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 確か「Lala」か別冊の増刊に掲載されていた読み切りの作品で,米沢りか先生だったと思います。1985年以降です。ネットや国会図書館でも調べたのですが分からず,白泉社にもメールで尋ねたのが無視されたので,どなたか教えてください。

 主人公は少女マンガ家を目指す少女です。最初は,夢あふれる作品を持ち込むのですが,現実離れしていると編集者に言われます。
 そして,今度は現実の厳しさを描いた作品を持ち込むのですが,編集者から「ほとんどの人は,夢がかなわない人生を送る。だからこそ,マンガは,夢を描くんだ」と言われるというものです。

 かなり前のものですが,今になって,ぜひまた読みたいと思っております。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

読みきりではないのですが、米沢りか先生の「地図はいらない」という連載の中で似たようなエピソードがあったような気がします。


松戸(だったかな)のアパートに引越しした女の子とそのアパートの住人との話も絡んでいたと思います。
私の記憶では、作品を持ち込んで、泣きながら帰る途中でその住人の1人に泣いているところを見つかる、というシーンがあったと思います。
私も記憶があいまいなのですが、参考になるでしょうか。
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今、「ライフ」といういじめの漫画を描いている作者の作品じゃないでしょうか?


漫画を送るシーンは最期のほうですが。
見つかるといいですね。
こんな情報ですが、手助けになれば幸いです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063412 …
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この回答へのお礼

 ayumu0102様,早速ありがとうございます。amazonのリンクから本の内容を見たところ,時期と出版社から見て違うようですが,ストーリーや感想を読むと面白そうなので,すえのぶけいこ先生の「ビタミン」を買って読もうと思います。情報ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/04 08:46

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