トヨタカルディナ(平成7年式)に乗っているのですが、先日、エンジンをかけようとしたところ、セルモーターは回るもののかかりません。(5分おきに試し、20分ぐらいしてかかりました)バッテリーは、3ヵ月ほど前に新品に換えたばかりです。後日、ディーラーで見てもらったところ、バッテリーは、やはり正常で原因がわかりません。2ヶ月ぐらい前にイリジウムプラグとプラグコード(ウルトラ)に交換し、また、1年ぐらい前にTOM'Sの純正交換式のエアーフィルターに交換しています。おわかりになる方、ご回答お願い致します。

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A 回答 (3件)

>遠出していたときに起きたらと思うと不安です。



確かにそう思います。
ワタシは元整備士ですが 何も無い淋しいところで
エンストしたのでは どうにもなりません
己の無力を実感するんでしょうね(笑)

さて エンジンがかからない場合 点火系のトラブルか
燃料系のトラブルかを絞り込む事が原因追求への早道です。
(確かに他の原因もありますが)
エンジンがかからないといっても
初爆はある(かかりそうだがかからない)のか?
どうかというところも非常に重要な情報です。
燃料系のトラブル診断の基本は
ポンプが作動しているかキーポイントです

通常電子制御車は キーONにすると
数秒間燃料ポンプを起動して燃圧を上げます
これは静かにすればわかります。
これが無ければ当然エンジンはかかりません。

簡単な事でも非常に有効な情報です。

出来るだけ5W1Hで情報提供すれば
よい答えがいろんな方から出てきます。 

この回答への補足

素人なのでよくわからないのですが、初爆があるというよりも、ただモーターが回っているだけのようで、キュルキュルと元気無く、何度やってもだめで、時間を置きながら試しているうちに20分ほどしてやっとかかりました。それまでは、いつも一発でかかっておりましたし、何の前兆も無かったのですが・・・

補足日時:2001/11/07 09:51
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。かからなかったのはそのときだけで、ディーラーで見てもらったときは、ちゃんとかかりました。ディーラーの整備担当は、プラグがかぶっていたのではないかといっておりましたが、何せエンジンがかかるので原因はわかりませんでした。

お礼日時:2001/11/07 09:47

qinさんの回答の補足ですが、エンジンがかからなかったときは、雨降りでしたか?


もし、リークだとすると、空気が乾燥しているときには、リークが起きず、湿度が高いときに限って、リークが起き、エンジンがかからなくなることがありますよ。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。雨は降っておりませんでしたが、曇りでした。ディラーの整備担当曰く、寒くなってくると暖気中の回転を上げるためガスが濃くなり、濃い状態でエンジンを止めるとプラグかぶりを生じ、かかりにくくなるとのこと。それを聞いていたセールス担当が試乗車でもそういうことがあるといっておりましたが、そんなことあるのでしょうか?私の車場合、何の前兆もなく、また、走り出す前に水温計が動く程度の暖気を行っておりますし、暖まりきる前にエンジンを止めるようなことはしておりませんでした。

お礼日時:2001/11/07 09:39

かからない原因といっても山ほどあります。


もう少し情報が欲しいのですがねえ・・・
さて かかりそうな気配はあるのでしょうか?
燃料ポンプが動いている気配(静かにしていれば音がわかると思いますが)
はあるのでしょうか?

