舞姫のあらすじをおしえてください

A 回答 (2件)

森鴎外の舞姫なら、青空文庫でダウンロードできますよ。


そう長い話ではありませんから、御一読あれ。

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
学校のレポートで今日提出だったんで助かったです

お礼日時:2001/11/06 21:32

森鴎外ですか?


日本人留学生豊太郎が留学先で、「舞姫」エリスと恋に落ち…
てやつですね。

たしかこれ、映画化されてます。
郷ひろみが豊太郎役をやってました。
簡単にあらすじにするのは難しいと思うので、
ビデオを借りてこられては?
手っ取り早いとおもいますよ。

あと、参考になりそうなURLを。

参考URL:http://www.mars.dti.ne.jp/~akaki/index.html
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この回答へのお礼

本当にありがとうございました
おかげでなんとか学校の提出に間に合いました
どうもでした

お礼日時:2001/11/06 21:38

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Q大至急お願いします舞姫

舞姫について(映画舞姫ではない)どんなテーマでもよいので
500字程度で論文よろしくお願いします

Aベストアンサー

「たった500字では『舞姫』について論じることなど不可能。」という旨を500字程度に膨らませて書いてはいかがか。

Q森鴎外の「舞姫」の感想を600字程度で書いていただけないでしょうか?よ

森鴎外の「舞姫」の感想を600字程度で書いていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この『舞い姫』を読んで自分なりに感じた事は、人間の持つ「二面性」が悲劇的且つ強烈に描写されている、という事です。太田豊太郎の相沢謙吉に対する心中の言葉にそれが見受けられます。。「相沢謙吉が如き良友は世にまた得がたかるべし。されど我が脳裡に一点の彼を憎む心今日までも残れりけり。」相沢謙吉という二度と得がたい程の友を持ちながら、その友にエリスとの関係を引き裂かれた形になった豊太郎。ただ引き裂かれたのならまだ救いはありますが、エリスの心理的病が進行し、しかもお腹の中には彼の子供が宿っている。豊太郎としては傍にいたかったであろう事は想像に難くありません。まさに『究極の選択』を描いた問題作とも言えるでしょう。また、作家でもあり医者でもあった鴎外だからこそ、このエリスの救い様の無い悲劇を表現できたとも思えます。この作品は、豊太郎は、結果、愛するエリスよりも仕事をとり、相沢は二人の仲を引き裂き、エリスには悲劇しか残らなかった、という三人の環境を取り巻く要素を心理的に複雑に絡め、豊太郎の「この世に相沢よりも友人と呼べる人間はいない。しかし、彼に対し憎悪の感情がある事もまた事実だ」という人間が誰でも持ち得ている「煩悶」を見事に導き出す鴎外の複雑な思いを描いたものと言えるでしょう。時代背景を考えても、敢えて国際恋愛の難しさを描写した鴎外。エリスは、その現実に対し何を感じたのでしょうか。

(594文字、句読点を含む)

下手な文章ですが、こんな感じで如何です?

この『舞い姫』を読んで自分なりに感じた事は、人間の持つ「二面性」が悲劇的且つ強烈に描写されている、という事です。太田豊太郎の相沢謙吉に対する心中の言葉にそれが見受けられます。。「相沢謙吉が如き良友は世にまた得がたかるべし。されど我が脳裡に一点の彼を憎む心今日までも残れりけり。」相沢謙吉という二度と得がたい程の友を持ちながら、その友にエリスとの関係を引き裂かれた形になった豊太郎。ただ引き裂かれたのならまだ救いはありますが、エリスの心理的病が進行し、しかもお腹の中には彼の子供...続きを読む

Q森鴎外の「舞姫」の本文について

自筆された「舞姫」と
本(雑誌)になっている「舞姫」とで
意味が違ってくると聞いたのですが
それはなぜですか?


