委員会に所属すると委員会章の装着の義務がある学校はありましたか?

そういう経験をされた方、もしくはそういう規則があった学校にいた方にお聞きします。

*名札や学生服の襟・ポケットなどに委員会章をつけていましたか?
*そしてそれは委員会任期終了後は学校に返していましたか?それとも記念にもらっていましたか?
*名札や学生服の襟の場合、そこに開けた穴の処理はどうしていましたか?

委員会章以外のシールなどで対応していた学校はあったのでしょうか?

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A 回答 (4件)

僕は大阪市内の公立中学校に通う男です。


このあいだやっと靴下が白ではなくワンポイントが入っててもいいことになった
ドーナツ化現象をまともにうけて3クラスしかない(←以下の文には全く関係ありません。)服装に厳しい学校です。名札は組章、校章、委員会バッチ(委員会章)がつけれるようになっており夏服の時はそれらがついた名札を左胸ポケットにつけて冬服(うちの学校の冬服は、つめいりです)は組章、校章は名札から外して首のところに穴開けてそこにつけて委員会バッチはそのまま名札につけたまま。
もしも、その委員会バッチを紛失した場合は、自分でバッチを買って次の人にわたす。というような感じです。
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自分は今中学生です。


うちの学校の場合委員会章は、
男子は襟に、女子は胸に名札と一緒につけてます。
校則でつけることになってます。
そして、次の委員会の人たちが使うので返却です。
校章は後輩にあげたりしてます。
開けた穴は気にしてません。
なにも処理をしてないです。
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「義務」だとはききませんでしたが、名札につけていましたね。

つかいまわししていたので、引継ぎで返却しました。
ピン(安全ピンみたいな)でフェルトの名札につけていたので、穴の処理はありませんでした。

校章はバッジで、各自が購入したものですから、とうぜん、返却しませんでした。
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 委員会章は、男子生徒は「襟」に、女子生徒は黒の台紙(布)に付けて胸のポケットのあたりに付けていました。



 任期終了後は、学校に返却しました。

 穴の処理は、特段の処理はしませんでした。

 以上です。

この回答への補足

やはり委員会章は返却ですか?

中には校章や学年・組章まで返却する学校もあるらしいですから・・・当然かもしれません。


学年章や組章を学校に返した経験を持っている人はいますか?

補足日時:2001/11/07 13:59
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