C=子音 V=母音です。
...CCCVCC...子音っていくつ並べられるんでしょう?
ptdなど同じグループのものは隣にくることはないですよね。
つながりに特徴があるはずなんですけどその特徴がわかりません。
どなたか教えて下さい。

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A 回答 (5件)

困り度3とおっしゃいつつ,補足要求から1ヶ月以上たってもお答えがいただけず,その間にNo.4の回答が寄せられました。



改めて補足要求します。
(1)子音・母音とは,スペリングのことを言っているのでしょうか,それとも音韻論における子音・母音でしょうか。
CCVCC…などと書いておられるところをみると後者のような気もしますが,回答No.1やNo.4は前者の意味で回答されています。

(2)何語の話でしょうか。

(3)意味のある単語に限定されるのでしょうか。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなってしまったことをお詫びします。
英語の話だったんです。
なんとか自分なりに解決できました。
本当にありがとうございました。
それにしても英語って難しいですね。。。

お礼日時:2002/02/18 03:18

ドイツ語で子音が 4 つ並ぶものを書いてみます。



ドイツ語では、哲学者 ニーチェ のお名前は
Nietsche と綴ります。

また、ドイツ語で「チェコ」の国名は Tschecho だったと思います。 

 "TSCH" がドイツ語の最長子音でしょうか。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなってしまってごめんなさい。
kjm44402さんをはじめ皆様のおかげで解決することができました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/18 03:31

実際に使われている意味のある単語の中で,という限定つきでしょうか。

だとすると,何語の場合を考えるかによって,おのずと答えが違ってくるでしょうね。
(といいつつ,答えを持ち合わせないのですが…)

「つながりの特徴」も,当然言語によって異なってきます。何語における「つながりの特徴」をお尋ねでしょうか。

ところで,strength の -ngth は,4つの子音でしょうか?
4つの「子音アルファベット」で表記されていますが,音としては[ng]と[θ]の2つではないでしょうか。
逆に,express の -xpr- は,綴り字では3文字ですが,[kspr]と4つの子音が連続しているように思われます。
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  確かに、繋がりには特徴というか或る規則性があります。それは、英語学の音韻論等で研究されているでしょうし、英語において出てくる単語で、どういうパターンの子音列が可能で、幾つぐらいまであるかという調査・研究もあると思います。ただ、わたしは、その研究成果の資料を持っていません。
 
  以下に述べるのは、一般的に考えられる、子音列の特徴というか、成立規則(事情)です。
 
  第一に、見かけの子音文字の列やその構成子音文字数ではなく、「音素」としての子音について、英語の発音では、原理的に、どういう子音音素の連続性が可能かという考察・理論と、実際の言語でのその実例の有無があるでしょう。
  これは、どういうことかと言うと、日本人は日本語的に英語を読みますから、下手な日本人が読むと、英語の大抵の独立子音は、弱い「ウ」の音が付けられるというのに似ています。speed というのは、「スピード」と日本語で読みますが、この最初のsは、子音だけで、suという子音+母音ではありません。日本語では、弱い「u」がsの後に付くのです。
 
  日本語で何故こういうことが起こるのかというと、それは、日本語の発音方法が、連続子音のような発音を受け入れていないというか、発音にないためです。
  英語の場合は、複数子音の連続があり、これを実際に発音しています。日本人がその発音を聞くと、代表的な子音と、母音しか聞こえないことが多いです。例えば、strawberry は、日本人には、「トーベリ」か「ローベリ」か、その中間のような、しかし何か曖昧な音に聞こえます。語頭のsが聞こえないのです。
 
  英語を正確に発音できる人は、三つの子音を連続して発音しますし、これを聞き分けることもできます。しかし、英語ネイティヴは、では、4個、5個、6個……の独立子音列を発音し、聞き取ることができるのかというと無理があります。
  しかし、理論上は、ある種の子音は、母音なしで、幾らでも連続できるし、その発音も可能だということになります。
 