どなたか詳しい方おしえてください(;_;)
また「舞姫」について詳しく載っているサイトなどありましたらよろしくおねがいします

Aベストアンサー

 自筆の写真がありましたが、不鮮明で読めませんでした。
 確かに出版の本はみな、残れる、となっていますね。
 どういう事情でこの違いが生じたのかわかりませんが、
 残りし、とすると、意志としての意味もが生じますね。
 選択したのだという意味もでてきますね。

 残れる だとそれがないようにも取れますね。つまり結果の状態をいうという側面性ですね。
 私は鴎外の独言的な文章ですので、残りし が自然であり適当でると思います。
 一度活字にしてしまうと、その誤りがそのまま踏襲されてきたのだと存じます。
 鴎外は大目に看過しておいたのでしょう。
 しかし原(げん もと)の筆が大事だと存じます。
 やはり雰囲気と感じが自筆といわれる文章の方がいいと存じます。
 55年前の読書でも、残れる となっているのを読みました。
 誤植だったのですね。

Q舞姫について

高校の頃、教科書で学び、最近改めて読み直しましたが、大学になった今でも私が成長してないのか(^^;読後の感想は変わりませんでした。
文体が美しかったり、文学的要素はあるのだと思います。が、確か自分をモデルにした小説だったと思いますが、内容がどうも私には、筆者が「自分はエリートな男な上に、女にももてるんだ」と自慢しているようにしか感じられないのです。そもそも、女をあんな目に合わせて、それを小説化するとはどういうことだと私は思ってしまいます。
しかし、教科書にも載る程の文学ということは、何か内容的にもすばらしいところがある気がします。
そこで、私とは違い、この小説の内容はこんないいところがあると理解できる方、是非どんなところか教えて下さい。
この作品に対して違った見方をしてみたいです。

Aベストアンサー

明治文学の一愛好者として回答させていただきます。

まず、ほかの回答のなかにも誤解していらっしゃる方がいるようですが、『舞姫』に出てくる太田豊太郎は森鴎外の創作人物です。
にもかかわらず、『坊ちゃん』の主人公と夏目漱石をだれも同一視することはないのに、鴎外と豊太郎を平気で同一視して解釈しようとする人が多いことが不思議です。
まず、鴎外=豊太郎とする見方を捨ててください。

>女をあんな目に合わせて、それを小説化するとはどういうことだ

鴎外がElise Wiegertという女性と恋愛関係にあったことはいくつもの資料が指摘するところです。

けれども、鴎外が帰国した二ヶ月後の明治二十一年九月十二日、彼女は鴎外のあとを追って来日、築地の精養軒ホテルに一ヶ月滞在した後、帰国します(鴎外は、二十二年後、48歳という年齢になって、その経験をもとに『普請中』という短編を書いています)。

このElise Wiegertがどういった人物なのかはよくわかっていないのですが、とにかく鴎外を追って単身日本に来れるような彼女が、少なくとも作品中の「エリス」とはずいぶん境遇がちがったことは間違いない(当然狂気にも陥っていないし、妊娠の事実も疑わしい)。
むしろ、ごく普通の恋愛だった、と見るべきではないかと思います。

>筆者が「自分はエリートな男な上に、女にももてるんだ」と自慢しているようにしか感じられないのです

自慢がしたいなら、「エリス」を令嬢として描き、そんな極悪非道な仕打ちを書くかわりに、どれだけ彼女が別れをつらがったか、さらに「彼女ったらオレを追っかけて、日本にまできたんだゼ~、どうだ、オレってすごいだろー」と書けば、(文学として成立するかどうかはともかく)作者の自尊心は、はるかに充たされるはずです。

豊太郎はエリスに対してひどい仕打ちをする。
おそらく『舞姫』を読む人のだれもが、太田豊太郎を嫌いになるはずです。
豊太郎の行動を、批判するはずです。
憐憫を持つことはできても、好きにはなれない(たとえば「坊っちゃん」をキライになるのがむずかしいと同じくらい、豊太郎は好きになるのがむずかしい人物です)。

どうして鴎外は、あえて主人公をそのような人物として造型していったか。
また同時に、そんなひどい人間を描いた小説が「明治時代の青春を象徴する小説」(中村光夫『日本の近代小説』岩波新書)として、今日まで読み継がれてきたのか。
そこを読み解いていかなければならないと思います。

