これまで行われた鹿児島県の開発や干拓事業についてのサイトを教えてください。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

 この質問をブックマークしておかなかったため、あとから捜すのに時間がかかってしまいました。

つまりは、質問を見たものの答えられないと一度は諦めたという事ですね。ところが世の中は面白いもので、昨日の朝その状況は一転しました。ただしこれから記す情報はウェブ・サイトでは有りませんので、その点はご了解を願います。
 昨日の日本経済新聞朝刊の文化面(40ページ)に、「本はよみがえるか」という連載記事があります。ここに南方新社という出版社のことが書いてありますが、間違いなくここの出版物のいくつかはkaturazimaさんが必要としている参考資料でしょう。特に「滅びゆく鹿児島」は、『干潟埋め立てに等によって失われた自然を扱って』いるとありますから、そのものずばりではないでしょうか。
 紹介されたのはウェブ・サイトでは無いではないか、と思うかもしれませんが、急いでいるならそれなりに手を打たないと間に合わなくなるかもしれませんので、念のために記して置きます。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwhw0299/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の質問をずっと気にかけていただき,本当に,ありがとうございました。
さっそく教えてもらった新聞を取り寄せようと思います。

お礼日時:2001/11/13 11:17

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q有明湾の海苔不作と諫早干拓事業の関連について

有明湾の海苔養殖が、近年の暖冬の影響で思わしくない状況が数年続いていたのですが、今年のプランクトンの異常発生は、本当に諫早の堤防が影響しているのでしょうか?また、かならずしも漁民全員が堤防をあけることに賛成していないようですが、これはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

 うろ覚えなのですが。
 締め切り堤防ができてから有明海の潮の流れが変化し、弱まったというのを以前報道番組で見ました。このことはプランクトンに何らかの影響を及ぼしていると思います。
 ただ締め切り堤防の中は工事に伴う排水と環境の悪化により干潟が死滅しヘドロが堆積していると聞いたことがあります。汚染の度合いはかなり深刻なようです。そのため地元諫早の4漁協は堤防の開放にむしろ反対だとか(もはや汚水を垂れ流すだけだと)。もちろん補償金などをもらっているという可能性も否定できませんが。
 干潟の海水浄化機能というのは大変なもので、到底人間ではなしえない業らしいですね。しかし工事開始から3年も放っておいて『堤防を開けさえすれば何とかなる』+補償(無担保融資制度など)という方向に誘導する政治家、自らの不作が契機にならないと何もしない漁民(有明海全体の問題として考えていれば、有明海の漁民全体を巻き込んで3年前にもっと活発な論議ができたはず)の姿をみると、公共事業のあり方と絡めていろいろな問題があることを感じさせられます。

Q諫早湾の干拓事業とは

諫早湾の干拓事業について教えてください。
(1)何のためにやっているのでしょうか?
(2)新聞やニュースなどでは反対派の活動など、批判的な論調が目立ちますが、どうしてでしょうか?
この事業によって恩恵を現在受けている人はいないのでしょうか?
ぜひ御教えくださいませ。

Aベストアンサー

 私は全然関係ない所に住んでいるので、参考程度に見てください。立場立場で、同じ景色を見ても感想は異なると思います。

(1)工事実施の理由
(1)湾周辺の土地の洪水、海水冠水による塩害、などを防止するため。
(2)農地の新設。 

(2)反対派の主張
(1)海水の循環がうまく行かないため、海苔の養殖などがうまくいかなくなった。干拓した場所が魚などの生物の死体だらけになって悪臭を発したり、映像を見ただけで悲惨な感じになっている。
(2)台風になったらやっぱり冠水や塩害の被害は出ている。
(3)休耕させて米作りを制限していながら、田んぼを増やしてどうするつもりなのか、理解できない。田んぼが高価すぎて買えない。

(3)恩恵を得ている人
 海苔生産者でない、漁業関係者(もちろん全員ではない)
 土木工事を担当した会社の従業員

Q諫早湾干拓事業について

こんばんは。
先月12月に、菅直人さんが諫早湾の水門を開けることについて上告をしなかった出来事から、最近諫早湾の干拓事業について、色々気になり調べています。

もちろん、農業関係者や漁業関係者のことも考えなければなりませんが、ここでは”自然環境”に重きを置かさせていただきます。

私はもちろん、干潟は、水質がそこにいる生物たちによって浄化されるため、またそこに住む生物の為にも、必要な場所だと思います。
水門を開けて、干潟を復活させたいです。
そして、アサリやタイラギ等も、元の数に戻るような環境にしたいです。
ムツゴロウにも戻ってきてほしいです。

