『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

プロゴルファーがトーナメントで長尺パターを使用しているのを良く見かけます。でもあのパターはもともとストローク、軌道を修正・安定させるために練習用に作られたものです。人為的に支点を固定させてストロークするパター。シニアなら分からないでもないが、プロがトーナメントでそのようなものを使用していいものでしょうか?TVで見るたびに幻滅します。ゴルフ好きの皆様のご意見をお聞かせください。

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A 回答 (9件)

2004年にアーニーエルスが「ロングパターは違反であるべき」という発言をし、USGAやR&Aの規制の対象になるかもしれないという議論がありました。


 これ受けてビジェイシンは当時ベリーパターを使っていましたが、ノーマルなパターに変更したそうです。それでも全米プロに勝ったというところが、プロという印象が強かったです。
 ルール上は認められており、高反発ドライバーは違反だけど、ロングパターはOKという以上は仕方ないですが、トッププロには必要ないということだと思います。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Olympia/6816/ …
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皆さんおっしゃっていますがプロは一打一打が収入に直結しています


賞金だけでなくいい成績を収めれば大手のスポンサーも付きます、CMなどでの副収入も増えるでしょう
こういう言葉をご存知ですか?
「driver is show,pat is money.」
パッティングは他のショットより成績(=収入)に直結しているということです
ティーショットで曲げてもセカンド、サードショットでカバーすることが出来ますがパットはそういうわけにはいきません
いろんなショットの中でプロにとって一番大事なのはパッティングということです
そう考えれば見てくれなんてどうでもいい、という考え方も有りだと思いますよ

ただ私も個人的にはかつてトップレベルの成績を残した選手がスランプで数年低迷して長尺で復活、というのはまだしもこれからという若い選手が使うのはどうかなと思いますけどね
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皆さんがイメージしている「プロ」とは


最初に見た頃のプロプレーヤーの事を指していると思いますが
これは皆さんの希望的イメージであり、類型パターンから外れると
「好ましくない」とのご意見が出てくるように思います

プロゴルフの見方になりますが
一円でも稼ごう、シードをキープしようという本来の
競争の厳しさが用具の選定まで表現されていると見れば
逆に、こんな必死になっているプロの姿を見られることは
非常に参考になるのではないかと思います

物の見方に「甘え」が増えてきたように感じるのですが
いかがでしょうか?
ご自分の生活でこんなに必死に考える事ってあるでしょうか?
いい材料を示してくれていると思うのですが
私だけでしょうか?

見せる格好良さも見所でしょうし
泥臭さも魅力に感じるのですが
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パターなんか何でも良いと思います。


トッププロなんだからどこからでも、どんなラインでもボコボコ入れて『さすがはプロ!』って言う所を見せてもらいたいですね!

どちらかと言うと長さよりヘッド形状です。芯の狭いキャッシュインパターでボコボコ入れられたら感動します。
L型使うプロは多いですが、アマでも使えますから個人的にはアマには使えないのを使ってもらいたいです。
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長尺パターを使用するプロの平均パット数がそれ以外のパターを使用するプロたちに比べて明らかに少ない(1ラウンド平均2パット以上)という統計でも出ればルールとして規制されると思いますが。


見苦しいとは思いますが、結果として顕著に表れていないので別にいいんじゃないかな~、と思います。いちゴルフバカとしては。
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私も長尺を買いましたが、方向性と下りの強弱


が決められず、使うのを諦めました。

プロはパットの練習に多くの時間をさきます。
殆ど腰痛状態で、予選ラウンドなど、カップイ
ンしたボールを自分で拾わないで、キャディー
が拾い上げることがあります。

そんな訳で長尺で腰の負担を軽くしていると思
います。競技で使用可能なら止める事は出来ま
せん。
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私自身も多少ゴルフをやりますし、プロのトーナメントも見に行きますがグリーンでプロが長尺パターを使うのを見ると、なんだかな~と思ってしまいます。


ルールで許されるとは言っても、プレーを見せてなんぼのプロですからね。
どうせなら、長尺パターでなく、ゲートボールのスティックで打って笑わせてほしいですね(笑)

まあ、少なくとも、トーナメントプロと呼ばれる人には使ってもらいたくないです。

あと、話しはズレますがタバコを吸いながらのプレーは見苦しいです。
タバコをすいながらプレーするスポーツなんか他にあるんでしょうか・・・

ゴルフを愛する者の一人として、プロにはよき手本であってもらいたいと思います。
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この回答へのお礼

同じ意見の人がいて安心しました。
ルールでティーグラウンドに立ったらホールアウトするまで禁煙になっているにもかかわらず、平気でタバコを吸うくらいですから、長尺もなりふりかまわずってとこですかね。プロとしての意識に欠けている気がします。

お礼日時:2005/09/02 16:02

やはりプロとはそれで生計たててるわけですから・・・



・それを使えばよく入る。
・ルール違反ではない。

この2点しかないでしょう。ましてや一番収入に直結しているのはパットですから、たとえ恥ずかしくても気にしてる場合ではないのだと思います。

でも以前、伊沢選手が「ユーティリティを使うのはシニア入りしてから。プロを名乗るなら2番アイアンくらいはバシッと打てなきゃ」などと言ってました。パター以外は「こだわり」はあるのかもしれませんね。

ちなみに・・・一般市民である私は一緒にまわった方々で長尺使ってた人は皆無でしたね・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かに1打数百万でしのぎを削っている世界、それもよくわかりますが、、、
やはり当事者にならないとわからないものでしょう。

ユーティリティー、フェアウウェーウッドは許せても長尺パターは許せない私の偏見かな。

お礼日時:2005/09/02 11:01

「練習用」と「実戦用」の区別は事実上ありませんね


ルールに照らして
合法であれば実戦で使用できるし
非合法であれば実戦では使用できない
ただそれだけだと思います

ロングパターはご指摘の通り練習用にと言う目的もありましたが
腰を痛めた、腰に注意を要するゴルファーの為に考案されたもので
ゴルフを楽しむ方々の気持ちを大切にした結果生まれたものですね

主観的な「好み」はあるでしょうが
ルールに抵触していない為公認競技、プライベート競技でも
使用されているわけですので

アドバイスまで
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かにそのへんのことは理解した上で言っているのですから、主観的な好みでしょう。でも様々なプロがグリップ、スタンス等工夫してプレイしている中で、長尺パターはあからさま過ぎてプロとしての姿勢に納得いかないものがあるのです。

お礼日時:2005/09/02 10:55

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