この場で読解をやっていく時間もスペースもありませんので、比較的手に入れやすい参考文献をひとつあげておきます。
山崎一穎『森鴎外 明治人の生き方』筑摩新書、とくに第四章「作家誕生 ――『舞姫』を読む」では、読解と作品が誕生した経緯が描かれています。

「鴎外が『舞姫』を発表した時、不特定多数の読者を対象にしてはいない。豊太郎の文脈に添えば、手記の読者として想定可能なものは、「心ある人」であり、豊太郎とエリスとの行実を「あやしみ、又た誹る人」であろう。これを鴎外の文脈で語るならば、エリス(エリーゼ)に代表される西欧の自由と美に象徴される市民精神を自らの手で扼殺した己れの生のあり様を「心ある人」に告白することであり、「この行ありしをあやしみ、又た誹る人」として陸軍軍医部の上官、特に石黒忠悳へ向けられた痛烈な刃であった。おそらく『舞姫』発表は対自家用(鴎外の母や妻登志子)を超えた標的に向けて放たれた小説であり、鴎外としても自己の進退を賭けた表現であったと言える」(引用同)

以下、簡単にわたしの解釈を書きます。
やはりこの小説を読むとき、何よりも忘れてはならないのは、明治という時代の特殊性です。

こんにちのわたしたちは、「日本」というものをそれほど意識せずに生活していますが、江戸末期に生まれた文学者、たとえば坪内逍遙も、二葉亭四迷も、そして鴎外も漱石も、「日本」をどうしていくか、が、自分の人生をどう生きていくか、と表裏の問題としてあった(エリートというのは、そのような社会的重責を課せられた存在でもあったのです)。

とくに鴎外は、ほかの文学者たちが、ともかくも文学を専業(二葉亭の場合はなかなかそういうのもむずかしい側面はありますが)としていたのに対して、陸軍の軍医として、作家とは別の顔を持っていた。

おそらくは鴎外の内面は、公的な生活の充実にもかかわらず、ひどく空虚な部分があったのではないか。
その空虚さとは、当時の日本の「外発的開化」の現状とも結びついていた。
鴎外の創作活動は、その精神的空白を見据え、なんとか埋めようとしたものではなかったか。
その空白は、早くも『舞姫』のなかに胚胎していたと思うのです。

冒頭、豊太郎は自己を恨みます。自分のしたこと、自分の卑しさを、だれよりもよく知っている。
おそらく豊太郎は、どれほど世間的に成功しても、みずからに対する尊敬の念を取り戻すことはできないでしょう。
だれよりも、鴎外がそれを許さないものとして『舞姫』を創作した、と考えることができると思います。

『舞姫』はこの文章で終わります。
「相沢謙吉が如き良友は世にまた得がたかるべし。されど我脳裡に一点の彼を憎むこゝろ今日までも残れりけり」

相沢謙吉とは誰か。
豊太郎を日本に連れ戻した友人は、同時にまた母であり、日本でもあったのではなかったか、と思います。

明治文学の一愛好者として回答させていただきます。

まず、ほかの回答のなかにも誤解していらっしゃる方がいるようですが、『舞姫』に出てくる太田豊太郎は森鴎外の創作人物です。
にもかかわらず、『坊ちゃん』の主人公と夏目漱石をだれも同一視することはないのに、鴎外と豊太郎を平気で同一視して解釈しようとする人が多いことが不思議です。
まず、鴎外=豊太郎とする見方を捨ててください。

