキ止めが動いている証拠となりますので、それで確認できます。

ウキ止め糸にも色々あります、水分を含むと縮む糸をを使っていたり、細い糸が使用されていたり

またあ、道糸(ナイロンかPEか)などの違いによってもウキ止め糸の種類を変える場合があります。
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この回答へのお礼

なるほどなぁーと、思いました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:23

#6です、補足ですが瞬間接着剤で固めた後の余り糸は、ギリギリで切って


しまっても固まってしまってますので大丈夫ですよ。
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こんにちは、私も市販のウキ止め糸(赤い糸が白いプラスティックの棒に三つほど


付いている物)を使っていますが、道糸(リール糸)に付けた後瞬間接着剤を一適
垂らしています。

垂らしたらすぐに余り糸を持って動かすと道糸にくっつきませんし、後はガイドに
当たろうが、ウキが強く引き込まれようが大抵のことではズレませんよ。

私が使っている道糸は、ナイロンで2号から5号位、PEではファイヤーラインと
いうルアー用の糸の1.5号から2.5号程度(ナイロンに換算して)の物ですが、
どちらの糸の時もウキ止めの位置をズラす時は熱を持たないようゆっくり動かす
よう気を付けてください。

熱が発生する位早く動かすと、ナイロン糸だと切れたり、ファイヤーラインだと
コーティングが剥がれたりする位しっかりウキ止め糸が付きますので…

参考までに私はすべての糸にSサイズのウキ止めを使っていますが、シモリ玉も
スナップ一体型の物もちゃんと止まりますし、それより大きいとガイドに引っ掛かり
やすいです。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:26

浮き止めはゴムよりも糸のものの方が引っ掛かりがなくてスムーズです。

#4さんのタナキーパーは使いやすいというので有名です。
ただ糸はやはり使い勝手が悪いのでゴムを使いたくなりますよね。私はゴム派です。そのままだとガイドに引っ掛かってダメなので私の場合はゴムの両端をサンドペーパーで削ってスムーズになるまでテーパーをつけています。もともとテーパーがかかった製品もありますが自分で削った方がスムーズに作れています。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:25

ウキ止め糸のマルフジ「タナキーパー5」だったかな?最近は釣行の機会がないので釣具屋さんには行っていませんので、新製品が出ているとおもいますが、「水分がつくとより縮む(小さくなる)」のが特徴でした。

サイズはSS~ありました。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:24

ウキ止めはゴム製の物を使ってませんか?使用するのなら糸の物を使用してみてください。

かなり小さくてガイドの当りも少なくなります。その分小さなシモリを使わなくてはならないかも知れませんけど...ガイドに当りずれる事もなくなります。最初の糸の取り付けのときには、若干唾を付けて固めに固定する事
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:24

竿先が細くガイドも小さい物をお使いになっている


のではないでしょうか。
浮き釣りなので竿の太さは関係ないと思いますので、
竿先の大きいものをお使いになれば良いかと思います。
また、浮き止めにもサイズがあるので小さめの物を
使ってみてはいかがでしょうか。
※ふかせに近い形の釣りかたで竿先の細いものが
必要でしたら参考にならないかもしれません。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/06 19:18

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Q浮き止めがズレるのを防ぐ方法…。

チヌを狙うのにダンゴ釣りをやります。

よく行く所は水深が10mくらいのところで、
ウキを使ったダンゴ釣りをします。
当然の事ながら浮き止め(糸)
を結ぶのですが
やり取りしてるうちに浮き止め(糸)がズレるのです。

おそらく、
チヌが釣れて糸を巻き上げる時に、
ラインとガイドとが擦れて
浮き止め(糸)がズレるのだと考えています。

浮き止め(糸)を
強く結ぶようにしてるのですが、
新しいラインだからよくすべるのか、
とてもよくズレます。

何か良い知恵ありますか。

Aベストアンサー

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとしましょう。

ウキ止め糸を10cmほど空けて2個つければ、最初の1個でズレたのがわかりますし、2個で確実に止まりますので、複数個並べて付けるのもいいですね

また、水を含むと縮む性質の糸を使ったウキ止め糸もありますからお試しください。

それから、糸の余り糸(端)を小さく切ってしまうと、結び目のテンションが抜けてしまいますから、固定する力が弱くなります、手で引っ張れる程度の長さの余り糸をつけるようにするのがいいでしょう、力も掛かりますし、だいたいはこれで解決します。

