光るミミズを見ました。調べたところ発光ミミズとしか分かりません。家に持ち帰ってもつぎの日には光りません。大きさ、生息場所、またどんなときに光るのか知っている人がいれば教えてください。
「ヤマミミズ」といわれているものも、光るらしいですがその辺のことも知りたいです。

A 回答 (3件)

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLが主に「ミミズを使ったゴミ処理」ですがミミズに関するリンクが充実してます。



探した範囲では、発光するミミズは見つかりませんでした。このリンク先のミミズを研究している大学に問い合わせた方が早いかもしれませんね?

bazilさん見られたのは、多分「土ホタル」で当方もNZで見てきました。これは、ハエの幼虫との事でした。

ご参考まで。

参考URL:http://www.jps.net/sabala/mimizu/books&links.htm
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この回答へのお礼

参考URLと見てきましたら、光るミミズ以外も興味を持ってしまいました。「土ホタル」というハエの幼虫ですか?
それと同じものでしたら、びっくりしますね。一度大学の方にでも問い合わせてみます。
ありがとうございます。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

そのミミズは夜に光るミミズなんですか?


だとしたら、私にもよくわかりません。
私もひじょうに興味があります。

ミミズじゃなければ、ホタルの幼虫なんかが光ります。
明るいところで、ミミズの胴体が虹色に輝くのは、
ごく普通に見られる現象で、特に大きな固体によく見られます。
飼育環境が悪いと、虹色に光らないですけど。

この回答への補足

ミミズは夜と言うより刺激を与えると光っていました。
私が見た物は大きくて1cmくらいで、たまたま車を退けたら発見したもので土の上をはっていたわけではありません。ミミズと書いたのですが違う可能性も・・・
見た目はミミズでした。色は蛍光塗料のように緑色で綺麗に光ります。

補足日時:2000/12/05 23:30
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すみません。

直接は関係あるかわかりませんが、近い話を少し。

オーストラリアでglow wormっていう蛍のように光る虫を見ました。それは山にある鍾乳洞のような洞くつに大量にいました。洞くつの中で上を見上げるとまるで星空を眺めているほどです。同じものが日本にいると言うのは初耳です。たしかオーストラリアでは天然記念物のような扱いを受けていました。

あと家に持ち帰って翌日光らないと言うのは、飼育環境によるのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。光るミミズは外国にもいるのですね。しかも、天然記念物扱い。面白い話でした

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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魚の飼育は経験がありませんが、知人の話を聞いたり、近くのホームセンター等でめだかや熱帯魚を目にするたび、
うっとり見とれてしまい、飼育してみたいという気持ちが日々高くなりました。
めだかが初心者には比較的簡単と聞いたので、まずはめだかかな?と思い、
図書館で本を借りて読んで、さあそろそろ準備はいいかな?と思ったところ、知人の水槽を見る機会があったのですが、
よ~く観ていると、糸ミミズのようなものがあちらこちらにうじゃうじゃいるのです!
聞くと、「これはヒルで、水槽で魚を飼えば、必ずわく」というのです。

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(生きたミミズを餌に…とかも、たぶん無理です。フリーズドライの餌
があるようなので、それを与えれば大丈夫かな?と…。)
正直、その気色悪い光景を見て、不安になってしまいました。
こちらで検索しても、ヒルや糸ミミズ等が繁殖してしまい困っている人は多いみたいですね。
水槽の環境をきれいに保ち、気をつけていても、そのようなものが発生することは普通にあり得るということですか?
ミミズにょろにょろ系が苦手な人は、お魚を飼うことは厳しいでしょうか。
めだかも熱帯魚も、ヒルの類がわくのは同じような確率ですか?
お魚に詳しい方、経験者の方、アドバイスいただけたらうれしいです。

魚の飼育は経験がありませんが、知人の話を聞いたり、近くのホームセンター等でめだかや熱帯魚を目にするたび、
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イトミミズやヒルといったものは、通常は川から取ってきた水草、石、砂利などについていたものか、
買ってきた水草についているものが水槽内で発覚する場合が多いようです。
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いずれも、砂利の掃除を定期的に行っていればわりと安心できます。

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ミミズコンポスト、というものがあります。

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Qミミズも冬眠しますか?

土中温度は年間を通じてほぼ一定だそうですが、それでもミミズは冬眠のようなことをするのでしょうか。

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無脊椎動物とほとんどの鳥類・哺乳類を除いた脊椎動物は気温が下がると冬眠します(一部の鳥類・哺乳類も冬眠します)。冬眠するかしないかは生息している場所の温度しだいですので、熱帯に生息しているトカゲも日本につれてくれば冬は冬眠します。

冬眠というのは夜眠る睡眠とは違います。
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Aベストアンサー

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
なにせ自然の生物が相手のため,
容易に確認ができませんでした.

実は私の研究室の小さな庭に花壇兼用の畑を作っています.
その畑に腐葉土を作る目的で,
山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
畑の片隅に積んでいます.

そこでミミズを使用した『ミミズ堆肥』をおこなっています.
現在ミミズの数を数える事はできませんが,
相当多量の数までに自然繁殖しているようです.