>女をあんな目に合わせて、それを小説化するとはどういうことだ

鴎外がElise Wiegertという女性と恋愛関...続きを読む

Q舞姫

春休みの課題で舞姫が課題として出されているので、「舞姫」の現代語訳があるHPを探しているのですが良いサイトがあったら教えてください。

Aベストアンサー

以下のサイトはどうでしょう。
http://www.iwakuni-h.ysn21.jp/teachers/yamada/mai.html

ただ『舞姫』は近代の作品でいわゆる「現代文」に属するものだと思います。ぜひ原文で一度読む(見る?)ことをお勧めします。

参考URL:http://www.iwakuni-h.ysn21.jp/teachers/yamada/mai.html

Q森鴎外 舞姫

テレビで舞姫の映画の放送がありました。(郷ひろみ主演)
高校の時授業で習い、なつかしくって見てしまいました。
確か舞姫は森鴎外自身をモデルに書かれたと習いました。
映画では子供は流産したことになってましたが、小説では出産したことになってたとおもいます。
その子供ってどうなったんでしょうか?
なんかすごく気になってしまって‥。
ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

http://homepage3.nifty.com/ne/kk/kk-kaiho/kk-2007/2007-61/p-12.html
いろんな人がいろんなことを言ってますね。

Q「舞姫テレプシコーラ」描ききってほしかった所は?

「舞姫テレプシコーラ」の第2部が、第1部の数々の伏線を明かさないまま終了しました。
第3部に続くのではないようです。
そこで、「舞姫テレプシコーラ」ファンの皆様に、ここは描ききってほしかったと思うところを
列挙していただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

第3部で描いて欲しいのは、やはり空美ちゃん。
ローラ・チャンの養父は伯母美智子の熱烈ファン?
六花ちゃんはローザンヌの時みたいに、振り付けの
才能に魅かれて、外人のハンサムな彼氏が出来る?
(最後に拓人君に落ち着いても、学校が違うので…)


前の質問で、お読みになられた山岸凉子先生の
『ダ・ヴィンチ』2月号のインタビューで、先生は、
第2部で終わりと語ると同時に、第3部のストーリー
があるとも語っています。 なので、いつかファンの
熱望に答えて描いて下さると信じています。

「はじめから、そこでストーリーは終わると決めて
いました。」
「オチのない引きは使ってはいけないし、最後まで
断言しなかったのは読者に不親切だったかもしれ
ないと思うのです。だからもし、いつか第三部を描く
ことがあるとしたら頭の中にストーリーはあるのです。」

Q森鴎外の舞姫について質問です。

森鴎外の舞姫について質問です。
「朝に戸を開けば飢ゑ凍えし雀の落ちて死にたるも哀れなり」という部分があります。
ここで一体何を表現しようとしているのか理解できません。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000102/files/538_20593.html ここには
本篇一○頁上段に「表てのみは一面に氷りて朝に戸を開けば飢ゑ凍(こゞ)えし雀の落ちて死にたるも哀れなり云々」の語あるを以ツて人或は独乙は温かき生血を有する動物が凍死する程寒威(かんゐ)凛烈(りんれつ)の国なるやと疑ふものあり。然れども独乙には実際寒威其者よりも寧(むし)ろ氷雪の為めに飼料を求むる能はざるが為めに飢死する小動物ありと聞く。著者の冬期を景状せしは増飾の虚言にあらずして実際なり。故(ゆゑ)に一言以つて著者の為めに弁護するものなり。 
とありますが、当時のドイツ、豊太郎、エリス、雀を関連づけて説明いただけないでしょうか?

Aベストアンサー

 一応精読してみましたが、そこは単にとても寒いということを表現しているだけで、それ以上の意味はありません。
 石橋忍月の指摘も、ドイツは本当に雀が凍死するほど寒いのかを検証しているに過ぎず、重要な箇所だと認識しているわけではないですし。

 たとえば、雀がエリスの末路を暗示している、などとしたいのであれば、エリスと雀のイメージが重なるような文章が入っていなければなりませんが、そういう箇所はありません。
 そもそもエリスは死んでいないわけで、飢え死にした雀と関連付けようとすること自体が難しいんですよね。篭の中の鳥と関連するならまだわかりますが。

 鳥関係の描写を探すと、「こは足を縛して放たれし鳥の暫し羽を動かして自由を得たりと誇りしにはあらずや。」というのがありますが、ここはどちらかというと「大臣の信用は屋上の禽の如くなりしが」からの繋がりで鳥と言っているだけで、該当箇所とは関連しそうにありません。禽と雀のイメージでは重なりようがないですし。

