界面活性剤を水に添加することによって、プロパンガスを温度が摂氏0度程度の水に十分溶解させたいのですが、界面活性剤の種類や、添加させる際の濃度などを教えてください。

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A 回答 (2件)

常圧で溶解させるのはどうやっても無理ではないでしょうか。


界面活性剤で水和状態にするにはプロパンの分子運動が大きすぎると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/09 22:44

何をするおつもりですか? 危ないですよ。



ちゃんと目的を書かないと、テロでも起こすのかと思われますよ。
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この回答へのお礼

説明不足で申し訳ありません。目的はガス水和物の生成実験です。ご承知のとおり、炭化水素は疎水性が強いため、なんとか水とプロパンを親和させたかったのです。

お礼日時:2001/11/04 21:22

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Qプロパンが完全燃焼してCO2とH2Oが生成する反応で

プロパンが完全燃焼してCO2とH2Oが生成する反応で

(1)プロパン1molを完全燃焼するのに必要な酸素の体積、
(2)プロパン10Lを完全燃焼するのに必要な酸素の体積
(3)プロパン100gを完全燃焼するのに酸素、二酸化炭素の体積を求めよ
(全て同温、同圧)

が全くわかりません。
プロパンの化学反応式を求めるというのはわかったのですが

このあとどうやってとくのでしょうか?

今年から高校で化学を習い始めたのでまだ全然わからなくて…。

Aベストアンサー

よくよく見たら、標準状態なのかどうかの定義が問題にないですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E7%8A%B6%E6%85%8B
たぶん、問題にあったのだが、記述忘れかなと思います。

標準状態で、1Mol 体積 24.8l だそうだ・・・(このへんは、問題文に、□□と定義するとか書いてあると思うので、それに準拠してください)

1) ○
2) 1モルのプロパン燃焼には 5モルの酸素が必要、 1リットルのプロパン燃焼には 5リットルの酸素が必要、一分子のプロパン燃焼には 5分子の酸素が必要。
すべて、同じ単位系にしたときに、同一の比率関係が成立するというのが 化学式です

この意味で、 10リットルのプロパンには 50リットルの酸素が必要です。

3)
O2 5 × 2.27 モル = 11.35 モル なので モル数を体積に戻す必要があります。


化学式の活用は、すべての要素を、体積なら体積 モル数ならモル数に統一することが前提です。

というようなことを、近代化学は100年くらいかけて分かってきた。
逆にいうと、100年の間に生まれた、天才たちの成果を使わせてもらっている事になります。
だから、単位をそろえれば、式が勝手に答えを出しくてくれる

よくよく見たら、標準状態なのかどうかの定義が問題にないですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E7%8A%B6%E6%85%8B
たぶん、問題にあったのだが、記述忘れかなと思います。

標準状態で、1Mol 体積 24.8l だそうだ・・・(このへんは、問題文に、□□と定義するとか書いてあると思うので、それに準拠してください)

1) ○
2) 1モルのプロパン燃焼には 5モルの酸素が必要、 1リットルのプロパン燃焼には 5リットルの酸素が必要、一分子のプロパン燃焼には 5分子の酸素が必要...続きを読む

Q界面活性剤のちがいについて 様々な化学物質に界面活性剤の役割をするものがあると思うのですが、それぞ

界面活性剤のちがいについて

様々な化学物質に界面活性剤の役割をするものがあると思うのですが、それぞれに違いなどはあるのでしょうか?

例えばアルキルアミンオキシドやポリオキシエチレンアルキルエーテルは2つとも界面活性剤の機能を持っていますが、この2つに効能などの違いはあるのですか?

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違いはあると思いますが、具体的に答えるのはむつかしい。少なくとも前者にはN→Oという特殊な結合があり、後者には窒素は含まれて居ない。両者ともアルキルという一般名で側鎖が表わされているので、化合物群になってしまう。このアルキル基は多分直鎖でさらに長い、すると生物の脂質二重膜に潜り込み、場合によっては膜を溶かし、毒性もあるかも知れない。

Qプロパンから都市ガスへの変更について、詳しい方お願いします

近々都市ガス工事がありこの際プロパンから都市ガスへの変更を検討中です(料理はプロパン使用、風呂は灯油です)値段は約1/2になりますが、ここの質問見ていたら、エネルギー力が都市ガスはほぼ1/2のため、変わらないと言う意見もあります、このエネルギー力は本当でしょうか、それなら都市ガスもプロパンも同じで検討する必用も無いと思うのですが・・・(明らかに高いプロパンは別にして)
変わらないならプロパンの器具廃棄して都市ガス用に新規購入などムダですね・・
私自身は都市ガスが安いと思っているのですが・・間違いでしょうか・・

Aベストアンサー

私の場合は賃貸なのでプロパンと都市ガスの両方を経験しましたが、
東京の場合では、都市ガスはプロパンの約半額という感じです。

具体的には、私の場合はプロパンの時は平均で月7千円~8千円だったのですが
都市ガスの場合は、先月のガス代が2千円ちょっとと約3千円です。

使用量はプロパンの時の方がガス代が高いので節約気味にしていましたが
今は安いので節約せずにガスを使用してこの感じです。

エネルギー力というか発熱量に違いがあるとする意見もありますが、
実際に使った感想としては、プロパンだから火力が強いとか
都市ガスだから火力が弱いという様な違いは全くと言っていい程感じません。

お湯を沸かす速度なども違いを感じないレベルなので、そこは無視して良いと思います。

この様に、実際の使用料金的には、かなり安くなるのでお得になるはずですが、
都市ガスにする工事費の平均額は20万円などと言われているので、
その他の設備(給湯器など)も変えるとなると40~50万は掛かってしまうのではないでしょうか?

