タイトルのまんまでほとんど覚えてないんですよ…
情報としましては

・おそらく、僕が幼稚園か小学校上がったぐらいなので(それすらうる覚え)13~18年前ぐらいだとおもいます。

・近所のお兄ちゃんからもらった雑誌に載っていたのでジャンプ、マガジン、サンデーのどれかだと思われます。

・内容がまだ結婚できる年令ではないのに、親の命令かなんかで結婚(もしくは婚約)をして…といったかんじで、最終回に子供ができて終わってたような(これも不確かです)。最終回で結婚式だったかも知れません(なんて適当な…)


なにせ15年ぐらい前の話な上、小さい時の記憶なもので、ほとんどうる覚えなんですが、ずっとあのマンガがなんだったのかが気になっていて…

こんな頼り無い情報でお分かりになる方がいらっしゃったら、どうかよろしくお願いいたします。

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A 回答 (9件)

こんばんは。


なかなか難しくていろいろ考えてしまいましたが。。。(^^;)
私が思い出したのは、村生ミオ先生の「もしかしてKOIBITO」というマンガです。(全10巻)
今からちょうど15年ほど前に少年マガジンで掲載されていました。
男の子も女の子も高校生で、女の子が男の子にもてすぎて大変だからということで、自分に興味のない男の子(主人公)を本当は恋人じゃないのに契約して恋人のフリをしてもらう。。。といった始まりのマンガです。
私もかなり昔に読んだので断定はできませんが、好きで全巻持っていたのである程度合ってるとは思います(^^;)
最初は好きでもない同士の契約恋人だったけれど、結局段々とお互いに好きになっていって、最後は結婚してたはずです。途中で妊娠する回が出てくるのですが、結局想像妊娠でした~みたいな話だったと思います。
本当のラストで子供ができていたのかは不明ですが(^^;)

どうでしょう?お探しの本ではありませんか?
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この回答へのお礼

御返事ありがとうございます。

読んでみないことには分りませんが、僕の記憶に一番近い気がします。
さっそく古本屋でさがしてみますね。

どうもありがとうございます!!

お礼日時:2001/11/06 23:40

Seerさんの回答に対する補足について


「ボクの婚約者」は「ヤングジャンプ」に連載ではありません。「ヤングジャンプ」に連載されていたのは「みんなあげちゃう」です。「ボクの婚約者」は「月刊ジャンプ」だったと思います。そうなると青年誌の綴じ方では無いですから、「もしかして...」になりますね。
ただ、読んでみて「違う」とお感じのようですから、違うのでしょうね。私ももう少し当時の記憶をたどってみます。

この回答への補足

御返答ありがとうございます。

たしかに「もしかして…」ってことになりますね(苦笑)
ただ、おそらく月刊誌ではなかったような……
毎回のごとくあやふやな記憶なのですが…


とりあえずは、milkcrownさんに教えていただいた『もしかしてKOIBITO』を読んで確認してみたいんですが、何せものすごい金穴状態で、古本買う金もないんですよ(苦笑)

補足日時:2001/11/09 23:06
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すいません、回答にはならないのですが、ひとつ思いつきを。


ひょっとして、ジャンプ、マガジン、サンデー以外の雑誌だった、
という可能性はありませんか?
たとえばチャンピオンとか。

この回答への補足

御返事ありがとうございます。

形から言って否定はしきれないんですが、多分違うと思います。
なぜかと言うと、僕がチャンピオンの存在を初めて知ったのは中学に上がってからだからです。小学校の時はわりと真面目で(笑)立ち読みしてなかったもので。そして、小学校の頃から知っていたのがジャンプ、マガジン、サンデーだけなんです。

わざわざ書き込んでいただいたのに申し訳ございません。

補足日時:2001/11/07 21:18
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 いくら「うる」覚えでも、それだけのヒントじゃ探しようがありません。

せめて、大体の絵柄の雰囲気(たとえば主人公カップルの髪の色がベタだったとか、白かったとか、トーンだったとか)、印象に残っているセリフの一つ、シーンの一つでも捻り出せれば、それがきっかけになって、ご自身でも思い出せるかもしれません。頑張って下さい。ちなみに私も現状では「ボクの婚約者」しか思い出せません。

 それと、「うる」覚えではなく、「うろ」覚えが正しい日本語です。個人の勘違いというにはかなり多くあちこちで見かける間違いなのですが、どこかの方言なんですか?

この回答への補足

申し訳ございません。

確信は持てませんが、
雑誌は週間少年マガジンだったのでないかと。
当時気にっていたマンガに「コータローまかりとおる!」があるので。
(そう考えると随分長いマンガですねぇ…)

絵柄も思い出せないんですが、
昔は、絵柄だけで読みはじめていたので当時好きだったくっきりはっきりした絵柄だと思います。
『うしおととら』や『ジョジョの奇妙な冒険』や『北斗の拳』などの初期の絵はダメでしたね。(今はどれも大好きなマンガです。)

参考になるかわかりませんが僕が絵柄として好きな漫画家は
鳥山明、北条司、弓月光、江口寿史、蛭田達也といったところです。

『ボクの婚約者』は実際に読んでみて違うのではないかと。
雑誌もヤングジャンプということなのでおそらく違うと思われます。

僕が今のヤングジャンプのようなまん中をホチキス止めのマンガ雑誌の存在を知ったのは、中学に上がってからなので、当時のヤングジャンプが今の週間少年誌の用な綴じ方でなかったならば違うとおもいます。
逆をいうと、当時のヤングジャンプが、週間少年誌のように背を糊でとめた形だったならば、『ボクの婚約者』だったのかも知れません…