 つまりその箇所は、作品にとって特に重要な描写ではない、ということです。にも関わらず、これだけしつこく寒いことを強調しているところを見ると、森鴎外には相当ドイツの冬の寒さが堪えたのだろうなあ、と想像できる程度のことですね。

 一応精読してみましたが、そこは単にとても寒いということを表現しているだけで、それ以上の意味はありません。
 石橋忍月の指摘も、ドイツは本当に雀が凍死するほど寒いのかを検証しているに過ぎず、重要な箇所だと認識しているわけではないですし。

 たとえば、雀がエリスの末路を暗示している、などとしたいのであれば、エリスと雀のイメージが重なるような文章が入っていなければなりませんが、そういう箇所はありません。
 そもそもエリスは死んでいないわけで、飢え死にした雀と関連付けようとするこ...続きを読む

Q五節舞姫

歴代(近世、近代)の五節舞姫の人物がわかるサイト、論文、本などご存じないでしょうか?

Aベストアンサー

名前はわかりませんが,京都府立総合資料館のHP中の「京都北山アーカイブス」というデータベースの「大正大礼京都府記事関係写真材料」の中に大正4年に撮影された五節舞姫の写真が掲載されています。
南北朝以降は大正までやっていなかったようなので,近世、近代という彼女たちがさいしょではなかったでしょうか?本来,天皇即位式で行われるので本当の意味での五節舞姫は近代では4代しかいないことになりますが,現在京都御所一般公開の折りに舞う五節舞はこれに数えるべきではないんでしょうねぇ~。
名前等を詳しくとなりますと,やはり宮内庁資料をあたるのがよいかと思われます。(具体的な答えになっていなくてスミマセン!)

参考URL:http://www.pref.kyoto.jp/shiryokan/

Q当あらすじから、本のタイトルを教えてください。

始めました。
先日、ふとした事がきっかけで思い出した小説をもう一度読みたいと思ったのですが、
作家、題名が分からず困っております。
(確か)日本を代表する作家の作品ですので、
ご存知の方も多いかと思い質問させていただきます。

以下にあらすじを記しますので、
ぜひどなたかお助け頂けますでしょうか。。。


----あらすじ-----
・幼少のころ、少年と少女は共に薪の傍で暖をとっていた。
・少年はほんの軽い気持ちでこっそり栗を火の中に投げ込んだ。
・火の中から飛び出して来た栗で皆を驚かすだけのつもりだったが、
その栗はなんと少女の眼に衝突。
・少女は眼を失うも、少年はついに自分のいたずらのせいだとは打ち明けられず、月日が経つ。
★☆★ここからが前後がとても曖昧になってしまいます。。。★☆★
・数年後、少年は数年ぶりに遭遇した少女に、自身の罪の意識に耐え切れず全てを白状する。
・しかし、実は少女は全てを知っていた。栗を入れたが彼の仕業だと
分かっていたが、少女は彼が自分で罪を打ち明けてくれるのを待ち、
彼女はだれにも彼の罪を暴かなかった。
・彼女の心の広さに心打たれた少年は彼女と結婚


というものです。
罪を明かしてから結婚か、婚約してから罪を明かしたか、
は不明瞭です。
。。。駄文になってしまい、ごめんなさい。

どうぞよろしくお願いいたします。

始めました。
先日、ふとした事がきっかけで思い出した小説をもう一度読みたいと思ったのですが、
作家、題名が分からず困っております。
(確か)日本を代表する作家の作品ですので、
ご存知の方も多いかと思い質問させていただきます。

以下にあらすじを記しますので、
ぜひどなたかお助け頂けますでしょうか。。。


----あらすじ-----
・幼少のころ、少年と少女は共に薪の傍で暖をとっていた。
・少年はほんの軽い気持ちでこっそり栗を火の中に投げ込んだ。
・火の中から飛び出して来た栗で皆を驚...続きを読む

Aベストアンサー

三浦哲郎「たきび」ですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/onikosato/27754868.html


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