課題なんですが分からなくて…助けてくださいぃ!!

 液体と気体の粘性係数が、温度の増加に伴い反比例と比例するのは何故か説明せよ。

A 回答 (2件)

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=27570
の私の回答をご覧下さい.

体では温度の増加と共に粘性係数は減少し,
気体では温度の増加と共に粘性係数は増加しますが,
反比例と比例はしません.
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この回答へのお礼

課題できました!!ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/05 19:35

曖昧な記憶ですが。


液体は、温度が上昇すると分子運動が大きくなり、分子間の結合が弱まるのが主因で、気体は同じように分子運動が大きくなることが、分子間の衝突回数を増大するので、っていうのが原因だったと思いましたが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました♪

お礼日時:2001/11/05 19:37

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(2b)気体Bの圧力
  Pb = 100 - 22.5 = 77.5 kPa

 以上を(C)に代入して
   22.5 / 0.45 = 77.5 / (24.8 / X )
   X = 16

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  Pa*V0 = na*R*T0   (A)
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まず、原料の調整から精錬は始まっているとも言えます。
そして、高炉内の反応だけなのか転炉内や取鍋精錬まで含めるのかで違ってきますし、
そもそも原料が一定である保証がないので想定されるスラグも一定ではないです。
各工程で造るスラグの組成も違ってきます。
高炉→転炉→取鍋→連続鋳造という工程で鉄が造られていき、前の3工程(高炉の前の処理も含めると4工程)が鉄精錬工程ということになります。
歴史的な方法で更にたたら精錬というのが、日本刀を造るためにまだ残っています。
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%82%89
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この後に転炉で銑鉄から製鋼が行われますが↓ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E7%82%89
これも大雑把に書いてあるだけですね。

この後に取鍋精錬などまだまだ精錬工程が続きます。↓Wikiの取鍋精錬の記述です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E7%B2%BE%E9%8C%AC

ネットで調べたら山ほど古い文献が出てくると思います。簡単に纏めろと言う方が無理です。
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