今の時点ではこれ以上のことは何とも…

心の奥の方に引っ掛かったままで放っておいたものでほとんど記憶がないんです。また思い出したら書き込ませていただきます。

せっかく御協力いただいてるのに申し訳ございません。


「うる」覚えについてはどうなんでしょうか?
僕自信はずっとそうだと思い込んでました。(苦笑)
方言であるとすれば、北海道か大阪かのどちらかだと思います。
大阪弁の方が体に染み付いていますが、北海道も長くすんでいるので、
どっちであると自分で特定することはできません。

補足日時:2001/11/07 11:56
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私もBENIGENさん同様、「ボクの婚約者」が真っ先に浮かびましたが、違うとのご返答。

そこで、補足を御願いしたいと思います。songbookさんの御回答の通り、この時期「その手の漫画はあふれかえっていました」ので。何でも良いですから、ヒントとなる記憶無いですか?

この回答への補足

ホントうる覚えなもので…
申し訳ございません。

おそらく近所のお兄さんからもらった雑誌だったので週間少年ジャンプ、マガジン、サンデーのどれかだと思います。
サンデーではなかったような気はするんですが…

そして年代は僕の記憶にあるらんま当初よりも前で、
幼稚園に入る前の引っ越よりも後なので16~18年前の間に連載していたものだと思います。

なにせうる覚えなんですよ…
少しか参考になるでしょうか?

補足日時:2001/11/06 23:49
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すみません。

「#3」に書き忘れたことがあったので補足?します。

確か主人公の恋人になる女の子には姉妹がいました。
主人公と女の子は婚約してたように記憶しています。
いろいろと家族も絡んできて、少年マンガによくありがちなちょっとHっぽい感じで(でも爽やか(笑))、なかなか面白かったマンガでした♪

この回答への補足

僕も補足で(笑)

『結婚ゲーム』は読んでみて違いました。

補足日時:2001/11/06 23:47
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こんばんは。


先のsongbookさんのおっしゃる「うる星やつら」と同じく高橋留美子先生の作品で、「らんま1/2」という作品もあります。
天道家の末娘・あかねと早乙女乱馬は親同士が勝手に決めた許婚で、第1話から許婚とか、結婚して天道道場の後を継ぐ云々・・・という話が出てきます。
最後は2人の結婚式ですが、外野が乱入してドタバタしているうちに、結局うやむやになってしまう・・・と、まあ、「うる星やつら」と似たような結末です。
掲載誌は少年サンデーで、コミックスの第1巻が発売されたのが1988年ですから年代(?)も大体合っていると思うんですけど、いかがでしょうか?

この回答への補足

御返事ありがとうございます。

らんまも残念ながら違います。
全巻持ってます。
もっと古いとおもうんですよ。
らんまは僕が小学校2年の時に集めはじめましたので
さらに昔ということで、最低16年以上前に連載&終了していたマンガということになりますね。

お手数おかけいたしました。

補足日時:2001/11/06 23:41
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う……「うる」覚えでございますか???



しゃれなのか、マジなのか………!?

この頃(15年~20年ぐらい前)は、猛烈なラブコメブームで、その手の漫画はあふれかえっていましたから、特定するのは難しいです。

第1話で婚約ということになってしまった、というストーリーならば、すぐに思い出されるのが、高橋留美子先生の「うる星やつら」~サンデー~です。(だから、しゃれですか?って言ったんです)

伝説的なこの漫画も、スタートは、ラムの聞き違いにより、あたるの婚約者になることを了承をしてしまい、押しかけ女房状態になる。もともとの恋人だったしのぶが、猛烈に嫉妬する、という始まり方だったのです。でも、最終回では結婚していません。

「一生かけて、(愛していると)言わせて見せるっちゃ。」
「…いまわの際に、言ってやる。」という締めくくりです。珠玉です。

同じ作者が、ほぼ同時期に終わらせた「めぞん一刻」は、最終回で結婚もしているし、子どもも生まれています。(ただしスピリッツ)物語の完成度や美しさ、感動の深さなどにおいて、これを上回る作品(ラブストーリー部門)を、私は知りません。いや、漫画、映画、小説など、全ての、人類が作り出した物語の中でも、おそらく史上トップクラスでしょう。

でもなあ、あだち充さんや、柳沢きみおさんたちも、この手の作品はこの時期に書いているはずだから…いかがでしょう???

この回答への補足

御返事ありがとうございます。

…が『うる星やつら』ではないんです。
高橋留美子先生は大好きな漫画家の一人でほぼ全部マンガ持ってます(笑)

多分めちゃめちゃマイナーなマンガだと思うんです。
やっぱりこの条件じゃぁ特定難しいですよねぇ…(涙)

補足日時:2001/11/06 23:26
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僕もうろ覚えですが。

。。m(__)m

弓月光さんの「ボクの婚約者(フィアンセ)」では無いでしょうか?
確か80年代の前半に「ヤング・ジャンプ」に連載していたと思います。

本当に微かな記憶なので自信は無いですが。。(^^;ゞポリポリ

今だと「甘い生活」とか書いてるんですけど。。

余談:
下記の検索サイトで「弓月」「光」「タイトル」で検索してみて下さい。
コミックの表紙が載っているサイトがあるのですが、直接アドレス載せると
管理人さんに迷惑がかかりそうなので控えます。。m(__)m

参考URL:http://www.google.com/

この回答への補足

御返答ありがとうございます。

が「僕の婚約者(フィアンセ)」ではないんです。
そうかと思って読んだことあるんですけど、僕の記憶のものとは違ったんです…

御返答いただいたのに申し訳ございません。

補足日時:2001/11/06 22:53
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