その畑からちょくちょくミミズが這い出すと,
畑から飛び出るように隣接したコンクリート製階段でミイラ化していたのです.

そこでご質問と同じような疑問が以前から湧いていたのです.

ご質問者さまや他の回答者さまが既にお話の様子は,
昔から自然界でもこの現象を私自身も確認しています.

ところが我が家の場合,畑と腐葉土が乾燥すると当然多量に散水します.
それでもミミズが出てきたことは,一度も確認されていません.

夜に畑を観察していると,
一匹のミミズが急に地表に飛び出す事がこれまで何度もありました.
まるで逃げるように急いで地表を移動しているのです.
これが疑問を解く重要なポイントでした.

それまで,夜の畑の観察で,
『コウガイヒル』が何匹も確認していたのですが,
ミミズの天敵であるため,正常な腐葉土作成に害を及ぼす生物として
発見のたびにガストーチで焼却していました.
その焼却の理由は,捕殺しようと移植ゴテなどでコウガイヒルの体を切断すると,
切断・分断した数だけ,元の一個体にまで『再生』する能力があるからです.

ところがそのミミズの地表出現と,
コウガイヒルの出現に何か因果関係が有るように思えるようになり,
今夜確認のため,観察をしていたところ,
先ほどミミズが突然畑の地表から飛び出してきたのです.

先ほどの仮説を確認する好い機会と,
そのままミミズの出た所を注視していると,
添付画像で示すように,コウガイヒルが出てきて,
ミミズが這った後を追いかけるように移動しているのです.
その後ミミズに追いついたコウガイヒルが,
ミミズに絡まるようにしているのをこれまでに何度も確認しています.

結論を申しますと,
確かにミミズは多量の雨水が,巣穴に流入し酸欠状態になると,
地表に出てくる可能性はありますが,
私のこれまでの観察から導いた仮説を基にした今夜の事実確認では,
『コウガイヒル』の攻撃から逃れるために,
一時的にミミズにとって危険な地表に出てくることが確認されました.

ちなみにコウガイヒルは,明るい時間帯には活動はせず,
石や植木鉢の底にとどまっています.
そのため夜間の観察で目に付くのでしょう.

なお「雨水等の流入で巣穴が酸欠状態で地表に出る」との意見についてですが,
我が家の畑は地下1メートルほどまで腐葉土層であるため,
排水能力は他の山地や畑などと同様に論ずる事はできません.
つまり,他のミミズの生息環境と比較すると,
散水や降雨で巣穴が浸水しても,
当然雨水は地下に速やかに流亡するために,
酸欠状態に差があることも事実です.

つまり,巣穴の酸欠状態から逃れるための理由のほかにも
コウガイヒルの捕食攻撃から逃れる事も,
地表に出る原因の一つともと考えられます.

この回答が,
ご質問者さまの疑問解消の一助になれば幸いです.

先の回答で画像添付ができませんでしたので,
再度画像添付を試みます.

画像の状況を説明すると,

コウガイヒルの頭部は画像の右下です.
左上端が先にミミズが出てきた穴の位置に当たります.
ミミズが出てきてしばらくして,
ちょうど穴からコウガイヒルの体が半分以上出たときに撮影したものです.


参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%9F%E3%82%BA​

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
なにせ自然の生物が相手のため,
容易に確認ができませんでした.

実は私の研究室の小さな庭に花壇兼用の畑を作っています.
その畑に腐葉土を作る目的で,
山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
畑の片隅に積んでいます.

そこでミミズを使用した『ミミズ堆肥』をおこなっています.
現在ミミズの数を数える事はできませんが,
相当多量の数までに自然繁殖しているようです.

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Qミミズ

みなさんは、魚釣りはやりますか?

エサは?

主に、ミミズを使いますね?

そのミミズ、買って来ますか?

でも、売っているところは、どのようにしているのでしょう?

ミミズは生ごみ、土、糠が好きといわれています。

どのように、ミミズをつくるか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

魚釣り歴は50数年になるオジサンですが、淡水魚釣りの餌にミミズを使うことは滅多にないです。

大抵は「赤虫(ユスリカ幼虫)」や「サシ(蝿の幼虫=蛆虫)」が多いです。

ミミズを使うのは「鰻釣り」でしょうが、鰻釣りもドジョウを餌にすることが多いです。

実際にミミズ餌で「束釣り=100匹釣り」以上をした経験がないので、ミミズ餌は淡水魚釣りにも向かないと思います。

なお、ミミズは土壌に適度な栄養分があれば繁殖しますから、家庭菜園の畑やプランターの土に数匹入れておくと繁殖しますから試してください。

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物理の実験で、葉緑体を透過した光の光量を求めました。
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透過しなかった(吸収された)光の波長と光量がわかれば、エネルギーがわかり、それによって固定された炭素(糖)の量がわかれば、効率みたいなものが計算できそう。 また、吸収される波長が限られているなら、地下室などで植物を育てる際の効率的な光の周波数などを予想することができると思う。


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