ドイツでは失業者に環境保護の職を与えているそうです。
そのことについて知っている方がいらっしゃれば
是非、詳細を教えて下さい。
あと、ドイツ等がそのほかにも面白い環境保護の    取り組みをしていたら教えて下さい。

A 回答 (2件)

あんまし詳しくないんですが、以下のサイトが、ドイツの環境への取り組み


を紹介したものとして、素晴らしいように思います。

ドイツ環境情報のページ
<URLは下>

ここを参考にして調べてみたらいかがでしょう。

参考URL:http://www.tiara.cc/~germany/index.html
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あまり詳しくはありませんが、下記の情報はいかがでしょうか。



参考URL:http://www.eic.or.jp/frn_news/detail.php3?serial …
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Qドイツでの環境問題の取り組みについて

ドイツは環境先進国と言われていますが、一人当たりの二酸化炭素の排出量が意外と多いのはなぜですか?

Aベストアンサー

 日本に比べると公共交通網の密度が低くて、日常生活で自動車に頼る必要性が高いこと(一人あたりの自動車走行距離はドイツが二割ほど多い)、旧東ドイツを中心にエネルギー効率の低い工場が多いせいかと考えられます。

 但し、自然エネルギーの普及等でドイツは追い上げを図っているので、近い将来には、環境先進国でかつ一人あたりの二酸化炭素排出量も少ない、という感じになるかもしれませんが。

Q地球環境に対する企業-の取り組み…

地球環境問題に対する起業の取り組みに関して興味があります。
地球環境問題に対して、企業の製品やサービスが直接結びつくようなことはあるのでしょうか?

きっと多くの企業が地球環境問題に大して取り組んでるとは思いますが、そのような企業がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。
地球環境問題(特に温暖化)についての企業の取り組みについてですが、種類としては多々あります。一般的に有名な取り組みは、消費電力量の削減(例えば、昼休みに電気を消す、冷房の設定温度を上げるなど)でしょう。日本は火力発電が多いため、消費電力が減少すれば火力発電の燃焼による温暖化ガスの発生が抑制できます。また、ゴミの削減も焼却処分による温暖化ガスの発生が抑制できるため、取り組みの一環と言えるでしょう。

あまり知られていないものには、以下のものがあげられます(回答者は建設・電力関係の会社に勤務していたため、それが中心となります)。思いつくままに挙げるのでまとまりませんがご了承下さい。
・建設工事における低排出ガス建設重機の使用
・温暖化ガスを発生しない新エネルギーの研究開発(原子力・風力・太陽光・潮力・燃料電池など)
・緑地の保全(建設工事で今まで伐採していたような木を極力保全する)
・植林活動、工事後の原型復旧
・建設副産物のリサイクル(焼却処理の減少による温暖化ガス発生抑制)

思いつくのはこのくらいです。新エネルギー開発などは企業の製品やサービスが環境問題に直接結びつくようなよい例だと思います。最近では、企業の環境問題への取り組みの程度により株価が上下するようなこともあるようで、企業にとっても環境問題への取り組みは必須になりつつあります。

なお、多くの企業は自身の地球環境問題への取り組みを取りまとめた「環境報告書」を公開しているところがあります。誰でも知っているような有名企業は概ね公開していると思います。参考URLに経済産業省が運営している環境報告書検索サイトを載せておきますので興味がありましたらご覧下さい。

参考URL:http://www.ecosearch.jp/index.html

こんばんは。
地球環境問題(特に温暖化)についての企業の取り組みについてですが、種類としては多々あります。一般的に有名な取り組みは、消費電力量の削減(例えば、昼休みに電気を消す、冷房の設定温度を上げるなど)でしょう。日本は火力発電が多いため、消費電力が減少すれば火力発電の燃焼による温暖化ガスの発生が抑制できます。また、ゴミの削減も焼却処分による温暖化ガスの発生が抑制できるため、取り組みの一環と言えるでしょう。

あまり知られていないものには、以下のものがあげられます(回答者は建...続きを読む

Q自然保護団体と環境保護団体について

恥かしい質問なのかも知れませんがお願いします。
ネットで調べたのですがよく分かりませんでした・・
タイトルの通り「自然保護団体」と「環境保護団体」は何が違うのでしょうか?活動内容は様々だと思いますが、あえて言うなら何が違うかや簡単に言うとでも良いのでお願いします??

Aベストアンサー

 明確に分類が定義されているわけではないですが、人間を取り巻く環境は、自然環境と生活環境に大きく分けられます。
 自然環境の保全を自然保護といい、尾瀬のダム計画など日本では大規模開発による自然環境破壊がその起源です。現在の活動としてはたとえば特定の生物の保護や地域の重要な自然環境の保全、熱帯雨林の生物多様性の調査と保護などがあります。生態学や農学・海洋学など生物系が多いのが特徴です。
 一方、生活環境問題を主な対象としているのが環境保護です。この発端は公害問題にあります。たとえば、台所や家庭のゴミ問題から、地域の公害、オゾン層・地球温暖化などがあります。工学系、化学系の分野の人が多いのが特徴です。

 ただし、両者は相互に作用しているものなので、団体によっては、この枠にとらわれない、あるいは横断的な場合も多々あります。

Q環境保護と環境保全の違いを教えて下さい!

よく違いが分かりません。誰かお願いします!

