全身の発汗データを探しています。
就寝中にはコップ何杯の汗をかくとかよく言われますが,
行動別,身体部位別の発汗量を詳細に測定したデータは
無いのでしょうか。

A 回答 (1件)

直接的な回答ではありませんが、以下の成書の中に(参照文献も含めて)ありませんでしょうか?


=======================================
1.講談社皮膚科診断治療大系/8/福代良一∥〔ほか〕編…/講談社/1986.6 

2.シェイプアップ発汗ガイド/JAM企画編集部/JAM企画/1987.2 

3.新皮膚科学/樋口謙太郎/南山堂/1966 

4.太平洋医学論叢/第1輯/太平洋協会/南江堂出版/1944 2版 

5.南方医学論叢/第1輯/太平洋協会学術委員会…/南江堂/1942 

6.発汗の神経調節/汪敬熈[他]/〔新美良純〕/〔1972〕 

7.皮膚科最近の進歩/第2集/北村包彦/医歯薬出版/1956 

8.病気の生化学/第1巻/<病気の生化学>編集…/中山書店/1966 
======================================
ご参考まで。
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Q残差に自己相関がある時系列データy(1),y(2),y(3),...,

残差に自己相関がある時系列データy(1),y(2),y(3),...,y(n)
に対して上昇トレンド(線形)が有意に存在することを
統計的検定で示したい場合はどのようにすればよいのでしょうか?

単にデータ

時刻(x)値(y)
11.512472
21.594956
31.636873
41.711896
51.570067
61.440109
71.550716
81.55284
91.372756
・・・・・・

に対して単回帰分析(y=a+b*x)を行い、初級の統計で習うように
係数aの仮説検定H0:a=0 H1:a!=0に対応するp値を見ようとも
最初は思ったのですが、どうも系列相関を
無視して分析しているのが気になっていまいちすっきりしません。

適切な方法がわかる方がいたら、ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&client=firefox-a&rls=org.mozilla%3Aja%3Aofficial&q=%E8%A8%88%E9%87%8F%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E3%80%80%E7%9B%B8%E9%96%A2%E3%80%80%E6%99%82%E7%B3%BB%E5%88%97&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=
で、上からみていって最初のpdf
? 誤差項の系列相関(1):定義と問題点 ?
で、3枚めに
「2 自己回帰(AR)モデルによる系列相関の定式化」
という項目があります。

私の勉強した本だと、「計量経済学」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/4811543122/ref=dp_toc?ie=UTF8&n=465392
に、「自己相関」という章があります。
どんな内容かは忘れました・・・

Qどんなに遅くとも2050年までには,生物現象に関する十分な知識が得られ,肉体と脳,肉体と心,脳と心と

どんなに遅くとも2050年までには,生物現象に関する十分な知識が得られ,肉体と脳,肉体と心,脳と心といった古典的二元論に終止符が打たれるだろう。
日経サイエンスの文なのですが これは2050年までには魂や輪廻転生 死後の世界などがあるのかないのかはっきりするとゆうことでしょうか?

Aベストアンサー

現在でも輪廻転生や死後の世界が存在しないことはほぼはっきりしていますよ。
ほぼ、というのは厳密に言えばです。現実的には「完全に」と言っても差し支え無いでしょう。

対象がなんであれ、○○が絶対に無い、ということを証明するのは難しいものなのです。
逆は簡単なんですけどね。存在を示せば良いだけですから。

これまで人類の歴史で輪廻転生や死後の世界はずっと重要な関心事でしたが、一度としてその存在が示されたことが無いわけですから、こりゃ無いんだろうなと判断するのが理にかなっているわけです。

Q色度(x,y)をスペクトルデータから計算したいです。

色度(x,y)をスペクトルデータから計算したいです。
任意のスペクトルデータを入力し色度(x,y)を計算したいです。
EXCELやフリーのソフトで、その様なことができるものはありますか?

