約1年ぶりぐらいにジャンプを見たら「ヒカルの碁」の絵の雰囲気が、どうも
河下水希(桃栗みかん)先生の絵に似てるような気がして仕方ないのですが…。
私の気のせいでしょうか?それとも小畑先生と河下先生に何かつながりがあるんでしょうか?

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ヒカルの碁」に関するQ&A: ヒカルの碁

A 回答 (5件)

確かに最近すごく大人っぽい絵になったと思います。


ヒカルが中学生になったからと言うのもあると思いますけど、
小畑先生の絵自体が変わってきたんじゃないでしょうか?
ヒカル達だけじゃなくて、ヒカルのお母さんまで痩せてキレイな人になってましたからね(笑)
連載中にだんだん絵が変わるのはよく有る事ですしね。
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この回答へのお礼

そうですね、そう言えばお母さんもキレイになってましたね。(*^.^*)
皆なんとなく痩せてシャープなイメージになったように思います。
昨日本屋さんで13巻を立ち読みしたら、以前のままの雰囲気の絵でした。
ですから私が『変わったな』と感じるのは、ホントにごく最近の絵なんですよね。
回答どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/11/10 14:30

そういうことでしたか。

というわけで補足します。

えっと、ちょうど一年前のジャンプをあらためて見てみたのですが…。
絵柄自体にはそれほど大きな変化は無いと思います。
最近は特にトーンをよく使うので、似ていると感じたのではないでしょうか。
あと、何となくヒカルの顔が長くなったような…。
やはり中学三年生だからでしょうかね。
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この回答へのお礼

再度のお答えありがとうございます。
確かに顔が長くなってますよね。輪郭が、13巻ではあごのあたりとか丸いんですが、最近のジャンプ誌上ではすっごくシャープに感じるんですよね。
でも私が一番「似てるなぁ」と感じてしまったのは、よくよく考えてみると、鼻の描き方だったみたいです。

お礼日時:2001/11/11 00:35

それはヒカルが中学生になったためではないのでしょうか?

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この回答へのお礼

簡潔なお答えありがとうございました。
でも、中学生編も結構読んでたのですが・・・さすがに中学3年生になったから大人っぽく描かれるようになったのでしょうか?
(すみません、今本誌では中3ですか?ハッキリ知らないのですが、この間お母さんと担任の先生が今から受験勉強しても入れる学校はない・・・という話をしてたので3年生かなと思ったもので。間違ってたらごめんなさい。)

お礼日時:2001/11/10 14:36

私も、似てないと思いますね。


小畑先生、レベルが違いますもん。
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この回答へのお礼

あぁ・・・だからレベルとかそういうんじゃないんですぅ・・・。(T_T)
あくまでも雰囲気ですので。ちょっとした表情とか、そういうのなんです。
回答どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/11/10 14:32

いやぁ、似てないと思いますけどねぇ。


比べ物にならんぐらい、小畑健さんの方がうまいと思います。
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この回答へのお礼

う~ん、うまいとかそういうんじゃなくって、なんとなく雰囲気が似てるなぁって思ったんですが・・・。(^-^;)
回答どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/11/10 14:25

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最近は「24」のキーファー・サザーランド、「S.A.T.C.」のサラ・ジェシカ・パーカーをはじめ、
映画俳優がメインキャストでTVドラマに出演していますね。(しかも成功していますね!)
もう昔のように映画とドラマという活動の場に格差はなくなったのでしょうか?

Aベストアンサー

たしかにテレビ俳優と映画俳優では格の違いが言われたコトはありますね。
ちょっとだけ過去のケースについて触れてみましょう。

今でも絶大な人気を誇る80年代を代表するテレビ『マイアミバイス』のソニー・クロケット刑事役で有名なドン・ジョンソンは、その後映画に次々出演していました(90年半ば位まで)が、作品は決して悪くはないし、相変わらずカッコ良いですが、誰もが知っている代表作と呼べるモノには今一歩の感があるのは否めません。
当時はテレビ俳優の銀幕進出は難しい例だ、と度々囁かれました。
もっとも、テレビで絶大な人気を誇ったからこそ、銀幕進出の道が出来たのも事実なのですが…
そして90年代からは再びテレビの世界戻って『刑事ナッシュ・ブリッジス』に出演して人気を獲得しています。

80年代に映画で活躍していた俳優が21世紀になってテレビ界をメインに活躍しているケースはよく有りますね。
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ただし、最近は映画プロデューサーがテレビ番組制作をするパターンも増えてきており、従来程にはテレビと映画での棲み分けは明白では無い様です。
『エイリアス』はJ・J・エイブラムズが製作し、ゲスト出演者にルトガー・ハウアー、クエンティン・タランティーノ、ロジャー・ムーア等の豪華な顔ぶれが登場して私は『おおー!』と感じました。
また、『CSI』はジェリー・ブラッカイマーが製作してますし、スピルバーグも製作する番組もあります。
現在では映画並の制作費をかけて製作されており、より実力のある脚本家を起用している程ですので、過去以上にクオリティは良くなってきているのも事実です。
何シーズンも続くとイメージの固定化によってオファーが限定されたり、シリーズ末期に人気サッパリ、な事もありますが、当たれば数年間は安定したペースでの仕事となる事にもなります。

