エクアドルの首都キトから地球の真ん中まで移動する速さは何か?という問題です。
ヒントは地球の直径が7926miles、一年31536000秒がだされています。
どのように計算したらいいんですか?

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A 回答 (2件)

No.1のかたに追加


・地球を突き抜ける際の抵抗は考慮するのか?

エクアドルの首都キト、とわざわざ書かれているので、以下の補足要求もお願いします。
・エクアドルの首都キトの緯度、軽度、標高?
・地球の扁平率を考慮に入れるのか?

この回答への補足

ごめんなさい。問題の補足がいると思います。
これはアメリカの授業でだされた問題で私もよく分かりません。

次回の授業でもう一度確認します。
ありがとうございます。

補足日時:2005/09/06 07:53
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これだけでは、誰も答えを出せないでしょう。



前提条件が欠けています。

何が移動するのか?
いつからいつまでの間に移動するのか?
初期速度は?
加速度は?

その前に、マントルを突き抜けて移動するなんて現在の技術では不可能だ、という答えも有るのですけど、そう言う部分は無視するのか?

などなど・・・・
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事実上の首都はポドゴリツァ

コートジボワール 首都はヤムスコロ
事実上の首都は旧首都のアビジャン
など
Wiki 法令で定められた首都以外で首都機能を持つ都市
https://ja.wikipedia.org/wiki/Template:%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E4%B8%8A%E3%81%AE%E9%A6%96%E9%83%BD

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・アサヒ芸能:首都圏(火)、札幌(水)
・週刊実話 :首都圏(木)、札幌(金)
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・週刊新潮 :首都圏(木)、札幌(土)

Aベストアンサー

札幌市内の元書店員です。

残念ながら、全て首都圏と同じ日に買える、もしくは
閲覧可能な書店や場所は無いのではと思います。

発売日にギャップが発生する雑誌については
首都圏の発売日に鉄道貨物に乗せられて発送されます。
これで大体1日は費やします。
その後、書籍問屋にて各書店に振り分けられ
殆どは翌日深夜~朝にかけて各店に届けられるのです。
雑誌については全ての店が同じ日に発売しないとならないというお約束がありまして
それを破って前日に発売(いわゆるフライング発売)すると
お叱りを受ける事があるのです(最悪な場合は出荷停止)。
例え発売日の前日に本が到着したとしても、必ず発売日に出さないといけないんですね。
フライング発売といえば、良くある「週刊少年ジャンプ」の早売りがこれに該当する訳です。
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以上、発売日のギャップの発生と
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図書館などでも恐らくは早目入荷というのは無いと思います…。

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それと、もし取扱いのある場所があったとしてこの場で「ここにあるよ」と教えてしまったら
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これは申し訳ないですが「自分の足で探して下さい」としか言えないですね…。

納得出来る文章じゃなくて申し訳ないですが、ご理解をお願いします。
ちなみに、こちらの方では「天候不良のため入荷無し」という
事態も発生(天候不良でJRが止まるとかするため)しますので、覚悟しておいて下さいね。

札幌市内の元書店員です。

残念ながら、全て首都圏と同じ日に買える、もしくは
閲覧可能な書店や場所は無いのではと思います。

発売日にギャップが発生する雑誌については
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これで大体1日は費やします。
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 どなたか別の方法でも構いませんので、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ん!???
マルチポストですね。
同じの2つ質問すると、片っ方が、ここのスタッフに削除されちゃうんですよ。

私、せっかく書いたのが消されるのは嫌なので、こちらにも書いときます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まず、
振り子は、物体の位置と復元力とは逆方向
つまり、a と θ は逆方向ですので
a=-gsinθ
です。


θが小さいとき、
sinθ ≒ θ
という近似が成り立ちます。(ただし、θの単位はラジアン)

つまり、
a = -gθ
です。

物体の変位xは、(位置は)θに糸の長さrを掛けて
x=rθ

です。
加速度aはxを時間tで2回微分したものなので、
a = rdθ^2/dt^2 = -gθ

ここで、θはtの三角関数であることが既知であれば
θ=sin(ωt+C)
(ωは、角速度です。)
1回微分 dθ/dt = ω・cos(ωt+C)
2回微分 dθ^2/dt^2 = -ω^2・sin(ωt+C)