そうなると、私の場合の計算では、1か月5千円安くなっていますが、
1年で6万円、5年で30万・・・60万掛かれば10年でトントンとなってしまうので
その辺の見積もりをしっかりとってから検討するのが利口と言えるかもしれません。

私の場合は賃貸なのでプロパンと都市ガスの両方を経験しましたが、
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Qもう一度質問します 界面活性剤の濃度を上げていくと臨界ミセル濃度以前ではモル伝導率が緩やかに減少す

もう一度質問します

界面活性剤の濃度を上げていくと臨界ミセル濃度以前ではモル伝導率が緩やかに減少するのに対し、臨界ミセル濃度以降ではモル伝導率は急激に減少します

この理由について教えてくださればありがたいです

Aベストアンサー

電解質の濃度を高めていくとモル伝導率は減少していきます。
伝導率は電解質の濃度とともに高くなりますが、それをモル濃度で
割ったモル伝導率は低下するのです。
これは、電解質の濃度を高めると伝導率は上昇するが、
その上昇性は、濃度の上昇性よりも低い・・・
伝導性向上の効率が濃度が高いほどだんだん悪くなるということです。
なぜか?
一般的に考えられているのは、イオン同士が混み合ったり、
イオン同士の相互作用によって、イオンの動きが妨げられるからという
理由です。
界面活性剤の場合、臨界ミセル濃度以下では均一に溶解しているのですから、
界面活性剤の極性基の挙動が電解質と同じであると考えることができると思います。
一方、さらに濃度が高まり臨界ミセル濃度を超えてしまうと、
追加して添加した界面活性剤は、ミセルを形成してしまいます。
均一に溶解している界面活性剤に比べ、たくさんの界面活性剤分子が
集合したミセルは動きにくいなることから、添加量を増やしても
それに見合った伝導性の向上が得られないため、モル濃度で割った
モル伝導率は、急激に低下するのだと考えることができると思いますよ。

電解質の濃度を高めていくとモル伝導率は減少していきます。
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Q札幌賃貸は都市ガス1割、プロパン9割、本当?

札幌市に転居予定ですが不動産から都市ガス1割、プロパン9割と言われましたが本当でしょうか?しかも、給湯は灯油が一般ではなく、給湯+キッチンがプロパンが多いらしいのです。賃貸に住む予定ですがアパートではなくマンションでもプロパンですか?東京からの転居なのでなんだかピンときません。プロパンはかなり料金が高いと聞きます。大家と業者が結託して仕組みがあるんでしょうね。札幌に住んでた方いますか?

Aベストアンサー

追記。

Googleマップで札幌の地図を出して、検索ボックスに「燃料店」って入力してみると、都心部に燃料店が少なく、都市周辺部の住宅地に燃料店がたくさん点在しているのが判ります。

こんだけ燃料店があるって事は、それだけ「灯油の需要がある」って事です。

また、検索単語を「プロパン販売」に変えると、市内に30店くらい出て来ますが、これも、都市ガスの普及が進んでない住宅地に集中しています。

都市ガスのガス管は川を越えられないので、豊平川を越えるといきなり都市ガス普及率が下がるので、豊平川を越えた白石区方面に、プロパン販売店が集中しているのが地図から判ります(川向こうは都市ガスが無いって訳じゃないんだけど)

逆にいうと、都心に近いなど、プロパン販売店が少ない地域を選べば、家賃は高いけど、都市ガスが入って居る可能性が高いです。

東京と同じ家賃を払えるなら、札幌の都心近くに住むのも不可能じゃありません。

東京の家賃と同じ額を出したら、たぶん、東京の2倍の広さのマンションに住めます。

東京と同じ広さで、東京と同じ家賃の部屋を探したら、都心近くのススキノ・中島公園近辺の高層マンションに住むのも不可能じゃありません。

追記。

Googleマップで札幌の地図を出して、検索ボックスに「燃料店」って入力してみると、都心部に燃料店が少なく、都市周辺部の住宅地に燃料店がたくさん点在しているのが判ります。

こんだけ燃料店があるって事は、それだけ「灯油の需要がある」って事です。

また、検索単語を「プロパン販売」に変えると、市内に30店くらい出て来ますが、これも、都市ガスの普及が進んでない住宅地に集中しています。

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Q合成界面活性剤へのアルカリ添加について

合成界面活性剤(ラウリル硫酸ナトリウムやアルキルベンゼンスルホン酸ナトリウムなど)の水溶液はほぼ中性ですが、アルカリ性にするために水酸化ナトリウム溶液など(pHを上げれるものならなんでも)を添加した場合、親水基の解離が妨げられ界面活性剤の界面活性能は低下するのでは・・・・と考えたのですが、実際はどうなのでしょう?もしご存知の方いらっしゃいましたらおしえていただけないでしょうか?