余談ですが 社外品のプラグコードが原因でかからなかった
例を挙げます。
ディストリビューターの差込部分でリークしていた事が
原因だった故障が2度ほど見たことがあります。
点火系の高圧リークは 夜に暗いところで
エンジンを回せばわかります。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。結果としてかかりましたし、その後は正常ですが、遠出していたときに起きたらと思うと不安です。夜、リークの件はやってみたいと思います。

お礼日時:2001/11/06 18:28

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ただし 写真を拝見して 気になったのは、固定されていない点。
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Q白金プラグとイリジウムプラグについて

2009年式(A型)、レガシィツーリングワゴン(BR9)2.5GT-Sパケ(MT)に乗っています。
先日、オイル交換でディーラーに行き、待ち時間に営業の方と整備の方で色々話していたのですが「そろそろ5万キロなので、取説には100.000km無交換と書いてあったけど、最近良いと言う話の、イリジウムプラグに替えた方がいいですか?」と聞いたところ「うーん、一応100.000km無交換でいいんですが・・・何か気になるところでもありますか?」と言われました。私はそれ程ハードには走らず、SI-Driveも普段街乗りは「S」、高速の合流や追い越し時に「S#」に一時的に入れ、たまにはフルスロットルでエンジンを回すようにしている事を伝えると「・・・ディーラー側とすれば、する事をお勧めしますが・・・個人的な考えですと、プラグを見て焼け具合で、交換しなくても故障はないしないと思いますが・・・」と言われました。
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白金プラグとイリジウムプラグ…多分違いは判らないと思いますよ。
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燃費が落ちてきたとか回転の上がりに引っかかりがあるとか明らかに以上がなければ交換しなくてもいいと思います

私はインプですが8万kmでイリジウムプラグに交換しました。
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バイクはN社で、車はD社のを使っています。

車でD社なのは単純にN社で適合するプラグの数が無かっただけ。

バイクで両方使ってたうちの親父曰く、D社の方が若干イイけど、N社の方が安いからN社でいいと。
絶対的な性能を求めるならD社でコストパフォーマンスならN社みたいな。
自分は比べてみてはいないのですが・・・、正常に点火出来ていれば劇的な変化は無いですよ。
ヘタったノーマルプラグからイリジウムに変えた時はエンジン音までも変わりましたけど、加速については若干良くなった程度でそれ以上劇的な変化があったら逆に怖いです。

10万キロは車に寄るでしょうね。
軽自動車などは常用回転数が高いので点火回数も普通車の倍ほどあります。
小排気量のバイクなどは更にその倍回しますので(60キロで5000回転とか)、10万キロ持たないと思います。

軽なら5万キロ、バイクならせいぜい2万キロくらいだと思っています。

プラグの寿命は距離では無く点火回数ですから。
後は熱価が合っていない場合などプラグにとって過酷な環境であれば更に寿命は短くなります。

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Qエンジンコンディショナーでウォーターハンマー的現象

お世話になります。

予測・予想でも結構ですのでご回答いただけると助かります。

週末にマイカーのエンジンのプラグを抜き、プラグホールから
エンジンコンディショナーを5秒ほど全4気筒に吹き込みました。

その後5分ほど経過してから、プラグホールを開放したまま
セルによるクランキングを軽くやりました(近所迷惑を考えて1秒もしなかったと思います)。
そしてさらに数分置いてから、また1秒に満たないクランキング実施。

プラグなどを取り付けエンジン始動しようとしたところ、
エンジンはかかりづらいとは思っていましたが、
いつものセルが回る軽快な「チチチチ」という音ではなく、
「ドゥルン、ドゥルン」という感じで軽い上下振動を伴い
低い回転数で鈍く回転したのち、エンジンがかかりました。
セルがとまることはありませんでした。

これはエンジンコンディショナー排出不十分で起きた
ウォーターハンマー的な現象だと思うのですが、
車の状態は、距離にして50kmほどアイドリング回転数(600rpm程度)から
5000rpm程度(レッドは7000rpm)まで実走行してみましたが、
どの回転数でも異常振動など感じられず、吹け上がりもスムーズです。
アイドリングの不安定さも見られません。

気になるのは、今回のことでコンロッドがゆがんでしまったのではとか、
コンロッドの最弱部にダメージがのこり、数年のうちにエンジンブローにつながるのでは
と心配が残ってしまいました。

