富士通FMV-MVIII305で、OSはWIN98です。Cドライブ2.43GB、Dドライブ1.57GBに加えて、増設HD、EとF(それぞれ約15GB)があります。カセット音源をWAVファイルに録音してCDに焼いて保存していますが、いずれも音楽1曲単位で、時間にして4~5分でした。先日、カセットに録音した1時間のラジオ番組を、そっくりCD化しようと、録音を始めたところ、25分ぐらいのところで「Cドライブがいっぱいになりました」というメッセージが現れて、録音できなくなりました。見るとCドライブの空きが250MBぐらいになっています。(Dは700MB、E、Fはともに9GBぐらいの空き)
 仮想メモリーをEドライブに移してトライしてみましたが、やはり25分ぐらいで「Cドライブがいっぱい」というメッセージが出て録音できなくなります。1時間のWAVファイルを作るにはどうしたらいいでしょうか。Cドライブの不用ファイルを自分で判断して削除する知識はありません。
 また、Cドライブを見てみると、windowsフォルダが1.6GBもありました。ちょっと前に見たときは、確か700MBぐらいだったのですが・・・。なぜ急に増えてしまったのかよくわかりません。
 なお、録音には「ぽけっとれこーだー」というフリーソフトを使用しています。

A 回答 (2件)

ヘルプのFAQに「一時ファイルはwindowsフォルダのtempフォルダに保存されます。

」とあるので、
Win98だとCドライブに固定になりますね。

但し,これがWindowsのテンポラリなら場所の指定が出来ますから,
例えば,autoexec.batで
set temp=e:\temp
set tmp=e:\tmp
として、Eにtmpというディレクトリを作っておけば,
そこに全てのテンポラリファイルを作りますので、
ぽけっとれこーだーもそこに一時ファイルを作るようになると思います。
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この回答へのお礼

詳細な説明、ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/10 01:15

ぽけっとれこーだーをFかFドライブに


インストールすれば、
作業ファイルがインストールしたドライブに作られるのではないのでしょうか?

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
ぽけっとれこーだーはDドライブに入れています。
Dドライブは700MBの空きがあるのですが・・・。

補足日時:2001/11/06 20:39
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Aベストアンサー

CD-Rに書いてある700MBというのは
データCDを作成する場合の容量です。
音楽CDを作成する場合はちょっと事情が異なります。

というのは、CDからWAVEファイルを作成する場合に、
データを追加して若干容量が大きくなっているからです。
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700MBではなく800MB程度になります。

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700MBのCDに「音楽CD」として焼くことができるということです。
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「音楽CD」を作成する場合は、
容量で見るのではなく
「80分焼ける」と見るといいでしょう。

http://homepage3.nifty.com/nanahoshi/musiccd/sonomae.html

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OSはXPです

Aベストアンサー

まず、アドバイスはしますが、やるかやらないか、また結果は自己責任です。
これをやっても
最悪、リカバリーしなければPCが動かなくなる可能性がありますのでご注意ください。

その1.
とりあえずディスクのクリーンアップはしてください。

その2.
Cドライブの中にある、 WINDOWS フォルダの中にある、「$」で始まるファイル名は、WindowsUpdateのパッチのアンインストール用のファイルです。
OSが安定稼動しているならアンインストールの必要は無いので、それを全て削除してください。
また、その中の SoftwareDistribution フォルダのさらに中 Download のなかのファイルは、WindowsUpdateのパッチファイルなので適用した後は不要です。

その3.
その1とその2で減るとしても…ちょっと容量を食いすぎのようなので、ウイルスに感染しているか、ウイルス対策ソフトのパッチファイルがトラブルにより肥大化している可能性も考えられます。
自分のPCのウイルス対策ソフトでウイルスチェックをし、ネット上でウイルスチェックができるサイトも使って再度チェックしてください。
また、肥大化についてはウイルス対策ソフトのホームページで修正方法を解説してい場合もありますので、確認下さい。
(私個人的な経験では、シマンテック社の企業向け製品のパッチファイルが肥大化してHDD容量が全部食われた経験があります)

思いつくのはこのくらいです…ね。

まず、アドバイスはしますが、やるかやらないか、また結果は自己責任です。
これをやっても
最悪、リカバリーしなければPCが動かなくなる可能性がありますのでご注意ください。

その1.
とりあえずディスクのクリーンアップはしてください。

その2.
Cドライブの中にある、 WINDOWS フォルダの中にある、「$」で始まるファイル名は、WindowsUpdateのパッチのアンインストール用のファイルです。
OSが安定稼動しているならアンインストールの必要は無いので、それを全て削除してください。
また、その中...続きを読む

Q大容量ファイル(700MB~1GB)を3時間以内で高速送信できる無料サービスはありますか?