  何故、理論上そういうことが言えるのかといいますと、straw- の例で説明すると、最初のsは、舌先と上顎のあいだで空気を流す時に出る摩擦音で、次のtも、ほぼ舌と上顎が同じ位置で、しかし留めた空気を瞬間突き出す時に出る破裂音だからです。母音が付かなくとも、s単独で音がありますし、tも単独で音があります。そしてrは、幾つかの発音の仕方がありますが、下全体のまわりを回って振動する流音か、喉の付近で発音する流音であり、s+tは、舌先で、同じような位置と形で発音するので、容易に、素早くsからtへと移行できるので、続いて発音し易いのです。rは、舌先とは違う処で発音するので、舌の位置はそのままに、音を出すことができます。こういう訳で、s+t+rは、素早く、容易に発音できるのです。こういう訳で、英語では、st-, sr-, sl-, tr- などの子音連続があります。
 
  つまり、実際に、「英語の発音方法」で発音し易い子音連続が、あるのだと言えます。これは、英語での子音の音素としての音価と、どういう方法で発音・発声するのかの方法と関係して来ます。外国語の単語を英語に移入する時、英語の発音方法では、発音しにくい音のつながりは、自然、英語らしい音に変化させられます。日本語の「東京」は、「トウキョウ・トウキョー」ですが、英語で発音すると、「トッキョー」とかなって、「特許」のような音になります。
 
  音素としての子音の連続については、舌の位置や喉の使用具合、唇の形や位置など、或る子音を発音してから次の子音の発音をするのに容易な子音の連続が許容されます。こうして、パターンの数は決まってきます。
 
  sで始まる場合、sb-, sd-, sf-, sk-, sl-, sm-, sn-, sp-, sr-, st-, sv-, sw- が可能というか、発音し易いはずですが、sb-, sd-, sv- はあまり見ません。kだと、kl-, km-, kn-, kr-, kw- などが発音し易いです。sk- と組み合わせると、skl-, skn-, skm-, skr-, skw- などがあり得ることになります。(s に類似した子音[sh]も、ほぼsと同じなので、上の組み合わせのsを[sh]で置き換えても可能だということになります)
 
  これが、音素の面から見た子音連続の可能性あるいは規則性です。
  第二に、英語に本来的にそういう形の子音列の発音例があるか、ということが問題になります。sv- というのは、英語ではあまり見ません。しかし、発音しにくいかと言えば、慣れないので発音しにくいでしょうが、外来語で入って来ると、発音はそれほど難しくないということになります。しかし、sv- で始まる単語は英語では少数しかありません。英語で発音が容易であっても、実際に伝統的な英語の単語に、そういう子音綴りのないものは、やはり、英語には「ない」ということになります。ただし、そういう子音列は、外来語で入って来ると、容易に英語に収まるということです。

  (また、英語では、難しいが、外来語として、そういう子音列の場合、時に、発音しにくい子音音素を無視します。例としては、魂の psyche は、ギリシア語では「プシュケー」だったのですが、英語では発音しにくいので、「サイキ」になっています。また、pt- で始まる単語もあります。プトレマイオスを意味する Ptolemy は、「トリミー」となり、雷鳥の一種で、ptarmigan は、「ターミガン」です。pの音を発音しないのです)。
 
  第三の問題は、日本語は、書かれている文字通りにほぼ発音します(ほぼ、というのは、格助詞「は」「へ」は、実際は「わ」「え」と発音するからですし、「を」は「お」と発音している人が大部分です。また「とうきょう=東京」も、「とーきょー」と発音している人がいます)。
 
  しかし、英語は、全然そんなことはない訳で、未知の単語は何と発音するのか、発音を辞書で調べねばなりません。つまり、音素が文字と一対一に対応していないのが英語なのです。子音の後に -h が付く形の子音列がありますが、これは、sh- のように、「しゃ行」の子音音素を表現するのに使われている場合もあります(ch- は「チャ行」の音素)が、ラテン語やギリシア語起源の単語の場合、「気息音」がhで表現されていて、例えば、ギリシア語の元の音では、別の音だった「ch」という音は、英語では、単なる「k」の音素になっている場合があります(例: Christ --この 「Ch」 は、「k」の音。あるいは、[th] は普通、英語特有の唇と歯のあいだの摩擦音を示す)。この場合、hの子音は、別の子音の後に付いていても、独立して発音するのではなく、前の子音と一緒になって、別の音素を示しているか、hは音としては意味を持っておらず、単語の形の上で、そう綴っているということになります。
 
