TPPに中心金属をいれたいのですが、どうすればいいですか?

A 回答 (2件)

MiJunです。


kurinosukeさんはいろいろ多方面(?)に渡って質問されてますが、どのような意図からのしつもんでしょうか・・・????

補足お願いします。
    • good
    • 0

「中心金属」は何を考えているのでしょうか・・・?


Fe(II)でしょうか・・・?

補足お願いします。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q金属ポルフィリンの中心金属の分子平面からの浮き出しの原因となる事を教えて頂けないでしょうか。

私は今、大学で、下挿絵のようなポルフィリンの中心にマンガンを置き、そのマンガンに酸素を結合させた分子の構造を、量子科学計算によって求める研究をおこなっております。
そこで得られた構造は、マンガンが分子平面より浮き出ています。
これはどのような影響により生じるのかをご存じの方がいらっしゃれば、どうか助言を頂けないでしょうか。
研究が行き詰って非常に困っております・・・・。

Aベストアンサー

三好克彦/著 化学結合と分子の構造 には、
・正四角錐構造のML5錯体
「d6ML5(つまり16電子)ではこの正四角錐構造のほうが安定である。」
・底面から中心原子が浮いた四角錐構造のML5錯体
「d8(18電子)ではこの構造のほうが正四角錐構造より安定である」
と書かれています。
このMn原子の電子構造は分かりませんが、恐らく18電子であると思われます。
そのために底面から中心原子が浮いている・・・と考えられますが。
なぜこうなるかというのが書いてあるので、興味があればこの本を読んでみてはいかがでしょう?

QGC/MSデータの変換したいのですが、どうすれば良いかわかりません

 こんにちは。初めて質問させていただきます。

 私は大学生で、GC/MSを使って環境分野に関する研究を行っています。
 今回質問させていただいたのは、GC/MSのデータを別のGC/MSに移動する方法がわからなかったためです。
 担当の先生から、GC/MS(島津、QP5000)からもう一台のGC/MS (島津、QP5050)へ分析結果のクロマトグラムとMSスペクトルのデータを移動し、見ることができるようにする方法を探すように指示されました。しかし、方法がわかりません。私の調べが足りないのでしょうか?それとも、そもそもそんなこと不可能なのでしょうか?
 皆さんお忙しい中申し訳ありませんが、どうか解決方法をお教えください。

 ちなみに、私が所属する研究室にあるGC/MSは、QP5000に接続しているパソコンのOSはWindows98で、使用しているプログラム(?)はCLASS-5000で、QP5050に接続しているパソコンのOSはWindows2000で、使用しているプログラム(?)はGC solutionです。

Aベストアンサー

そんな事悩まずに島津のサービスにファイル形式の詳細を聞きましょう。
両方とも島津の装置だし同じ四重極ですから大きな仕事ではないはずです。
でも、島津ってソフトは弱いですから結構面倒かも知れません。
私も昔悩みました。今となっては懐かしい。

Q古代のガラスビーズ玉を再現して作りたいのですがどうすればいいですか。

出土している穴の並ぶ型に海のウニの刺をさして、穴の中にガラスの材料を入れて焚き火で燃せば
ガラスビーズ玉が出来るのでは?との発想を実験したいのですが、高温で溶けてガラスになる物質は何でしょうか。砂利の中で白く見かける石英を粉にして作れますか? ちなみに焚き火すなわち野焼きの温度は600度から1000度です。また古代人がやってないかなの実験可能な何か良いアイデアがあったらちょうだい!
海のウニの刺を立てるのはビーズ玉の穴を作れるかなという発想です。

Aベストアンサー

ガラスの原料は珪砂です。

いきなりビーズサイズは作れません。
小さな物を加熱すると燃えちゃいます

溶かして大きなサイズの物を作って、削って小さくします
日本の勾玉などの加工品はそのようにして作られました

Qはんごうの金属は何ですか。アルミかすずかいろんな金属を混ぜたものでしょ

はんごうの金属は何ですか。アルミかすずかいろんな金属を混ぜたものでしょうか。戦争で使われて以来、今も生産されているようですが、変化してきているのでしょうか。 

Aベストアンサー

基本的にアルミです。理由は軽いからです。
旧帝国陸軍で開発された日本オリジナルの炊飯道具です。

>変化してきているのでしょうか。
はい、AN1の方がおっしゃるように現在の登山、キャンプではコッヘルが主流です。
理由は、飯盒というのは直火(たき火や石炭)でご飯を炊くのには最適ですが、主流のガスコンロ(ガソリンコンロも同じ)では調理に向かないのです。たき火に対する規制強化と石炭コンロの絶滅により、使用機会がほとんどなくなってしまったのが原因です。

下記のサイトにも書き込んでいますから、よろしかったら参照してみてください。
http://okwave.jp/qa/q5950085.html

Q金属結合とは、自由電子が金属内を自由に動き回ってる結合との事ですが、 同じ金属同士をくっつけても、磁

金属結合とは、自由電子が金属内を自由に動き回ってる結合との事ですが、
同じ金属同士をくっつけても、磁石のプラスとマイナスの様に、くっつかないのは何故ですか?

Aベストアンサー

ミクロ的にみると顕微鏡レベルですが金属同士を接合する場合、金属の表面にデコボコがあり実は密着していないです。
更に、もっと微小の領域をみると金属と金属の間に何かの原子が存在しています。気体の分子であることが多いですね。
また、例えば、多くの金属は酸化皮膜を表面に形成していることが多いので、金属同士の接合にはなりません。
単純に金属と金属だと思っていても、実はその間に非金属の原子・分子や他の結合様式のものが存在しているので、接合することは出来ないですね。

古典的な手段ですが、金属の表面を平坦に仕上げて、ある程度の加熱と加圧を与えて拡散接合することはできます。
これは電子ではなく、原子が固体内で拡散する現象を利用したものですが、やはり気体分子は邪魔になるので真空が必要になってきます。

更に、高真空中で表面の酸化皮膜を除去して接合すると、仰るような接合(イメージは少し違いますが…)が可能になってきます。
20年程前に自分で調べて文献で読んだことがありますが、必要な高真空が宇宙空間並みだった記憶がありますね。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報