上述の通り
a = rdθ^2/dt^2 = -gθ
ですので

a = -r・ω^2・sin(ωt+C)=-gsin(ωt+C)

よって
rω^2 = g
となります。

ここまで来れば、大丈夫なのでは。



なお、複素数の指数関数を知っていれば
sin(ωt+C)より、e^i(ωt+C)
のほうが楽なんですけどね・・・

ん!???
マルチポストですね。
同じの2つ質問すると、片っ方が、ここのスタッフに削除されちゃうんですよ。

私、せっかく書いたのが消されるのは嫌なので、こちらにも書いときます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まず、
振り子は、物体の位置と復元力とは逆方向
つまり、a と θ は逆方向ですので
a=-gsinθ
です。


θが小さいとき、
sinθ ≒ θ
という近似が成り立ちます。(ただし、θの単位はラジアン)

つまり、
a = -gθ
です。

物体の変位xは、(位置は)θに...続きを読む

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>平均の速さ=移動距離÷時間なのはわかるのですが

「移動距離」とは「終わりの位置」-「はじめの位置」ですね。
つまり

 平均の速さ=(「終わりの位置」-「はじめの位置」)÷(「終わりの時間」-「はじめの時間」)

です。
 これが理解できれば

 平均の加速度 = (「終わりの速さ」-「はじめの速さ」)÷(「終わりの時間」-「はじめの時間」)

ということが分かりますね。

 なお、「加速度」から直接「位置」「距離」は求まりません。「速さ」が時々刻々変わっているからです。「加速度」の平均から「時々刻々の速さ」を計算し、そこから「平均の速さ」を求めます。

 例題の場合には、「5秒間等加速運動をし、最終的に速さが0.4m/秒になった」ということは、

  平均の加速度 = ( 0.4 m/秒 - 0 ) / 5秒 = 0.08 m/秒 /秒 
  (1秒間あたり、0.08 m/秒 ずつ速度が増す)

 これで、1秒ごとの速さを計算すると
  1秒後:0.08 m/秒
  2秒後:0.16 m/秒
  3秒後:0.24 m/秒
  4秒後:0.32 m/秒
  5秒後:0.40 m/秒
ということになります。
 この5秒間の「平均の速さ」は、時間の中間点である 2.5秒後の「0.2 m/秒」ということになります。

 この5秒間に進む距離は、「平均の速さで5秒間進んだ」ものと同じなので、
  0.2 m/秒 × 5秒 = 1 m
となります。

 「5秒間」だとこうなりますが、「10秒間」だと
  1秒後:0.08 m/秒
  2秒後:0.16 m/秒
  3秒後:0.24 m/秒
  4秒後:0.32 m/秒
  5秒後:0.40 m/秒
  6秒後:0.48 m/秒
  7秒後:0.56 m/秒
  8秒後:0.64 m/秒
  9秒後:0.72 m/秒
  10秒後:0.80 m/秒
なので、この10秒間の「平均の速さ」は、時間の中間点である 5秒後の「0.4 m/秒」、この10秒間に進む距離は「平均の速さで10秒間進んだ」ものと同じなので、
  0.4 m/秒 × 10秒 = 4 m
となり、最初の5秒の4倍進むことが分かります。(時間が2倍になると、距離は4倍になる)

>平均の速さ=移動距離÷時間なのはわかるのですが

「移動距離」とは「終わりの位置」-「はじめの位置」ですね。
つまり

 平均の速さ=(「終わりの位置」-「はじめの位置」)÷(「終わりの時間」-「はじめの時間」)

です。
 これが理解できれば

 平均の加速度 = (「終わりの速さ」-「はじめの速さ」)÷(「終わりの時間」-「はじめの時間」)

ということが分かりますね。

 なお、「加速度」から直接「位置」「距離」は求まりません。「速さ」が時々刻々変わっているからです。「加速度」の平均...続きを読む


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