しかし、干拓事業が始まってから、10年近くが経ち、海では新しい生態ができ始めているようで、開門すると逆にできかかっている生態系を壊してしまうとの意見も・・・
しかし、短期開門をした際に、アサリの漁獲量が増えたと漁師さんの声も・・・

果たして、「今」開門したところで、干潟、魚や貝たちの、自然の命は救われるのでしょうか?

皆さん、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

素人ですので具体的な情報は持っていませんが、かなり良くなるのではと思われます。
例えば次のようにして調べて下さい。

諫早湾 開門 環境 影響 調査 OR シミュレーション OR 報告

次のサイトでは自主研究をされているようです。
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-column1.htm
青山貞一 E-Wave Tokyo

サイト指定で調べて下さい。 
諫早湾 開門 環境 調査 OR シミュレーション site:eritokyo.jp
==>
http://eritokyo.jp/independent/eforum-2001-pm-02-isahayataidallevelsim.pdf
流速が早くなれば酸素を含んだ海水の交換が活発化し、自然の命に良い影響を与えるものと思われます。

Q教えてください。よろしくお願いいたします。

日本語を勉強している外国人ですが。今論文の要旨を書いています。文法として正しいかどうかわかりません。直してください。よろしく。
 
 現在、日本では、様様な問題を抱えているが、その中で、現在、そして将来においても、特に先進国でも、回避することができない、早急な対策を取る必要がある問題がある。それは「高齢化」である。
 日本高齢化は死亡率の低下と平均寿命の伸びと出生率の低下によるものである。日本高齢者人口の増大に伴って、日本経済にわるい影響をもたらしてきている。年金、医療、介護制度の改革などは必要となる。これら影響に対して、日本政府はどのように、直面するのか?どのような対策を採用するのか?それについて述べようと思う。
本論は三部からなっている。第一部では、高齢化の形成の原因を述べる。第二部では、高齢化は社会への影響を述べる。第三部では、日本政府が高齢化に対して取った対策を述べる。もうすぐ高齢化に入る中国は、その介護保険の政策から何か参考になればいいというのは本論文の目的である。

Aベストアンサー

一文が長く、意味が分かりにくいところがあるので、多少直してみました。


 現在、日本は様々な問題を抱えている。その中で、現在、そして将来において、
先進国でありながらも回避することができない問題がある。それは「高齢化」である。
高齢化の原因は死亡率の低下、平均寿命の伸び、出生率の低下によるものであり、
早急な対策を取る必要がある。
 高齢者人口の増大は、日本経済に悪い影響をもたらしており、
年金、医療、介護制度の改革などが必要である。
これらの影響に対して、日本政府はどのように対応し、
どのような対策を採用するのか、それについて述べようと思う。
 本論は三部からなっている。
第一部では、高齢化の形成の原因を述べる。
第二部では、高齢化による社会への影響を述べる。
第三部では、日本政府の高齢化に対する対策を述べる。

「もうすぐ高齢化に入る中国は、その介護保険の政策から
何か参考になればいいというのは本論文の目的である。」
↑この文章の意味がよく分かりません。

Q電気事業者(卸供給事業者)を教えてください

 電気事業者で卸供給事業者というものがありますが

 >>10年以上・1000kW超の供給契約か、5年以上・10万kW超の供給契約を、一般電気事業者と交わしている事業者

 というように書かれています。そうなる、ソーラー発電所で大きいものなら1000kWを超えるので、ソーラー発電所の経営者も卸供給事業者になるのでしょうか?ところがウィキュぺディアで検索すると、卸供給事業者は、とっても大きい企業です。

 思うに
 卸供給事業者=供給契約が必要で、ソーラー発電を行い固定買取制度を利用する事業者は、供給契約ではないので、卸供給事業者ではない、と思えるのですがどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

卸電気事業の要件は、回答の要件ほかに
あなたの仰る要件の、いずれかに該当すればよいと条文にはあります。
買い取り制度云々との絡みについては、不勉強につき責任ある回答ができません。
申し訳なく、残念です。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報