  こうして、子音列として子音が複数ならんでいるが、-h- のように別の音素を形成するのに使われ、独立には発音しない子音文字、また同じ -h- で、気息音だったため、英語では、発音に関係しない文字、そして、pt- のpや、ps- のpなど、発音しにくいので無視する子音もあります。更に、二重子音として、同じ子音を重ねる場合があります。-ss-, -tt-, -rr-, -ll- などですが、これらは、一個の場合と二個の場合で音に違いがあることもありますが、同じであることが多いです。
 
  おおざっぱに、以上の三つのような理由で、複数子音列というものが出現し、発音されます。子音列を長くする場合は、複数の子音で終わる単語に、複数の子音で終わる単語を繋いで、造語すると、たくさんの子音列の単語ができます。例えば、No.1 の人が例に出していた、strength なら、これに -less を付けると、strengthless となり、「ngthl」の子音列ができます。また、length に、 wise を付けると、lengthwise になり、「ngthw」の子音列になります。
 
  sで始まる場合は、可能な組み合わせを上で述べてみました(わたしの考えですが)。こういう発音し易い組み合わせの網羅的表が、音韻研究の本には、調査結果として出ているでしょうし、外来語起源のかなり頻繁な子音列のパターンも出ているでしょう(例えば、フランス語起源の単語には、ss, ll, が多いです)。
 
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この回答へのお礼

お礼がものすごく遅くなってしまってごめんなさい。
おかげさまで解決できました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/18 03:29

特徴とかは特に知りません。


子音が三つ並ぶものをいくつか書いてみました。
 chr~・thr~・shr~・str~
 sch~・chl~
 ~ght・~nct・~mpt(ptが隣に来てる?)
子音四つの例は、strengthの~ngthとか、
あとは複数/3人称のsを付けた、~ghtsとか。
答えになっていませんが、参考になればと思います。
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この回答へのお礼

お礼がものすごく遅くなってしまってごめんなさい。
おかげさまで解決できました。
ありがとうございました。
これからはもっと早めにお礼をできるように気をつけます。。。

お礼日時:2002/02/18 03:26

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Q英語の2重子音と重子音の違い

英語史の質問です。
中英語期の子音の発音変化について、教科書には

「2重子音のうち重子音は単子音の発音になり」

とありました。
2重子音と重子音の違いがわかりません。

ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

もう既に優れた回答があるので、これは寝言です。

2重子音(consonant cluster)には2種あります。
    1。 異子音群(heterophonous consonant cluster)
drink の語頭の dr のように異なる子音がくっついた子音群です。
    2。 同子音群(double consonants/gemination)
meanness の n のように同じ子音が重なっている場合です。ご質問の「重子音」はこれに当たります。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%90%E9%9F%B3%E9%80%A3%E7%B5%90

   中英語期の子音変化によって、この重子音が単子音の発音になったので later と latter の違いは子音 t には無く、その前の母音の違いとして現代英語に残ることになりました。

    又、そのため現代英語では、スペイン語の pero 「しかし」と perro 「犬」のような単子音と重子音の違いによって対を成す場合は無くなりました、。

もう既に優れた回答があるので、これは寝言です。

2重子音(consonant cluster)には2種あります。
    1。 異子音群(heterophonous consonant cluster)
drink の語頭の dr のように異なる子音がくっついた子音群です。
    2。 同子音群(double consonants/gemination)
meanness の n のように同じ子音が重なっている場合です。ご質問の「重子音」はこれに当たります。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%90%E9%9F%B3%E9%80%A3%E7%B5%90

   中英語期の子音変化に...続きを読む

Q子音の聞こえと子音配列 子音「C」

今、英語の音の構造について勉強しています。
タイトルの通り、子音について調べているのですが、1つだけ、どうしても分からないことがあったので質問させていただきました。
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が、ありますが子音「C」はこれらのどこに当てはまるのでしょうか?1の無声閉鎖音か、3の無声摩擦音だとはおもうのですが、はっきりしません。。
分かる方がいれば、回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

「1.無声閉鎖音」だと思います。

IPAチャート(http://www.arts.gla.ac.uk/IPA/pulmonic.html)で、真ん中やや右の列(口蓋音)の最上行(閉鎖音)の枠の左側(無声音)にあります。