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識者皆様からのお知恵を乞いたく。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>Skypeでも比較的高速なデータ送受信が。。。たまに途中で落ちる場合もあり不満です。

Skypeが落ちるのは、PC要因、回線要因があります。
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お願いします。

Aベストアンサー

1のものです。みなさんのおっしゃるとうりHDDが物理的に
壊れてしまえば当然Dドライブもアウトです。
またDドライブに自動でデータが保存されるわけではありません。あなたの場合はDドライブは2GBで、リカバリー領域ですのでできませんが、例えで説明しますと
マイドキュメントをDドライブに変更すると
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リカバリーでCドライブだけ初期化すれば大切なデータの
紛失が最小限に抑えれるわけです。この場合のドライブは
こうなります。
Cドライブ システム用
Dドライブ データ用
Eドライブ リカバリー領域

なおCドライブのファイルのみが壊れた場合は
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物理的に壊れた場合は同じドライブなので
Dも壊れています。
バックアップは2重3重に!自己責任で!

Q650MBと700MB

何で、CD-Rには650MBと700MBがあるんですか?
何か使用目的が違うんですか?

Aベストアンサー

650と700ですか・・・解答がありますが少し補足です。
CDの初期規格は650MB(74分)でした。
これは、Redbook(表紙が赤であったためこう命名された)という規格書に基づいて作成された物です。これは81年にソニー・フィリップスの2社が策定しました。
これが、CD規格の始まりです。

既に解答がありますが、CD-Rの650MBはこのRedbookに互換するために策定された物で、CD-ROMとの互換性を維持するために規定した物であるわけです。
当初の規格では、CD-Rは2規格540MB(63分)と650MB(74分)が策定されています。OrangeBookという(やはり表紙の色から)その規格書は、89年にCD-MOという規格(商品化はできなかった)でスタートしました。そして、Part2(CD-R)の規定、Part3(CD-RW規定)と進化してきたのです。

OrangeBookのPart2でのCD-R規定では互換性を最重視するために、規格に余裕を持たせました。これは、CDドライブでの再生の誤差を軽減するための物で、
正確な違いを指せば、

650MBでは
線速(メートル秒)/1,22
トラック幅(マイクロメートル)/1,57
データ領域(ミリメートル)/57,96
リードアウト領域(ミリメートル)/58,43
ですが、

Part2規格書の上限では
線速/1,4までの上限、下限1,2
トラック幅/1,7上限、下限1,5
データ領域/58以下
リードアウト領域/59以下

としています。
これは、再生ドライブで再生する場合や記録ドライブで書き込む際に、ぎりぎりで規定すると、かけない、読めないなどの不具合が発生する可能性があるため、規定に幅を持たせています。

さて、本題の700MBですが、この規定のぎりぎりにした理由は、容量ですね。最初は特に650MBでも良かったですし、十分すぎるほどの容量がありましたが、近年になって大容量のハードディスクが登場したりと不足気味になってきました。またハードウェアの能力も完成度が高くなり、あまり不具合もなくなった。
そこで、互換性を維持して容量を増やすことにした。

まず、
線速は規定の下限1,2にしました。
次にトラック幅は1,5に変更したのです。いずれも規格ぎりぎりとなりました。
残りの、領域規定は、57,94(データ領域)と58,38(アウト領域)としてぎりぎりどころか、余裕があります。(まあ、これはたくさんのドライブで再生するための互換などを考慮したのでしょう)

その結果、700MBの容量ができたと言うことになります。これが、700MBに達した理由ですね。
別に目的外で新しい目的のためであるというわけではありません。
まあ、大容量化によること、規定に余裕が合ったこと、技術的に開発メーカーのバランスが整ったことが揃ったため結果的に、700MBも登場したと言うことです。
ちなみに、現在も650MBが出回っている理由は、

700MBメディアには記録できないドライブがあること、再生するときにうまく再生できない場合もあることなどがあります。まあ、将来的には650MBは消えるかも知れませんが・・・やはりどのプレーヤーでも再生しやすいようにとなると、650MBの方が良い場合もあります。

650と700ですか・・・解答がありますが少し補足です。
CDの初期規格は650MB(74分)でした。
これは、Redbook(表紙が赤であったためこう命名された)という規格書に基づいて作成された物です。これは81年にソニー・フィリップスの2社が策定しました。
これが、CD規格の始まりです。

既に解答がありますが、CD-Rの650MBはこのRedbookに互換するために策定された物で、CD-ROMとの互換性を維持するために規定した物であるわけです。
当初の規格では、CD-Rは2規格540MB(63分)...続きを読む


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