映画並みの制作費を投入しつつ、タイムリーにストーリー製作や俳優を起用出来、人気に因っては映画版にも発展できる事を考えると、かつてと比べると『いかにも格下』とも言い切れないとは思いますね。

たしかにテレビ俳優と映画俳優では格の違いが言われたコトはありますね。
ちょっとだけ過去のケースについて触れてみましょう。

今でも絶大な人気を誇る80年代を代表するテレビ『マイアミバイス』のソニー・クロケット刑事役で有名なドン・ジョンソンは、その後映画に次々出演していました(90年半ば位まで)が、作品は決して悪くはないし、相変わらずカッコ良いですが、誰もが知っている代表作と呼べるモノには今一歩の感があるのは否めません。
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(*)
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・STER TREKのシリーズ背景は入念に設定され、別々のシリーズ間でも整合が取れています。
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今ゴールデンとかで放送されているドラマで、特に主役級の中にはいませんね。下手すぎて最近は全く見てないです。だから視聴率も下がる一方なのでしょう。
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Aベストアンサー

ヒカルの碁は好きな漫画でした。

前途は多難ですが、きっと乗り越えるでしょう。
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Q米国の連続TVドラマの 「ザ・インターネット」について。

質問:『何故、連続TVドラマ版の「ザ・インターネット」はDVD化(日本語吹き替え・字幕を問わず)されていないのでしょうか?』



解説
この作品には映画版も有って、日本で映画公開されたのは1995年(?)です。映画・ドラマ共、サスペンスとアクションと両方の要素があります。
(ストーリーについては割愛致します。ストーリーはWikipedia等に出ていますので、そちらをお読み頂けると有難いです。)
映画版では米国の女優・サンドラ ブロックが主演をしています。

映画が日本で公開された2年後の1997年には、米国にてTVドラマ版が製作されたようです。TVドラマ版の配役は映画版の配役と全く違っていました。
そのTVドラマ版は日本語吹き替えがなされ、2002年の10月辺りから翌年・2003年3月迄(?)日本でも放送されたのです。放送局はテレビ朝日系列で、放送時間は深夜。

映画版のDVDは店頭にも出回っていて、簡単に手に入れることが出来ます。
然し、TVドラマ版のDVDは店頭に無い様子。更には、何故かWikipediaや放送元のテレビ朝日、通販サイトでも(…というより [ネット上で日本語で表示されるページ全てにおいて] と言っても良い程)、TVドラマ版についての情報は一切扱われていないのです。「ザ・インターネット」のTVドラマ版は最初から存在しないかの様に。
出てくるのは映画版の情報だけ。

ここで、再度 私の質問の提示です。
質問:『何故、連続TVドラマ版の「ザ・インターネット」はDVD化(日本語吹き替え・字幕を問わず)されていないのでしょうか?』


此処迄読んで下さって有難う御座います。
皆様からの情報を御待ちしております。

質問:『何故、連続TVドラマ版の「ザ・インターネット」はDVD化(日本語吹き替え・字幕を問わず)されていないのでしょうか?』



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流れを作りそこなってしまったからではないでしょうか。
LOSTやHEROSのようなフィクションの要素が多いものは、少々年月が経っても違和感なく見ることができます。CSI:やBONESのように専門性が高いものは、少々陳腐化しても一般の視聴者は気に留めずに見ます。
しかし、ネットが一般化してしまった今では、少し前の手法を用いたドラマは受け入れにくい部分があると思います。公開当時は新鮮だった映画版(日本にはまだSOHOが少ない時代でした)も、今見ると盛り上がりに欠けるような…。
私は映画版しか知りませんので、放映されれば是非見たいと思いますが。

Wikipediaで取り上げられていないのは、やはりドラマの知名度が高くないせいでしょう。映画版の内容説明もあまり詳しくありませんし、熱心なファンが練り上げて作ったページではないように見えます。
わざと無視しているのではないと思いますよ。

なお、TVシリーズは1998年に製作されており、主演はブルック・ラングトン。昨年8月からつい最近まで三重テレビで放映していたようです。
allcinemaでは少しだけ解説で触れています。
http://www.sonypictures.jp/tv/shows/thenet-tvseries/index.html
http://www.page.sannet.ne.jp/cannon/each_i/internet.html
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=28595

流れを作りそこなってしまったからではないでしょうか。
LOSTやHEROSのようなフィクションの要素が多いものは、少々年月が経っても違和感なく見ることができます。CSI:やBONESのように専門性が高いものは、少々陳腐化しても一般の視聴者は気に留めずに見ます。
しかし、ネットが一般化してしまった今では、少し前の手法を用いたドラマは受け入れにくい部分があると思います。公開当時は新鮮だった映画版(日本にはまだSOHOが少ない時代でした)も、今見ると盛り上がりに欠けるような…。
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Qヒカルの碁とはじめ

前に週間少年ジャンプで掲載されていた『ヒカルの碁』
いろいろな大会名で読みきりになったじゃないですか。
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回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

ヒカルの碁は第一部佐為編終了後、主人公以外のキャラにスポットを当てた読みきりが六作ほど出て、その後第二部北斗杯編がスタート。
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Aベストアンサー

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Qヒカルの碁の緒方について

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1月17日生まれとあるだけで
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言われて見ればヒカルたち十代以外は
全然公開されてないんですねぇ・・・。


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