Q子音字+Y→子音字+i+erについて

 比較級の作り方は、子音字+Yのとき子音字+i+erになると思いますが母音字+Yで、語尾がYでも変化しない単語を教えてください。また動詞の過去形も子音字+Y→子音字+i+edというものがありますが、動詞の語尾がYでも母音字+Yのため変化しない単語も教えてもらえればと思います。
 さらに付随して質問ですが、この場合の子音字、母音字というのは例えばearlyの場合lが子音字だから(aiueo以外のアルファベット)earlierと考えるのですか?それとも発音記号ベースで考えるのですか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

比較級 gay - gayer - gayest
「陽気な」という意味で基本語と言ってもいいですが,
別の意味となることが大半なので,受験文法レベルでは扱わないことが多いです。

過去形・過去分詞
stay - stayed - stayed
play - played - played
sway - swayed - swayed
同じパターンばかりですが。

子音「字」などというときは綴りの方です。
y で母音で発音したり,u を /wu/ と発音したり,
母音と母音字,子音と子音字で一致しないこともあります。

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Q英語の母音・子音について

以前から気にはなっていたんですが、機会がなかったのでこの場を借りて質問したいと思います。よろしくお願いします!

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言ってるいる意味はなんとなく分かるんですけど、実際にその単語を聞いてみてもcrazy,clearはク~と聞こえ[K+U]が入ってるように聞こえます! 子音で終わるとはどのようなものなんでしょうか? 
上手く説明できず、すみません(-_-;) また、言葉で説明するのが難しいかと思いますが、回答の方お願いします!

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ご質問の意味、よくわかります。
No.2の方のお答えが、とてもわかりやすいと思います。
私はこれを、ちょっと別な角度から説明してみたいと思います。

子音とは、摩擦音、破裂音などで、瞬間的にしか出ない、したがって長さのない音(本当は必ずしもそうではないのですが)であり、母音は長さがある音、というように、基本的には理解して下さい。。
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No.2の方の例で言えば、cat, and, dogはそれぞれ1母音ですから1音節、したがってcat and dogは3音節です。つまり、英米人の耳には、cat and dogは3個の音のかたまりにしか聞こえないのです。
このフレーズの場合なら、catのtとandのaをリエゾン(連続して発音すること、この場合なら「タ」になる)させ、andのdとdogのdを合わせて1音として発音すれば、余計な母音が入らず、native speakerの発音に近くなります。
これをカタカナ式にキャットアンドドッグと言うと、かなり間延びした感じになると思いませんか?それは母音が増えたからです。
一般に、日本人の話す英語が間延びした感じになりやすいのも、この理由によると思います。
おわかりになったでしょうか? もし、かえって混乱させただけだったら、ごめんなさい。

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No.2の方のお答えが、とてもわかりやすいと思います。
私はこれを、ちょっと別な角度から説明してみたいと思います。

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Qきれいな子音を発音していた

英語の子音は" English consonants"と呼ぶそうですが、
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Aベストアンサー

Gです。 補足質問を読ませてもらいました.

そうでしたか、この人がイリノイ州から来た人だったんですね。 イリノイ州のどこから来たか言ってましたか? Illinoisには大きな町として、もちろんChicagoですが、その他にはPeoria, Rockford, Decatur, Springfield(首都)が単一の中都市で、その他に大学都市として良く知られたBloomingtonとChampaign-Urbana(二つの町が繋がっている珍しい町)があります。 ですから、小さな町からきても、My hometown is nearby xxxといえば大体どこから来たのかが分かるわけですね。

中西部の英語がなぜ標準英語らしき認識をもたれニュースなどでも「個性を出す」のでなければこの中西部の英語が使われるのかお分かりになったと思います。 

本題です。

>直に聞く→きれいな発音=素敵にしゃべる人だな→隅々まで聞き取れる(ゆっくりだし)

The other day, I had a chance to talk with an American face to face (for the first time). She is from Illinois/the Midwest and her pronunciation, especialy on/with consonants, was (surprisingly) very clear and nice. She did not speak too fast. So maybe that's another reason I was able to understand her fully/much better. なんて言う言い方ができると思います。 another reasonと表現してゆっくりしゃべってくれた事もそうだけど、子音の発音が「きれい」だったから分かり易かったと言う事を示しているわけですね。

Gです。 補足質問を読ませてもらいました.