エンジン再始動時のクランキング時には、
音から判断して各気筒とも燃焼はしていなかったと思います。

今回の現象からエンジンダメージの程度予想をいただきたいのですが、
よろしくお願いします。
(気になるのはセルの力だけでエンジン各所にダメージをきたすことはあるのでしょうか。)

お世話になります。

予測・予想でも結構ですのでご回答いただけると助かります。

週末にマイカーのエンジンのプラグを抜き、プラグホールから
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その後5分ほど経過してから、プラグホールを開放したまま
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Aベストアンサー

全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これはガソリン以外の燃料(もしくは不燃物)を含んだ状態の混合気に点火するために正常な燃焼とならずフィードバック機能も想定外の物質を含んでいるために正しく動作しなかった可能性があるため、一時的な異常な燃焼状態となったためでしょう。

実際にウォーターハンマーでエンジンが破損する場合は、ほぼ瞬間的に起こります。またガソリンエンジンでは比較的おきにくい現象です。これはガソリンエンジンは破壊を起こすフライホイールマス自体がそれほど大きくないこと、もともとの圧縮比がそれほど大きくないこと、燃焼室内や吸気管ないぶに水などの液体の進入が有ると点火ができなくなりエンジンの運転自体ができなくなるからです。そのためガソリン車は管水路に突っ込んだ場合などでもウォーターハンマーによるエンジンの破損は意外と起きないのです。一方ディーゼルエンジンではフライホイールマス自体が大きい上に圧縮費も高く、液体が混入しても断熱圧縮による温度が十分に上昇しある程度の空気が有れば燃焼を続けられるので、エンジン運転中に液体を吸い込むなどするとかなりの確率でコンロッドの折損やクランクシャフトの捩れなどの大きな損傷を受けます。


私の手がけた限りガソリンエンジンでのウォーターハンマーが原因でエンジン破損にいたった実例はガソリン車では、インテークマニホールドのガスケットが破損(組み付け不良)により、高速道路走行中に冷却水がシリンダー内部に流れ込み、コンロッドの折損およびシリンダーブロックの破損を招いた一例だけです。


まぁ、スターターで回せる程度であれば液体が残っていても何の問題も無いということです。

全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これ...続きを読む

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プラグに詳しい方や経験者のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

 確か説明書に記載して有ったと思いますが、点火プラグは10万キロで交換だったはずです。
 タイミングベルトも10万キロで交換の部品ですが、こちらは、ある日突然歯飛びを起こしてエンジンに深刻なダメージが起きる可能性があるので、できれば早めに交換したいくらいの物ですが、点火プラグの場合は徐々に劣化が進み、それが微妙な燃費の悪化や、パワーの低下に繋がるだけですから10万キロを超えて使用したからといって、重大なトラブルが発生する危険性はほとんど有りません。(昔某雑誌でやっていたテストでは、点火プラグの接地側電極をちょん切った状態でも、普通に走行できました。)
 15万キロを目指すのであれば、プラグよりも、フューエルフィルター(4万キロ交換だったかな?)、オルターネーター(ほとんどの場合は充電異常の警告灯が点灯して気が付く)、燃料ポンプ(ほとんどの場合はエンストで気が付く)などのトラブルに備えて(お金を)おいた方が良いように思います。

Q水平対向エンジンはどうやって

一度も購入したことも、いじったことも、整備書見た事もありませんが水平対向
エンジンはどうやってメインベアリングキャップを締めるんでしょうか?
組み立て順もクランクにコンロッド・ピストン

着けてから両シリンダーを合わせる?感じ?結構なぞです。詳しい方御願いします。

Aベストアンサー

モナカ
http://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/165727/395405/note.aspx

Q【自動車・バッテリー】自動車が水没したらバッテリーのマイナス側のプラグを外すのはなぜですか?プラ

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更に、マイナスさえ外れてれば、幾ら接触があってもボディー部分には流れませんから、
プラスとマイナスが直接接触するのが最悪です、

マイナス側だけで十分なので両方外す必要がないからです。


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