市販のウキ止め糸、沢山あってどれが優れているとなかなか言えません、地域によって手に入らない事もありますので、身近で手に入るものを何種類か試してみるのをお勧めします。

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

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Qウキとおもりの号数の関係(海釣り)を教えてください

防波堤から根魚ねらいでウキ釣りをしたいのですが、たとえば10号のウキをつけた場合、何号のおもりをつければいいのでしょうか。また、ウキにもいろいろな号数がありますが、どうセレクトすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度まで沈められる錘を選択する。
6.もっとも、抵抗の大きい大型発泡ウキでどれほど意味があるのかという問題はあり、少なくともウキフカセほど神経質になる必要はない。
ということになります。

実際に使う仕掛けでウキ下を短くして根掛りしないようにして竿下に落してみればウキの状態は分かりますからまずそこで大まかな浮力調整をしてしまう方が一々遠投して回収するよりは簡単です。と言いますか、可能なら家で何グラムまで背負えるか計っておいて大体の錘を決めてしまって(ちなみに1号は1匁=約3.75グラムです。もっとも誤差が結構ありますが)、後はそれ以外の仕掛けの重量との調整で決めてもいいです(私はウキだけでなく錘付きのカゴなども記載の錘の号数だけではメーカーによって重量が違うことがあるので実際の重量を計って書き込んでしまいます)。

ちなみに、ウキに求める機能によっては例えば「とにかく仕掛けが表層に浮けばいい」という釣法だと「錘は要らない」なんてこともあり得なくはありません。カブラ釣りとかブリッジ仕掛けなんてその典型です。あるいは「錘なしで飛ばし浮きとして使うだけ」なら「錘はなくて当然」です。
まあこれは質問の趣旨とは違うでしょうから、そういうこともある程度の話です。


以下は実質的に余談です。何なら読む必要もないかもしれません。

ハネ(関東ではフッコ)、セイゴは根魚とは普通は言いません。根についているという意味なら回遊魚以外の魚は大概根についています(回遊魚ですら根についているものもいます)。まとめてスズキと言ってしまいますが、スズキはぶっこみでも釣れますが中層表層にも上ってくるのでウキ釣りはメジャーな釣法になります。この場合、錘負荷10号は正直言って大きすぎます。別に10号は絶対駄目とまでは言いませんが、普通は3号程度重くても5号くらいまでです。
仕掛けを重くして遠投するためにあえて巨大なウキをつけるというのが方法論として全く成り立たないとは言いませんが、沖目で表層中層を狙って釣るのはスズキの場合割りのいい釣り方とも思えません。もっとも、誰もやらない釣り方が一人爆釣につながることもあるので試してみるのも悪くはないと思いますが。ただ、大概は、「誰もやらない方法は大概誰かが既にやってみたが効果がなかったからであることが多い」というのもまた事実ではあります。
ただ個人的には、「二アポイントをきちんと目利きする方がいいのでは?」「二アポイントの目利きができないのなら遠投してポイントを探るのは益々難しいのでは?」と思いますが。
もっとも、「完全に狙いが絞れていてそこが遠くて深いがタナは浅いので仕掛けを重くして飛ばし且つきちんとタナを取る必要がある」なんて場合は、十分有効な方法となるやもしれません。

代表的根魚であるガシラ(カサゴのこと)とかアイナメは基本的に底にいてしかもそんなに広範囲に泳ぎ回らないのでウキ釣りのメリットはほとんどありません。理由は#6で書いたとおりです。ウキ釣りでも釣れることはありますが、あえてウキ釣りで狙うメリットがない上に、遠投して狙うなら遠投性に優れて且つ確実に底を取れるぶっこみの方がはるかに有利です。もちろん「あえて難しい釣り方で釣ることが釣りの楽しみ」というのもまた事実なのでそういう趣向を否定するものではありません。

ともあれ、特殊な釣り方が有効な場合もあるので一般論と違うから間違いだとは言いません。やってみる価値がないとも言いません(個人的にはそういう方法論を試すのは結構好きです。大概失敗しますが)。ただ、特殊事情はその場所、その時々の海の状況によるので述べようがないのであくまで一般論としては、普通はやらないということです。