Aベストアンサー

もしマクロの作り方が分からなければ以下の手順を参考にしてください。
【マクロの作成方法】
   (1) Excelワークシートを新規に作成し、ALTキーを押しながら F8 キーを押す
   (2) マクロ名の欄に適当なマクロ名(xy など)を書いて「作成」をクリック
   (3) Visual Basicの編集画面の Sub マクロ名() と End Sub の間にコードを貼り付ける(回答No.2ののプログラムの Sub xy() と End Sub の間の文章を コピー&ペースト すれば良い)
   (4) 編集画面を閉じる(ALT+Q)

【マクロの実行方法】
実行する前にワークシートのセルに必要なデータが書き込まれていないとエラーになります
   (1) Excelワークシートに戻り、ALTキーを押しながら F8 キーを押す
   (2) 作成したマクロ名を選んで「実行」をクリック

【マクロの内容の変更方法】
   (1) ALTキーを押しながら F8 キーを押す
   (2) 作成したマクロ名を選んで「編集」をクリック
   (3) 内容を変更する(編集画面のままでF5キーを押すと変更されたマクロが実行されます)

【セキュリティレベルの変更】
マクロを含むExcelファイルを開くとき、セキュリティレベルによってはマクロが実行できない場合があります。その場合、以下の手順でセキュリティレベルを変更してください。
(Excel 2003の場合)
   新規にワークシートを作成して、ツールバーの「ツール」→「オプション」→「セキュリティー」タブ→「マクロセキュリティー」→セキュリティーレベルの「中」または「低」の選択→OK→OK→Excel終了→マクロを含むExcelファイルを開く
(Excel 2007の場合)
   新規にワークシートを作成して、左上隅の丸(Officeボタン)をクリック→下端の「Excelのオプション」を選択→左側の「セキュリティーセンター」を選択→右下の「セキュリティーセンターの設定」をクリック→左側の「マクロの設定」をクリック→「すべてのマクロを有効にする」を選択→OK→OK→Excelの終了(保存しない)→マクロを含むExcelファイルを開く

もしマクロの作り方が分からなければ以下の手順を参考にしてください。
【マクロの作成方法】
   (1) Excelワークシートを新規に作成し、ALTキーを押しながら F8 キーを押す
   (2) マクロ名の欄に適当なマクロ名(xy など)を書いて「作成」をクリック
   (3) Visual Basicの編集画面の Sub マクロ名() と End Sub の間にコードを貼り付ける(回答No.2ののプログラムの Sub xy() と End Sub の間の文章を コピー&ペースト すれば良い)
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Q電気A,V,Wについて

電気A,V,Wについて

普段何気なく使ってる家電ですが、自分は特に音楽をやるので、電気の基礎知識を身に付けたいです(音にも関係してくる)。正直、A,W,V,Ωに関する知識ありません。機材を買う上でも、これから使用するにしろ、必要不可欠な知識です。

例えば、タップ。元々のコンセントに何がどう入ってきていて、延長タップで電気が分岐?されて、6口のタップならどう分岐してるとか、一番大事な電気を食う機材はここに接続したほうがいいとか・・・あと、機材の説明に書かれてる125V,15Aとかも意味わかりません。効率よく、無理なく、機材に負荷をかけることないように知識をつけたいんですが、どこで調べればいいのか分かりません。

そんなことが書かれてるサイトなどあれば教えてもらいたいです。また、オススメの本などでもいいです。

Aベストアンサー

車を例に取った説明では#5の方が書かれているほうが適切でしょう。
Vは道の幅というより車の速度で、Aは車の通行量、Wは終点まで届いた車の数でたとえる方が理にかなっていると思えます。そして電線の太さが車線の数です。電線の太さというのはΩの違いとなって現れる項目で太いほどΩが小さく(Ωは逆数なので小さいほど道幅は広い)なります。