そうでしたか、この人がイリノイ州から来た人だったんですね。 イリノイ州のどこから来たか言ってましたか? Illinoisには大きな町として、もちろんChicagoですが、その他にはPeoria, Rockford, Decatur, Springfield(首都)が単一の中都市で、その他に大学都市として良く知られたBloomingtonとChampaign-Urbana(二つの町が繋がっている珍しい町)があります。 ですから、小さな町からきても、My hometown is nearby xxxといえば大体どこから来たのかが分かるわけで...続きを読む

Q短母音+子音字

現在分詞(-ing)を作るときや、
規則動詞の過去形を作る時、

1字の短母音+1子音字で終わり、かつその短母音にアクセントがある語は、
最後の子音字を重ねて ing,  ed をつけますよね。
例えば、putting とか swimming など。

refer, prefer, occur も最後の子音字を重ねますが、
これらの語は短母音ではなく長母音だと思いますが、
(発音記号を見ても長母音)
これはどう考えたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

NO.1 の方のおっしゃるとおりですが、「どう考えるか」についていうと、
いわゆる「フォニックス」の法則を貫徹させるためです。
putは「プット」(に似た音)ですが、puteなら(computeに見られるように)
「ピュート」ですね。で、仮にputing としたら、「ピューティング」と
読まれる。そうでなくて、「プッティング」と読まれるようにするには
putting とするしかない。swiming で「スワイミング」とならないように、
swimming。

同様にreferは、たしかに最後は伸ばす音ですが、「リファー」ですね。
これを「リファリング」と読ませるにはreferring です。もし
refering としたら、「リフィアリング」となってしまいます。

Q「ハングルは根源的には単音文字である」、この意味は? 他1件

「ハングルは根源的には単音文字である」、この意味は? 他1件

質問1
手元の書物に次の記述があります。
「ハングルは根源的には単音文字でありながら、必ず音節単位でまとめて書く、音節文字の要素ももった特殊な文字である。」

さて、質問です。
「ハングルは根源的には単音文字でありながら、」の部分が理解できません。もしも、朝鮮民族はハングルが表す音節のうち子音だけを取り出して発音できるというのであれば、前記の疑問は氷解します。
朝鮮民族はハングルが表す音節のうち子音だけを取り出して発音できる、と考えてよいですか。よくないときには「ハングルが根源的には単音文字である」ことを説明して下さいませ。

質問2
http://hangeul.hanryuu.com/basic/003.php 
ここの半切表では子音が行、母音が列で整理されています。一方、手元の簡便な書物では母音が行、子音が列で逆になっています。どちらが好ましいのですか。
どちらでも用件が足りるのは当然として、質問者と回答者が同じ半切表を思い描いていないと不便なので好ましいのはどちらかを知っておきたいです。

よろしくお願いします。

「ハングルは根源的には単音文字である」、この意味は? 他1件

質問1
手元の書物に次の記述があります。
「ハングルは根源的には単音文字でありながら、必ず音節単位でまとめて書く、音節文字の要素ももった特殊な文字である。」

さて、質問です。
「ハングルは根源的には単音文字でありながら、」の部分が理解できません。もしも、朝鮮民族はハングルが表す音節のうち子音だけを取り出して発音できるというのであれば、前記の疑問は氷解します。
朝鮮民族はハングルが表す音節のうち子音だけを取り出して発音で...続きを読む

Aベストアンサー

>朝鮮民族はハングルが表す音節のうち子音だけを取り出して発音できるというのであれば
そんなことはありませんが、逆に、欧米の民族は子音だけを発音できませんが、アルファベットは単音文字です。
このことから理解できませんでしょうか。

「ka」は/k/を表す「k」と/a/を表す「a」の2文字です。よって単音文字です。
「か」は/ka/を表す1文字であり、/k/を表す部分と/a/を表す部分に分けることはできません。よって音節文字です。
「가」は1文字ですから音節文字とも考えられますが、この1字は/k/を表す「ㄱ」と/a/を表す「ㅏ」の2つの要素からなっていますので単音文字とも考えられます。