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度...続きを読む

Qシモリ玉の役目について

海上釣り堀をやりたいと思い、どのような仕掛けが必要かを調べていたら、浮きの上下に「シモリ玉」がついていました。ずばり、何のために必要なんですか。
これがあるのと無いのとではどのような違いがあるんでしょうか。

Aベストアンサー

回答はNo.2で出ていますが補足として、
シモリにも大きさが幾つかあります。外形の大きさと穴形の異なる物
ウキ止めもガイド用の竿を使用するのであれば極力小さな物を使用します。ウキ止めの外形は2mm以下が良い
磯用としては、軽い仕掛けで早く静める為に最近の商品はウキに3mm位の穴のあいた物があります。シモリを付けないとウキ止め(自分の狙いたいタナ)で止まらずに仕掛けだけが落ちていきます。そこでこのシモリをウキ止めとウキの間に入れる事により自分の狙いたいタナで攻略できます。

Qウキ止めが絡む

どうしても自分で解決できないので質問させていただきます。

現在PE3号にひも付きのウキ止めを使用してるのですが、
たまに仕掛けを投げる時スプロール内(糸が撒き付いているところ)でウキ止めにひっかかり、思うように仕掛けがとびません。
新しいウキ止めを使用してもひっかることがことがあります。

このようにならない為にはどうすればいいのですか?

Aベストアンサー

仕掛けが飛ばないとあるのでスピニングタックルのカゴ仕掛けなどでしょうね。

もしそうならスピニングにひも付きウキ止めは合っていませんね。
本来船釣りなどで両軸タイプや電動などまっすぐにラインが出るものには
合っていますがスピニングには単なる障害物になってしまいます。

スピニングで大型のウキなどに使うウキ止めとしてはMarufujiのタナキーパー5が最適です。
濡れると縮む糸できつめに締めていてもラインにはほとんど影響がありませんし
かなりのオモリ負荷でもウキ止めの位置がずれることもなく、スピニングに
巻き込んでいても仕掛け投入の際にはまったく引っかかることなく飛距離も全く落ちません。

http://www.bantsuri.com/member/20.html

大抵の釣具屋さんには置いていますからこちらに換えてみて下さい。
5号までの負荷でしたらMサイズで十分でそれ以上ならLサイズをオススメします。

Qインターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインの磯竿1.5号を初めて使いました。
確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか
糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。

メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。

明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください。

それとも1.5のインターラインを買うなんてバカヤローだったのでしょうか。

道糸は昔のリールに付いていたナイロンの1.5です。

これもバカヤローだったんでしょうか。

以前からテレビでインターラインを見ていて、欲しかったのですがやっと購入して今日夜釣りにいってきました。

釣果は別として、糸が出て行かないのでたかが10mほど先のポイントに投入するのに全力投球です!

友人からはインターランイなんて止めておけと言われたのに買ってしまった、バカヤローですが後悔しても買ったものを捨てられないし。。。。。。。。

このバカヤローに良きアドバイスをお願いします。

インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインの磯竿1.5号を初めて使いました。
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Aベストアンサー

私は
インターラインが出た当時から愛用しています。
今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。
磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。

浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。
道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。
高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。
私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。
渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。

毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。
2~3回使ったら撥水スプレーを行います。
晴れた日なら問題ありません。
その代わり、雨の日は糸が出ません。
でも私の行く釣り場が足元からですので、10mも飛ばせば釣りは出来ます。

流行のスルスル釣りとか、
道糸を出して行く流し釣り?とかだと不向きだと思います。

いつも行く釣り場で使い分けするとか、
天気の確認とか、制約されることはあります。
よくやる竿先を水面に付けて糸を出すとかはやってはいけません。
一応竿ケースには
普段使うインナー1.5号と予備の2号とアウトガイド1.5号の竿を入れています。

最近はやらなくなりましたが、
夜釣りとか風の強い日のライントラブルはほとんど無かったです。

欠点より利点が目立つ様に上手に付き合うようにしてあげてください。

私は
インターラインが出た当時から愛用しています。
今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。
磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。

浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。
道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。
高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。
私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。
渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。

毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。
2~3回使ったら撥水スプレーを行います。
晴れた日なら問題ありません。
その代...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Q浮き止めゴムがずれてしまう