このたとえで言えばタップなどの許容量を越えたVやAを通そうとすると、交通事故や渋滞が起こるとい事ですね。電気で言えばショートや発熱を起こして危険だということです。

機器には必ず定格電圧(V)は記されているはずなので、Aが書いてあればそのままの値を読めば良く、Wで表記してあれば電圧で割った数値がAになると考えればいいでしょう。タップなどの表記も同様ですが、タップなどの場合は消費電力ではなく許容電力ですので、これを超えてはいけないという表記です。どちらの表記であっても変換することは簡単ですので、Wに統一して変換して、合計がタップなどの許容量を超えない範囲で使用すればいいでしょう。機器によってはVAという表記がされている場合がありますが、厳密に言えばこの値はWとイコールではないのですが、Wと読み替えてしまっても問題が出ることはないでしょうからWと読み替えてください。例えば50VAは50Wと考えて良いということです。この表記はACアダプターなどに良く使われています。

それから、壁などにあるコンセントですが、普通平行刃のコンセントはひとつあたり1500Wまでで、例えば2口あった場合でも合計は2000Wまでというのが普通です。これは、コンセントの手前の配線やブレーカーの許容量が2000Wまでで作られるからです。2口以上あっても2000Wを超えることはできませんので要注意です。この2000Wの制限ですが住宅などでは、エアコンや電子レンジなどの専用コンセントを別にすれば一部屋あたりと考えても先ず間違いないでしょう。つまりひとつの部屋ではコンセントが何箇所あっても合計で2000Wまでしか使えない場合が多いということです。消費電力の大きな機器をつなぐ専用コンセントは、屋内配線やブレーカー独立しているのですが、通常の壁のコンセントはひとつ回路から分岐されているためです。また、変換する際にWに変換することをお勧めしたのは、機器の種類によってはV×A=Wとならないものがあるので、W表記のものでAを求めた際に誤差が出る可能性があるからです。なぜこの誤差が出るのかは力率とか厄介な話になるので、ここではそういうこともあると覚えておいてください。

おまけ、各機器のコードやタップ類は長さがあまっても束ねたりせずに、ルーズな状態にしておきましょう。あまったコードをきっちりと束ねていまう方がいますが、これはよくありません。コンセントの電源が交流であるため電磁誘導という作用のため発熱を招くからです。よほどひどくない限り事故に至ることはありませんが、電源の配線は出来る限り短くし、消費電力の大きなものは出来る限りタップなどは使わないようにし、あまった配線は束ねたりしないことを守り。タップなどを使用するときはタップに接続する機器の消費電力(W)の合計がタップの許容電力(W)を超えない範囲で使用すること。壁のコンセントは口数が多くても合計で2000Wまでで、1口当たりは1500Wまでしか使えないこと、一般の家屋では部屋あたり2000Wを超える事もできない場合が多いことを覚えておけばいいでしょう。

車を例に取った説明では#5の方が書かれているほうが適切でしょう。
Vは道の幅というより車の速度で、Aは車の通行量、Wは終点まで届いた車の数でたとえる方が理にかなっていると思えます。そして電線の太さが車線の数です。電線の太さというのはΩの違いとなって現れる項目で太いほどΩが小さく(Ωは逆数なので小さいほど道幅は広い)なります。

このたとえで言えばタップなどの許容量を越えたVやAを通そうとすると、交通事故や渋滞が起こるとい事ですね。電気で言えばショートや発熱を起こして危険だという...続きを読む

Q1チップマイコンのPIC,H8,SHは

いつごろ世に出たのでしょうか?

Aベストアンサー

SH については下記ページにあり、1992年に発売されたようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/SuperH
H8 は下記ですが、発売日は書いてありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/H8
PIC は下記によれば、General Instruments により 1980年に開発されたとあります。
http://www.gihyo.co.jp/book/2000/178131/4-7741-0921-5.pdf
ただし、マイクロチップテクノロジーが分離独立するのは 1989年です。


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