また、もしそのようになるのであれば、どの程度アルカリ溶液を添加したらどの程度の界面活性能になるか、といった定量的な結果は実験を行わなくても計算や文献などで概ねわかるものでしょうか?

Aベストアンサー

>・・・親水基の解離が妨げられ・・・
そんなことはあり得ません。スルホン酸が強酸であることを考えれば明白だと思います。

Qプロパン燃焼時のモル分率

プロパンの燃焼反応化学式は
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当量比:1.0で燃焼するのに必要なプロパン、酸素、窒素のモル分率と質量分率を計算過程も含めて教えてください。
よろしくお願いいたします。

以上

Aベストアンサー

モル分率は圧力分率と同一です。
質量分率は圧力分率にそれぞれ分子量を乗じ、その総和でそれぞれの成分の質量を除せば質量分率になります。
酸素含量を21%、窒素78%、アルゴン1%と考えれば、容易にプロパン:酸素:窒素の比率が求まります。圧力比は1:5:(5×78/21)ですね^^

Q界面活性剤に対する添加塩の効果

界面活性剤にNaBrのような塩を入れた場合・・

なぜCMC(臨界ミセル濃度)は減少するのでしょうか?
またミセルサイズを大きくするため、可溶化量は増加するという記述があるのですが、これもなぜそのようになるかが知りたいです。

Aベストアンサー

>界面活性剤にNaBrのような塩を入れた場合なぜCMCは減少するのか
同じ質問があるので参照して下さい(参考URL)。

>なぜミセルサイズは大きくなるのか
CMCが減少するとき界面からあぶれた界面活性剤がミセルに加わるからでしょうか・・・?ミセルの数が増加するような気もしますが・・・。どちらも全くの想像です。

>なぜミセルサイズが大きくなると可溶化量が増加するのか
ミセル内部の容積(の和)が増加するからだと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=423555

Q都市ガスか、プロパンか

早急に一人暮らしをすることになりました。
20後半のOLです。

月の手取りは15万ほど。
現在の貯金は70万です。


都市ガスがプロパンより安いとのことなので、都市ガスに絞って物件を探しているのですが、なかなか厳しいです。

なので妥協してプロパンを考え始めました。


今検討中なのが、
【A】家賃38000円(都市ガス)
アパートの1階。

エイブル不動産



【B】家賃33000円(プロパン)
アパートの3階。

地元の不動産




家賃の差額は5000円ですが、毎月プロパンで都市ガスより5000円以上多く使わなければ、Bの方が安くなるのでしょうか……?



また、Aにはガスコンロも付いていないですし、エイブルはネットで良い噂を聞かないため、悩んでおります。。

Aベストアンサー

プロパンと都市ガスは悩む人は悩むよね。
でも意外と簡単だよ。

双方の基本料金と使用料(単価)を比較すればいい。
プロパンはおおむねプロパン会社ごとに違うので、希望している物件のプロパンの基本料金と単価を管理会社に聞いてみる。
自分でプロパン会社に問い合わせる場合は物件も指定した方がいいね、たまに物件ごとに違う場合もあるから。

都市ガスは物件ごとの差はないので、HPで確認すればいい。


単身者だから、ガスの使用量は多くないよね?
単身者の平均使用量は5㎥。
基本料金が低くて使用単価の高い方を選べば、使用量の少ない単身者ならトータルすれば毎月が安くなる傾向があるよ。

前述の方法で基本料金と単価を調べたら、ガスを5㎥使った場合の月額を算出。
家賃との差を比べてみる。
単身者なら5000円の差はないんじゃないかな。
ファミリーだと別かもしれないけれど。

Q非イオン性界面活性剤の臨界ミセル濃度について

非イオン性界面活性剤であるTween20(ポリオキシエチレン(20)ソルビタンモノラウレート)の25℃における臨界ミセル濃度CMCを教えてください。

Aベストアンサー

手元に化学便覧の古いのしかないので新版は分かりませんが、調べられましたでしょう?
さらに、以下の成書は参考になりますでしょうか(内容未確認!)?
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機能性界面活性剤/角田光雄/シーエムシー/2000.8 
界面活性剤/竹内節/米田出版/1999.5 
界面活性剤の話/北原文雄/東京化学同人/1997.界面活性剤/北原文雄∥〔ほか〕編…/講談社/1994.11 
膜タンパク質の可溶化と界面活性剤/土屋友房/広川書店/1990.12 
食品開発と界面活性剤/渡辺隆夫/光琳/1990.3 
界面活性剤ハンドブック/吉田時行∥〔ほか〕共…/工学図書/1987.10
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これらの中で「ハンドブック」を見てください。

ご参考まで。


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