Aベストアンサー

 
  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
  保全・保守とはどういうことかというと、広い意味で、システムの運転状態、動作状態を一定の基準状態に維持し、基準からの「ずれ」が生じた場合、これを修復して基準状態に戻すことで、更に、ずれが生じる可能性がある場合は、ずれが生じないよう、予めに対応策を講じることを意味します。
 
  「保全」とは、このような意味を元々持つ言葉ですので、「環境保全」は、環境状態を或る基準状態に維持する、また基準状態からずれることを防ぐため、防護策を講じることなどを意味するということになります。言語の自然な用法からは、そういう意味になります。
 
  一方「環境保護」の場合、「保護」とは些か傲慢な言葉ですが、「環境保全」と区別する意味なら、単に保全するのではなく、過去に遡っての保全、例えば、ダム工事で破壊された環境・自然を、ダムを壊して、元に復帰させることは、過去に遡っての保全ということになります。
 
  また、過去に遡っての原状回復は、自然環境などでは、ここ数百年とか数千年では不可能なことが多く、その場合、できるだけ、原状回復に近い形へと環境を戻すという意味になるでしょう。
 
  滅亡しかけている生物の滅亡を何とか止めるのは、保全だとも云えそうですが、或る基準状態からの逸脱で、滅亡という事態は説明が付かないので、保全だというと、どんどん過去に遡る必要が出てきます。しかし、そういう過去に遡っての保全などは不可能なことが多く、滅亡をとりあえず防ぐための手段を講じる、というのは、「保護」になります。そこで、滅亡がくい止められれば、その状態を保全するのではなく、滅亡状態に再び陥らないよう、安全な個体数とか、環境を確保するなどの、より積極的な対応が必要になってきます。この場合、保全ではなく、「保護」になります。
 
  以上のように言葉の使われ方を考えれば、普通にこれらの言葉の意味は、「環境保全」は、環境状態を基準状態に維持すること。または、基準状態が維持できない場合、代替的に、近似的な基準状態を維持すること(つまり、護岸工事で、ある植物の群落が消える場合、別の海岸に、よく似た環境を造り、そこに、破壊される植物群落の代替群落を造り、移動させるなどが、広い意味の「環境保全」になります)。
 
  それに対し「環境保護」は、環境全体として、人間や諸生物、地球自身の無機的環境についても、バランスにおいて、「よりよいと思われる状態」へと、環境対策を講じるということで、単なる「保全」に留まらないということです。「環境保全」では、結局、時間の推移と共に、自然環境などは、どんどん破壊されて行きます。何故なら、破壊の結果の状態を、これ以上悪化しないように「保全」するので、保全には、代替保全もあるということからすれば、自然環境は、保全によって、「より良くなる」ことはないと云えます。現状維持で、必要なら、代替策を提示して環境破壊を許容するのですから、環境悪化・破壊を容認する対策だということになります。
 
  自然環境、一般的な環境を、保全しつつ、しかし、それに留まらず、従来よりも「よりよい状態」にすること、これが「環境保護」の一般的な意味だと思います。「環境保護>環境保全」で、環境保全では、上で述べたように環境破壊は、最終的にはくい止められません。人間のエゴを満足させるため、言い訳として「保全」という発想が出てきているからです。
 
  環境保全は消極的で、環境破壊を容認しているのに対し、環境保護はより積極的で、環境破壊をこれ以上容認しない、環境を「より良いもの」へと変えて行く対策、発想だということになります。
  

 
  まず、これらは、「環境保護」「環境保全」という言葉であるということに留意します。
 
  その上で、「保全」という言葉の意味を考えます。元々、この言葉は、技術用語で、maintenance の訳語として造られたはずです(あるいは、古くからあった言葉かも知れませんが、メインテナンスの訳語として一般的に使われます)。maintenance は、「保守」という訳語もあります。
 
  保全・保守とはどういうことかというと、広い意味で、システムの運転状態、動作状態を一定の基準状態に維持し、基準か...続きを読む

Q職場でできる環境への取り組み

環境への取り組みということで、私の会社では再生紙を使用したり、省電力の情報機器の導入、クールビズなどの導入、職場の緑化により紙、電気などを削減してきました。
しかし、紙、電気は底がみえてきました。
なにか違う資源の削減や別の角度からの取り組み方などがあれば教えていただけないでしょうか?
例えばCO2の排出の少ない車によって温暖化防止など。
減らすことだけが環境保護ではないと思いますので…。

Aベストアンサー

社員の皆様も含め、会社全体で取り組まれているとの事。
頭の下がる思いです。
今、地方都市でごみ収集委託をしている者です。
行政から渡される各種資料は、長年倉庫で眠っていたような、変色した紙が使われています。それも、表面には別の文章が印刷されていて、その裏面を使い各種資料を配布しています。
また最近とみに気になりだしたのは、用紙の「サイズダウン」です。
どんどん小さくなり、文字も相対に小さくなる為、中年には辛い所ですが、でもA3がA4になれば半分で済みますし、今後も「使える紙はなんとしても使い切る」というスタンスのようです。
もう実行済みでしたらご勘弁下さい。
また、「環境尺」という「計算尺」のようなものが、岩手県で考案されました。
自分もダウンロードし組み立ててみました。
会社全体で取り組まれているということでしたら、努力が数値化できるため良いかも知れません。
もうご承知でしたらお許し下さい。

参考URL:http://www.pref.iwate.jp/~hp0315/kankyosyaku/kannkyosyaku.htm

社員の皆様も含め、会社全体で取り組まれているとの事。
頭の下がる思いです。
今、地方都市でごみ収集委託をしている者です。
行政から渡される各種資料は、長年倉庫で眠っていたような、変色した紙が使われています。それも、表面には別の文章が印刷されていて、その裏面を使い各種資料を配布しています。
また最近とみに気になりだしたのは、用紙の「サイズダウン」です。
どんどん小さくなり、文字も相対に小さくなる為、中年には辛い所ですが、でもA3がA4になれば半分で済みますし、今後も「使える...続きを読む


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