飛ばし浮きでの釣りの際に、投げたら浮きどめゴムがずれてしまってウキ下がおもいっきり深くなってしまう、というトラブルで悩んでいます。
道糸と比べて大きすぎるゴムを使っているというつもりはないのですが…
アジ狙いで5~10m先にちょっと投げているだけです。

たぶん、竿のガイドに浮き止めゴムが引っ掛かっているのだと思います。
持っている竿は、数1000円の安物の投げ竿/磯竿なんで、ガイドが粗悪なんでしょうか?
浮き止めゴムも、円筒形のとかラグビーボール型のとかSサイズMサイズいろいろ試しましたがあまり変わりません。
何か対策はないでしょうか

ゴムではなく浮き止め糸を使えばずれないのは体験したのですが、浮き下の変更が面倒なのでできればゴムを使いたいです。

Aベストアンサー

ウキ止め糸と同じ使い方で、ピンク色のシリコンゴムのものがあります。一回分ずつカットされたものが30本位入ってものですがメーカー
が忘れました。すみません。
私としては、ウキ止め糸の方がききは良いと思いますが確かにその分すべりが悪いですね。ずらす時に汚いですがつばを付けるといいですよ。

Q安くつく撒き餌

できるだけ撒き餌を安くするには何を使えばよいでしょうか?
やはりアミエビやオキアミのブロックを使うのが一番安いですか?

Aベストアンサー

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと集魚材1袋で半日分として、1000円ちょいで用意できます。

でも、クロダイ狙いの時など、集魚材にさなぎミンチにアミにオキアミやなんやかんやブレンドしたりして幾つも買って、付け餌でオキアミに練り餌にコーンetcなどなど、気づいたら餌にいくら使ってんのって感じです。

まきゃいいってモンじゃないですけどね。

自分の餌代より高いですし(笑)
重いの背負って一日かけて、で、その釣果は…(泣)
家に帰れば、魚屋さんで買ったほうが安いジャンみたいな…。

たまの釣りなので、ついついとお金かけちゃうんですよねー。

すみません。このようなところで愚痴がでてしまいました(笑)

本当に餌代安くて釣れるのが理想ですね。
回数を重ねると、餌代かけずに釣れるようになるとおもいます。

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと...続きを読む

Qサビキ釣りの磯竿は何号がいいですか。

1号の磯竿でやってみたら柔らかすぎて具合が悪かったのでもっと硬いのにしたいと思うのですが、何号のものにしたらいいでしょうか。

Aベストアンサー

今日は。

防波堤でウキ、コマセカゴを付けナス錘6~8号サビキ針8号前後を5本付けた仕掛けで20m位遠投して20cmサイズのアジをサビキ釣りで4匹前後をいっぺんに釣る場合について経験からです。

最初シマノの長さ4.5mの磯竿3号でやってみましたが、平らな防波堤から直接なら良いのですが、防波堤の先のテトラからだと防波堤の平らな所まで抜き上げるのには竿が軟らか過ぎアジの3点掛けにもちょっと苦労しました。

現在はエーティックの4.5m錘負荷15~25号のカーボンロッド(磯竿4号位になるでしょうか)を使っていますが、とても使い勝手が良いです。

35cm位のアイナメやイナダならタモ網無しでOKです。またキスのチョイ投げ釣りにも重宝しています。価格もシマノやダイワの竿に比べて廉価です。

遠投せず防波堤近くの小アジ等の小物狙いでしたら、2~3号位の竿が釣趣の点でも良いかと思います。

Q浮き止めについて教えてください。

基本的にPE0.8~1号でルアーメインなのですが、たまに、サビキなどをその道具を使ってやります。浮き止めがうまくいかず、その際はわざわざ、数メートルのリーダーを付けています。

1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩擦による磨耗を最小限におさえるために、ツバや水で湿らせてから動かしたほうがいいです。

>2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

下記のHPにあるような、ウキ止め用のラインがおすすめです。
結び方さえ覚えればコストパフォーマンスもいいですし、PEラインでも滑りにくく、ズレにくいです。

http://www.duel.co.jp/catalogue/m_tg/tg_float_stopper/tg_float_stopper.html

結び方も記載されています。


でも、できれば別のリールを用意するか、ナイロンラインを巻いた替えスプールを用意することをオススメします。

自分はPEタックルでサビキをするときはウキを付けずに釣ります。(遠投もします。)
慣れればウキ無しでも狙いのタナを探れます。

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩...続きを読む


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