質問2については分かりません。

Qアクセントと母音・子音

英語のアクセントの位置はたいてい母音のところにあって、それを覚えていればstressなどの単語のアクセントの位置を間違えることはないですよね。

しかしsupplyやapplyなどの例外に遭遇してしまいました。これらはlyのところにアクセントがあります。

このような例外単語は少ないのでしょうか?また他にも例外があれば教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語のアクセントの位置は、質問者さんが仰る通り、母音のところにあります。例外はありません。

ここで誤解をしてはいけないのは、母音に用いられる文字は、a,i,u,e,oの5文字だけではないということです。yは子音に用いられる場合と母音に用いられる場合の両方があります。

yが母音として用いられる単語は、語尾にyが来る場合が多いようですが、必ずしも語尾とは限りません。「cycle」という単語の場合、yは母音で、この位置にアクセントがあります。

Q子音が連続して3個続くのに、子音か母音が続く言語

まず、子音の音素が3個続くのは世界の言語でも珍しい部類に入りますよね?

英語: str-, spr-, spl-, scr- など。どれも子音のみ。
ドイツ語:schw-, schr-, tsch- など。r は有声音というより流音? 
ロシア語:zdr- どれも有声音

子音が3個以上連続し、有声音と無声音がそろっていないような言語があれば紹介してください。

Aベストアンサー

ドイツ語の例としてあげられているのは、文字は多いですが音素としては schw, schr は2つ tsch は1つです。子音の3連続としては Strand, sprechen, Sklave などがあります。流音は子音の一種であり上げられている例では全て純然たる子音です。

イタリア語にも strano のような3連続の例があります。

見た目および発音記号で子音の連続が著しい言語としてスラヴ系があります。

セルビア・クロアチア語
srpskohrvatski jezik 「セルビア・クロアチア語」
drvo 「木」
krv 「血」
チェコ語
Vldava 「モルダウ川」
prst 「指」

これらにはからくりがあり r / l は「生節性」があるといい母音のように音節の核になりアクセントをもつことがあります。子音だけの語や多くの子音が並ぶときは必ず r か l を含みます。また、語頭で子音の連続を許しても語尾の子音連続を嫌う場合があります。

centr(ロシア語)- centar(セルビア・クロアチア語)「中心」
Pjotr - Petar (同上)「(人名)ピョートル・ペタル」
逆に語頭では
djerjevo - drvo (同上)
外来語すら影響を受けます
fakat「事実」<英語 fact
student : 複数生格は studenata いずれもセルビア・クロアチア語

他に聞いたところではグルジヤ語は著しい子音連続をするようです。
msxverpls「いけにえ」
ただしこれも実際には弱い母音が挟まっているそうです。

ドイツ語の例としてあげられているのは、文字は多いですが音素としては schw, schr は2つ tsch は1つです。子音の3連続としては Strand, sprechen, Sklave などがあります。流音は子音の一種であり上げられている例では全て純然たる子音です。

イタリア語にも strano のような3連続の例があります。

見た目および発音記号で子音の連続が著しい言語としてスラヴ系があります。

セルビア・クロアチア語
srpskohrvatski jezik 「セルビア・クロアチア語」
drvo 「木」
krv 「血」
チェコ語
Vldava ...続きを読む

Q子音と母音

英語の子音と母音はどんなものですか、辞書や本で調べたけど、難しく書かれているため理解できません、日本語と併せてその違いも教えてください、お願いします、

Aベストアンサー

みなさん、説明が難しいですね。私が易しく教えましょう。

母音は日本語で言えば「 あいうえお」です。子音というのは、
あ行以外の音から「あいうえお」と取った音です。例えば「かきくけこ」ですが、何かが共通していますよね。また「まみむめも」も何かが共通していますよね。それでは、「か」から「あ」抜いたものと「き」から「い」を抜いたものは同じだということに気付きませんか? 同様に「ま」から「あ」を抜いたものと「み」から「い」を抜いたのも同じですよね。これが子音です。

英語も基本的には日本語と同じです。ただ、英語の方が母音の種類も多いし、日本語にもない子音がありますけどね。

しかし、こういうのは小学校の国語で教えるべきなんですけどね。


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